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【業務委託】07a.広報PR
【業務委託】07a.広報PR
経営層と直接連携し、事業成長に直結する戦略的な広報活動を担っていただきます。具体的な業務内容広報・PR戦略の立案・実行メディアリレーション・取材獲得コンテンツ制作・発信イベント・コミュニティマーケティング社内広報(インターナルブランディング)株式会社Swishについて当社は、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。
これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。広報・PRのミッションSwishの「ブランド価値」を言語化し、世の中に浸透させるビジネス成長を加速させる「指名検索」の最大化採用ブランディングの推進このポジションの魅力戦略策定から関われる裁量
┗経営層と直接連携し、会社の成長戦略に直結するPR戦略を構築できます。強力なプロダクトと豊富なストーリー
┗導入企業50社超、高い継続率を誇る「実力のあるプロダクト」であるため、プレスリリースや導入事例の種が豊富です。社内の雰囲気「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
【正社員】02a.カスタマーサクセス
【正社員】02a.カスタマーサクセス
カスタマーサクセスとして、単なる導入支援や問い合わせ対応を担うだけでなく、顧客と共に新しい「業務のスタンダード」を創り上げていただきます。
■【ミッションと業務領域】
オフィス・内装業界という未だアナログな業界に深く入り込み、顧客の業務フローそのものを理解・再設計しながら、Swishを使うことで導入企業様の経営課題が解決される状態を創ることがミッションです。
サービス導入支援から活用定着、LTV最大化に向けたアップセル・クロスセル、さらには顧客の声を起点としたプロダクト改善まで、事業成長の中核を担う役割として幅広い領域をお任せします。
■【具体的な業務例】
・自走支援の仕組み化とナレッジ化
┗オンライン・オフライン共に導入支援やセミナー等の企画・実施
┗運用支援資料、ヘルプページ、活用ガイドの作成・整備
・データドリブンなサクセス管理の設計
┗解約防止策や活用促進の仮説立て・実行
┗導入企業へのアップセル・クロスセル営業の実施
・ビジネスドメインの理解と体現
┗お客様のペインの理解(実際の見積業務フロー体験など)
┗業界構造・業務課題の言語化
・定量数値のモニタリング設計
┗BigQuery等を用いた定量数値の抽出
┗分析フローの構築
┗ヘルススコアのモニタリング設計
┗解約兆候の早期検知とアクション設計
■【株式会社Swishについて】
当社は、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。
これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。
・プラットフォーム事業(自社SaaSプロダクト:Swish)
オフィス家具のメーカー横断検索から、見積・提案資料作成をデジタル化するSaaSを展開しています。
これまでアナログな手入力での見積・提案業務を最大80%削減する、圧倒的な利便性から着実に導入アカウント数を伸ばし、現在は大手オフィス家具メーカーや内装設計会社、販売代理店など、業界を代表する企業様に幅広く導入いただいております。
・BPaaS / プロフェッショナルサービス事業
自社プラットフォームと専門知見を掛け合わせ、図面からの拾い出しや見積作成などを代行・支援するBPOサービスを提供しています。
単なるツールの提供に留まらず、顧客の業務フローそのものを再設計し、業界全体の生産性を底上げする「仕組み」を提供しているのが当社の強みです。
■【このポジションの期待値】
・顧客の「成功」を起点としたLTV最大化
導入企業に対し、さらなる活用領域の拡大や業務改善提案を行います。
単なる機能追加提案ではなく、BPO領域も含めた新しい業務フローの構築を主導し、顧客の成果とSwishの事業成長をダイレクトに繋げます。
・「マーケットイン」によるプロダクト進化の牽引
顧客の現場に深く入り込み、丁寧なヒアリングから定性的な課題や業務上の違和感を抽象化し、開発チームへフィードバックすることで、プロダクト改善・新機能企画に繋げます。
