株式会社アペルザ の全ての求人一覧
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AI SaaSカスタマーサクセス

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>組織陣容の拡大に伴う増員募集となります。 本ポジションは、SaaS事業におけるカスタマーサクセス(CS)チームのメンバーポジションになります。<業務内容>SaaS事業の顧客価値の最大化を担うCSチームにおいて、事業拡大に向けた成長戦略策定の一角を担うと同時にその実行を行うポジションです。 認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを提供する当社において、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」を中心としたSaaS事業の拡大に向けた初期メンバーとして伴走いただきます。 主に担当いただくサービスはこちら:https://dx.aperza.com/顧客価値最大化をミッションとしたCS戦略/戦術の実行オンボーディングプロセスの実行、改善、効率化(顧客業務への定着、社内連携など)離脱ポイントに対する対応策の検討、実行(契約更新に向けたアプローチ、対応)新機能のご案内、活用に向けた施策の立案、実行他部門(セールスなど)との連携顧客課題を解決するオプション機能の提案によるアップセル※ご経験に応じてお任せする範囲を決定します。 ※既存顧客に対するアップセルやクロスセルの営業行為のみ、受け身でのサポート業務のみといった役割ではなく、能動的にサービスの活用を促すCS組織の初期的な立ち上げを行っていただく役割です。<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるCSは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

AI SaaSカスタマーサクセス(マネージャー候補)

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>組織陣容の拡大に伴う増員募集となります。 本ポジションは、初期段階にあるSaaS事業において顧客価値の最大化にむけたカスタマーサクセス(CS)チームを構築し、事業としても組織としても成長軌道に乗せていくことがミッションになります。<業務内容>本ポジションは、SaaS事業において顧客数拡大に伴い複雑化するカスタマーサクセス業務を整理・標準化し、継続率向上および顧客価値最大化を実現するCS基盤を構築していただきます。 顧客対応だけでなく、オンボーディング・活用支援・更新運営・KPI管理など、CS組織の仕組みづくりから推進いただくことがミッションになります。 認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを提供する当社において、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」を中心としたSaaS事業の拡大に向けた主要メンバーとしてCSチームをリードいただきます。 主に担当いただくサービスはこちら:https://dx.aperza.com/顧客価値最大化をミッションとしたCS戦略/戦術の立案・実行オンボーディングプロセス整備(顧客業務への定着、社内連携など)ヘルススコアの設計、解約分析(どのような指標をなぜモニタリングするか)顧客ライフサイクル設計(顧客の成功パターン、ステージ定義など)CSプレイブックの作成と定着推進(業務手順の整備と組織の業務品質の向上推進)他部門(セールス、プロダクト開発など)との連携セールスチームと連携し適切な受注プロセス、役割分担の整備TAチームと連携し適切なサポート体制、役割分担の整備プロダクトチームと連携し顧客からの改善要望連携や新機能の案内など顧客課題を解決するオプション機能の提案によるアップセルチームメンバーのKPI管理、チームパフォーマンスの最大化上位マネジメントに対する各種レポーティング※ご経験に応じてお任せする範囲を決定します。 ※既存顧客に対するアップセルやクロスセルの営業行為のみ、受け身でのサポート業務のみといった役割ではなく、能動的にサービスの活用を促すCS組織の初期的な立ち上げを行っていただく役割です。 ※マネージャー、リーダーポジションであっても担当顧客を持ち、実務担当者としての業務割合を多く持っていただくことに意味があるフェーズであり、役割です。<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるCSは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

AI SaaS法人営業

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>事業拡大に伴う増員募集となります。<業務内容>SaaS事業のセールスチームにおいて、新規顧客の開拓から、商談化・クロージング、その仕組みづくりをリードするポジションです。 業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー・商社のお客様)に向けて、アペルザのSaaSプロダクトをご提案いただきます。 詳細はこちら:https://dx.aperza.com/新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)プランニング(各種施策での成果最大化、目標達成・実現に向けたシナリオ立案、アクションプラン策定)活動改善(結果の振り返りと次回活動への改善反映、ナレッジ蓄積、未確立のプロセスにおける仮説検証の推進)<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

AI SaaS法人営業(マネージャー候補)

