エンジニア・開発 の求人一覧 - アライドアーキテクツ株式会社
【Kaname.ax】AIネイティブエンジニア/Claude Code・Devin 活用でAIネイティブな開発をドライブ/週2リモート
当社は、AI技術を活用してマーケティングのあり方を根本から変革する
「マーケティングAX(AI Transformation)」を事業の中核に据えています。
その中心的なプロダクトが、マーケティングAXを推進するプラットフォーム
「Kaname.ax」です。
特許出願済みの独自AI技術を活用し、SNSやVOC(顧客の声)から
マーケティングインサイト(CEPs)を自動抽出・分析する本プラットフォームでは、
データ処理能力の強化と機能拡張が急務となっています。
現在、「プロダクトAX統括部 データ&AI部 プラットフォーム開発チーム」では、
大規模データの収集・統合から分析基盤の構築、そしてAIモデルを組み込んだ
高可用性アプリケーションの設計・開発をリードできるシニアエンジニアを求めています。
特に、AD TechやAI開発の経験を持ち、データエンジニアリングと
アプリケーション開発の両軸で技術力を発揮できる方を募集しています。
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◎仕事内容
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複数のSaaSプロダクト開発を担当するフルスタックエンジニアを募集しています。主にKanameプロダクトへのアサインを予定しており、その他にも複数のプロダクトがあり、状況に応じて関わる機会があります。
AI活用を積極的に取り入れながら、チームと連携して汎用的なプログラミングができる人材を求めています。
■Web API / アプリケーション開発
・Go (Echo) および Python (Flask) を用いたRESTful APIの設計・開発
クリーンアーキテクチャ、ドメイン駆動設計(DDD)に基づいた堅牢なアプリケーション設計
・高パフォーマンスかつスケーラブルなバックエンドシステムの実装
■データエンジニアリング & AI基盤構築
・複数データソース(SNS API、ECプラットフォーム等)からの大規模データ収集・統合パイプラインの構築
・AI/MLモデルを本番環境へ統合するためのAPI設計およびMLOps基盤の整備
・データの信頼性・品質を担保するためのETL処理の実装
■セキュリティ & インフラ
・AWSを活用したセキュアでスケーラブルなインフラ設計・構築(IaC化の推進)
・機密データ(UGC、個人情報等)を扱うための高度なセキュリティ設計(認証・認可、暗号化、脆弱性対策)
◆Kaname.ax(かなめ)とは:https://service.aainc.co.jp/kaname-ax
蓄積された顧客の声(VOC)データからコミュニケーションの「起点となるインサイト」を発見し、企業のマーケティングコミュニケーション設計を支援するデータプラットフォームです。あらゆる“声”をデータ資産化し、AIによる高頻度なインサイト把握と成果学習で精度を高め、経営の意志決定から現場での実行まで、市場変化に強い戦略・施策に繋げます。
◆プロダクトの特徴
・VOCデータを起点としたAI解析: SNSのUGCやECのレビューなど、あらゆる"顧客の声"をAIで解析し、マーケティングの起点となるインサイトを発見し続ける
・特許出願済みのAI技術: CEP(カテゴリーエントリーポイント)を自動抽出・判定する独自技術を搭載
・シームレスなマーケティング支援: VOCデータの収集・分析から戦略、実行、検証改善まで、マーケティングをシームレスにつなげ、成果向上に導く
◆導入実績
三井住友カード「Vトリップ」
SOLIA「ALOBABY」
キューサイ(データプラットフォーム独自構築)
◆技術スタック
フロントエンド
React 18/19, TypeScript, Vite, Tailwind CSS, TanStack Query, shadcn/ui
バックエンド
Python 3.11, Flask 3.0, SQLAlchemy, Go (Echo v4), MySQL, GORM
その他
Go html/template, CSS(管理画面系)
◆所属チーム/チーム体制
プロダクトAX統括部 データ&AI部 プラットフォーム開発チーム
在籍が5名ほどの開発チームです。ほぼ事業立ち上げのフェーズにて参画が可能です。
◆AIによる開発サポートについて
当チームではCursorやGitHub Copilotなどのツールを活用したAIネイティブな開発を実践しています。
そのため、現時点で全ての技術スタックに精通している必要はありません。未経験の言語やフレームワークがある場合でも、AIによるサポートを活用しながらキャッチアップすることが可能です。
