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Androidアプリエンジニア
Androidアプリの成長エンジンを担うアプリエンジニア募集!
2025年に創業11年目を迎えたスペースマーケットでは、創業から10年で事業の創出と継続した成長を実現してきました。次の10年に向けて、既存の延長線ではなく非連続な成長を目指す「第二創業期」と位置付け、組織体制やカルチャー、事業構造などの刷新に取り組んでいます。
この変革フェーズを共に担い、新しい価値創造に挑むコアメンバーとして、Androidアプリエンジニアを募集します。
▍Androidアプリエンジニアとは
スペースマーケットにおけるモバイルアプリプロダクトはユーザーをサービスに定着させるための重要な成長エンジンと位置付けられています。モバイルアプリ専任エンジニアはiOSアプリエンジニア1名、Androidアプリエンジニア兼PjM1名という最小構成で開発を行っています。
今後のAndroidアプリのグロースに向けて、シニアエンジニアとともにアプリの設計・品質基盤を進化させながら、Android領域にとどまらず事業課題に応じて技術の幅を広げていけるモバイルエンジニアをお迎えしたいと考えています。
▍主な業務
・Androidアプリの設計・実装・改善
・プロダクトのグロースまたは生産性向上のための企画・改善提案
・UX・UI改善に向けた仮説立案・検証・実装
・シニアエンジニアと連携したアーキテクチャ設計・技術選定
・最新Android OS・Jetpack・Composeの継続的なキャッチアップと導入
・パフォーマンス改善、安定性向上、技術的負債の解消
・PjM・iOSエンジニアとの密な連携によるプロダクト推進
※ピープルマネジメントはほぼありません
※「集中して良いものを作る」ことに時間を使える環境です
CTO候補(技術部門統括責任者)
事業の第二創業期を、技術のチカラでリードするCTO候補募集!
事業成長の第二創業期を、技術のチカラでリードするCTO候補を募集します!
スペースマーケットは、創業から12年間で強固な事業基盤を築いてきました。今後は、この基盤を活かし、さらなる事業拡大と組織成長を両立させる「第二創業期」を迎えます。この重要なフェーズにおいて、技術部門全体を統括し、技術的視点から事業を牽引するCTO候補を募集します。
経営陣が担っていたプロダクトマネジメントやエンジニア組織運営の役割を委譲し、技術的信頼性と開発生産性の両面から「持続可能な成長基盤」の構築・推進に注力いただける方にご期待しています。
◼︎職務内容
本ポジションは、技術部門全体の最高責任者として、20名規模の技術組織をリードしていただきます。主な業務範囲は以下の通りです。
エンジニア組織のマネジメント:
EM・TLといったマネジメント層を束ね、組織全体の統括を行います。具体的には、人事評価制度の運用、採用戦略の推進、次世代リーダーの育成計画策定などをリードしていただきます。
技術部門の経営:
技術部門の予算策定・管理・執行を主導し、経営陣に技術投資のROIを説明します。
他部門との連携と調整:
PdM、Biz、CSなどの他部門と連携し、技術的観点からの意思決定と課題解決を推進します。
プロダクトの技術的責任:
12年間運用されてきたプロダクトの保守・運用フェーズにおける技術的責任を負います。セキュリティ、技術的負債の解消、インフラの安定性確保など、品質向上を担います。
データドリブン経営の推進:
12年間蓄積された膨大なデータを活用するためのデータマネジメント体制を構築し、データ基盤チームを新設・リードします。
情シス機能の整備:
アカウント管理や端末管理、監査対応など、事業成長を支える強固な情報システム基盤を整備・運用します。
技術戦略・技術広報:
中長期的な技術戦略を策定し、技術ブログ執筆や技術イベント登壇などを通じた技術ブランディングを推進します。
Employee Success(人事・組織開発)
採用戦略から組織開発まで。会社成長フェーズをリードするEmployee Successポジション!