事業とプロダクトを前に進める重要な役割を牽引していただきますます。
■【実績】
・2023年6月時点の15アカウントから、2025年12月には900アカウントを突破
・KOKUYO、PLUS、NAIKI、LIONといった、国内大手メーカーを含む50社以上と正式なパートナーシップを締結し、圧倒的な製品データベースの網羅性を実現
・現場の声を大切にした支援により、現在までに解約に至った企業はわずか1社のみ
■【社内の雰囲気】
「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
・ゼネラリストとして複数の事業領域を管轄している人が多い
【正社員】03a.フィールドセールス(責任者候補)
【正社員】03a.フィールドセールス(責任者候補)
営業責任者候補として、「営業戦略の立案・実行」「エンタープライズ向けの全社導入・業務改革提案」、さらには営業組織の構築まで、多岐にわたる領域をリードしていただきます。
オフィス・内装業界という未だアナログな商習慣が残るマーケットを、プロダクトと営業戦略の力でアップデートし、Swishが業界のインフラとして機能するための「勝ち筋」を創り上げることがミッションです。
■【具体的な業務内容】
・営業戦略・Go-To-Market設計
┗オフィス家具・内装業界、クリニックや飲食店といった新規市場の優先順位付けとターゲット定義
┗短期的な既存市場の拡張と、中長期的な新規市場獲得に向けたARR成長のグランドデザイン設計
┗受注率向上、案件単価の最適化、LTV最大化に向けたセールスプロセスの全体最適化
・エンタープライズ向け提案設計(全社導入・業務改革文脈)
┗顧客の経営課題に基づいた「全社的な業務フローの再設計(DX)」の提案
・パートナーシップを活用した販売チャネルの構築
┗代理店・パートナー(船井総研等)との戦略的な販売モデル設計
・営業組織の構築とマネジメント
┗営業KPIの設計
┗営業プロセスの標準化
┗採用・育成・評価制度の設計と実行
・プロダクトへのフィードバック
┗顧客の生の課題をプロダクト開発に還流
┗価格設計・パッケージ設計への関与
■【導入実績】
・2023年6月時点の15アカウントから、2025年12月には900アカウントを突破
・KOKUYO、PLUS、NAIKI、LIONといった、国内大手メーカーを含む50社以上と正式なパートナーシップを締結し、圧倒的な製品データベースの網羅性を実現
・現場の声を大切にした支援により、現在までに解約に至った企業はわずか1社のみ
■【株式会社Swishについて】
当社は、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。 これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、業界のリーディングカンパニーを目指してARR1億円まで社員数1桁で急成長を遂げてきました。
「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。
・プラットフォーム事業(自社SaaSプロダクト:Swish)
オフィス家具のメーカー横断検索から、見積・提案資料作成をデジタル化するSaaSを展開しています。
これまでアナログな手入力での見積・提案業務を最大80%削減する、圧倒的な利便性から着実に導入アカウント数を伸ばし、現在は大手オフィス家具メーカーや内装設計会社、販売代理店など、業界を代表する企業様に幅広く導入いただいております。
・BPaaS / プロフェッショナルサービス事業
自社プラットフォームと専門知見を掛け合わせ、図面からの拾い出しや見積作成などを代行・支援するBPOサービスを提供しています。
単なるツールの提供に留まらず、顧客の業務フローそのものを再設計し、業界全体の生産性を底上げする「仕組み」を提供しているのが当社の強みです。
■【営業責任者のミッション】
・売上収益(Revenue)の最大化と非連続な事業成長の牽引
ARRの成長に向けた中長期的な戦略を設計・実行します。
受注率の向上、平均単価の引き上げ、LTVの最大化に向けたアップセル・クロスセル戦略を一気通貫で管理し、事業を次のフェーズへと引き上げます。
・「再現性のある営業組織」の構築
「特定の個人が売れる」状態から、「組織として勝ち続けられる」状態への進化を担います。
