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【正社員】キミノ高等学院事業部 エリアマネージャー候補

募集背景「教育で世界を熱狂させる」2018年の創業以来、クルイトでは一人ひとりが自分の人生に夢中になれる教育を追求してきました。 その想いを形にしたのが、通信制高校サポート校「キミノ高等学院」です。「自分のペースで、自分の未来を描く」 この理念のもと、生徒一人ひとりと1対1で向き合うサポート体制が保護者・生徒から支持され、生徒数は順調に増加しています。 1対1で手厚く生徒を見られるサポート校はまだ多くありません。この価値をより多くのご家庭に届けるため、既存校舎の体制を強化するとともに、新たな校舎の開校も予定しています。校舎数が増えていくこれからのフェーズでは、1つの校舎を運営するだけでなく、複数の校舎をまとめ、事業部の仕組みをつくっていく人材が欠かせません。 そこで今回、まずは校舎長として拠点を率い、将来的には複数校舎を統括する「エリアマネージャー候補」を募集します。 生徒の可能性を引き出しながら、組織を共に築くチャレンジを楽しめる方のご応募をお待ちしています。キミノ高等学院とは「自分のペースで、自分の未来を描く」ことを大切にする通信制高校サポート校です。 不登校や人間関係に悩む中学生・高校生を受け入れ、一人ひとりの個性や興味に合わせて、学び方や進路設計を自由にデザインしています。生徒と本気で向き合える定員制 一人ひとりに十分な時間を割けるよう、定員40名の少人数制を採用しています。 週1〜2時間程度の1on1や日々の声かけを通じて、学習面だけでなくメンタル・生活面まで伴走します。(※不登校からの再登校率89%の実績あり)来校ペースは一人ひとりに合わせてオーダーメイド 最初は週1回の来校も難しかった生徒が、少しずつ週2〜3回、そして毎日通えるようになっていく。そんな変化を一番近くで支えます。「帰りたくない」と下校時間を過ぎても残る生徒も多い校舎です。教育哲学「認知の歪みの解消」 不登校や人間関係の悩みの根本を「認知の歪み」と捉え、自己肯定感・自己効力感を根本から育む個別プログラムを提供しています。「好きなこと」から学びにつなげる関わり方 勉強が苦手な生徒に、いきなり勉強を押し付けることはしません。プログラミング、マンガ制作、金融の勉強など、まずは生徒の「好き」から入り、「そのためには勉強も必要だね」という流れで、基礎学習や高校の単位取得へとつなげていきます。独自KPI「熱狂率」の導入 生徒が自分でPDCAを回せる状態になっているかを定量的に測る独自指標です。感覚に頼らない「数字×教育」の両立を体現しています。自由度の高いカリキュラム設計 高卒資格の取得はあくまで通過点です。大学・専門学校への進学や就職など、生徒それぞれのゴールから逆算した学習計画を構築します。このポジションで実現できること「1つの拠点を丸ごと経営する」大きな裁量 生徒・保護者への個別相談、講師の採用・育成、校舎のクオリティ管理、生徒数拡大に向けた企画・実行まで、教育とビジネスの両面にトータルでコミットできます。事業部の「仕組み」そのものをつくれる 立ち上げ4〜5期目の事業部のため、決まった正解がまだ少ないフェーズです。イベント運営の進め方、校舎間でのノウハウ共有、新しい校舎の立ち上げ方など、これから複数校舎で再現していく仕組みづくりに、中心メンバーとして関われます。「一人の生徒の人生が変わる瞬間」に立ち会える 集団授業ではなく、1対1で一人ひとりと長く向き合うのがキミノ高等学院のスタイルです。学校に通えなかった生徒が毎日来校できるようになる。そうした変化を、現場の責任者として見届けられます。校舎長からエリアマネージャーへのステップアップ 入社直後は校舎長として校舎運営の基本(現場・数値管理)を学び、その後エリアマネージャーへと役割を広げていきます。将来的には、より広域を統括するマネージャー職や新規事業の立ち上げなど、多彩なキャリアを描けます。意欲と実績次第での早期キャリアアップ 社歴や年齢に関わらず、実績がダイレクトに評価に直結します。 ※新卒入社1年でリーダー昇格(年収50万円UP)や、20代前半でのリーダー昇格など、年功序列のないカルチャーです。業務内容入社直後は「校舎長(スクールマネージャー)」として校舎運営の基本を学び、実績・意欲に応じて複数校舎を統括する「エリアマネージャー」へと役割を広げていただきます。【校舎長としての業務】生徒一人ひとりとの1on1(週1〜2時間程度)、カリキュラム設計・学習サポート高校の単位取得に向けたレポート・視聴票の進捗管理お昼のワークショップ(ボードゲーム、カードゲーム、音楽ゲームなど)や部活動(他校舎とつなぐオンラインゲーム部など)、文化祭・体育祭・林間学校・ハロウィン等のイベントの企画・運営スクーリング(対面授業)への対応 ※校舎によっては他校舎・大学でのスクーリングへの引率があります入学希望者・保護者への個別相談(カウンセリング・提案)生徒数拡大(認知拡大・近隣学校への広報)に向けた企画と実行講師の採用・育成とチームづくり【エリアマネージャー昇格後の業務】複数校舎の運営統括・数値管理校舎長の育成校舎間でのノウハウ共有や運営の仕組みづくり【個別相談は「売り込み」ではなく「信頼づくり」】 お子さまの進路を考える保護者の方は、慎重に時間をかけて検討されます。