ビルコム株式会社 の全ての求人一覧
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【PR経験者向け】PRコンサルタント(マネジメント候補)

クライアントの経営課題を踏まえたPRコミュニケーションを戦略から実行まで一貫して支援することがミッションです。メディアリレーション担当やコンテンツディレクターなどからなるチームのリーダーとして、クライアントのPRプロジェクトを牽引いただきます。 既存のPRやマーケティングの枠にとらわれず、日々変化する時流を俯瞰し、分析能力、問題解決能力、コミュニケーション能力を発揮して、企業と社会を繋ぐPRプロジェクトを企画・実行していくポジションです。 将来的には、複数のPRコンサルタントを束ねるマネジメントへのキャリアアップも可能です。 ご経験を活かして、コーポレートブランディングやリード獲得を目的としたプロジェクトを中心に担当いただきます。 当社の手がけるプロジェクトは広告会社を通さず”100%直取引”。幅広い企業へ、広報・PRの戦略設計〜効果測定まで一貫したPRソリューションを提供しています。自社開発のPR効果測定ツール及びメディアリレーションマネジメントツールを活用したデータドリブンなPR活動にも強みを持っています。 またこの度、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社の統合型PRソリューションとSSGのPR発想を軸とした広範なコミュニケーションソリューションを掛け合わせ、マーケティングやブランディングを含む統合的なソリューションを提供することで、顧客の事業成長により深く貢献していきます。 ▼実績 2020年には旭化成ホームプロダクツ「下味冷凍」プロジェクトにて、世界的な広報の権威である国際広報協会主催のIPRA Golden World Awardで最優秀賞を受賞しました。 その他にも、Cannes Lions ・One Show ・Clio Awardsの世界3大広告賞でグランプリ を受賞したユニクロの「UNIQLOCK」、知名度ゼロから予約待ち15ヶ月の大ヒット商品となった鋳物ホーロー鍋「バーミキュラ」の立ち上げにおける戦略PRなどを手掛けてきました。 ▼具体的な業務 【クライアント向けの業務(全体の8割)】 ・新規顧客開拓 ・クライアントの課題抽出とその解決のための戦略プランニング、提案プレゼン ・戦略PRプランの実施運営ディレクション ・クライアントへの定例コンサルティング業務 【メディア向けの業務(全体の2割)】 ・ニュース企画の立案 ・記者発表会やイベントの実施とそのコーディネート ・プレスリリース作成 ▼チームについて 職能性であり、プロジェクトチームは、下記のメンバーで構成しています。 ・PRコンサルタント(本ポジション) ・メディアプロモーター(メディアなどステークホルダーとのリレーションを担当) ・コンテンツディレクター(コンテンツやイベント制作における進行管理を担当) ・営業事務(プロジェクトのサポート業務全般を担当) ---------------------------------------------------- ■もっとビルコムを知りたいときに…(公式note) ---------------------------------------------------- ▽<社員インタビュー>広告代理店からPRコンサルタントへ挑戦 https://note.com/bilcom/n/n9ca7b69f8eba ▽ウェルビーイングカンパニーへ https://note.com/bilcom/n/na1ab9e8c413e ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)

【メディア・データ事業部】データベース媒体 編集担当

メディア・データ事業の編集チームにて、メディア・データ事業を発展させるため校閲依頼・編集、システム上へのデータ入力、校正作業などの作成業務全般を担っていただきます。 出版社・新聞社など媒体情報を掲載いただいている企業様とコミュニケーションをとり、必要な情報を取材した上で正確に入力することが求められるお仕事です。 複数名のスタッフにより、互いにサポートしながら業務をすすめることができます。 ■仕事内容 ・各媒体社から、データベースおよび校閲紙など必要なデータの収集(媒体担当者との電話・メールのコミュニケーション含む) 例:業界新聞 (400媒体程度)・一般新聞(600媒体程度)・業界雑誌(1,300媒体程度)・雑誌(2,200媒体程度)・テレビ/ラジオ(500媒体程度) ・こちらの業務を5~6名で担当し、担当媒体社を持っております。 ・システム上へ上記データの入力・修正・チェック作業 ・購読者からの問い合わせ対応やリクエストによる取材 ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
【メディア・データ事業部】データベース媒体 編集担当