学習意欲と基礎的なプログラミングスキルがあれば、チームのサポートとAIの活用により十分に活躍できる環境です。
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◎ここで働く魅力
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■技術的裁量の大きさ: アーキテクチャ選定からライブラリ選定、開発フローの整備まで、エンジニアとして、広範な裁量を持って意思決定できます。
■先端技術への挑戦: 特許出願済みのAI技術や大規模なマーケティングデータを扱うため、Go/Pythonの高度な実装、パフォーマンスチューニング、データエンジニアリングのスキルを深められます。
■事業貢献の実感: 開発した機能がダイレクトにクライアントのマーケティング成果に結びつくため、エンジニアリングのビジネス価値を実感しやすい環境です。
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◎インタビュー記事一覧
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■社長インタビュー
「マーケティング支援会社」から「マーケティングAX企業」へ
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1065797
■エンジニア責任者インタビュー
まだ誰も正解を持っていない。だから面白い。
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1085874
■部長インタビュー
「目指してなったというより、色々やっているうちにたどり着いた。」"イチ開発者"としてAI活用を率いる理由
前編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086569
後編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086572
■エンジニア向け採用サイト
https://www.aainc.co.jp/recruit/engineer/
【Kaname.ax】生活者データ×AIでマーケティングを変革する|AIアーキテクト候補
アライドアーキテクツは、生活者の声・SNS・AIを活用し、企業の商品開発、ブランドづくり、マーケティング意思決定を支援する事業を展開しています。
一見するとマーケティング支援会社に見えるかもしれませんが、私たちが目指しているのは、単なる広告運用や制作支援ではありません。
創業以来大切にしてきた「一歩先の事業を創って、作って、売る」という考え方のもと、生活者データを起点に、企業が「次に何を作り、誰にどう届けるべきか」を判断するための仕組みをつくっています。
現在は、マーケティング意思決定を支援するAIプロダクト「Kaname.ax」を開発しています。SNS上のUGC、VOC、レビュー、広告成果データなどをAIで解析し、商品開発・ブランド戦略・広告クリエイティブ・CRM施策などに活用できるインサイトを抽出するプロダクトです。
◆Kaname.ax(かなめ)とは:https://service.aainc.co.jp/kaname-ax
蓄積された顧客の声(VOC)データからコミュニケーションの「起点となるインサイト」を発見し、企業のマーケティングコミュニケーション設計を支援するデータプラットフォームです。あらゆる“声”をデータ資産化し、AIによる高頻度なインサイト把握と成果学習で精度を高め、経営の意志決定から現場での実行まで、市場変化に強い戦略・施策に繋げます。
◆プロダクトの特徴
・VOCデータを起点としたAI解析: SNSのUGCやECのレビューなど、あらゆる"顧客の声"をAIで解析し、マーケティングの起点となるインサイトを発見し続ける
・特許出願済みのAI技術: CEP(カテゴリーエントリーポイント)を自動抽出・判定する独自技術を搭載
・シームレスなマーケティング支援: VOCデータの収集・分析から戦略、実行、検証改善まで、マーケティングをシームレスにつなげ、成果向上に導く
◆導入実績
三井住友カード「Vトリップ」
SOLIA「ALOBABY」
キューサイ(データプラットフォーム独自構築)
◆開発環境
言語: Go (1.23+), Python (3.11+)
フレームワーク: Echo v4 (Go), Flask 3.0 (Python)
データベース: MySQL 8.0, Redis
ORM: GORM, SQLAlchemy
インフラ: AWS (S3, Comprehend, Secrets Manager, etc.)
