シェルパ・アンド・カンパニー株式会社 全ての求人一覧キャリア採用(エンジニア系) の求人一覧
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【正社員】ソフトウェアエンジニア(AI_ 応用開発)

【業務内容】 本ポジションでは、応用開発チームのメンバーとして、AI・自然言語処理技術を活用した新規プロダクトのPoC(概念実証)およびMVP(Minimum Viable Product)の高速な開発、ならびに既存プロダクト・社内業務へのAI技術の応用を担当します。R&DチームやBizDevチームと密に連携し、技術シーズをいち早く顧客価値に変換する「0→1」「1→10」のフェーズを牽引していただきます。LLM等の機械学習技術を利用したプロトタイピングの素養を必要とします。 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - AI・LLMを活用した新規アプリケーションのPoC・MVP開発(バックエンド中心) - 既存プロダクト・社内業務へのAI技術の展開・実装 - 要件変更に対する柔軟性とスピードを重視したアジャイルなプロトタイピング - 顧客フィードバックに基づく高速なプロダクト改善 - 社内ソフトウェア開発基盤の構築・運用 - 自然言語処理エンジニアやBizDevと連携した技術検証 【仕事の魅力】 - 0→1の新規プロダクト開発に携わり、最先端のAI技術を最速で顧客価値に繋げる経験が積める - ESG領域への機械学習適用はまだ発展途上の領域のため、マーケットを引っ張るポジション - ESGコンサルが複数在籍しており、経験値の高いドメインエキスパートと協業できる - 元GoogleのNLPエンジニアをはじめ、博士卒の専門性の高いエンジニアが多数在籍しており、実務でのNLPを学ぶのに適した環境 【会社概要】 私たちシェルパ・アンド・カンパニーは、SaaSプロダクト「SmartESG」をはじめ、エンタープライズ企業の「ESG・サステナビリティ経営」への移行を支援するESG×AIのスタートアップです。 近年、国や地域単位の枠組みで企業のサステナビリティ(持続可能性)に関する情報開示における法制化・基準化が急速に進んでいます。企業が国内外でビジネスを展開するにあたってこれら規制や基準に適切に対応するニーズが急増していることを背景に、当社プロダクトは2022年11月の正式版リリース前から多くのお問い合わせをいただき、現在、東証プライム上場企業など日本を代表する数々の大企業を中心に多くの企業で導入いただいています。 当社は『利益とサステナビリティが融合する世界を実現する。』をビジョンとし、その世界の実現のため、AIをはじめとした先端テクノロジーと、サステナビリティに関する専門知識を掛け合わせることでアプローチしています。我々が取り扱うESG・サステナビリティ情報は、財務情報のように数値化できないことから指標化や価値判断が困難である一方、中長期的に企業活動に大きな影響を及ぼすと考えられています。この非財務情報のポテンシャルを引き出し、持続的な社会実現のために企業に寄り添うことが当社の事業です。 ▼News: この度シリーズB1stクローズとして10億円の資金調達を行いました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000100923.html ▼News: 当社をまるわかり!いただける記事がFast Growに掲載中です https://www.fastgrow.jp/articles/cierpa-deepreserach ▼SaaSプロダクト「SmartESG」 https://smartesg.jp/

【正社員】ソフトウェアエンジニア(AI_基礎研究開発)