PRコンサルタント

クライアントの経営課題を踏まえたPRコミュニケーションを戦略から実行まで一貫して支援することがミッションです。メディアリレーション担当やコンテンツディレクターなどからなるチームのリーダーとして、クライアントのPRプロジェクトを牽引いただきます。 既存のPRやマーケティングの枠にとらわれず、日々変化する時流を俯瞰し、分析能力、問題解決能力、コミュニケーション能力を発揮して、企業と社会を繋ぐPRプロジェクトを企画・実行していくポジションです。 統合型PR事業では、個別企業のPRコミュニケーション支援に加えて、複数企業が共同し社会課題解決に向けたメッセージを発信する「企業共創プロジェクト」にも取り組んでいます。 ”共働き世帯のゆとりをうむ”ことをテーマにした「ゆとりうむプロジェクト」は、2023年度グッドデザイン賞を受賞しています。 またこの度、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社の統合型PRソリューションとSSGのPR発想を軸とした広範なコミュニケーションソリューションを掛け合わせ、マーケティングやブランディングを含む統合的なソリューションを提供することで、顧客の事業成長により深く貢献していきます。 ▼具体的な業務 【クライアント向けの業務(全体の8割)】 ・新規顧客開拓 ・クライアントの課題抽出とその解決のための戦略プランニング、提案プレゼン ・戦略PRプランの実施運営ディレクション ・クライアントへの定例コンサルティング業務 【メディア向けの業務(全体の2割)】 ・ニュース企画の立案 ・メディアキャラバン、取材設定などメディアプロモート活動全般 ・記者発表会やイベントの実施とそのコーディネート ・プレスリリース作成 ---------------------------------------------------- ■もっとビルコムを知りたいときに…(公式note) ---------------------------------------------------- ▽<社員インタビュー>広告代理店からPRコンサルタントへ挑戦 https://note.com/bilcom/n/n9ca7b69f8eba ▽ウェルビーイングカンパニーへ https://note.com/bilcom/n/na1ab9e8c413e ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
PRコンサルタント

PRプランナー

クライアントの経営課題を踏まえたPRコミュニケーションを戦略から実行まで支援する中で、メディア掲載を通じた課題解決の役割を担うのがPRプランナー(メディアプロモーター)のミッションです。 TV・新聞など既存のマスメディア記者に加え、昨今注目集まるインスタグラマーやYouTuberなどインフルエンサーへの顧客商材の企画提案を行います。 世の中が大きく変化する中、お客様からのご相談が増えており、体制増強のための募集となります。 統合型PR事業では、個別企業のPRコミュニケーション支援に加えて、複数企業が共同し社会課題解決に向けたメッセージを発信する「企業共創プロジェクト」にも取り組んでいます。 ”共働き世帯のゆとりをうむ”ことをテーマにした「ゆとりうむプロジェクト」は、2023年度グッドデザイン賞を受賞しています。 またこの度、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社の統合型PRソリューションとSSGのPR発想を軸とした広範なコミュニケーションソリューションを掛け合わせ、マーケティングやブランディングを含む統合的なソリューションを提供することで、顧客の事業成長により深く貢献していきます。 ========== PRプランナーの特徴 ========== ・ノウハウを共有し合う社内文化があるため、PR未経験からのキャリアチェンジで活躍している社員も多くいます。 ・自社開発の広報効果測定ツール「PR Analyzer®」を活用して、経験や勘、人脈だけに頼らないデータドリブンなPR活動を実現しています。 ========= 具体的な業務内容 ========= ▼メディア向けの業務 ・ニュース企画の立案 ・メディア向け企画提案(キャラバン)、取材設定などメディアプロモート活動全般 ・記者発表会へのメディア招へい ・プレスリリース・ニュースレター作成 ▼クライアント向けの業務 ・メディア向けのPR企画に関するクライアントへのコンサルティング ・上記メディア向け業務の活動報告書作成 ・クライアントとの打ち合わせへの参加 ================ キャリアアップ・キャリアチェンジ ================ クライアント担当である、PRコンサルタントへのキャリアチェンジ・キャリアップも可能です ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
PRプランナー

QAリード(QAエンジニアリーダー)