営業KPIの設計と商談プロセスの標準化を主導し、メンバーの採用・育成・評価を通じて、急拡大に耐えうる強靭なセールスチームを創り上げます。
・プロダクトと現場を繋ぐ
営業現場で得た顧客の真の課題や痛みを即座にプロダクト開発へ還元させます。
単に要望を伝えるだけでなく、価格設計やパッケージ設計、新機能の企画にまで踏み込み、プロダクトが市場にフィットし続ける状態をビジネスサイドから担保します。
■【このポジションの魅力】
・「営業=事業づくり」のど真ん中に立てる圧倒的な裁量
単に決められたものを売るのではなく、プロダクト開発、価格設計、売り方のすべてに深く関与し、自ら「事業の勝ち筋」を創り上げることができます。
・35兆円という巨大かつ未整備なマーケットの変革者になれる
「売れるようになった」という結果以上に、「レガシーな産業構造そのものが動き始めた」という手応えをダイレクトに体感できます。
・将来のCxO(COO / CRO)に直結するキャリアパス
経営陣と同じ視座で「どこを伸ばし、何を捨てるか」を議論し、事業成長を担う営業戦略を設計する経験が得られます。
■【社内の雰囲気】
「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
・ゼネラリストとして複数の事業領域を管轄している人が多い
【正社員】04a.データマネジメントエンジニア(責任者候補)
【正社員】03a.データマネジメント(責任者候補)
単なる商品情報の入力・管理を担うポジションではなく、「AIによる自動選定」や「BPOの効率化」にも耐えうる、プロダクトの心臓部となる高精度なデータ基盤構築を牽引していただきます。
■【データマネジメント責任者のミッション】
オフィス・内装業界のDXにおいて最も困難とされる、「メーカー横断での商品データの構造化」がミッションです。
・「使える武器」としてのデータ構造設計
メーカーから提供されたデータをそのまま入れるのではなく、Swish上で「比較・検索・選定」ができる形に再設計し、ユーザー体験を最大化させます。
・プロダクト進化の基盤づくり
AIによる自動家具選定や、図面からの自動拾い出しを実現するための学習データを整備し、テクノロジーによる産業変革を裏側から支えます。
・スケーラブルな運用体制の構築
膨大な商品情報の更新(価格改定・廃番等)を、属人化させずにミスなく運用できる仕組みとチームを構築します。
■【具体的な業務内容】
・カタログデータ基盤の設計・運用
┗家具・建材・什器などの商品データ構造設計
┗業界の実務に使えるデータとして、サイズ、価格、材質、色、オプション等の標準化
・メーカー・サプライヤーとのデータ連携
┗メーカー提供データの受領・整理・品質管理
┗価格改定・廃番・新商品等のデータ更新フローの構築
┗Swish独自のデータ形式への変換
・プロダクト連携(SaaS / AI / BPO)
┗AIオフィス診断や自動家具選定のための学習データ整備
┗BPOチーム(人力作図・見積作成)の作業効率を最大化するデータ設計
・業務フローの構築とマネジメント
┗データ登録・修正・チェックのオペレーション設計
┗カタログデータ入力人材の評価設計
┗入力人材の評価・教育およびチェック体制の構築
┗属人化しないルール・チェック体制の構築
■【株式会社Swishについて】
当社は、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。
これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。
・プラットフォーム事業(自社SaaSプロダクト:Swish)
オフィス家具のメーカー横断検索から、見積・提案資料作成をデジタル化するSaaSを展開しています。
これまでアナログな手入力での見積・提案業務を最大80%削減する、圧倒的な利便性から着実に導入アカウント数を伸ばし、現在は大手オフィス家具メーカーや内装設計会社、販売代理店など、業界を代表する企業様に幅広く導入いただいております。
・BPaaS / プロフェッショナルサービス事業
自社プラットフォームと専門知見を掛け合わせ、図面からの拾い出しや見積作成などを代行・支援するBPOサービスを提供しています。
単なるツールの提供に留まらず、顧客の業務フローそのものを再設計し、業界全体の生産性を底上げする「仕組み」を提供しているのが当社の強みです。
■【導入実績】
・2023年6月時点の15アカウントから、2025年12月には900アカウントを突破