コンテナ: Docker, Docker Compose
ツール:
Lint/Format: golangci-lint, Ruff
Migration: golang-migrate, Flask-Migrate
Logging/Monitoring: Zap, New Relic
アーキテクチャ: Clean Architecture, DDD
開発手法: Agile (Scrum/Kanban), GitHub Flow, CI/CD (GitHub Actions, Lefthook)
■募集背景
AIの進化により、マーケティング領域では、生活者の声や市場変化をどのように捉え、どのように意思決定へつなげるかが大きく変わろうとしています。
Kaname.axでは、SNS上のUGC、VOC、レビュー、広告成果データなど、多様な生活者データをAIで解析し、マーケティングに活用できるインサイトへ変換しています。
今後さらにプロダクト価値を高めるためには、AIモデルやLLMを単に利用するだけでなく、データの持たせ方、コンテキスト設計、プロンプト設計、評価・改善の仕組みまで含めて、AIが最も強く機能するプロダクト基盤を設計していく必要があります。
そこで、AI・LLMを活用したプロダクト開発において、生活者データをどのように構造化し、どのようにAIの出力品質や再現性を高めていくかを考え、実装まで担えるAIアーキテクト候補を募集します。
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■お任せしたいこと
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Kaname.axおよび関連プロダクトにおいて、AI・LLMを活用した機能開発、AI活用基盤の設計、データ処理・バックエンド開発を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・VOC・UGC・レビューなどの生活者データを活用したAI解析機能の設計・開発
・LLMやAIエージェントを活用した分析・レポート生成機能の開発
・AIの出力品質を高めるためのプロンプト、コンテキスト、評価設計
・特許出願済みのCEP自動抽出技術を活用したプロダクト機能の開発
・複数データソースを扱うデータ処理・ETL・API設計
・Go / Pythonを中心としたバックエンド設計・実装
・AI機能を本番プロダクトへ組み込むためのアーキテクチャ設計
・AIツールを活用した開発プロセス・業務プロセスの改善
生活者データとマーケティングドメインに合わせて、AIが価値を発揮する仕組みそのものを設計するポジションです。
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■期待する役割
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入社後まずは、Kaname.axのプロダクト構造や扱うデータ、既存のAI解析機能を理解し、AI・LLMを活用した機能開発やバックエンド開発に入っていただきます。
短期的には、既存機能の改善や新規AI機能の開発を通じて、AIの出力品質、処理精度、開発効率を高める役割を期待しています。
また、CursorやGitHub Copilot、Claude CodeなどのAI開発支援ツールも活用しながら、未経験領域も高速にキャッチアップしていただく想定です。
中長期的には、Kaname.axにおけるAI活用基盤の設計、プロンプト・コンテキスト・ハーネス設計、AIエージェント群の活用、データパイプラインの改善などをリードしていただきます。
将来的には、AIが駆動するマーケティングプロダクトのアーキテクチャを設計するAIアーキテクトとして、プロダクト全体の技術的な進化を担っていただくことを期待しています。
◆所属チーム/チーム体制
プロダクトAX統括部 データ&AI部 プラットフォーム開発チーム
在籍が5名ほどの開発チームです。ほぼ事業立ち上げのフェーズにて参画が可能です。
◆AIによる開発サポートについて
当チームではCursorやGitHub Copilotなどのツールを活用したAIネイティブな開発を実践しています。
そのため、現時点で全ての技術スタックに精通している必要はありません。未経験の言語やフレームワークがある場合でも、AIによるサポートを活用しながらキャッチアップすることが可能です。
学習意欲と基礎的なプログラミングスキルがあれば、チームのサポートとAIの活用により十分に活躍できる環境です。
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■仕事の魅力
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■AIが価値を発揮する仕組みそのものを設計できる