ビルコムは、統合型のPRコンサルティング・SaaS・データベースの3つの事業を持ち、コミュニケーションを科学するPR Techカンパニーです。祖業であるPRコンサルティングを基盤に持ちながら、自社開発プロダクト「PR Analyzer®」をはじめとする、PRとデータ・テクノロジーを掛け合わせたBtoB向けプロダクトを自社開発し、AIネイティブなPRカンパニーへの変革を進めています。 また、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社が展開するSaaS事業「PR Analyzer®」を中心に、SSGの顧客基盤と連携を図ることで、データドリブンで高品質なPRサービスの提供機会を拡大していきます。 QAエンジニアは、大手企業や自治体が利用するシステム全体の品質を担う重要な役割です。新機能開発や既存機能の改修を中心に、テストの計画・設計・実施・結果報告まで、一連の工程に携わっていただきます。 チームワークも重要視しているため、改善提案やアイディア出しも歓迎しており、仲間と連携しながら課題解決に取り組んでいただけます。 ■募集背景(なぜ、いま募集するのか) 導入企業は累計400社以上に拡大し、積極的に新機能を開発するフェーズにあります。 加えて2026年7月のAIエージェント全社導入により、開発スピードが飛躍的に高まりました。実装量が増えるほど、品質保証の重要性とQAの介在価値は高まります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 業務内容 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 自社SaaSである広報効果測定サービス「PR Analyzer®」の品質管理と、QAチームのリードがミッションです。 新機能開発や既存機能の改修を中心に、テストの計画・設計・実施・結果報告まで、一連の工程に携わっていただきます。チームワークも重要視しているため、改善提案やアイディア出しも歓迎しており、仲間と連携しながら課題解決に取り組んでいただくことができます。 【1】QAエンジニアとしての品質保証業務 ・新機能開発・既存機能改修におけるテストの計画・設計・実施・結果報告 ・開発中タスクの仕様理解、レビュー、テスト観点出し ・開発初期段階からの要件定義・設計レビューへの参加、品質リスクの早期発見・未然防止 ・品質改善に向けた提案・アイディア出し 【2】リーダーとしてのチームマネジメント QAメンバー(QAエンジニア/テスター)のマネジメントをお任せします。 ・スプリント内のタスクの振り分け・優先順位づけ ・テスト進捗の管理と、リリース判断に必要な品質情報の可視化・共有 ・メンバーの成果物(テスト観点・テストケース・テスト結果)のレビューとフィードバック ・メンバーの育成・スキルアップ支援、1on1などを通じたコンディション把握 ・PdM・開発ディレクター・エンジニアとの連携、QAチームの窓口としての折衝 【3】将来的にお任せしたい役割(上流工程・仕組みづくり) ・テスト自動化の推進(自動化ツールの選定・導入、CI/CDへの組み込み) ・仕様策定への参画(品質観点からの仕様レビュー・仕様づくりのリード) ・要件定義・設計といった上流工程への関与 ・開発プロセス/品質保証体制そのものの設計・改善(QA戦略の立案) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■1スプリント(1週間)の流れ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 当社ではスクラム開発を導入しており、下記の流れでテストを実行しています。 開発中の運用タスクの仕様理解、レビュー、テスト観点出し (開発完了後)実施テストレビュー ※原則、テスト実施はテスターが担当 運用リリース(毎週水曜日)前にリグレッションテスト観点出し ※リグレッションテスト実施はテスターが担当 スプリントを通じて、メンバーへのタスク振り分けと進捗管理をリーダーが担います ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ ポジションの魅力 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▽ QAチームのリーダーとして、プロダクト品質の司令塔を担える 大手企業や自治体が利用するシステム全体の品質を担う役割です。