短期で決断を迫るのではなく、体験や相談を重ねながら、ご家庭と信頼関係を築いていく営業スタイルです。入社後の研修体制 入社後は約1か月のOJT研修を実施します。営業とCSの両面から必要な知識をお伝えし、ロープレを通じてスキルを身につけていただきます。 ※教室長経験者や営業経験者など、約1〜2週間で研修が完了するケースもあります。1日のスケジュール例(校舎長として)10:00〜11:00 生徒の来校対応・社内ミーティング11:00〜12:00 生徒1on1面談12:00〜13:00 ワークショップ(生徒とボードゲームやカードゲームなど)13:00〜14:00 休憩14:00〜16:00 学習サポート・単位取得の進捗確認/講師との打ち合わせ16:00〜17:00 生徒の下校対応/業務振り返り・事務作業17:00〜18:00 入学希望者との体験・個別相談会18:00〜19:00 営業会議(数値の振り返り・次週のアプローチ検討)チーム・組織体制キミノ高等学院事業部は、2024年に立ち上がった新しい組織です。平均年齢30歳のメンバーたちが、「日本一生徒と向き合える組織」を自負し、パッションと成果へのこだわりを両立させながら働いています。 事業部長の土居は、高校教員を7年経験したのち投資事業の営業でトップセールスとなり、「教育への想いを諦めきれず」クルイトに入社しました。武田塾事業部のマネージャーを経てキミノ高等学院の立ち上げを担い、事業部長に就任しています。なお、各校舎は同じグループの個別指導塾「キミノスクール」と同じ建物で運営しています。評価制度:定期1on1・四半期キャリア面談・四半期/年間MVP表彰・実績インセンティブあり(個人・チーム両面から評価)キャリアパス:校舎長(スクールマネージャー)→ エリアマネージャー → 事業部内マネージャー。さらにグループ内の他事業部への展開も選択肢にできます。選考フロー書類選考1次面接:採用人事部(オンライン)2次面接:キミノ高等学院事業部管理職(オンライン/対面)最終面接:代表およびCOO(本社対面)※校舎見学/3次面接/人事面談を実施させていただく場合がございます。

【正社員】キミノ高等学院事業部 スクールマネージャー

募集背景「教育で世界を熱狂させる」2018年の創業以来、クルイトでは一人ひとりが自分の人生に夢中になれる教育を追求してきました。 その想いを形にしたのが、通信制高校サポート校「キミノ高等学院」です。「自分のペースで、自分の未来を描く」 この理念のもと、生徒一人ひとりと1対1で向き合うサポート体制が保護者・生徒から支持され、生徒数は順調に増加しています。 今後も首都圏での新規開校を予定しており、校舎運営の体制を強化するため、新たな仲間を募集することになりました。今回募集するのは、生徒の人生に本気で向き合いながら、1つの拠点をグロースさせる「校舎長(スクールマネージャー)」です。 教育現場の最前線に立ちながら、ビジネスパーソンとしても成長したい方のご応募をお待ちしています!キミノ高等学院とは「自分のペースで、自分の未来を描く」ことを大切にする通信制高校サポート校です。 不登校や人間関係に悩む中学生・高校生を受け入れ、一人ひとりの個性や興味に合わせて、学び方や進路設計を自由にデザインしています。生徒と本気で向き合える定員制 一人ひとりに十分な時間を割けるよう、定員40名の少人数制を採用しています。 週1〜2時間程度の1on1や日々の声かけを通じて、学習面だけでなくメンタル・生活面まで伴走します。(※不登校からの再登校率89%の実績あり)来校ペースは一人ひとりに合わせてオーダーメイド 最初は週1回の来校も難しかった生徒が、少しずつ週2〜3回、そして毎日通えるようになっていく。そんな変化を一番近くで支えます。「帰りたくない」と下校時間を過ぎても残る生徒も多い校舎です。教育哲学「認知の歪みの解消」 不登校や人間関係の悩みの根本を「認知の歪み」と捉え、自己肯定感・自己効力感を根本から育む個別プログラムを提供しています。「好きなこと」から学びにつなげる関わり方 勉強が苦手な生徒に、いきなり勉強を押し付けることはしません。プログラミング、マンガ制作、金融の勉強など、まずは生徒の「好き」から入り、「そのためには勉強も必要だね」という流れで、基礎学習や高校の単位取得へとつなげていきます。独自KPI「熱狂率」の導入 生徒が自分でPDCAを回せる状態になっているかを定量的に測る独自指標です。 感覚に頼らない「数字×教育」の両立を体現しています。