株式会社アークエッジ・スペース 全ての求人一覧60_コーポレート の求人一覧
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1000_ビジネス系 インターンシップ

アークエッジ・スペースの経営企画業務を支えるインターンポジションです。経営層に近い立場で、リアルな経営課題や戦略立案のプロセスに触れながら、財務・数値分析を中心とした業務を担当していただきます。 【具体的な業務】 ・経営数値(売上、コスト、KPIなど)の集計・可視化・分析 ・各種社内報告資料や取締役会向け資料の作成補助(Excel・PowerPoint使用) ・財務諸表や資金繰り等のモニタリング補助 ・競合・市場調査や財務データベンチマークの実施 ・中長期経営計画のシミュレーション・データ整理支援 ※適性や希望に応じて、事業企画や資金調達関連業務にも関わっていただくことがあります。 ■ ポジションの魅力 ・急成長中の宇宙ベンチャーで、経営の中枢に近い業務に関われる ・実際の経営データを扱いながら、実務的な会計・ファイナンス知識を養える ・経営陣や他部署とのやり取りを通じて、事業全体の構造理解が深まる ・柔軟な勤務スタイル(週2~3回/応相談) ■ チーム体制・カルチャー 経営企画室には現在3名が在籍。室長直下の体制で、スピーディかつ戦略的に業務を進めています。チームは、数値分析だけに留まらず、組織や事業のあり方を共に考えるオープンな雰囲気。インターンの方にも積極的な意見や提案を期待しています。 ■ 開発環境・使用ツール ・slack ・Microsoft Office(特にExcel, PowerPoint) ・Google Workspace(スプレッドシート、スライド等) ・会計・ERPソフト ※経験者は優遇 ■選考プロセス 書類選考>面接>最終面接(+適性検査)

6000_人事総務部 HRBPメンバー(採用中心 x 組織開発)

■ 事業 / 部署概要株式会社アークエッジ・スペースは、超小型人工衛星の設計・開発・製造・運用を一貫して手がける宇宙スタートアップです。「衛星を通じて、人々により安全で豊かな未来を」というミッションのもと、宇宙を誰もが使える社会インフラとするための技術とビジネスを着実に積み重ねています。現在、パートナーの方々を含む従業員数は約200名。累計100億円超の資金調達、300億円を超える受注実績を背景に、引き続き組織を急速に拡大させているフェーズです。人事総務部は、この成長を「人と組織」の側面から支える部門です。採用・人事制度・組織開発・カルチャー浸透・総務を担います。人事に求められているのは、この成長を止めないための「採用の持続的実行力」と、規模が倍になっても崩れない「組織の骨格づくり」の両立です。その両方を担える人事プロフェッショナルを探しています。■ 業務内容採用 組織の質と量の拡大が組織課題の中核であるため人材の獲得が業務の中核です。 事業部長・採用責任者と直接連携し、採用要件の整合から内定・入社後フォローまでを一気通貫で担います。宇宙・深宇宙・衛星ソフトウェアなど、市場に母数が少ない希少人材層へのスカウト設計・実行採用エージェント・スカウト媒体・リファラルなど複数チャネルの運用と最適化求人票の品質管理(評価基準に基づく改善サイクルの継続)面接官トレーニング・採用基準の言語化・共有選考ファネルの可視化とデータドリブンな改善提案組織開発・人事制度 組織規模の急拡大に伴い、組織内に様々な新しい組織課題が発生します。どこでどのような組織課題が発生しているのか泥臭く組織に入り込みながら、採用した人材が活躍し、チームとして機能する環境を整備する役割を担います。急速な拡大に伴うオンボーディング設計・改善(チーム横断での情報断絶を防ぐ仕組み化)評価制度の運用支援と現場フィードバックの収集・反映カルチャー浸透施策(MVV共有・行動規範の現場定着)経営層への課題レポーティングと施策提案■ ポジションの魅力1. 希少な人材の採用に向き合う経験宇宙・深宇宙・衛星ソフトウェアといった、国内の採用市場で母数が極めて限られる人材層を対象とした採用を担います。求人票を出せば応募が来る領域ではありません。「どの文脈でアプローチするか」「どのメッセージが届くか」を自分で設計して実行し、結果から学ぶ試行錯誤のサイクルがそのまま経験になります。2. 採用と組織開発を分断せず両方に裁量を持つ採用担当でも組織開発担当でもなく、その両方を担います。人を採るフェーズと、採った人が定着・活躍するフェーズを分断せず見ることで、「何を採用判断に組み込むか」「オンボーディングのどこに穴があるか」を一貫した視点で考え続けられます。3. 経営・事業部長と直接接続する人事機能フラットな組織構造を持つスタートアップのため、意思決定層との距離が近く、人事課題を経営課題として議論できます。「制度をつくったが現場に届かない」ではなく、現場の実態を直接把握したうえで施策を設計できる環境です。4. 組織の急拡大期に課題の構造を手触り感で掴む今現在、我々の組織は100人の壁と300人の壁の両面の課題に向き合う必要があります。これらの課題は組織フェーズが変わるたびに形を変えて繰り返し現れます。このフェーズの変化を手触り感を持って理解した経験は、人事キャリアの幅を広げるはずです。■ チーム体制・カルチャー管理本部 人事総務部部長:1名HRメンバー:4名全社の平均年齢は35歳前後。エンジニア・ビジネス・コーポレートが一つのフロアで働いており、職種間の垣根は低いです。意思決定は速く、「まずやってみて、結果から学ぶ」というスタンスが組織全体に根付いています。また、人事チームでは、求人票をGitHubで管理し、AIを使った自動レビューフローを内製で構築・運用するなど。「人事の仕事を仕組みで回す」という方向性を既に実践しており、そのスタンスに共感できる方と働きたいと考えています。■ 開発環境・使用ツール支給PC:社内指定のPCを本人希望に応じて支給グループウェア:Google Workspaceコミュニケーション:Slack採用管理:HERP人事労務:freeeAIツール:Claude、ChatGPT、Geminiその他:GitHub(求人票・社内ドキュメント管理に活用)■ 選考フロー書類選考 > 1次面接 > 2次面接(適性検査) > 最終面接

