product の求人一覧 - 株式会社アペルザ
ウェブアプリケーションエンジニア
<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。
カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。
業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。
複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。
この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、ウェブアプリケーションエンジニアを募集いたします。
日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>各種サービスの新規機能開発や改善の企画、及び仕様策定TypeScript、Reactを使ったフロントエンド開発
これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。
具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。
プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。
社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。
日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。
技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。
製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins
テックリード
<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。
カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。
業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。
複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。
この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、技術面から横断的にリードし、新規サービス開発、開発基盤やアーキテクチャ設計、プロダクト間連携などを推進できるテックリードを募集します。
日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>技術を軸にチームや他職種をつなぎ、プロダクト開発を実行面からリードするポジションです。プロダクトの技術方針・アーキテクチャの設計、意思決定難易度の高い実装や技術課題へのハンズオンでの対応開発プロセスや開発体験(DX)の改善PdMやデザイナーなど他職種との技術的な橋渡し新技術・トレンドのキャッチアップと、組織への適用検討これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。
具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。
プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。
社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。
日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。
技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。
製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins
プロダクトマネージャー(PdM)
<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。
カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。
業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。
複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。
この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、プロダクト開発をリードするプロダクトマネージャーを募集します。
日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>プロダクトの価値向上に向けた新規開発や機能改善、設計・開発マネジメントなどを通して、他部署のメンバーとも連携し、プロダクト開発をリードいただきます。新規プロダクトの企画立案や既存プロダクトの機能改善ロードマップ策定・遂行社内各部門(営業、CS、マーケティング)との合意形成、ステークホルダー調整開発における全体進捗管理定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析・VOEやVOC分析)これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。
具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。
プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。
社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。
日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがいアペルザでの開発は業界と顧客に深い理解を持つプロダクトオーナーのもとで、チームで様々な課題を解決していくことになります。
製造業の方々は本当に厳しい目をお持ちです。
使う人のことを絶えず考え、隅々にまで心を配って作ることが出来た時、初めてそのプロダクトが受け入れて頂けるようになります。
丁寧なものづくりを通して難易度の高い課題を解くことには、挑戦しがいを感じていただけると思います。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins
リードエンジニア
<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。
カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。
業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。
複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。
この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、技術面から横断的にリードし、新規サービス開発、開発基盤やアーキテクチャ設計、プロダクト間連携などを推進できるリードエンジニアを募集します。
日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>3~5名のチームのリーダーとして、メンバーとともにプロダクトの開発と成長を進めていただきます。仕様策定アーキテクチャ選定機能実装チームメンバーのサポートこれまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。
具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。
プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。
社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。
日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。
技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。
製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins