株式会社Showcase Gig 全ての求人一覧エンジニア の求人一覧
株式会社Showcase Gig 全ての求人一覧

QAエンジニア(O:der事業部)

QAエンジニア(O:der事業部)

プロダクトの魅力的品質を高めるQAエンジニア募集
O:der事業部では、「O:der」及び「O:der Platform」を開発し、SaaSとして次世代の店舗創出プラットフォームを店舗に提供しています。 テイクアウトモバイルオーダー「O:der ToGo」、イートイン向けモバイルオーダー「O:der Table」、券売機のようなKiosk端末からの注文を受け付ける「O:der Kiosk」など、数多くのプロダクトを開発・運用しており、昨今の社会情勢もあり急速に導入数を増やしています。 サービスがグロースする中で品質への重要度が増しているため、QAチームがプロダクトの品質に責任を持ち、それを組織全体へ推進していただけるQAエンジニアを求めています。 【具体的な課題】 - テスト自動化の拡充 - 非機能テストの実施 - 品質定義の策定 etc 【業務内容】 開発チームに所属するQAエンジニアではなく、独立したQAチームとして、プロダクトの品質向上を行うべく活動をしています。 リリースまでは、開発チームと連携しながら、テスト計画を行いテスト設計/実施をしています。リリース後は、運用プロセスの改善や次なる機能提供に向けた継続的な品質保証を行っています。 最終工程だけではなく、シフトレフトでのアプローチを心がけています。また、「当たり前品質」だけでなく「魅力品質」を高めていきたいと考えています。 【具体的には】 - 品質保証の実施計画の立案および進捗管理 - QAチームにおけるプロセス改善や品質向上の施策立案および遂行 - テスト自動化の推進 適性やご希望に応じて、マネジメントへ業務範囲を広げたり、スペシャリストとして技術力を高めるなどキャリアを積むことができる環境です。 【この仕事で得られるもの】 - リリースまでの裁量であったり、不具合の指標策定と1から立ち上げフェーズ体験 - 上流から参画できるため、QAエンジニアとしてのキャリアの幅を広げることができる - 自動化経験を積むことにより、SETエンジニアへのキャリアチェンジも可能 【開発環境】 ◇バックエンド - 開発言語: Go - インフラ: AWS -コンテナオーケストレーション: ECS / EKS - 構成管理: Terraform ◇Webフロントエンド - 言語: TypeScript - ライブラリ/フレームワーク: React/Next.js - ツール: StoryBook, Figma ◇アプリフロントエンド - 言語: Dart, Swift, Kotlin - フレームワーク: Flutter ◇共通ツール - CI/CD: Github Actions / Bitrise - モニタリング: Sentry/Datadog - 分析基盤: BigQuery / Looker - 自動テストツール: MagicPod - その他: GitHub / Slack / Confluence / Jira / Asana / Miro 【開発体制】 QAチームは、QAエンジニアとSETエンジニアで構成されています。 QAエンジニアそれぞれが、各プロダクトを担当します。QAチームとして横の連携を行い、統一された品質基準をもって、担当プロダクトの品質向上を行います。SETエンジニアと連携することで、自動テスト構築も実施しています。 役割は異なりますが、目指す先は共通のため、チームとして品質向上出来るかを考えて実行しています。 【関わるメンバー】 Showcase Gigのプロダクトチームは、それぞれミッションを持った開発チームを組成しており、チームごとに担当するシステムは様々です。あるチームでは店舗オペレーションに責任を持ち、店舗機器向けシステムを中心に設計・開発・運用を進めています。 QAエンジニアは、担当プロダクトのチームと協力して、プロダクト品質の向上に努めます。 【キャリアパスについて】 キャリアパスとしては、SETエンジニアやマネージャー・リーダーポジションを目指すことも可能です。 【選考フロー】 書類選考→1次面接(EM)→2次面接(EM・チームリーダー)→最終面接(CTO)→オファー面談 選考フローや面接官は変動の可能性がございます。 【各種リンク】 - 会社HP:https://www.showcase-gig.com/ - 会社紹介資料:https://speakerdeck.com/showcasegig/showcase-gig - Tech Blog:https://note.com/scg_tech - Showcase Gig blog:https://note.com/showcasegig
SREチームリーダー(O:der事業部)

SREチームリーダー(O:der事業部)