6000_労務担当(労務・総務オペレーション)

■ 事業 / 部署概要株式会社アークエッジ・スペースは、超小型人工衛星の開発・製造・運用を一貫して手がけるスタートアップです。東京大学発の衛星技術を土台に、研究開発から打ち上げ・量産・運用までを自社で回せる体制を築いてきました。事業は、海洋向け通信インフラ(VDES)、地球観測、測位、深宇宙探査など、国のプロジェクトと接続した長期テーマが並走しています。人事総務部は、採用・労務・総務・制度設計を少人数で分担している部門です。組織の人数が増え、雇用形態も働き方も多様になるなかで、月次の労務オペレーションの量と難易度が上がっています。ここを確実に担う人がいない限り、規程整備や制度設計といった次の話には進めません。そこで、労務オペレーションの主担当となる方を増員募集します。■ 業務内容このポジションの中心は、労務オペレーションです。従業員の生活に直結する手続きを、正確に・期日どおりに・当事者が不安にならない形で回していただきます。月次サイクルを、期日どおり・ミスなく着地させる給与計算、勤怠管理、社会保険・労働保険の各種手続き。全社の月次業務を、締めから支給・提出まで滞りなく完了させることが最初の期待成果です※ 外部の専門家(社労士事務所等)と連携して進めるため、初日からすべてを一人で背負う想定ではありません。委託範囲・内製範囲は面接でご説明します。入退社・休復職を、当事者が不安なく過ごせる状態で支える入社手続き、退職手続き、休職・復職・育休対応。手続きの正確性と、当事者の状況への配慮の両方を成立させることを重視します。特に休職・復職や傷病・介護に関わる対応は、規程どおりに処理するだけでは足りず、本人・上長・産業保健側との連絡調整が必要になります。自分が担当した業務を、次の人が再現できる形で残す現状、業務の手順が個人の記憶に依存している領域が残っています。担当いただいた範囲について、手順書・チェックリスト・記録の形を整え、担当者が変わっても同じ品質で回る状態にしていただきます。規程・人事システムの「運用」を、日々の判断に落とす人事規程・就業規則の運用(照会対応、運用可否の判断、必要な記録の整備)と、人事管理システムの日常運用を担当していただきます。まずは「改定内容を実務にどう落とすか」「運用上どこで詰まるか」を担う立場からです。改定案に対して現場の実務目線から指摘をいただくことも重要な役割です。当社固有の案件に、実務として関わる製造現場の安全衛生、海外出張時のメンバーの労務、研究開発職の労働時間管理、外国籍メンバーの在留資格手続き、補助金申請(宇宙戦略基金・経産省SBIR等)に必要な労務データの集計。まずは発生した案件の実務対応から関わっていただきます。あわせて、人事総務部では Claude や GitHub を用いた業務自動化を運用しています。入社時点で推進責任は負っていただきませんが、使ってみて「ここは自動化できそう」「この作業は不要では」と言える立場にはいてほしいと考えています。触ったことがなくても構いません。入社時点の期待値と、その先に広げていく範囲上記以外の領域であってもすでにご経験がある場合は、入社時点からお任せします。 経験のない領域についても、実務が回り始めたあとに段階的に担当を広げていくことを想定しています。労務オペレーションを起点に、規程・制度・安全衛生・システムへと担える範囲を広げ、より幅広い労務領域を任せられる状態になっていただきたいと考えています。■ ポジションの魅力「型をなぞる」ではなく「型をつくる」経験が積める: 分業が確立していないため、労務のあるべき姿を自分で定義して動かせる余白が大きい。組織が拡大している局面だからこそ、ここで作った仕組みはその後長く使われます。ハードウェア・ディープテックの組織基盤を作った実績は、市場で希少: ソフトウェアスタートアップの労務経験者は増えましたが、製造現場と研究開発職を抱え、海外打ち上げと公的資金が絡む組織の労務を設計した人は、まだほとんどいません。成功事例が少ない領域だからこそ、その経験の価値は今後高まります。労務を「守り」で終わらせない: 補助金申請支援のように、労務データが事業の資金獲得に直結する場面があります。管理部門としてのコストセンター的な立ち位置から離れて仕事ができます。専門家集団の働く環境を支える: 宇宙工学・電波工学・測位技術・国際政策の専門家が集まる組織です。彼らが集中して開発できる状態をつくることが、そのまま衛星の打ち上げ本数につながります。担当領域を広げやすい: 労務を軸に、総務・法務・人事制度・システム企画へと関心に応じて広げられます。組織には課題が多く残っており、それは裏を返せば、手を挙げれば任される領域が多いということです。■ チーム体制・カルチャー配属: 人事総務部(部長1名、メンバー5名)。採用・労務・総務・制度設計を4名で分担しています。年齢構成: 全社平均年齢は40歳前後ですが、20代から60歳以上まで幅広い層が第一線で働いています。労務の相談内容も、若手のキャリア相談から介護・傷病対応まで幅があります。カルチャー: 年次・役職に関係なくフラットに議論する文化があり、Slack上で全社プロジェクトの進捗がオープンに共有されています。行動規範に「Fail Faster, Succeed Sooner」を掲げており、失敗を前提に早く試すことが推奨されます。労務については「早く試す」と「間違えない」の両立が必要な領域だと理解しており、確認すべきことを確認する時間は確保します。予めご認識いただきたいこと:制度・ツール・プロセスの完成度は高くありません。ディープテック、ハードウェアのベンチャーの組織づくりの難易度は高いです。また、分業も明確ではなく、一人ひとりが自分の守備範囲を都度定義しながら動いている状態です。このポジションは入社時点の担当範囲を「労務オペレーション中心」と定義していますが、少人数の部のため、繁忙期に隣の業務を手伝う場面や、想定外の相談が飛んでくる場面はあります。「完全に切り分けられた業務だけを担当したい」方には向きません。一方で、範囲が曖昧なところは部長・メンバーと都度すり合わせて決めていきます。抱え込みは求めません。外部の専門家(社労士事務所等)とも連携しながら進めるため、初日からすべてを一人で背負う想定ではありません。■ 使用ツール支給PC:会社指定PCから本人希望に応じて支給グループウェア:Google Workspaceコミュニケーション:Slack、Zoom、GitHubAI活用:人事総務部では Claude や GitHub を利用した業務自動化を運用中ですその他 業務システム:HERP、freee、SAP、各種Saasを積極的に利用しています■ 選考フロー書類選考 > 1次面接 > 2次面接(+適性検査) > 最終面接