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>事業拡大に伴う増員募集となります。<業務内容>SaaS事業の新規顧客開拓を担うセールスチームにおいて、チームの仕組みづくり、事業拡大に向けた成長戦略の策定と実行管理をリードするポジションです。 業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー・商社のお客様)に向けて、アペルザのSaaSの事業の拡大に伴走いただきます。 詳細はこちら:https://dx.aperza.com/新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)プランニング(事業計画の達成に向けた戦略策定、仮説構築・検証プラン、個別アクションプランの立案)実行管理(予実管理、各種施策の実行管理、目標達成マネジメント、チームメンバーの実行支援)組織づくり(チームの成果最大化・生産性向上のための仕組みづくり、ボトルネック特定・改善の働きかけ)<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

Media法人営業

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>事業拡大に伴う増員募集となります。<業務内容>メディア事業のセールスチームにおいて、新規顧客の開拓から、商談化・クロージング、その仕組みづくりをリードするポジションです。 業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー)に向けて、アペルザのメディアサービスをご提案いただきます。新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)プランニング(各種施策での成果最大化、目標達成・実現に向けたシナリオ立案、アクションプラン策定)活動改善(結果の振り返りと次回活動への改善反映、ナレッジ蓄積、未確立のプロセスにおける仮説検証の推進)<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

Media法人営業(マネージャー候補)

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>事業拡大に伴う増員募集となります。<業務内容>メディア事業の新規顧客開拓を担うセールスチームにおいて、チームの仕組みづくり、事業拡大に向けた成長戦略の策定と実行管理をリードするポジションです。 業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー)に向けて、アペルザのメディアサービスの事業拡大を伴走いただきます。新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)プランニング(事業計画の達成に向けた戦略策定、仮説構築・検証プラン、個別アクションプランの立案)実行管理(予実管理、各種施策の実行管理、目標達成マネジメント、チームメンバーの実行支援)組織づくり(チームの成果最大化・生産性向上のための仕組みづくり、ボトルネック特定・改善の働きかけ)<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。お客様とともに産業の未来を作る経験顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。

ウェブアプリケーションエンジニア

<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。 カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。 業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。 複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。 この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、ウェブアプリケーションエンジニアを募集いたします。 日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>各種サービスの新規機能開発や改善の企画、及び仕様策定TypeScript、Reactを使ったフロントエンド開発 これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。 具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。 プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。 社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。 日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。 技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。 製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins

カジュアル面談

アペルザに興味はあるけれど、「すぐに選考を受けるかは迷っている」という方や、事業・社員についてまずは気軽に話を聞いてみたい方に向けて、カジュアル面談の機会をご用意しています。 アペルザへの理解を深める場として、ぜひお気軽にお申し込みください。お申し込み後は、ご登録いただいたメールアドレス宛に担当者よりご連絡いたします。▼事前アンケートのご案内 https://forms.gle/mnKTHycC3wEJM4M66※アンケートの回答内容によっては、適したポジションのご提案が難しいと判断し、面談を実施できない場合があります。あらかじめご了承ください。 また、実際に働くメンバーとの対話を大切にしているため、担当者の業務状況によってはご案内までにお時間をいただくことがあります。

テックリード

<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。 カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。 業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。 複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。 この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、技術面から横断的にリードし、新規サービス開発、開発基盤やアーキテクチャ設計、プロダクト間連携などを推進できるテックリードを募集します。 日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>技術を軸にチームや他職種をつなぎ、プロダクト開発を実行面からリードするポジションです。プロダクトの技術方針・アーキテクチャの設計、意思決定難易度の高い実装や技術課題へのハンズオンでの対応開発プロセスや開発体験(DX)の改善PdMやデザイナーなど他職種との技術的な橋渡し新技術・トレンドのキャッチアップと、組織への適用検討これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。 具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。 プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。 社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。 日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。 技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。 製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins

プロダクトマネージャー(PdM)