【業務内容】 本ポジションでは、自然言語処理を中心としたソフトウェア開発のプロフェッショナルとして活動し、当社製品群における中核技術の開発や成果物の運用を担当します。自然言語処理や機械学習に関する優れた専門性、および中規模以上のソフトウェアの開発・運用に関する素養を必要とします。 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - ESG評価の向上を支援するAIベンチマーク分析の開発 - 文書分類・情報抽出技術の開発 - 学習・評価・テストデータ収集プロセスの改善 - ESGスコアの自動収集の仕組み構築 - ESG業務を自動化するための分析・生成技術の開発 - 社内ソフトウェア開発基盤の構築・運用 - 学術調査・関連研究機関との協働 【会社概要】 私たちシェルパ・アンド・カンパニーは、SaaSプロダクト「SmartESG」をはじめ、エンタープライズ企業の「ESG・サステナビリティ経営」への移行を支援するESG×AIのスタートアップです。 近年、国や地域単位の枠組みで企業のサステナビリティ(持続可能性)に関する情報開示における法制化・基準化が急速に進んでいます。企業が国内外でビジネスを展開するにあたってこれら規制や基準に適切に対応するニーズが急増していることを背景に、当社プロダクトは2022年11月の正式版リリース前から多くのお問い合わせをいただき、現在、東証プライム上場企業など日本を代表する数々の大企業を中心に多くの企業で導入いただいています。 当社は『利益とサステナビリティが融合する世界を実現する。』をビジョンとし、その世界の実現のため、AIをはじめとした先端テクノロジーと、サステナビリティに関する専門知識を掛け合わせることでアプローチしています。我々が取り扱うESG・サステナビリティ情報は、財務情報のように数値化できないことから指標化や価値判断が困難である一方、中長期的に企業活動に大きな影響を及ぼすと考えられています。この非財務情報のポテンシャルを引き出し、持続的な社会実現のために企業に寄り添うことが当社の事業です。 ▼News: この度シリーズB1stクローズとして10億円の資金調達を行いました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000100923.html ▼News: 当社をまるわかり!いただける記事がFast Growに掲載中です https://www.fastgrow.jp/articles/cierpa-deepreserach ▼SaaSプロダクト「SmartESG」 https://smartesg.jp/
【正社員】ソフトウェアエンジニア(AI_基礎研究開発)

【正社員】ソフトウェアエンジニア(Webアプリケーション開発_SmartESG)

【正社員】プロダクトエンジニア(フロントエンド専攻)
【業務内容】 本ポジションでは、ソフトウェアエンジニアとしてソフトウェア開発のプロフェッショナルとして活動し、当社製品群(SmartESG)における開発や運用を担当します。中規模以上のソフトウェアの開発・運用に関する素養を必要とします。 ソフトウェアエンジニアとしての業務となりますので、担当業務領域での開発全般にコミットすることが求められます。そのため、開発全般(フロントエンド、バックエンド、インフラ)、サービス開発におけるフルサイクル(仕様策定、設計、実装、テスト、リリース、運用サポート)に積極的に参加することが求められます。 専攻以外の技術要素に関しては入社後に柔軟にキャッチアップすることが求められます。ソフトウェアエンジニアとして求められる素養は以下になります。 - Technology - 1機能を単独で実装できる設計力、技術力 - UX Design - 仕様策定 - 顧客体験のデザイン - Domain - 業務理解 - ESG関連知識 - ビジネスモデル理解 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - SmartESGのプロダクト開発 - フロントエンド開発 - バックエンド開発、データモデリング - 新機能の設計・開発 - 既存機能の改善・保守 - 新規技術、コア技術、ライブラリに関する調査
【正社員】ソフトウェアエンジニア(Webアプリケーション開発_SmartESG)

【正社員】テクニカルディレクター(エンジニアリングマネジメント_SmartESG)

【業務内容】 SmartESG の開発責任者として、CTOおよびプロダクトマネージャーと連携しながら、製品の技術戦略・開発組織・品質・スピードに一貫して責任を持つポジションです。エンタープライズ対応に向けたプラットフォーム強化を技術面で牽引しつつ、エンジニアリング組織を自ら育て・採用し続けることが中心的な役割となります。 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - 技術戦略・アーキテクチャ - SmartESG の採用技術・アーキテクチャ方針を策定・更新する - エンタープライズ顧客が求めるセキュリティ・可用性・パフォーマンス要件を満たすプラットフォーム基盤の設計と強化 - 技術的負債の可視化・優先度付け・計画的な解消 - 開発マネジメント - スプリント計画・リリースサイクル・インシデント対応など、開発プロセス全般の設計と継続的改善 - プロダクトマネージャーとのロードマップ調整、技術的実現性の評価と優先度の交渉 - 開発速度・品質・コストの定量的モニタリングと改善施策の実行 - エンジニアチームの目標設定・評価・育成・キャリア支援(1on1を含む) - エンジニア採用活動