プロダクト組織のSREを牽引するリーダー候補を募集
わたしたちは、オフラインとオンラインを繋ぐプラットフォーム「O:der Platform」を作っており、プラットフォームを利用したモバイルオーダー「O:der ToGo」、イートイン向けモバイルオーダー「O:der Table」などのプロダクトを展開しています。 オフラインとオンラインを繋ぐという特性上、オフラインのエッジデバイスと連携が必要で、デバイスの稼働率も含めての信頼性を高めなければなりません。SREチームはこれまで、エッジデバイスまで考えて、プロダクトの信頼性を高めるための土台を作ってきました。 そして今、SREチームがプロダクト組織全体を巻き込んで、プロダクトの信頼性の定義を進めようとしています。そこで、SREチームのリーダーを迎え入れ、プロダクト組織のSREを牽引してほしいと考えています。 ■業務内容 SREチームリーダーをお任せしたいと考えています。具体的には、以下のような業務に従事します。 - プロダクトのSLOをプロダクトマネージャーなどのステークホルダーと定義する - SLIを運用し、プロダクトチームと連携しプロダクトの信頼性を改善する - SREチームのリーダーとして、チームビルディングやOKRの達成を目指す 最初はメンバーとして弊社のSREに慣れていただき、そこからリーダーを目指していただくということも可能です。 ■開発環境 ◇バックエンド - 開発言語: Go - インフラ: AWS -コンテナオーケストレーション: ECS / EKS - 構成管理: Terraform ◇共通ツール - CI/CD: Github Actions / ArgoCD - モニタリング: Datadog / Grafana / Sentry - 分析基盤: BigQuery / Looker - 自動テストツール: Magic Pod - その他: GitHub / Slack / Confluence / Jira / Asana / Miro ■関わるメンバー Showcase Gigのプロダクトチームは、それぞれミッションを持った開発チームを組成しており、チームごとに担当するシステムは様々です。あるチームでは店舗オペレーションに責任を持ち、店舗機器向けシステムを中心に設計・開発・運用を進めています。 SREエンジニアは、担当プロダクトのチームやプロダクトマネージャーと協力して、プロダクトの信頼性向上に努めます。 ■選考フロー 書類選考→1次面接(EM)→2次面接(EM, SRE)→最終面接(CTO)→オファー面談 ※選考フローや面接官は変動の可能性がございます。 【各種リンク】 - 会社HP https://www.showcase-gig.com/ - 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/showcasegig/showcase-gig - Tech Blog https://note.com/scg_tech/ - Showcase Gig blog https://note.com/showcasegig/
ソフトウェアエンジニア(O:der事業部)

ソフトウェアエンジニア(O:der事業部)

O:derプロダクトを成長させるエンジニア募集
O:der事業部では、「O:der」及び「O:der Platform」を開発し、SaaSとして次世代の店舗創出プラットフォームを店舗に提供しています。 テイクアウトモバイルオーダー「O:der ToGo」、イートイン向けモバイルオーダー「O:der Table」、券売機のようなKiosk端末からの注文を受け付ける「O:der Kiosk」など、数多くのプロダクトを開発・運用しており、昨今の社会情勢もあり急速に導入数を増やしています。 飲食業界は今まさに変化しており、これまでのように「イートインだけ」「テイクアウトだけ」という業態を限定して営業することは難しくなり、時代の潮流に合わせた店舗経営が、より必要となっています。 そこでわたしたちも、より柔軟に飲食店への価値提供が行える「注文」のプラットフォームとして、2021年10月に、モバイルオーダープロダクト「O:der」をフルリニューアルしました。技術的にも、バックエンドはGoをメイン言語としてgRPCを採用、フロントエンドはTypeScriptとReactを採用し、よりよい開発体験に向けた挑戦を行いました。 O:derはグロースフェーズに入り、組織規模も拡大していきます。これから先、一人ひとりが、プロダクトの未来について熱量高くディスカッションを重ねて開発を進めていきたいです。 そのため、技術力とプロダクト志向を併せ持った、チームのコアとなる方を必要としています。 【業務内容】 O:derのプロダクトもしくはプラットフォームを開発を担当する、クロスファンクショナルなアジャイルチームでソフトウェア開発をお任せします。 【具体的には】 - O:der Platformに関わる様々なシステムのバックエンド開発(注文、ID、店舗オペレーション、外部システム連携、などのコンポーネント開発) - O:der Platform を利用したプロダクト開発(O:der Table、O:der ToGo) - プラットフォームおよびプロダクトの運用 - 開発における技術選定およびアーキテクチャの検討 配属チームやポジションによって開発範囲は様々ですが、関わりたい領域にはどんどん関わっていっていただきたいと考えています。ご意向や適正に合わせて、バックエンドやフロントエンドにフォーカスすることも可能です。 【開発環境】 ◇バックエンド - 開発言語: Go - インフラ: AWS -コンテナオーケストレーション: ECS / EKS - 構成管理: Terraform ◇Webフロントエンド - 言語: TypeScript - ライブラリ/フレームワーク: React/Next.js - ツール: StoryBook, Figma ◇アプリフロントエンド - 言語: Dart, Swift, Kotlin - フレームワーク: Flutter ◇共通ツール - CI/CD: Github Actions / Bitrise - モニタリング: Sentry/Datadog - 分析基盤: BigQuery / Looker - 自動テストツール: Magic Pod - その他: GitHub / Slack / Confluence / Jira / Asana / Miro 【開発体制】 Scurmで開発しているチーム、KANBANで開発しているチームなど、プロジェクトの進め方は各チームが主体となって決めています。最新の技術やツールに常に目を向けて取り入れるため、最新技術の導入に積極的な開発環境です。 【関わるメンバー】 Showcase Gigでは、それぞれミッションを持った開発チームを組成しており、チームごとに担当するシステムは様々です。あるチームでは店舗オペレーションに責任を持ち、店舗機器向けシステムを中心に設計・開発・運用を進めています。また他のチームでは、プラットフォームのコアとなるマスタデータ・注文基盤の開発を進めています。 各チームはクロスファンクショナルチームとなっており、チーム内でフロントエンド〜バックエンド、アプリ開発まで一気通貫で担当していきます。 もちろん、他チームとのコミュニケーションも大事な要素であり、時には複数のチームで協力しあって進行するプロジェクトもあります。 【キャリアパス】 例えばテックリードのような技術面やサービス面で開発をリードできる人材を目指すこともできれば、EMのようなマネジメントに手を広げることもできます。また、フロントエンドからバックエンド、バックエンドからインフラのように幅広いスキルを磨くことも可能です。
ソフトウェアエンジニア(オープンポジション)

