BizDev/Corporate の求人一覧 - BlueArch株式会社
インターンシップ
【募集背景】私たちBlueArchは、国産AUV(自律型海中ロボット/水中ドローン)の社会実装を通じて、海洋産業の未来を支えるスタートアップです。
海中検査、海洋エネルギー、海底監視といった分野において、人手や高コストに依存してきた現場を、より安全で効率性他の高いものに変革するツールとして、AUVの開発・普及を推進します。現在、創業フェーズを担うインターンメンバーを募集しています。ご応募いただき、ご経験やご志向に合うポジションがある場合は2週間以内を目安に担当者よりご連絡いたします。
※ すべての方へのご連絡をお約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。【インターンシップについて】BlueArchのインターンでは、ご経験・専門性・興味関心に応じて、複数領域にまたがって実務に携わることが可能です。
スピード感ある環境の中で、研究開発から社会実装まで一気通貫で関われることが特徴です。募集対象領域:ソフトウェア開発:ROS2、GUIアプリ開発 等ハードウェア開発:機械設計、電装、回路、防水構造、試作 等フィールドエンジニア:海上試験、機体運用、データ取得 等事業開発:調査、センサ調査・調達、PoC案件推進 等【得られる経験】最先端の海洋ロボティクス開発経験ハード・ソフト・現場運用が連動する実践的なプロダクト開発経験創業初期スタートアップでの事業推進、経営陣・研究者と近い距離で学べる環境
オープンポジション
「BlueArchに興味はあるが、いまは該当する求人がない」という方は、ぜひこちらのオープンポジションよりご登録ください。私たちBlueArchは、国産AUV(自律型海中ロボット/水中ドローン)の社会実装を通じて、海洋産業の未来を支えるスタートアップです。
海中検査、海洋エネルギー、海底監視など、これまで人手や高コストに依存してきた海の現場を支える次世代インフラの実現を目指しています。ご登録内容をもとに、ご経験やご志向に合うポジションを設けられる場合は、2週間以内を目安に担当者よりご連絡し、面談をご案内いたします。
また、ご希望のポジションが公開された際に、情報をお送りさせていただきます。※ ご希望のポジションが明確な場合は、各募集職種より直接ご応募ください。
※ すべての方へのご連絡をお約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
事業開発 / BizDev|自律型海中ロボットの事業化、官民プロジェクトの企画・提案・アライアンス推進
【職務内容】自律型無人潜水機(AUV)「HATTORI Neo」「BlueAUV」などの自社プロダクトを活用し、海洋分野の課題解決に向けた企画・事業開発・実行を主導するリーダーを募集しています。経営陣・技術チームと連携し、顧客開拓・提案・アライアンス形成から実証完遂までを一貫して推進し、製品の社会実装と新たな市場の開拓につなげます。【主な業務】顧客の意思決定プロセス・予算・実施時期を踏まえた提案方針の策定技術チームとの実現性検討、提案書・事業計画・実証計画の作成政府機関向け提案・公募申請、契約・採択に向けた条件調整・合意形成国内外の企業・研究機関・自治体等とのアライアンス形成、共同提案・実証体制の組成契約・採択後の進捗・予算・課題管理、成果報告と案件完了までの推進【ポジションの魅力・得られる経験】国内の重工・造船系企業から海外の無人機スタートアップまで、立場も規模も異なる相手とのアライアンスを一から設計し、製品の社会実装につなげる経験「海洋」が国の17の戦略分野の一つに位置づけられ、海洋無人機への官民投資が進む追い風の中で、官民の座組みづくりに事業開発の立場から関与できるUUV・USV連携という海洋ロボティクスの事業提携を、構想段階から描き、現場の課題解決に向けたミッション・実証として具体化できるシード期・新設ポジションのため、CEOやCRO等役員と連携し、事業開発機能そのものをゼロから立ち上げられる。提案・アライアンス・実証の成果を通じ、事業の成長を経営に近い立場で牽引できる東京大学生産技術研究所との共同研究、10年以上にわたるAUV研究開発の蓄積、国内初の水上・水中ドローン連携によるブルーカーボン実証の経験という技術的な裏付けを持って、提案・交渉に臨める
事業開発 / 技術PM|自律型海中ロボットのミッション企画・実証プロジェクト推進
【職務内容】自律型無人潜水機(AUV)「HATTORI Neo」「BlueAUV」などの自社プロダクトを活用し、海洋分野の課題解決に向けた企画・事業開発・実行を主導するリーダーを募集しています。
プロジェクトの中核として、顧客開拓・案件組成から提案・実証完遂までを一貫して推進し、製品の社会実装につなげる役割です。【主な業務】政府機関・民間企業の課題や公募テーマを踏まえた、AUV活用案件の企画・組成顧客・エンジニアとのミッション要件、技術要件、成果物・達成基準の整理・合意形成提案書・実施計画書の作成、予算・工程・実施体制の具体化社外パートナーとの連携・現地調整、実海域実証の進捗・予算・課題・変更管理技術・運用担当者との安全面・実施条件の確認、課題発生時の対応調整実証結果の評価、顧客・支援機関への成果報告と案件完了までの推進【ポジションの魅力・得られる経験】顧客の課題を起点に、案件組成から実証完遂まで、一から事業をつくる経験ができること(事業方針の検討から実行まで、事業開発の中核を担える)南極・沖縄トラフ・石垣島などで無索AUVの実海域実証を成功させたチームで、次のフェーズ(商用化・複数機統合運用)を技術と現場の両面から動かせる内閣官房の成長戦略で「海洋無人機」が重点支援17分野に位置づけられた、国家戦略と重なる領域で、技術プロジェクトの立ち上げを経験できる東京大学生産技術研究所との共同研究を通じて、10年以上にわたり蓄積されたAUVの研究開発の知見を、製品の社会実装と顧客課題の解決につなげられるPM手法や実証パートナーとの連携、案件推進の仕組みそのものを自ら設計できる国内外のスタートアップ・商社・センサ製造企業など、多様なパートナーとの協業を構想から推進できる