【正社員】プロジェクトマネージャー(サステナビリティ開示Saas_SmartESG)

私たちシェルパ・アンド・カンパニーは、SaaSプロダクト「SmartESG」をはじめ、エンタープライズ企業の「ESG・サステナビリティ経営」への移行を支援するESG×AIのスタートアップです。 近年、国や地域単位の枠組みで企業のサステナビリティ(持続可能性)に関する情報開示における法制化・基準化が急速に進んでいます。企業が国内外でビジネスを展開するにあたってこれら規制や基準に適切に対応するニーズが急増していることを背景に、当社プロダクトは2022年11月の正式版リリース前から多くのお問い合わせをいただき、現在、東証プライム上場企業など日本を代表する数々の大企業を中心に多くの企業で導入いただいています。 当社は『利益とサステナビリティが融合する世界を実現する。』をビジョンとし、その世界の実現のため、AIをはじめとした先端テクノロジーと、サステナビリティに関する専門知識を掛け合わせることでアプローチしています。我々が取り扱うESG・サステナビリティ情報は、財務情報のように数値化できないことから指標化や価値判断が困難である一方、中長期的に企業活動に大きな影響を及ぼすと考えられています。この非財務情報のポテンシャルを引き出し、持続的な社会実現のために企業に寄り添うことが当社の事業です。 【仕事内容】 - サステナビリティ開示に関するSaaSを顧客へ導入するプロジェクトの企画・提案・推進 - 顧客の開示要件(ESRS、GRI、SASB、TCFD、ISSB等)に基づく要件定義とプロジェクト設計 - 社内外ステークホルダーとの調整・進行管理・リスク管理を通じたプロジェクトマネジメント - プロジェクト成果物(報告テンプレート、データ連携仕様、契約文書等)の作成および社内メンバーに対するレビュー・品質管理 - 営業・CSチームと連携した提案書作成・RFP対応・プレゼンテーション支援
【正社員】プロジェクトマネージャー(サステナビリティ開示Saas_SmartESG)

【正社員】プロダクトマネージャー(AI_応用開発)

私たちシェルパ・アンド・カンパニーは、SaaSプロダクト「SmartESG」をはじめ、エンタープライズ企業の「ESG・サステナビリティ経営」への移行を支援するESG×AIのスタートアップです。 近年、国や地域単位の枠組みで企業のサステナビリティ(持続可能性)に関する情報開示における法制化・基準化が急速に進んでいます。企業が国内外でビジネスを展開するにあたってこれら規制や基準に適切に対応するニーズが急増していることを背景に、当社プロダクトは2022年11月の正式版リリース前から多くのお問い合わせをいただき、現在、東証プライム上場企業など日本を代表する数々の大企業を中心に多くの企業で導入いただいています。 当社は『利益とサステナビリティが融合する世界を実現する。』をビジョンとし、その世界の実現のため、AIをはじめとした先端テクノロジーと、サステナビリティに関する専門知識を掛け合わせることでアプローチしています。我々が取り扱うESG・サステナビリティ情報は、財務情報のように数値化できないことから指標化や価値判断が困難である一方、中長期的に企業活動に大きな影響を及ぼすと考えられています。この非財務情報のポテンシャルを引き出し、持続的な社会実現のために企業に寄り添うことが当社の事業です。 ▼News: この度シリーズB1stクローズとして10億円の資金調達を行いました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000100923.html ▼News: 当社をまるわかり!いただける記事がFast Growに掲載中です https://www.fastgrow.jp/articles/cierpa-deepreserach ▼SaaSプロダクト「SmartESG」 https://smartesg.jp/ 【業務内容】 本ポジションでは、AI技術(特に自然言語処理・生成AI等)を用いた新規プロダクトの0→1立ち上げ及び既存プロダクトへのAI技術の応用をリードします。BizDevとともに顧客の潜在課題をヒアリングし、AIで解決可能な要件へと落とし込み、エンジニアチームとともに最速で価値検証を回していく重要な役割を担います。 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - AI技術を活用した新規アプリケーション・PoCの企画立案(ビジョン・戦略・ロードマップの作成など)・要件定義・プロジェクト推進 - BizDevや見込み顧客との折衝を通じた、ビジネス要件・顧客課題のシステム要件への落とし込み - 各種AI技術を用いた文書生成・質問応答技術のPoC開発・運用 - 開発チーム・R&Dチームとの連携や意見調整による高速な開発サイクルの実現
【正社員】プロダクトマネージャー(AI_応用開発)