6000_情報セキュリティ運用リード

事業 / 部署概要株式会社アークエッジ・スペースは、2018年に設立された宇宙スタートアップ企業で、超小型衛星の設計・製造・運用を手掛けています。特に、6Uや50kg級衛星といった超小型衛星の開発や、これらを活用したコンステレーション(多数の衛星によるネットワーク)構築に注力しています。また、関連するコンポーネントやソフトウェアの提供、衛星管制用地上局の運用サービスなど、多岐にわたるサービスを展開しています。「衛星を通じて、人々により安全で豊かな未来を」というミッションのもと、宇宙の開発利用を誰もが手が届くものにすることを目指しています。地球観測や船舶向け衛星通信(衛星VDES)、光通信、低軌道衛星測位など、多様なミッションに対応した超小型衛星コンステレーションの構築を推進しています。月面活動に向けた衛星インフラ構築や深宇宙探査など、最先端の宇宙ミッションにも積極的に取り組んでおり、宇宙産業の新たなエコシステムの創出に貢献しています。当社はISMS認証を取得済みですが、全社横断のセキュリティポリシーやフレームワークの整備はまだ道半ばです。会社横断でセキュリティを統括する責任者が不在であり、部署ごとにセキュリティへの認識や取り組みにばらつきがある状態です。一方で、開発チームにはセキュリティへの感度が高いエンジニアが在籍しており、脅威情報のウォッチやOSSサプライチェーンの監視など、技術面でのセキュリティ対応は現場レベルで自発的に行われています。不足しているのは、これらの動きを全社的な仕組み・ポリシーとして束ね、組織として回る形にする人です。業務内容本ポジションは、全社のセキュリティガバナンスの構築と、その実務を担当していただきます。セキュリティポリシーの策定とISMS運用の実質化を軸に、当社で初めてのセキュリティ専任担当として体制づくりを進めていただきます。1人で全てをカバーすることは想定しておらず、情シスメンバーや開発チームのエンジニアと協業しながら、優先度をつけて段階的に進める前提です。当社は今、セキュリティを組織の機能として立ち上げていくフェーズにあります。「高度なセキュリティエンジニア」の採用も検討しており、体制が広がるにつれて、このポジションが担う範囲も広がっていきます。当社にどんなセキュリティ組織が合うのか——その絵を、入社いただく方と一緒に描きたいと考えています。あなたが主導すること(入社後の最優先ミッション)このポジションの核となる業務です。前職での経験を活かし、入社直後から主体的に取り組んでいただきます。セキュリティポリシー・フレームワークの構築既存のISMS文書体系の棚卸しと、形骸化している部分の特定「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver.3.0」(経済産業省)第3章等を参照した社内規程の整備アクセス管理・権限管理フローの設計と運用定着経営層や各部門との合意形成を通じた、実効性のあるルール策定ポリシーを「作って終わり」ではなく「日常的に回る仕組み」として定着させることISMS運用の実質化年次計画の策定・実行、内部監査の実施、外部審査対応リスクアセスメントの実施と是正処置の設計・推進経営レビューへのインプット作成と報告セキュリティ教育・啓発全社・部門別研修の企画・実施(入社時・年次・随時)セキュリティに対する全社的な意識・リテラシーの底上げチームで段階的に立ち上げること以下は、情シスメンバーや開発チームのエンジニアと協業しながら体制を構築していく領域です。すべてを1人で担う必要はありませんが、全体設計と推進の旗振りをお願いします。