メンバー2名をリードしながら、品質保証のプロとして開発プロセス全体を改善できます。 ▽ プレイヤーとマネジメントの両方を経験できる 自らテスト設計に手を動かしながら、タスクの振り分けや進捗管理、メンバー育成といったマネジメント経験を積める環境です。少人数チームのため、裁量を持ってチームの型づくりから携われます。 ▽ 幅広い領域でQAスキル向上が可能 積極的に新機能を開発するフェーズのため、テスト自動化ツール導入やCI/CDへの組み込みなど、QA領域で幅広い経験ができます。 ▽ 上流工程・QA戦略へのキャリアが描ける 開発初期段階から要件定義や設計レビューに参加し、意見を出せる環境です。将来的には自動化や仕様策定を起点に上流工程へと関与範囲を広げ、品質保証体制そのものを設計するポジションを目指していただけます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ PR Analyzer®(PR効果測定SaaS)について ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 企業の広報部向けSaaSプロダクトです。テレビやSNSで話題になり商品が売れる、という事例を耳にしたことはないでしょうか。その裏側には、プレスリリースや記者会見をはじめとする企業の広報活動があります。そうした企業の広報に対してどの程度の反響があったか(メディアに掲載された・SNSで拡散されたなど)を可視化します。 導入企業は年々増加しており、森永製菓株式会社、関西電力、株式会社ロッテ、独立行政法人 都市再生機構等、大手からメガベンチャーまで累計400社以上が導入しています。 「広報の成果を正しく伝える」をプロダクトビジョンに掲げ、これまで見えなかった広報の成果を可視化し、妥当でわかりやすい指標やグラフを提示できるプロダクトをめざし開発しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ なぜこの事業を展開しているのか ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 情報があふれる時代で、企業の発信がこれまで以上に難しくなり、「正しく、共感され、届く」情報設計が企業活動の生命線になりつつあります。 一方で、その最前線に立つ広報・PRの仕事はいまだに属人性が高く、非効率なアナログ業務に時間を奪われているのが実情で、発信戦略の策定よりも、自社が掲載された報道情報の収集やレポーティングといった「手段」への対応で疲弊しています。この構造を変えなければ、本来担うべき【戦略・創造の価値提供】が発揮できません。 そのために私達は、広報・PRの効果測定業務を自動化し、広報効果を可視化するSaaSプロダクト「PR Analyzer」を提供しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ プロダクト開発へのこだわり ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・広報活動で扱うデータを網羅し、リアルタイムに表示しています ・サクサク動き、美しく、簡単かつ安全に操作が可能になります ・定量と定性の両方で多面的な効果測定を実施 ・誰でも簡単にレポートを作成できて、社内への共有が可能になります ・アクション、アウトプット、アウトカムのデータも分析が可能です ※実際に、導入効果として「年間予算の大幅の削減」「データの見える化により効率的な作業の実現」等、企業経営や働き方改善にも貢献できています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ チームについて ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ▽行動指針 ・プロダクトの使われ方を想像して開発しよう ・傾聴と優しさ、謙虚とリスペクト。風通しの良い未来志向のチームにしよう ・プロとして最高の品質を最速で世に出そう ▽チーム構成 開発チームとビジネスチームとに分かれており、開発チームはPdM、開発ディレクター、WEBエンジニア、QAエンジニア(本ポジション)、テスターといった職能を有するメンバーで構成されています。 本ポジションは、QAエンジニア/テスターの計2名をマネジメントするリーダーとして参画いただきます。 ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
QAリード(QAエンジニアリーダー)