【正社員】プロダクトマネージャー(サステナビリティ開示Saas_SmartESG)

私たちシェルパ・アンド・カンパニーは、SaaSプロダクト「SmartESG」をはじめ、エンタープライズ企業の「ESG・サステナビリティ経営」への移行を支援するESG×AIのスタートアップです。 近年、国や地域単位の枠組みで企業のサステナビリティ(持続可能性)に関する情報開示における法制化・基準化が急速に進んでいます。企業が国内外でビジネスを展開するにあたってこれら規制や基準に適切に対応するニーズが急増していることを背景に、当社プロダクトは2022年11月の正式版リリース前から多くのお問い合わせをいただき、現在、東証プライム上場企業など日本を代表する数々の大企業を中心に多くの企業で導入いただいています。 当社は『利益とサステナビリティが融合する世界を実現する。』をビジョンとし、その世界の実現のため、AIをはじめとした先端テクノロジーと、サステナビリティに関する専門知識を掛け合わせることでアプローチしています。我々が取り扱うESG・サステナビリティ情報は、財務情報のように数値化できないことから指標化や価値判断が困難である一方、中長期的に企業活動に大きな影響を及ぼすと考えられています。この非財務情報のポテンシャルを引き出し、持続的な社会実現のために企業に寄り添うことが当社の事業です。 ▼News: この度シリーズB1stクローズとして10億円の資金調達を行いました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000096.000100923.html ▼News: 当社をまるわかり!いただける記事がFast Growに掲載中です https://www.fastgrow.jp/articles/cierpa-deepreserach ▼SaaSプロダクト「SmartESG」 https://smartesg.jp/ 【業務内容】 プロダクトマネージャーは、ユーザーに価値を届けるプロダクトの企画・開発・改善をリードする役割を担います。 エンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、ビジネスチームなど多様なステークホルダーと協働し、ユーザー課題の発見から解決策の設計、リリース、そしてその後の改善まで一貫して推進します。また、プロダクトのビジョンと戦略を描き、定量・定性データに基づく意思決定と実行力を通じて事業成長を実現します。 具体的には、以下のような業務を担当する可能性があります。 - プロダクトのビジョン/戦略/ロードマップの策定と更新 - ユーザーリサーチ(インタビュー、サーベイ、ログ分析等)による課題発見・機会探索 - KPI 設計と学習サイクルの運用 - 要件定義(PRD、ユーザーストーリー、受け入れ基準)と優先順位付け - スプリント計画、進行管理、品質基準の定義、リリースマネジメント - セキュリティ/プライバシー/アクセシビリティ観点を含むレビューとリスク管理 - 価格・パッケージング・GTM 施策(営業・マーケ・CS 連携)と既存顧客の価値最大化 - 事業効果の振り返り、ポストモーテム、改善計画の継続的実行
【正社員】プロダクトマネージャー(サステナビリティ開示Saas_SmartESG)