自由度の高いカリキュラム設計 高卒資格の取得はあくまで通過点です。 大学・専門学校への進学や就職など、生徒それぞれのゴールから逆算した学習計画を構築します。このポジションで実現できること「一人の生徒の人生が変わる瞬間」に立ち会える 集団授業ではなく、1対1で一人ひとりと長く向き合うのがキミノ高等学院のスタイルです。学校に通えなかった生徒が毎日来校できるようになる、自分で目標を立てられるようになる。そうした変化を、担当者として最後まで見届けられます。「教育現場のやりがい」×「拠点経営の面白さ」 生徒の成長への伴走に加え、イベントの企画、入学希望者・保護者への個別相談、近隣学校への広報活動を通じた「生徒数拡大(マーケティング・営業)」まで、1つの拠点を動かす一気通貫の経営スキルが身につきます。自分のアイデアで校舎をつくっていける 立ち上げ4〜5期目の事業部のため、決まった正解がまだ少ないフェーズです。イベントの企画や校舎の空間づくりなど、現場の工夫がそのまま校舎の色になります。実際に、フリースペースを活かして生徒が集まりやすいオープンな校舎づくりをしているメンバーもいます。目標から逆算した「手厚いキャリア支援」 上長との定期的な1on1では、業務の振り返りだけでなく「中長期的にどうなりたいか」というキャリアゴールから逆算した目標設定を行います。意欲と実績次第でのスピーディーなキャリアアップ 社歴や年齢に関わらず、実績がダイレクトに評価に直結します。 ※新卒入社1年でリーダー昇格(年収50万円UP)や、20代前半でのリーダー昇格など、年功序列のないカルチャーです。業務内容ご経験に合わせて、約1か月のOJT研修(営業・カスタマーサクセスに関する知識習得・ロープレ等)からスタートします。 教育業界未経験の方も安心して立ち上がれる環境です。【具体的な業務】生徒一人ひとりとの1on1(週1〜2時間程度)、カリキュラム設計・学習サポート高校の単位取得に向けたレポート・視聴票の進捗管理お昼のワークショップ(ボードゲーム、カードゲーム、音楽ゲームなど)や部活動(他校舎とつなぐオンラインゲーム部など)、ハロウィン等の季節イベントの企画・運営スクーリング(対面授業)への対応 ※校舎によっては他校舎・大学でのスクーリングへの引率がありますオンラインで通う生徒へのサポート入学希望者・保護者への個別相談(カウンセリング・営業)生徒数拡大に向けた近隣学校への広報活動講師の採用・マネジメント【ワークショップも大切な仕事です】 生徒と一緒にゲームをしたり映画を見たりする時間は、「ここは安心できる場所だ」と感じてもらうための大切な関係づくりの時間です。遊びの時間から信頼関係が生まれ、それが学びへの一歩につながっていきます。【個別相談は「売り込み」ではなく「信頼づくり」】 お子さまの進路を考える保護者の方は、慎重に時間をかけて検討されます。短期で決断を迫るのではなく、体験や相談を重ねながら、ご家庭と信頼関係を築いていく営業スタイルです。1日のスケジュール例10:00〜11:00 生徒の来校対応・社内ミーティング11:00〜12:00 生徒1on1面談12:00〜13:00 ワークショップ(生徒とボードゲームやカードゲームなど)13:00〜14:00 休憩14:00〜16:00 学習サポート・単位取得の進捗確認16:00〜17:00 生徒の下校対応/業務振り返り・事務作業17:00〜18:00 入学希望者との体験・個別相談会18:00〜19:00 営業戦略会議(面談獲得に向けたアプローチ等)入社後の流れ(目安)入社〜1か月:OJT研修。先輩の1on1や個別相談に同席しながら、生徒対応・営業の基礎を習得3か月〜:担当生徒を持ち、1on1・イベント企画・個別相談を主体的に担当6か月〜1年:校舎長として拠点のKPI(入学率・在籍率など)に責任を持ち、講師マネジメントや広報活動まで校舎運営全体をリードチーム・組織体制キミノ高等学院事業部は、2024年に立ち上がった新しい組織です。 平均年齢30歳のメンバーたちが、「日本一生徒と向き合える組織」を自負し、パッションと成果へのこだわりを両立させながら働いています。 事業部長の土居は、高校教員を7年経験したのち投資事業の営業でトップセールスとなり、「教育への想いを諦めきれず」クルイトに入社しました。元教員のメンバーも多く在籍しています。なお、各校舎は同じグループの個別指導塾「キミノスクール」と同じ建物で運営しています。評価制度:定期1on1・四半期キャリア面談・四半期/年間MVP表彰・実績インセンティブあり(個人・チーム両面から評価)キャリアパス:スクールマネージャー(校舎長)→ リーダー → 事業部内マネージャー。さらにグループ内の他事業部への展開も選択肢にできます。選考フロー書類選考1次面接:採用人事部(オンライン)2次面接:キミノ高等学院事業部管理職(オンライン/対面)最終面接:代表およびCOO(本社対面)※校舎見学/3次面接/人事面談を実施させていただく場合がございます。