A.ビジネス の求人一覧 - 株式会社シナスタジア
【A-020】プロジェクトマネージャー
先端技術を活用した新たな価値創造を担うプロジェクトマネージャー
シナスタジアは3DCG / ARXRの専門性をベースに、国交省などの官公庁・自治体・大手企業の課題解決と、独自のプロダクトの開発を行う大学発ベンチャー企業です。
当社の主要技術である3DCGやXRは都市開発や観光領域とのシナジーが高く、
国土交通省や観光庁などの官公庁(外局含む)や自治体向けに価値提供を行っています。
現在、複数の官公庁・自治体・民間企業向けのプロジェクトが同時進行しており、それぞれの案件に専任で関われるプロジェクトマネージャー(PM)のリソースが不足しています。
今後の案件数や規模の拡大を見据え、計画・進行管理・品質管理からクライアント折衝まで一貫して担えるPMを募集します。
【事例・プロダクト】
・PLATEAU(国土交通省)
https://gamebiz.jp/news/365118
・景観ツール
https://synesthesias.jp/products/25/
・RideVision
https://ridevision.jp/
【想定業務内容】
・クライアント向けプロジェクトの計画立案、進行管理
・プロジェクトスケジュール・コスト・タスク・リスクの管理
・クライアントとの折衝、定例報告、関係性構築
・成果物の品質管理および納品対応(例:仕様書、報告書、ツール類)
・開発チームや外部パートナーとの調整(要件定義・設計〜実装・テスト)
・社内ナレッジ・ドキュメント管理(議事録、ToDo、成果物ファイル等の整理)
・次回案件獲得に向けた提案活動・資料作成支援
【A-021】PdM
シナスタジアは3DCG / ARXRの専門性をベースに、国交省などの官公庁・自治体・大手企業の課題解決と、独自のプロダクトの開発を行う大学発ベンチャー企業です。
当社の主要技術である3DCGやARは都市開発や観光領域とのシナジーが高く、
国土交通省や観光庁などの官公庁(外局含む)や自治体向けに価値提供を行っています。
今回は、これら公共セクター向けの新規プロダクトにおける事業戦略立案から、PMFに向けた実行・進行管理までを一貫して担っていただけるPdMを募集します。
単なるプロジェクトの管理にとどまらず、自治体向けの新規事業開発(BizDev)の側面も持つ、非常に裁量と社会的意義の大きなポジションです。
【事例】
・PLATEAU(国土交通省)
https://gamebiz.jp/news/365118
・サウンドアトラクション&AR謎解きゲーム(板橋区)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000125975.html
【想定業務内容】
・自治体向け新規プロダクトの事業戦略立案とその実行・進行管理
(ビジネスモデル設計・企画、市場調査、顧客ヒアリング、PMFまでのPoC/PoB等)
・プロジェクトスケジュール・コスト・タスク・リスクの管理
・クライアント(特に公共セクター)との折衝、関係性構築
・開発チームや外部パートナーとの調整(要件定義・設計〜実装・テスト)
・社内ナレッジ・ドキュメント管理(議事録、ToDo、成果物ファイル等の整理)
・新規プロダクト受注獲得に向けた提案活動・資料作成支援
【A-022】PdM(新規事業企画部)
シナスタジアは東京大学発のITベンチャー企業で、『先進技術で描く、人と空間の新しい関係』という構想の下、空間コンピューティング技術を核に、まちづくり・インフラ整備のデジタル変革をリードするテクノロジースタートアップです。
デジタルツイン・シミュレーション領域を中心にソフトウェアの受託開発・自社製品提供や、DX・技術コンサルティング事業をおこなっております。
私たちは東大発のベンチャー企業として、高度な技術を社会ニーズに応じて実装することを目指しています。
現在、日本経済を支える基幹産業でありながら、依然としてアナログな構造が残る「建設・不動産」「都市開発」領域に注力しています。
「既存の枠組みにとらわれず、0から1を創り出す」熱意を持ったメンバーと共に、更なる事業拡大を推進する仲間を募集しています。
主な事業・開発
・3D都市データ(PLATEAUデータ)を活用したユースケース開発
・3D AIを用いた自社プロダクトの開発・提供
・RideVision事業(XR x 乗り物、自動運転車内エンタメ事業)
・VR/AR/MR関連技術開発 など
新規事業開発のミッションは、持続的な成長と競争力向上を目指し、既存の枠組みを超えた新たな価値を創造することです。
①マーケットインテリジェンス:
客観性の高い市場調査を起点に、解くべき課題(Pain Point)を特定し、ターゲットセグメントを定義。
②ビジネスモデルの0→1設計:
単発の売上ではなく、LTV(顧客生涯価値)を最大化させるための収益モデルや競争戦略をゼロから構築。
③現場主導の概念実証:
デスクリサーチで終わらず、自ら現場へ入り込んでPoCを設計・運用し、リアルなフィードバックを吸い上げる。
④PMFに向けたプロダクト開発:
検証から得られたインサイトをチームにフィードバックし、プロダクトの仕様からリリースまで実施。
【A-023】プロダクトマネージャー/自治体向けの罹災証明支援サービスの立ち上げ
シナスタジアは3DCG / AR・XRの専門性をベースに、国交省などの官公庁・自治体・大手企業の課題解決と、独自のプロダクトの開発を行う東京大学発ベンチャー企業です。
今回募集するプロジェクトは経済産業省「SBIR推進プログラム」に採択され、3D都市モデルとAI技術を活用した罹災証明支援システムの開発を進めています。
【本ポジションでの想定業務】
• 自治体・民間向け新規プロダクトの事業戦略立案と実行・進行管理
• ビジネスモデル設計、市場調査、顧客ヒアリング
• プロジェクトスケジュール・コスト・リスクの管理
• 公共セクターを中心としたクライアントとの折衝・関係構築
• 開発チーム・外部パートナーとの調整"