<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。 カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。 業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。 複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。 この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、プロダクト開発をリードするプロダクトマネージャーを募集します。 日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>プロダクトの価値向上に向けた新規開発や機能改善、設計・開発マネジメントなどを通して、他部署のメンバーとも連携し、プロダクト開発をリードいただきます。新規プロダクトの企画立案や既存プロダクトの機能改善ロードマップ策定・遂行社内各部門(営業、CS、マーケティング)との合意形成、ステークホルダー調整開発における全体進捗管理定性・定量リサーチ(ユーザー調査・ログ分析・問い合わせ分析・VOEやVOC分析)これまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。 具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。 プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。 社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。 日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがいアペルザでの開発は業界と顧客に深い理解を持つプロダクトオーナーのもとで、チームで様々な課題を解決していくことになります。 製造業の方々は本当に厳しい目をお持ちです。 使う人のことを絶えず考え、隅々にまで心を配って作ることが出来た時、初めてそのプロダクトが受け入れて頂けるようになります。 丁寧なものづくりを通して難易度の高い課題を解くことには、挑戦しがいを感じていただけると思います。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins

リードエンジニア

<私たちについて>アペルザは「ものづくり産業を世界につなぐ」をミッションに、製造業のDXを支えるプロダクトを展開しています。 カタログサイト「Apérza Catalog」、動画プラットフォーム「Apérza TV」、そしてSaaS「Apérza DX」など、メディアとSaaSを組み合わせた独自の"コンパウンド戦略"で、製造業の営業・マーケティング・調達を支援しています。<アペルザの事業>Media事業ものづくり産業向けカタログサイト「Apérza Catalog」(https://www.aperza.com/catalog/)ものづくり産業向け動画配信サイト「Apérza TV」(https://tv.aperza.com/)これらのメディアは合計で月間約70万人のユニークユーザーにご利用いただいており、製品情報の発信から見込み客との関係構築までをサポートしています。SaaS事業ものづくり産業特化型SaaS「Apérza DX」(https://dx.aperza.com/)メディアで見込み顧客の情報を得たのち、その後の営業活動を効率化するためのツールを提供しています。製造業の商習慣は検討から購入までのスパンが長く、中長期的なフォローが求められます。 業界ならではの商習慣に沿って、顧客管理やメールマーケティングなど幅広い機能をもったSaaSを展開し、受注に至るまでのプロセスを強力に支援しています。<プロダクト戦略と募集背景>これまでの各プロダクトでの仮説検証を経て、現在はそれらを統合・発展させ、"プロダクト群で価値を生み出すコンパウンド戦略"を本格的に推進しています。 複数のプロダクトがデータ・顧客基盤・機能を共有しながら成長することで、日本のものづくり企業、特に中小企業が抱える「情報発信」「営業」「調達」などの課題を産業構造全体から支えるプラットフォームを構築しています。 この"単一プロダクトに閉じない挑戦"を加速するために、技術面から横断的にリードし、新規サービス開発、開発基盤やアーキテクチャ設計、プロダクト間連携などを推進できるリードエンジニアを募集します。 日本の中小製造業の優れた技術を、より多くの市場へ届ける挑戦に一緒に取り組みませんか。<お任せすること>3~5名のチームのリーダーとして、メンバーとともにプロダクトの開発と成長を進めていただきます。仕様策定アーキテクチャ選定機能実装チームメンバーのサポートこれまでの経験やスキルを考慮し、担当する工程や役割は柔軟に調整します。経験はないけれど挑戦してみたい、というご希望もぜひお聞かせください。<開発の進め方>開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。 具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。 プロダクトの企画・開発・導入・サポートを自社ですべて実施しているので、お客様の声を感じながら開発することができます。<仕事の魅力>全員フル出社ならではのコミュニケーションが取れる環境アペルザはフル出社の勤務スタイルで、温度感のあるコミュニケーションが取れる環境です。少数精鋭の組織であることに加え、スピーディな開発体制を構築する観点から、リアルコミュニケーションによる生産性の高さを追求しています。 社内ではディスカッションが活発に行われており、他部署のメンバーの熱量も感じ取りながら「チーム」としての開発を推進することができます。 日々の業務においても、ビジネスサイド・エンジニアサイド双方から、質問や提案があればすぐ連携をとって解決する文化となっており、プロダクト自体のグロースに関心が高いエンジニアにとって非常に望ましい環境だと自負しています。弊社プロダクト開発のやりがい複数のプロダクトを連携させ、プロダクトライン全体で価値を最大化する戦略に関わることができます。 技術選定やアーキテクチャ設計など、プロダクト群の未来を形づくる意思決定に携わることができます。 製造業という大規模な産業ドメインで、現場の課題解決から産業構造の変革までを見据えた開発ができます。<開発環境>利用言語:Java、Python、TypeScript、GraphQLフレームワーク・ライブラリ:Spring Boot、React、Node.js、Next.jsインフラ:AWS(ECS、Lambda、Auroraなど)、GCP(BigQueryなど)ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins

事業企画(組織開発・人事企画PM)

<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<募集背景>組織陣容の拡大に伴う、新設ポジションでの募集となります。 本ポジションは、事業成長に伴って複雑化する組織運営・マネジメント課題に対して、制度設計だけでなく、現場運営への実装・定着までを一気通貫で推進いただきます。 経営・事業責任者と連携しながら、マネジメント品質向上、組織運営標準化、Value浸透、人材定着など、全社横断の組織課題解決をリードいただくポジションです。<業務内容>アペルザの事業成長を加速させる組織の仕組みを作り、ドライブするオーナーシップを担っていただきます。 事業の拡大に向けた体制整備(組織の役割定義も含む)、データ分析指標の策定、経営層や現場を巻き込んだ制度の定着化までを一貫して担当していただき実効性を担保いただくことが主なミッションです。 組織全体の営業生産性を飛躍させるための既存の仕組みや業務フローの再設計を、リーダーとして牽引していただき事業の方向性に影響を与える重要な役割を担います。組織開発・採用施策の企画・推進Mgr育成/評価運営の整備Value/MVV浸透施策の企画・運営会議体/振り返り運営の標準化KPI/業績と組織運営の接続整理人事制度、オンボーディング/育成フローの運用、改善<ポジションの魅力>挑戦を支える安定した基盤株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。豊富なスキルアップの機会経営直下で全社横断課題に関与することができます。事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。事業戦略と現場運営の両方に携わるため「企画」だけでなく「実行」まで担うことができ、手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人のキャリア上の価値にもつながります。

採用人事(リーダー候補)

<募集背景>当社は創業以来、少数精鋭の体制(従業員数十名規模)で事業立ち上げ〜推進をしてきましたが、今後の事業拡大に合わせて組織陣容の拡大を想定しています。採用活動は全職種(エンジニア・ビジネス・コーポレート) × 複数チャネル(スカウト・エージェント・リファラル・ダイレクト)を同時並行で行っていますが、リソースが不足しております。一方で、採用を通してただ人数(量)を増やすことが目的ではありません。AIの時代における組織モデルが未確立な状況の中では、一人ひとりの採用が企業価値に直結し、 採用の質がそのまま会社の成長速度になると考えています。採用活動を強化することは、当社の事業推進活動を根元から強化することでもあると同時に、候補者にとっても重要な選択の成功体験に繋げるということでもありますので、採用活動を事業として推進できる人材を求めています。<当社の目指す世界>テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。<当社の特徴>主に2つの事業を展開しています。メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営> ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。 これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供> 「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。 製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。 アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。 まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。<業務内容>採用業務をメインに、人事領域にかかわる業務に幅広く対応いただくことを想定しており、将来的には人事チームをお任せできるリーダーシップのある方を募集しています。採用採用要件の定義初期的にはご担当いただく業務領域としては想定していませんが、将来的には、経営層や各組織のハイヤリングマネージャーと密に連携し、事業成長に必要な人材像を明確にし、誰を、どこから、どう口説くかまでを言語化し推進していただくことを期待しています。母集団形成主な業務領域として初期的に対応を期待しているものとして、求人媒体の運用(求人原稿の作成・入稿、効果測定、改善提案)、エージェントコミュニケーション(人材紹介会社への案件共有、リレーション構築=良質な候補者の優先紹介を獲得に繋げる)、ダイレクトソーシング(BizReachやFindyなどのスカウト)の運用を想定しています。選考プロセス管理応募から入社までのスケジュール調整を初期的な対応領域として予定しています。書類のスクリーニング、面接日程の調整、評価のとりまとめ・合否判定のディレクション、オファー(内定)実務(条件確認、内定通知書の作成、入社承諾に向けたフォローアップ)、入社前後のオンボーディングと活躍までの支援(入社手続き、入社後の早期立ち上がりに向けた受け入れ計画の立案と改善)が主な業務内容になります。書類選考やカジュアル面談、面接などにも同席をいただき、選考のポイントや基準などを把握いただくこともウェルカムです。採用広報アペルザはまだ採用市場での認知が高くありません。スカウト文面・求人票・採用広報のすべてをコンテンツ力で補う姿勢が重要と考えていますので、業務に慣れながら、採用サイトの運用・改善、社員インタビュー記事の企画・執筆(Noteなど)、採用イベントの運営も行っていただきます。データ集計とレビューアペルザでは、職種に関わらず日次、週次、月次での振り返りを重視しています。どのような目標に対してどこまで進捗し、その予実差の要因はどこにあり、どのようにそのギャップを解消していくか、ということをまとめます。採用は重要なテーマであるため、週次、月次で経営層に対してレポートする内容を整理いただきます。(報告実務は徐々に行なっていただきます)人事人事制度の改善・運用人事制度を今年度にアップデートしています。四半期ごとの評価サイクルの運営(スケジュールの策定と全社への案内、プロセスの進捗状況の確認、評価会議の設営など)を行なっていただきます。組織の拡大と評価サイクルを通じて改善を積み重ねていくために、振り返りを通じて改善機会の洗い出しと具体的な改善アクションなども徐々に取り組んでいただくことを期待しています。カルチャー形成組織の拡大に合わせて新たに仲間に加わる方や組織間の交流だけでなく視線や価値観を合わせ、活発にするためのMVVの浸透や社内交流の企画立案と運営なども徐々に進めていただきます。庶務バックオフィス組織のメンバーとして、庶務業務も一部お手伝い頂きます。

