オープンポジション の求人一覧 - 株式会社クルイト
【正社員】オープンポジション
募集背景クルイトでは「教育で世界を熱狂させる」という理念のもと、一人ひとりが自分の人生に夢中になれる教育を追求しています。現在、当社が運営する個別指導塾「キミノスクール」通信制高校サポート校「キミノ高等学院」大学受験専門塾「武田塾」の3ブランドで生徒数が順調に増加し、新規校舎の開校が進行中です。この事業拡大フェーズを現場から牽引していただく「スクールマネージャー」を、3ブランド共通のオープンポジションとして広く募集します。
「教育の現場で、生徒と組織の成長を同時に実現したい」という方をお待ちしています。3つの教育ブランドまずはいずれかのブランドに配属となり、教育と経営、両方の視点から教室づくりをリードいただきます。
担当ブランド・校舎は、ご経験や志向性に応じて選考過程で決定します。キミノ高等学院
「自分のペースで、自分の未来を描く」を大切にする通信制高校サポート校。
生徒一人ひとりに合わせたカリキュラム設計と手厚いメンタルサポートで、不登校からの再登校率89%の実績があります。キミノスクール
「コーチング×毎日個別指導」という独自モデルで、学習習慣ゼロの状態からでも成績を伸ばす個別指導塾。
自社開発の学習管理アプリと、居心地の良い「カフェ型自習室」が特徴です。武田塾
「授業をしない」ことで知られる大学受験専門塾。
自学自習を徹底的にサポートする独自の学習法で、生徒が「自分で考え、やり抜く力」を身につけることを目指しています。このポジションで実現できることKPI管理・マネジメントの経験を積める
生徒・保護者へのカウンセリング提案、講師の採用・育成、KPI管理まで、1校舎の運営に一気通貫で携われます。裁量を持って、自分で考えて動ける
社歴・年齢に関わらず「どう動けば成果が出るか」を自ら考え実行できる、自律した働き方を推奨しています。「教育の現場のやりがい」×「拠点経営の面白さ」の両方を味わえる
生徒の成長に一番近くで伴走する喜びと、入塾率・生徒数という明確な数値に向き合う面白さを両立できる環境です。未経験でも最短ルートでキャリアアップを目指せる
実績が評価に直結する環境で、早期からの昇格・年収アップを目指せます。
※新卒入社1年でリーダー昇格・年収50万円以上アップ、入社10か月でリーダー昇格、そこからさらに3か月でマネージャー昇格した事例あり。業務内容入社後〜1か月程度(研修期間)OJT研修を通じて、スクールマネージャーの基本業務(営業・CS両面のスキル)をロープレ等で体系的に習得します。教育業界未経験の方も安心してスタートできます。研修後〜(自走フェーズ)
配属先のブランド・校舎で、スクールマネージャーとして以下のような業務をトータルにお任せします。生徒・保護者とのカウンセリング/面談対応講師(アルバイト・インターン)の採用・教育・マネジメント数値・KPI管理、改善施策の立案・実行入塾・入学希望者への提案・カウンセリング新拠点立ち上げ・スクールイベントの企画運営教育カリキュラムやサポート体制の改善・設計※担当ブランド・業務内容はご経験や志向性に応じて決定します。1日のスケジュール例13:00 朝会・チームミーティング14:00 入塾(入学)カウンセリング/体験授業対応16:00 保護者連絡・生徒面談17:00 休憩18:00 講師面接・研修19:00 生徒フォロー/個別指導管理21:00 事務作業・翌日準備22:00 退勤※キミノ高等学院事業部に配属の場合は10:00出勤〜19:00退勤など、配属先によってスケジュールが異なります。チーム・組織体制平均年齢30歳のメンバーが活躍中です。
教育への熱意を持ちながら、ビジネスとして成果を追い求めるカルチャーが3ブランド共通で根付いています。評価制度:定期1on1・四半期キャリア面談・四半期/年間MVP表彰・実績インセンティブキャリアパスまずはスクールマネージャーとして、1拠点の運営・生徒支援・講師マネジメントを一気通貫で担当していただきます。「教育の成果」と「組織の成果」両方に責任を持ち、教育×経営の両軸でスキルを磨けるポジションです。スクールマネージャー → リーダー → マネージャーその後は複数校舎の統括、新規拠点の立ち上げ、業務推進など、幅広い領域で柔軟にキャリアを広げることが可能です配属先ブランドにとどまらず、グループ内の他ブランドへの展開も選択肢になります選考フロー書類選考1次面接:採用人事部(オンライン)2次面接:配属想定ブランドの管理職(オンライン/対面)最終面接:代表およびCOO(本社対面)※校舎見学/3次面接/人事面談を実施させていただく場合がございます。
※選考の中で候補者のご経験・志向性・エリア希望をヒアリングし、配属ブランドを決定します。ビジョン・カルチャー「教育で世界を熱狂させる」クルイトは、教育を「勉強を教えること」とは考えていません。
いま必要なのは、「人が自分の人生を動かす力」。自ら目標を描き、道筋をつくり、達成していく力です。生徒と本気で向き合う — マニュアル対応ではなく、一人ひとりの状況を深く理解し、最善を考え抜く自ら動く — 指示を待つのではなく、課題を発見し、自分から行動する成長にこだわる — 生徒の成長と自分自身の成長を、どちらも手放さない