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【Dev】プロダクトマネージャー_tebiki現場分析/設備保全

【PdM】製造業の分析・設備保全を進化させるプロダクト「tebiki」のプロダクトマネージャー募集!
■ Tebiki株式会社について弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。 ⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。「tebiki現場教育」について工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。 AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。「tebiki現場分析」についてCEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。 現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。■ 募集背景tebiki現場分析は、現場の一次データを集めてリアルタイムで分析できるようにするプロダクトです。これまでは製造/品質管理部門をメインターゲットとして機能を提供してきました。製造/品管向けの機能拡充を進める中で、保全部門への機能提供にも高い需要があることが分かっています。設備保全は製造/品管の隣接領域ですが、現場の課題も業務プロセスも異なる新しいドメインです。この領域の顧客課題を吸い上げて構造化するPdMを募集します。現在PdMはシニアプロダクトマネージャーを含め3名体制です。実務(ヒアリング、ユースケース整理、ビジネスサイドとのすり合わせ等)を担当できる方を迎え、体制の拡充を進めていきます。また、今後の開発チーム拡大を見据え、PdM体制も先んじて拡充していきます。■ ポジションのミッション設備保全をはじめとするドメインにおいて顧客課題を発掘・構造化し、半年〜1年後を目安に実務領域を引き継ぎながら、チームの意思決定を支えていくことです。■ ポジションの魅力▼ チーム全体で意思決定を行う開発環境プロダクトマネージャーを含めた開発チームが、プロダクト開発に関わる全ての意思決定を行います。 単に仕様を書いて渡す役割ではなく、顧客解像度が一番高いチームメンバーとして意思決定を支えます。 解決策はユーザーストーリーマッピング等を用いてチーム全員でアイデアを出し合って決定します。▼ 顧客解像度を高める力を評価開発経験や技術的バックグラウンド、入社時点での製造業へのドメイン知識は必須としません。 顧客の解像度を上げる力を重視しており、ドメイン知識は入社後にオンボーディング等でキャッチアップできる機会があります。▼ 顧客と近いヒアリング環境顧客との定例をZoomで実施しており、PdMも参加し直接顧客ヒアリングをしています。 また、希望すれば現場訪問の機会もあり、直接お客様の解像度を高めることができます。■ 業務の概要tebiki現場分析/設備保全における顧客課題の発掘と構造化を行い、ユースケースの整理、開発チームやビジネスサイドとの協働・すり合わせを通じて、プロダクト開発を推進していただきます。■ 主な業務内容設備保全ドメインにおける顧客課題の発掘と構造化ユーザーヒアリングの設計・実施(基本Zoom)による「本当の課題は何か」の特定ドメインエキスパートとしてのユースケース整理と、開発チームが議論できる粒度への翻訳CSが吸い上げた顧客の声と、セールスの販売戦略(どういうストーリーで売りたいか)を統合し、事業として狙うべき課題仮説のすり合わせユーザーストーリーマッピング等を用いた、開発チームとの解決策検討のファシリテーションデータ分析に基づいたKPI設定とモニタリングリリースの外部評価および内部評価ロードマップの策定と、ビジネスサイドとのすり合わせ・推進プロダクトバックログの管理ソフトウェア要求仕様の策定■ エンジニア向け資料 https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao■技術環境 開発言語:Ruby, TypeScript, Go フレームワーク:Ruby on Rails, React データベース:Aurora MySQL, BigQuery インフラ:AWS, GCP(一部), Docker ソースコード管理:GitHub コミュニケーションツール:Slack その他:Terraform, Datadog, GitHub Actions など
【Dev】プロダクトマネージャー_tebiki現場分析/設備保全

【Dev】プロダクトマネージャー_tebiki現場教育

【プロダクトマネージャー】マニュアル領域の進化を牽引するPdMを募集!(tebiki現場教育)
■ Tebiki株式会社について弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。 ⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。「tebiki現場教育」について工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。 AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。「tebiki現場分析」についてCEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。 現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。■ 募集背景tebiki現場教育は、現場の技能を人から人へ、拠点から拠点へ、将来はロボットへ届ける「技能伝承の拡張」を目指しています。 マニュアル領域は、他業種展開・グローバル・エンタープライズ・マルチプロダクト連携といった各種戦略を直接担う重要な受け皿となっており、今後も並行して進めるテーマが増えていく見込みです。作業分析領域においては、担当PdMのもとで個別エピックを担うPdMを配置したことで推進速度が向上した実績があり、 マニュアル領域においても同様に、担当テーマを自律的に持ち切れるPdMをお迎えし、テーマが増加していくなかでも高い推進速度を維持できる体制を先行して構築するために募集を行います。■ ポジションのミッションマニュアル領域の1テーマを担当PdMとして受け持ち、ロードマップの策定から開発・リリース後の評価までを自ら推進するシニアPdMが担っているマニュアル領域のPdM実務を引き継ぎ、領域全体の推進力を高める入社後1年を目安に、担当テーマのロードマップについて社内へ説明責任を持てる状態を目指す■ ポジションの魅力▼ 重要戦略を担う領域での一気通貫の裁量他業種・グローバル・エンタープライズ・マルチプロダクト連携など複数の戦略を担う領域で、担当テーマのロードマップ策定からリリース後評価まで一貫して関わることができます。▼ エンジニアやプロダクトデザイナーとの共創環境仕様を書いて渡すだけの役割ではなく、PdMが課題と要求に責任を持ち、エンジニア・デザイナーと一緒に解決策を検討して形にしていきます。▼ 事業・顧客課題に向き合える協働関係PMM、CS、営業とは単なる要望の受け渡しではなく、課題仮説を互いにすり合わせながら本質的な価値提供を目指す関係性で協働できます。▼ 入社時点でのドメイン知識・開発経験は不問エンジニアと仕様や制約に関する対話ができれば、Webアプリケーション開発などの開発実務経験や製造業ドメインの知識は入社時点では問いません。入社後に顧客ヒアリングや社内資料を通じてキャッチアップできる体制があります。■ 業務の概要マニュアル領域の担当PdMのもとで1つのテーマを受け持ち、顧客ヒアリングや社内データを統合した課題特定から、ロードマップ策定、エンジニア・プロダクトデザイナーと協働したデリバリー推進、リリース後のKPIモニタリングまでを担当します。■ 主な業務内容担当テーマのロードマップ(3か月単位)およびその先のテーマの策定・更新担当テーマのエピックにおける顧客・事業課題、提供価値、要求、スコープの境界、プロダクトKPIの策定顧客ヒアリング、CS・営業の声、機能要望データを統合した課題の特定エンジニアやプロダクトデザイナーと一緒に解決策を検討・決定し、合意したスコープでのデリバリー推進リリース後のKPIモニタリングと、次の打ち手への反映PMM、CS、営業などステークホルダーとの課題仮説のすり合わせ■ エンジニア向け資料 https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao■技術環境 開発言語:Ruby, TypeScript, Go フレームワーク:Ruby on Rails, Vue.js データベース:Aurora MySQL, BigQuery インフラ:AWS, Docker ソースコード管理:GitHub コミュニケーションツール:Slack その他:Terraform, Datadog, GitHub Actions など
【Dev】プロダクトマネージャー_tebiki現場教育