・LLMやAI APIを使うだけでなく、AIに渡すデータ、文脈、プロンプト、評価、業務プロセスまで含めて、AIが最も強く機能する仕組みを設計できます。
・AIアーキテクトとして、プロダクトの中核となるAI活用基盤づくりに関われるポジションです。
■生活者データ×AIの独自プロダクトに関われる
・Kaname.axでは、SNS上のUGC、VOC、レビュー、広告成果データなど、生活者の声に関する多様なデータを扱います。
・企業の商品開発・ブランド戦略・マーケティング施策に活かされるAIプロダクトを作ることができます。
■特許出願済みのAI技術をプロダクトに組み込める
・CEP自動抽出技術など、生活者インサイトを抽出する独自AI技術の開発・改善に関われます。
・AI技術を実験で終わらせず、顧客企業の意思決定や事業成果につながるプロダクトとして実装できる環境です。
■AIネイティブな開発環境でスキルを広げられる
・Cursor、GitHub Copilot、Claude CodeなどのAI開発支援ツールを活用しながら開発を進めています。
・全ての技術スタックに最初から精通している必要はなく、AIを活用しながら高速にキャッチアップし、設計・実装・改善に取り組めます。
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◎インタビュー記事一覧
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■社長インタビュー
「マーケティング支援会社」から「マーケティングAX企業」へ
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1065797
■エンジニア責任者インタビュー
まだ誰も正解を持っていない。だから面白い。
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1085874
■部長インタビュー
「目指してなったというより、色々やっているうちにたどり着いた。」"イチ開発者"としてAI活用を率いる理由
前編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086569
後編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086572
■エンジニア向け採用サイト
https://www.aainc.co.jp/recruit/engineer/
【Kaname.ax】生活者データ×AIで事業成長を支える|PdM志向のプロダクトエンジニア
アライドアーキテクツは、生活者の声・SNS・AIを活用し、企業の商品開発、ブランドづくり、マーケティング意思決定を支援する事業を展開しています。
一見するとマーケティング支援会社に見えるかもしれませんが、私たちが目指しているのは、単なる広告運用や制作支援ではありません。
創業以来大切にしてきた「一歩先の事業を創って、作って、売る」という考え方のもと、生活者データを起点に、企業が「次に何を作り、誰にどう届けるべきか」を判断するための仕組みをつくっています。
現在は、マーケティング意思決定を支援するAIプロダクト「Kaname.ax」を開発しています。SNS上のUGC、VOC、レビュー、広告成果データなどをAIで解析し、商品開発・ブランド戦略・広告クリエイティブ・CRM施策などに活用できるインサイトを抽出するプロダクトです。
◆Kaname.ax(かなめ)とは:https://service.aainc.co.jp/kaname-ax
蓄積された顧客の声(VOC)データからコミュニケーションの「起点となるインサイト」を発見し、企業のマーケティングコミュニケーション設計を支援するデータプラットフォームです。あらゆる“声”をデータ資産化し、AIによる高頻度なインサイト把握と成果学習で精度を高め、経営の意志決定から現場での実行まで、市場変化に強い戦略・施策に繋げます。
◆プロダクトの特徴
・VOCデータを起点としたAI解析: SNSのUGCやECのレビューなど、あらゆる"顧客の声"をAIで解析し、マーケティングの起点となるインサイトを発見し続ける
・特許出願済みのAI技術: CEP(カテゴリーエントリーポイント)を自動抽出・判定する独自技術を搭載
・シームレスなマーケティング支援: VOCデータの収集・分析から戦略、実行、検証改善まで、マーケティングをシームレスにつなげ、成果向上に導く
◆導入実績
三井住友カード「Vトリップ」
SOLIA「ALOBABY」
キューサイ(データプラットフォーム独自構築)
◆開発環境
言語: Go (1.23+), Python (3.11+)
フレームワーク: Echo v4 (Go), Flask 3.0 (Python)
データベース: MySQL 8.0, Redis
ORM: GORM, SQLAlchemy
インフラ: AWS (S3, Comprehend, Secrets Manager, etc.)