インシデント対応体制(CSIRT)の構築初動対応〜原因分析〜復旧〜再発防止のプロセス設計インシデント対応演習・訓練の企画運用高度化は、既存メンバーと連携して進めます脅威インテリジェンスの仕組み化当社では、開発チームのエンジニアがOSSサプライチェーン攻撃等の脅威情報をキャッチし、GitHub Issueで即座に起票・社内共有する動きがすでにありますこの動きを属人的な取り組みに留めず、全社的な脅威情報の収集・評価・対応フローとして仕組み化することを期待します脅威情報に対する高い感度を持ち、自らもアンテナを張って能動的に動ける方を求めていますセキュリティツールの選定・導入要件定義から選定・導入までを主導していただきますが、予算確保や技術検証はチームで進めます将来的に広げていく領域中長期的な視点で、ロードマップの策定から段階的に取り組んでいただきたいテーマです。NIST SP 800-171 適合化に向けたロードマップ策定・推進OT(制御技術)セキュリティへの対応拡大(開発・製造環境)サプライチェーンリスク管理の体系化(SBOM管理、依存関係の継続的監視を含む)ポジションの魅力「ISMS→CSIRT→OTセキュリティ」の一気通貫経験衛星の製造・運用環境に関わるOTセキュリティは、IT系出身のセキュリティ人材が経験を積みにくい領域です。ITとOTを横断して見られる人材は、宇宙・防衛・重要インフラ領域で求められる希少な組み合わせです。組織のセキュリティ文化を作った実績ポリシーとCSIRTをゼロから立ち上げ、組織の意識まで変えていく経験は、すでにある仕組みを引き継ぐ立場では得られません。会社のセキュリティの前提を「作った側」として、この先どこでも効く実績が残ります。経営との距離の近さ少人数組織ゆえに経営層との距離が近く、提案が通るまでの回路が短い。意思決定のスピードと、自分の仕事が組織全体に与えるインパクトの大きさは、大企業では得られにくい。会社の成長を直接受け取る仕組み当社はストックオプションではなく持株会制度を導入しています。会社が成長した分の果実を、社員全員で分かち合う仕組みです。宇宙技術の最前線ディープテック領域の最先端で活躍するエンジニアたちと密に連携しながら、宇宙産業の未来を支えるセキュリティを担えます。事業の成長がそのまま役割の重要度になるコンステレーション構築、政府・防衛関連案件、NIST SP 800-171 への適合——事業が前に進むほど、当社に求められるセキュリティ水準は上がっていきます。組織の拡大に合わせて守備範囲を広げていける役割です。自分で役割を設計できるフェーズセキュリティ専任の1人目として入っていただきます。ポリシーの体系、チームの形、どこに投資するか——当社のセキュリティの前提を自分の手で決められる時期は、そう長くは続きません。ガバナンスの専門性を深める道も、体制の拡大に合わせてマネジメントへ広げる道も開いています。チーム体制・カルチャー管理本部 情報システム部に配属となります。入社時点で全社横断のセキュリティ専任者はおらず、全社のセキュリティ施策はこのポジションが起点になります。経営層への提案の距離が近く、必要な権限や予算は施策ごとに経営と直接すり合わせながら進められます。情シスのメンバーとの協業に加え、開発チームには脅威情報へのアンテナが高いエンジニアが複数在籍しており、すでに技術面でのセキュリティ対応を自発的に実施しています。組織全体の文化として、年次・役職にかかわらずフラットな議論が日常です。Slackで全プロジェクトの進捗がオープンに共有されており、情報の透明性が高い。「決まった仕組みに乗るだけ」の仕事は少なく、「今の自分たちに何が必要か」を自ら考えて形にする動き方が当たり前です。宇宙業界経験は問いません。製造業・金融・SaaS等でセキュリティガバナンスを担ってきた方が、宇宙という新しい文脈に飛び込んでくる形を歓迎しています。開発環境・使用ツール支給PC:会社指定PCから本人希望に応じて支給主な使用OS:Windows / macOS / Linuxグループウェア:Google Workspaceコミュニケーション:GitHub / Slack / Zoomコード・タスク管理:GitHub Projects V2 / GitHub Issues / Redmine社内ネットワーク:Ubiquiti UniFiEDR:CrowdStrike選考フロー書類選考 > 1次面接(60分) > 2次面接(適性検査) > 最終面接