・KOKUYO、PLUS、NAIKI、LIONといった、国内大手メーカーを含む50社以上と正式なパートナーシップを締結し、圧倒的な製品データベースの網羅性を実現
・現場の声を大切にした支援により、現在までに解約に至った企業はわずか1社のみ
■【このポジションの魅力】
・Swishの競争優位そのものを作る仕事
「このデータがあるからSwishを使う」と言われる世界を実現する、プロダクトの根幹を握るキーパーソンとなれます。
・AI時代に通用するキャリア
レガシー産業×SaaSにおけるデータ設計のノウハウを習得し、将来的にHead of DataやPdMへと展開する道が開けます。
■【社内の雰囲気】
「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
・ゼネラリストとして複数の事業領域を管轄している人が多い
【正社員】05a.フルスタックエンジニア
【正社員】05a.フルスタックエンジニア
フルスタックエンジニアとして、自社プロダクト「Swish」における技術選定・アーキテクチャ設計から、フロントエンド・バックエンドの実装、運用・保守に至るまで、開発工程の全域をお任せします。
■【具体的な業務内容】
・プロダクト開発・運用
┗ユーザー体験を最大化するフロントエンドの実装
┗スケーラビリティと保守性を考慮したバックエンドのAPI設計・開発
┗プロダクト成長に伴うDB設計およびクラウドを利用したインフラの構築・運用
・技術的な意思決定と課題解決
┗社内外からの技術的な問い合わせに対する調査および解決策の提示
┗プロダクトのフェーズに合わせた最適な技術スタックの選定やアーキテクチャの設計
・社内業務のDX推進
┗社内オペレーションを効率化するためのシステム導入
■【導入実績】
・2023年6月時点の15アカウントから、2025年12月には900アカウントを突破
・KOKUYO、PLUS、NAIKI、LIONといった、国内大手メーカーを含む50社以上と正式なパートナーシップを締結し、圧倒的な製品データベースの網羅性を実現
・現場の声を大切にした支援により、現在までに解約に至った企業はわずか1社のみ
■【フルスタックエンジニアのミッション】
・技術による業界の負の解消
┗手入力や目視による非効率な現場業務を、高度なプロダクト実装によって「自動化・最適化」し、業界の新しいスタンダードを創り上げること
・スケーラブルなプロダクト基盤の構築
┗今後の事業拡大を見据え、拡張性と保守性を両立した堅牢なアーキテクチャを設計・体現すること
・開発とビジネスの高度な同期
┗顧客の声を即座にプロダクトへ還流させ、スピーディーな改善サイクルを回すことで、プロダクト価値を最短距離で最大化させること
■【株式会社Swishについて】
私たちは、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。 これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、業界のリーディングカンパニーを目指してARR1億円まで社員数1桁で急成長を遂げてきました。
「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。
●プラットフォーム事業(自社SaaSプロダクト:Swish)
オフィス家具のメーカー横断検索から、見積・提案資料作成をデジタル化するSaaSを展開しています。
これまでアナログな手入力での見積・提案業務を最大80%削減する、圧倒的な利便性から着実に導入アカウント数を伸ばし、現在は大手オフィス家具メーカーや内装設計会社、販売代理店など、業界を代表する企業様に幅広く導入いただいております。
●BPaaS / プロフェッショナルサービス事業
自社プラットフォームと専門知見を掛け合わせ、図面からの拾い出しや見積作成などを代行・支援するBPOサービスを提供しています。
単なるツールの提供に留まらず、顧客の業務フローそのものを再設計し、業界全体の生産性を底上げする「仕組み」を提供しているのが当社の強みです。
■【このポジションの魅力】
・技術選定から運用まで一貫して担う「フルスタックな裁量」
┗単なる機能実装にとどまらず、技術選定・アーキテクチャ設計からフロントエンド・バックエンド・インフラまで、開発工程の全域を主導できます。
・「プロダクトの成長が事業を動かす」圧倒的な手応え