コンテナ: Docker, Docker Compose
ツール:
Lint/Format: golangci-lint, Ruff
Migration: golang-migrate, Flask-Migrate
Logging/Monitoring: Zap, New Relic
アーキテクチャ: Clean Architecture, DDD
開発手法: Agile (Scrum/Kanban), GitHub Flow, CI/CD (GitHub Actions, Lefthook)
■募集背景
AIの進化により、マーケティングやプロダクト開発のあり方は大きく変わろうとしています。
一方で、広告費の高騰、ターゲットの枯渇、クリエイティブの同質化などにより、従来の改善サイクルだけでは成果を伸ばしにくくなっています。
Kaname.axは、まだ完成されたプロダクトを運用するフェーズではなく、顧客企業の課題や市場の変化を捉えながら、プロダクトの価値そのものを磨き込んでいくフェーズです。
今後Kaname.axを、単なる分析ツールではなく、顧客企業の事業成長を動かすプロダクトへ進化させていくためには、技術だけでなく、顧客課題・業務・事業を理解し、プロダクトの要件や改善テーマに落とし込みながら開発を前に進められる人材が必要です。
そこで、バックエンドエンジニアとしての開発経験を活かしつつ、PdMに近い視点でプロダクト開発を推進できる方を募集します。
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■お任せしたいこと
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Kaname.axおよび関連プロダクトにおいて、バックエンド開発を軸にしながら、プロダクト開発の推進にも関わっていただきます。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・Kaname.axおよび関連プロダクトの企画・要件整理・開発推進
・顧客や事業サイドへのヒアリングを通じた課題整理
・AIを活用した分析・レポート・業務自動化機能の企画、開発推進
・バックエンド領域を中心とした設計・実装・技術的意思決定
・開発テーマの優先順位付け、タスク整理、プロジェクト推進
・事業責任者、マーケター、クリエイティブチーム、顧客企業との連携
・顧客フィードバックや利用状況を踏まえたプロダクト改善
PdM専任ではなく、エンジニアとして手を動かしながら、顧客課題の整理・要件定義・プロダクト改善・開発推進まで担うポジションです。
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■期待する役割
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入社後まずは、Kaname.axの事業・プロダクト・顧客課題を理解し、既存の開発チームに入りながら機能開発や改善プロジェクトを担当していただきます。
いきなりPdM専任として動くのではなく、まずはエンジニアとして開発に入りながら、プロダクト理解とドメイン理解を深めていただく想定です。
そのうえで、徐々に顧客課題の整理、開発テーマの優先順位付け、プロダクト改善提案、開発推進まで役割を広げていただきます。
中長期的には、プロダクトロードマップや新規機能の企画にも関わり、Kaname.axを顧客企業の事業成長に直結するプロダクトへ進化させていく役割を担っていただきます。
将来的には、PdM・プロダクトリード・事業開発を横断するキャリアにも挑戦できるポジションです。
◆所属チーム/チーム体制
プロダクトAX統括部 データ&AI部 プラットフォーム開発チーム
在籍が5名ほどの開発チームです。ほぼ事業立ち上げのフェーズにて参画が可能です。
◆AIによる開発サポートについて
当チームではCursorやGitHub Copilotなどのツールを活用したAIネイティブな開発を実践しています。
そのため、現時点で全ての技術スタックに精通している必要はありません。未経験の言語やフレームワークがある場合でも、AIによるサポートを活用しながらキャッチアップすることが可能です。
学習意欲と基礎的なプログラミングスキルがあれば、チームのサポートとAIの活用により十分に活躍できる環境です。
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■仕事の魅力
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①AI時代のPdM志向エンジニアとしてキャリアを広げられる
・AIによって実装作業の一部が変化していく中で、今後より価値が高まるのは、顧客課題を理解し、技術を使って何を解くべきかを設計できる人材です。
・本ポジションでは、エンジニアリングを武器にしながら、PdM・プロダクトリード・事業開発へキャリアを広げられます。
②生活者データ×AIの独自プロダクトに関わることができる
・Kaname.axでは、SNS上のUGC、VOC、レビュー、広告成果データなど、生活者の声に関する多様なデータを扱います。
・企業の商品開発・ブランド戦略・マーケティング施策に活かされるAIプロダクトを作ることができます。
③顧客の事業成長に近い距離で関わることができる
・開発した機能は、顧客企業のマーケティング活動や商品開発、ブランドづくりに活用されます。
・「作って終わり」ではなく、自分が関わったプロダクトが顧客の事業成果にどうつながるかまで見届けられる環境です。
④立ち上げフェーズならではの裁量がある
・Kaname.axは、まだ成長途中のプロダクトです。
・少人数のチームで、技術選定、プロダクト設計、開発プロセス改善、優先順位付けなどに深く関わることができます。
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◎インタビュー記事一覧
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■社長インタビュー
「マーケティング支援会社」から「マーケティングAX企業」へ
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1065797
■エンジニア責任者インタビュー
まだ誰も正解を持っていない。だから面白い。
https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1085874
■部長インタビュー
「目指してなったというより、色々やっているうちにたどり着いた。」"イチ開発者"としてAI活用を率いる理由
前編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086569
後編:https://www.wantedly.com/companies/AlliedArchitects/post_articles/1086572
■エンジニア向け採用サイト
https://www.aainc.co.jp/recruit/engineer/