カスタマーサクセス

国内No.1の広報・PR効果測定ツール「PR Analyzer」を導入いただいたお客様の、活動促進を行うお仕事です。 PR Analyzerは、既に、国内大手企業から中小ベンチャー企業まで、多くの広報・マーケティング部門に導入されています。 カスタマーサクセス部門では、本プロダクト導入におけるサポートを行うだけでなく、プロダクトを通じて広報成果を分析し、その後の戦略に活かすための支援を行います。顧客の課題に応じた、最適なソリューションの提供と支援が求められるポジションです。 また、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社が展開するSaaS事業「PR Analyzer®」を中心に、SSGの顧客基盤と連携を図ることで、データドリブンで高品質なPRサービスの提供機会を拡大していきます。 ■業務内容■ ・新規に導入したお客様のオンボーディング支援 ・オンボーディングが完了したクライアントのフォロー・サポートや更なる活用促進の支援 ・利用率が低いお客様に対する利用促進の支援やトレーニングの実施(ユーザーに向けた利用説明会)企画 ・お客様に機能を活用してもらうための施策企画、実行 ・アップセル、クロスセル提案 :クライアントのニーズに沿った新機能・オプション機能の提案や利用部門拡大の提案 ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
カスタマーサクセス

バックエンドエンジニア

ビルコムは、統合型のPRコンサルティング・SaaS・データベースの3つの事業を持ち、コミュニケーションを科学するPR Techカンパニーです。祖業であるPRコンサルティングを基盤に持ちながら、自社開発プロダクト「PR Analyzer®」をはじめとする、PRとデータ・テクノロジーを掛け合わせたBtoB向けプロダクトを自社開発し、AIネイティブなPRカンパニーへの変革を進めています。 また、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社が展開するSaaS事業「PR Analyzer®」を中心に、SSGの顧客基盤と連携を図ることで、データドリブンで高品質なPRサービスの提供機会を拡大していきます。 本ポジションは、モダンな環境で自社SaaSプロダクト「PR Analyzer®」の開発を担うバックエンジニアポジションです。 これまでのキャリアを活かしながら幅広い領域を経験し、フルスタックエンジニアとしてのスキルアップを目指していただけます。 -------------- ■業務内容 -------------- 自社SaaSプロダクト(広報効果測定SaaS)の開発・運用をおこない、ユーザーへの提供価値を向上させることがミッションです。 ・今までのご経験や適性・ご希望に合わせて、新機能の開発、運用保守、またはSREのいずれかをご担当いただきます ・将来的には、要件定義から仕様策定、開発、運用といった一連のSaaSプロダクトに必要な開発フェーズに携わっていただくことも可能です ・チームワークも重要視しているため、改善提案やアイディア出しも歓迎しており、仲間と連携しながら課題解決に取り組んでいただけます --------------------------------------------------------------- ■ 本ポジションの魅力 -------------------------------------------------------------- ▽横断的な開発キャリア バックエンド・フロントエンド・インフラと横断的に携わることができる環境です。 ご希望に合わせてフルスタックエンジニアとしてのキャリアを積んでいただけます。 ▽モダンな環境とリプレイスの経験 レガシー環境からのリプレイスを進めており、モダンな技術を扱える環境です。 バックエンドではGolang、フロントエンドではReactを採用しています。 ▽技術選定に主体的に関われる裁量権 技術選定から実装まで、メンバーが主体的に提案・決定しています。 最近では生成AIエージェントやAppRunnerを導入しました。 ------------------------------------------------- ■ PR Analyzer®(PR効果測定SaaS)について ------------------------------------------------- 企業の広報部向けSaaSプロダクトです。テレビやSNSで話題になり商品が売れる、という事例を耳にしたことはないでしょうか。その裏側には、プレスリリースや記者会見をはじめとする企業の広報活動があります。そうした企業の広報に対してどの程度の反響があったか(メディアに掲載された・SNSで拡散されたなど)を可視化します。 導入企業は年々増加しており、アサヒビール株式会社、日本航空株式会社、株式会社メルカリ等、大手からメガベンチャーまで200社以上が導入しています。 「広報の成果を正しく伝える」をプロダクトビジョンに掲げ、これまで⾒えなかった広報の成果を可視化し、妥当でわかりやすい指標やグラフを提示できるプロダクトをめざし開発しています。 ------------------------------------------------- ■ なぜこの事業を展開しているのか ------------------------------------------------- 情報があふれる時代で、企業の発信がこれまで以上に難しくなり、「正しく、共感され、届く」情報設計が企業活動の生命線になりつつあります。 一方で、その最前線に立つ広報・PRの仕事はいまだに属人性が高く、非効率なアナログ業務に時間を奪われているのが実情で、発信戦略の策定よりも、自社が掲載された報道情報の収集やレポーティングといった「手段」への対応で疲弊しています。この構造を変えなければ、本来担うべき【戦略・創造の価値提供】が発揮できません。 そのために私達は、広報・PRの効果測定業務を自動化し、広報効果を可視化するSaaSプロダクト「PR Analyzer」を提供しています。 -------------------------------- ■ プロダクト開発へのこだわり -------------------------------- ・広報活動で扱うデータを網羅し、リアルタイムに表⽰しています ・サクサク動き、美しく、簡単かつ安全に操作が可能になります ・定量と定性の両⽅で多⾯的な効果測定を実施 ・誰でも簡単にレポートを作成できて、社内への共有が可能になります。 ・アクション、アウトプット、アウトカムのデータも分析が可能です。 ※実際に、導入効果として「年間予算の大幅の削減」「データの見える化により効率的な作業の実現」等、企業経営や働き方改善にも貢献できています。 ------------------ ■チームについて ------------------ 行動指針をチーム全員が共有し、開発を行っています。 〈行動指針〉 ・プロダクトの使われ方を想像して開発しよう ・傾聴と優しさ、謙虚とリスペクト。風通しの良い未来志向のチームにしよう ・プロとして最高の品質を最速で世に出そう 〈チーム構成〉 開発チームとビジネスチームとに分かれており、開発チームはPdM、開発ディレクター、WEBエンジニア(本ポジション)、QAエンジニア、テスターといった職能を有するメンバーで構成されています。 ---------------------------------------------------- ■もっとビルコムを知りたいときに…(公式note) ---------------------------------------------------- ▽<社員インタビュー>CTOインタビュー https://note.com/bilcom/n/n1c64eec6a000 ▽エンジニアチームの働き方を徹底調査 https://note.com/bilcom/n/nbcda9e615a3a ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
バックエンドエンジニア