┗ARR1億円を社員数1桁で達成した急成長フェーズにおいて 、自ら書いたコードが直接プロダクト価値を高め、事業成長(1→10)に直結する実感を得られます。
・キャリアパス
┗技術組織の土台作りから関わることができ、将来的には技術責任者やプロダクト責任者としてのキャリアパスを描くことも可能です。
■【社内の雰囲気】
「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
・ゼネラリストとして複数の事業領域を管轄している人が多い
【正社員】06a.BPO事業開発(責任者候補)
06a.BPO事業開発(責任者候補)
BPO事業責任者として、以下の重要な役割をお任せします。
・自社SaaSプラットフォーム「Swish」と専門知見を掛け合わせたBPaaSモデルの確立と、顧客の生産性向上
・オペレーションから得た知見をプロダクトへフィードバックすることでの事業成長加速
■【具体的な業務内容】
・BPO事業の戦略設計
┗売上・粗利の最大化に向けた事業計画の策定と実行
┗稼働状況、原価、生産性の緻密な設計と改善サイクルの構築
・業務設計・標準化(オペレーション構築)
┗図面作図、家具選定、見積作成業務の理解
┗再現可能な業務フローの構築
┗手順書、ルール、チェック体制の整備
・マネジメント
┗内製チーム、外注パートナー、海外BPOの設計
┗採用、育成、アサイン、評価制度の構築
・プロダクト連携
┗「人が行っている作業」を構造化し、PdMやエンジニアと連携してプロダクトに還元
■【BPO事業責任者のミッション】
・ AI時代を見据えた「オペレーションの構造化・データ化」
BPO拠点で発生する「家具の選定理由」や「図面から読み取った意図」など、現在は属人的な判断基準をすべて言語化・データ構造化。
そのプロセスを学習データとして活用可能な形に変換し、「Swish」の進化を直接的に牽引します。
■【このポジションの魅力】
・Swishの競争優位そのものを作る仕事
Swishの粗利と学習曲線を同時に握り、競合が真似できない「現場実装力」という競争優位性を自らの手で創り上げることができます。
・キャリアの将来性
事業の裏側を最も深く理解する立場として、将来的にCOOへの道が開かれているポジションです。
■【株式会社Swishについて】
当社は、35兆円という巨大なオフィス・内装業界において、業界特化型のSaaSプラットフォームを開発・提供しているスタートアップです。 これまで「オフィス構築業務の非効率」という深い課題に向き合い、業界のリーディングカンパニーを目指してARR1億円まで社員数1桁で急成長を遂げてきました。
「空間づくりの常識をアップデートする」をミッションに掲げ 、空間に関わる全ての人が本来のクリエイティブな業務に没頭できる世界を目指し、以下の事業を展開しています。
・プラットフォーム事業(自社SaaSプロダクト:Swish)
オフィス家具のメーカー横断検索から、見積・提案資料作成をデジタル化するSaaSを展開しています。
これまでアナログな手入力での見積・提案業務を最大80%削減する、圧倒的な利便性から着実に導入アカウント数を伸ばし、現在は大手オフィス家具メーカーや内装設計会社、販売代理店など、業界を代表する企業様に幅広く導入いただいております。
・BPaaS / プロフェッショナルサービス事業
自社プラットフォームと専門知見を掛け合わせ、図面からの拾い出しや見積作成などを代行・支援するBPOサービスを提供しています。
単なるツールの提供に留まらず、顧客の業務フローそのものを再設計し、業界全体の生産性を底上げする「仕組み」を提供しているのが当社の強みです。
■【導入実績】
・2023年6月時点の15アカウントから、2025年12月には900アカウントを突破
・KOKUYO、PLUS、NAIKI、LIONといった、国内大手メーカーを含む50社以上と正式なパートナーシップを締結し、圧倒的な製品データベースの網羅性を実現
・現場の声を大切にした支援により、現在までに解約に至った企業はわずか1社のみ
■【社内の雰囲気】
「静かに熱量が高い、プロフェッショナル集団」
Swishには、目の前の顧客課題と事業成長に対して誠実に向き合い続けるメンバーが集まっています。
<特徴>
・雰囲気は落ち着いているが、本質を突いた議論は深く・速い
・年齢や肩書きよりも「その意思決定は事業を伸ばすか」で判断
・全員が当事者意識を持って事業推進をしている
・ゼネラリストとして複数の事業領域を管轄している人が多い