事業成長を加速させるための「Employee Success」のリードメンバーとして、主に採用戦略の立案〜実行までを推進していただきます。
単なる母集団形成や選考運用に留まらず、採用を起点とした組織づくり・人材戦略の高度化まで担っていただくポジションです。
将来的には、人事制度設計や組織開発領域にも関与し、会社の成長フェーズに応じた人・組織の仕組みづくりを推進していただくことを期待しています。
Webエンジニア(テックリード)
非連続な成長のため持続可能なプロダクト基盤の刷新をリード!|Webエンジニア_テックリード
2025年に創業11年目を迎えたスペースマーケットでは、創業から10年で事業の創出と継続した成長を実現してきました。次の10年に向けて、既存の延長線ではなく非連続な成長を目指す「第二創業期」と位置付け、組織体制やカルチャー、事業構造などの刷新に取り組んでいます。
この変革フェーズを共に担い、新しい価値創造に挑むコアメンバーとして、Webエンジニアを募集します。
▍主な業務
・Node.js を用いたバックエンドシステムの設計・開発・運用
・予約ドメインにおけるドメインモデリングおよびアーキテクチャ設計
・Ruby on Rails で構築された既存システムの理解と段階的な移行戦略の策定
・パフォーマンス改善およびスケーラビリティの設計
・AI(LLM等)を前提とした開発プロセスの設計・改善
・必要に応じたフロントエンド・モバイルアプリとの連携設計 など
ビジュアルデザイナー
2025年に創業11年目を迎えたスペースマーケットでは、創業から10年で事業の創出と継続した成長を実現してきました。次の10年に向けて、既存の延長線ではなく非連続な成長を目指す「第二創業期」と位置付け、組織体制やカルチャー、事業構造などの刷新に取り組んでいます。
この変革フェーズを共に担い、新しい価値創造に挑むコアメンバーとして、ビジュアルデザイナーを募集します。スペースマーケットのプロダクトデザインは、2026年1月のブランドリニューアルを起点に、新しいフェーズへと移行しました。
これまで培ってきたUI/UXの改善だけでなく
・ブランドの価値が直感的に伝わるUI設計
・Web・Appにとどまらない、リアル体験まで含めたタッチポイント設計
までを含め、「体験としてのデザイン」を本気でつくりにいく段階に入っています。
今回募集するビジュアルデザイナーには、プロダクトの中核に入り込み、デザインの力で事業を前に進める役割を期待しています。
▍ビジュアルデザイナーとは
スペースマーケットにおけるビジュアルデザイナーは、単に「画面をきれいにつくる」存在ではありません。
・ユーザーはなぜこの行動を取るのか
・このUIはブランドの思想とつながっているか
・数値や実際の利用体験として、価値は届いているか
これらを問い続けながら、UI・ビジュアル・ブランドを横断して体験を設計するポジションです。UI/UXとビジュアル・ブランドが分断されがちな環境ではなく、一貫した思想を持って「体験全体」をデザインできることが、このポジションの特徴です。
▍ポジションの魅力
・リリースされたばかりの新ブランドを、これから一緒につくり上げていける
・オンラインで完結しない、リアルな体験まで含めたサービスデザインに携われる
・UI / UX / ビジュアル / ブランドを横断して関われる裁量の大きさ
・事業との距離が近く、自身のアウトプットがダイレクトにサービスへ反映される環境
▍主な業務
・マーケティング・コーポレート領域のビジュアル制作
・プロダクトのUI/UX改善に関する企画・設計
・Web / App のプロダクトデザイン
・デザインシステムの運用・改善
※得意領域を軸にしつつ、関心や強みに応じて役割を広げていくことが可能です。
情報システム・セキュリティ
事業成長を支える情報システム・セキュリティ担当を募集!
2025年に創業11年目を迎えたスペースマーケットでは、創業から10年で事業の創出と継続した成長を実現してきました。次の10年に向けて、既存の延長線ではなく非連続な成長を目指す「第二創業期」と位置付け、組織体制やカルチャー、事業構造などの刷新に取り組んでいます。
この変革フェーズを共に担い、新しい価値創造に挑むコアメンバーとして、Webエンジニアを募集します。
▍主な業務
【情報システム】
社内IT環境の整備・運用
SaaS導入、管理、棚卸、コスト最適化
アカウント、権限、入退社ITオペレーションの整備
IT資産管理
社内業務フローの改善、標準化
SQL、GAS、Python等やAI支援ツールを活用した業務効率化、自動化
社内部門との折衝を通じた業務要件整理、および軽量なツール・スクリプトの実装、運用改善
【情報セキュリティ】
ISMS事務局業務
セキュリティ教育運営の補助
規程・ルール運用の事務局
セキュリティ関連の棚卸、証跡収集、台帳管理
取引先セキュリティチェック対応の実務補助
監査・J-SOX関連の資料準備、証跡整備
経理リード
実務と仕組みづくり、両輪で会計基盤をリードする経理リード募集!
スペースマーケットグループでは、コーポレートGr.がグループ全体に対してコーポレート業務をシェアドサービスとして提供する方針をとっています。これに伴い、各子会社に対しても個別に支援する立場ではなく、グループ全体の会計業務を主体的かつハンズオンで担い、業務の標準化・高度化を進める体制づくりが必要になっています。
今後、グループの拡大や事業構造の変化に対応しながら、安定的かつ高品質な会計オペレーションを維持していくためには、日常の会計実務を自ら担えるだけでなく、会計基盤や業務プロセスそのものを整備・改善できる人材が不可欠です。
そこで今回、実務と仕組みづくりの両面から、グループ全体の会計機能を強化できる方を募集します。
▍主な業務
【グループ会計実務の遂行】
・月次・四半期・年次決算
・日常会計業務
・単体/連結財務諸表作成
【グループ会計基盤・業務プロセス整備】
・業務フロー、運用ルール、プロセス整備
・標準化、効率化、システム活用
【バックオフィスDX推進】
・財務・開示関連業務
・資金繰り管理、資金調達
・固定資産管理、入出金管理
・決算短信、有価証券報告書作成