フィールドセールス

国内大手企業から中小ベンチャー企業まで、多くの広報部・宣伝部・マーケティング部にて導入されている、 国内No.1の広報・PR効果測定ツール「PR Analyzer」のフィールドセールスセールス職です。 マーケティングチーム・インサイドセールスチームと連携し、最適な効果測定の手法やツールの活用方法を提案するコンサルティング営業が求められるポジションです。 また、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社が展開するSaaS事業「PR Analyzer®」を中心に、SSGの顧客基盤と連携を図ることで、データドリブンで高品質なPRサービスの提供機会を拡大していきます。 ===== ■業務内容 ===== ・広報・PR効果測定ツール「PR Analyzer®」の導入支援 =========== ■チームでの仕事の流れ =========== ・マーケティング担当が、自社セミナーの開催などを通じてPR Analyzer®に興味のあるお客様・ニーズをお持ちのお客様の連絡先(リード)を獲得。 ↓ ・インサイドセールス担当が、電話・Zoomなどでお客様の課題をヒアリング。  商談のアポイントを獲得します。 ↓ 《ここをお任せします!!》 フィールドセールス担当がお客様との商談を行います。 お客様の課題に合わせてPR Analyzer®の機能を提案し、解決策を提示して受注につなげます。 ================= ■キャリアアップ・キャリアチェンジ ================= マーケティング・カスタマーサクセス・Bizチーム全体をリードしていくポジションへのキャリアチェンジ・キャリアップも可能です。 ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
フィールドセールス