6000_法務(責任者候補)

■ 事業 / 部署概要本ポジションでは、急成長期の宇宙ベンチャーの法務リーダーとして、契約実務・各種法令対応、新事業開発に伴う法的論点への対応、内部統制強化などの上場に向けた法務面の対応なども含め、「攻めの法務」を募集しています。 事業として宇宙産業の最先端技術を扱いますので、海洋のデジタルトランスフォーメーションやSDGs向けのIoT通信、さらには深宇宙探査や月面産業の構築など、さまざまな社会貢献を法務の立場から支えることができます。世界の宇宙ビジネスをともにリードして行きたいという方のご応募をお待ちしています。■ 業務内容<!--- 必須 | 担当いただく業務内容を具体的に記載 --->各種法令対応(法務・コンプライアンス業務)契約法務(契約書レビュー・作成、契約締結・管理等)新事業開発に伴う法的論点の洗い出し・対応新サービスの標準契約書・利用規約等のレビュー・検討国内外における他企業とのアライアンスにおける交渉、法務的支援IPOを見据えた内部統制の強化、社内向けコンプライアンス研修の立案・実施等IPOを見据えた法令・契約実務等の業務フローの整備・改善 等■ ポジションの魅力<!--- 必須 | このポジションならではの魅力・やりがいを記載 --->成長期のベンチャーでIPO準備に関わることができること宇宙関係の法律が発展途上で、どんどん新たなスタイルを考案できる余地があることエンジニアと一体感を持って働くことができることコンステレーションに関わるため、事業の規模感が大きいこと成長期のベンチャー環境で、宇宙ビジネスの最前線を体験できること■ チーム体制・カルチャー<!--- 必須 | チーム人数・構成・働き方・文化などを候補者を惹きつける組織の特徴を記載 --->管理本部 - 法務部■ 選考フロー<!--- 必須 --->書類選考>1次面接>2次面接(+適性検査)>最終面接
6000_法務(責任者候補)