経理主担当

横浜ベイサイドの成長企業で、経理部門のコアメンバーとして活躍しませんか? 日本のモノづくりを支えるIT企業。その成長基盤を、あなたの経験で強固にしてください!<募集背景>体制強化に伴うコアメンバーの募集となります。 私たちは、日本の基幹産業である製造業(製造設備産業)をITの力で支援する、社会的意義の高い事業を展開しているスタートアップです。 次の成長フェーズへ進むための管理部門の体制強化が急務となっています。今回募集するのは、当社の経理業務をメイン担当として牽引していただく重要なポジションです。 単なる作業者ではなく、一人称で実務を回しながら、業務フローの改善やシステム化(「freee会計」等の活用)など「仕組みづくり」にも携わっていただきます。 会社の成長をダイレクトに支え、将来のマネジメント層を目指せるやりがいのある仕事です。<業務内容>コーポレートチームの経理主担当として、日次から月次決算までのバックオフィス実務全般を幅広くお任せします。 グループ会社(プライム上場企業)や顧問税理士を含むステークホルダーと連携し、正確かつスピーディな業務遂行とプロセス改善を期待しています。経理・財務業務全般(メイン業務)月次決算業務(月締め、各種データの集計・確認)会計ソフト(「freee会計」)への仕訳入力、伝票起票、経費精算管理支払処理業務(請求書に対してオンラインバンキング等での振込設定)営業事務・事業部連携事業部(営業・CS)と連携した請求書の発行・送付管理(債権管理)販売管理システム(「Salesforce」「Scalebase」等)の管理・売上データとの照合業務改善・その他(適性・希望に応じて)ITツールを活用した経理業務の自動化・効率化(AI活用やAPI連携等の検討など)その他、少数精鋭のコーポレートチーム内の業務のサポート(柔軟に対応)管理会計、予実管理業務<ポジションの魅力>裁量とキャリアアップ経理の主担当として大きな裁量を持って働けます。ゆくゆくはマネジメントや経営企画など会社経営への深い関与、ステップアップが可能です。仕組みを作る面白さスタートアップならではのスピード感の中で、既存のルールにとらわれず、より良い業務フローへの改善(BPR)に直接関われます。オフィス環境横浜ベイサイドの駅近のオフィスは13Fからの眺望が最高です。顔が見える規模感で、事業部との距離も近く一体感を持って働けます。<配属部署とチーム体制>現在、マネージャー(40代、経営企画担当兼務)1名、メンバー1名(30代)、派遣スタッフ1名の計3名体制です。 今回は、現在の経理担当から業務を引き継ぎ、主担当としてご活躍いただく想定です。 顧問税理士や派遣社員やBPOベンダー等もうまく活用しながら、チームで協力して会社運営を担っています。