フロントエンドエンジニア

コミュニケーションを科学するPR Techカンパニーです。祖業であるPRコンサルティングを基盤に持ちながら、自社開発プロダクト「PR Analyzer®」をはじめとする、PRとデータ・テクノロジーを掛け合わせたBtoB向けプロダクトを自社開発し、AIネイティブなPRカンパニーへの変革を進めています。 また、ビルコムは東証スタンダード市場上場のサニーサイドアップグループにジョインいたしました。 今後は、当社が展開するSaaS事業「PR Analyzer®」を中心に、SSGの顧客基盤と連携を図ることで、データドリブンで高品質なPRサービスの提供機会を拡大していきます。 本ポジションは、モダンな環境で自社SaaSプロダクト「PR Analyzer®」の開発を担うフロントエンドエンジニアのポジションです。 これまでのキャリアを活かしながら幅広い領域を経験し、ご希望にあわせてフルスタックエンジニアとしてのスキルアップも目指していただけます。 -------------- ■業務内容 -------------- 受託開発ではなく自社プロダクトだからこそオーナーシップをもって開発することができます。機能改善や新規機能もエンジニア発の企画でプロダクトを育てています。 自社SaaSプロダクト「PR Analyzer®」の開発・運用をおこない、ユーザーへの提供価値を向上させることがミッションです。 今までのご経験や適性・ご希望に合わせて、新機能の開発、運用保守、またはSREのいずれかをご担当いただきます。 将来的には、要件定義から仕様策定、開発、運用といった一連のSaaSプロダクトに必要な開発フェーズに携わっていただくことも可能です。 チームワークも重要視しているため、改善提案やアイディア出しも歓迎しており、仲間と連携しながら課題解決に取り組んでいただくことができます。 --------------------------------------------------------------- ■ 本ポジションの魅力 -------------------------------------------------------------- ▽横断的な開発キャリア バックエンド・フロントエンド・インフラと横断的に携わることができる環境です。 ご希望に合わせてフルスタックエンジニアとしてのキャリアを積んでいただけます。 ▽モダンな環境とリプレイスの経験 レガシー環境からのリプレイスを進めており、モダンな技術を扱える環境です。 バックエンドではGolang、フロントエンドではReactを採用しています。 ▽技術選定に主体的に関われる裁量権 技術選定から実装まで、メンバーが主体的に提案・決定しています。 最近では生成AIやAppRunnerを導入しました。 ▽UI/UXへのこだわり デザイナー出身の外部CTOがおり、デザインには力を入れています(UI/UXに力を入れています) ------------------------------------------------- ■ PR Analyzer®(PR効果測定SaaS)について ------------------------------------------------- 企業の広報部向けSaaSプロダクトです。テレビやSNSで話題になり商品が売れる、という事例を耳にしたことはないでしょうか。その裏側には、プレスリリースや記者会見をはじめとする企業の広報活動があります。そうした企業の広報に対してどの程度の反響があったか(メディアに掲載された・SNSで拡散されたなど)を可視化します。 導入企業は年々増加しており、アサヒビール株式会社、日本航空株式会社、株式会社メルカリ等、大手からメガベンチャーまで200社以上が導入しています。 「広報の成果を正しく伝える」をプロダクトビジョンに掲げ、これまで⾒えなかった広報の成果を可視化し、妥当でわかりやすい指標やグラフを提示できるプロダクトをめざし開発しています。 ------------------------------------------------- ■ なぜこの事業を展開しているのか ------------------------------------------------- 情報があふれる時代で、企業の発信がこれまで以上に難しくなり、「正しく、共感され、届く」情報設計が企業活動の生命線になりつつあります。 一方で、その最前線に立つ広報・PRの仕事はいまだに属人性が高く、非効率なアナログ業務に時間を奪われているのが実情で、発信戦略の策定よりも、自社が掲載された報道情報の収集やレポーティングといった「手段」への対応で疲弊しています。この構造を変えなければ、本来担うべき【戦略・創造の価値提供】が発揮できません。 そのために私達は、広報・PRの効果測定業務を自動化し、広報効果を可視化するSaaSプロダクト「PR Analyzer」を提供しています。 -------------------------------- ■ プロダクト開発へのこだわり -------------------------------- ・広報活動で扱うデータを網羅し、リアルタイムに表⽰しています ・サクサク動き、美しく、簡単かつ安全に操作が可能になります ・定量と定性の両⽅で多⾯的な効果測定を実施 ・誰でも簡単にレポートを作成できて、社内への共有が可能になります。 ・アクション、アウトプット、アウトカムのデータも分析が可能です。 ※実際に、導入効果として「年間予算の大幅の削減」「データの見える化により効率的な作業の実現」等、企業経営や働き方改善にも貢献できています。 ------------------ ■チームについて ------------------ 行動指針をチーム全員が共有し、開発を行っています。 〈行動指針〉 ・プロダクトの使われ方を想像して開発しよう ・傾聴と優しさ、謙虚とリスペクト。風通しの良い未来志向のチームにしよう ・プロとして最高の品質を最速で世に出そう 〈チーム構成〉 開発チームとビジネスチームとに分かれており、開発チームはPdM、開発ディレクター、WEBエンジニア(本ポジション)、QAエンジニア、テスターといった職能を有するメンバーで構成されています。 ---------------------------------------------------- ■もっとビルコムを知りたいときに…(公式note) ---------------------------------------------------- ▽<社員インタビュー>CTOインタビュー https://note.com/bilcom/n/n1c64eec6a000 ▽エンジニアチームの働き方を徹底調査 https://note.com/bilcom/n/nbcda9e615a3a ーーーーーーーーーーーーーーー 【採用活動におけるハラスメント防止の取り組み】 当社は、採用活動等における求職者へのハラスメントを一切許容しません。万が一、不安や不快な言動に遭われた場合、または目撃された場合は下記いずれかの窓口までご連絡ください。 ご相談や事実確認にあたってはプライバシーを保護し、相談者への不利益な取扱いは一切行いません。 ■ 相談窓口 ビルコム社内担当窓口:recruit-support@bil.jp(担当:人財開発部) 社外窓口:satoshi.konishi@field-r.com(担当:Field-R 法律事務所 小西智志弁護士)
フロントエンドエンジニア