ソフトウェアエンジニア(オープンポジション)

Showcase Gigには、2つの事業部があります。 ■O:der事業部 ー 「O:der」及び「O:der Platform」を開発し、SaaSとして次世代の店舗創出プラットフォームを店舗に提供しています。 ■ビジネスデザイン事業部 ー 次世代の店舗創出プラットフォームである「O:der Platform」を利用した、エンタープライズ向けのモバイルオーダープロダクトや、次世代店舗の開発を行なっています。 Showcase Gigに興味はあるものの、特定の事業やプロダクトを選べず応募に迷う場合は、本ポジションにご応募ください。 書類を拝見し、ご経験やご希望にあったポジションで選考を進めさせていただきます。またカジュアル面談からのご応募も可能です。 【募集中のポジション】 - バックエンドエンジニア - フロントエンドエンジニア - インフラエンジニア - QAエンジニア - SREチームリーダー - エンジニアリングマネージャー 【求める人物像】 - プロダクトに貢献することを大事にする方 - 「良いものを作りたい」というマインドをお持ちである方 - 建設的な議論を大切にする方 - 「もっとこうだったらいい」と常に考えて、行動する方 - チームの成長を促し、チーム力の最大化にコミットできる方 応募概要 【開発環境】 ◇バックエンド - 開発言語: Go - インフラ: AWS -コンテナオーケストレーション: ECS / EKS - 構成管理: Terraform ◇Webフロントエンド - 言語: TypeScript - ライブラリ/フレームワーク: React/Next.js - ツール: StoryBook, Figma ◇アプリフロントエンド - 言語: Dart, Swift, Kotlin - フレームワーク: Flutter ◇共通ツール - CI/CD: Github Actions / Bitrise - モニタリング: Sentry/Datadog - 分析基盤: BigQuery / Looker - 自動テストツール: Magic Pod - その他: GitHub / Slack / Confluence / Jira / Asana / Miro 【選考フロー】 書類選考→1次面接(EM)→2次面接(EM・チームリーダー)→最終面接(CTO)→オファー面談 ※選考フローや面接官は変動の可能性がございます。
ソフトウェアエンジニア(ビジネスデザイン事業部)

ソフトウェアエンジニア(ビジネスデザイン事業部)

未来の消費行動を生み出すプロダクトづくりをしたいエンジニア募集
ビジネスデザイン事業部では、自社開発の注文プラットフォームである「O:der Platform」を利用した、エンタープライズ向けのモバイルオーダープロダクトや、次世代店舗の開発を行なっています。 吉野家、トリドール(丸亀製麺)などのエンタープライズ企業とともに、パートナーとして未来の消費行動を生み出すプロダクトづくりを担っています。どのプロダクトでも、わたしたちの強みであるクリエイティブを追求し、UXを最大限に意識して開発を行なっています。 次世代店舗については、実際に実店舗を構えることもあります。 ※「The Label Fruit(ラベルフルーツ)」フルーツオレ専門店を原宿に出店https://www.showcase-gig.com/news/labelfruit_20211202/ わたしたちは「次世代の消費行動を生み出す」という会社ビジョンの実現を目指しています。エンタープライズ企業との協業であっても、いわれたものをつくるという姿勢ではなく、「パートナーとして」わたしたちから提案を行いプロダクト開発を行なっています。 また、ビジネスデザイン事業部の開発チームは組成されたばかりのチームとなっています。そのため、一人一人の裁量や影響力が大きいフェーズであり、高い技術力と主体性をもつコアメンバーを必要としています。熱量高く開発をしていきたいと考えており、組織立ち上げの経験も積むことが可能です。 ■業務内容 ご経験やご希望に応じて、バックエンドもしくはフロントエンドを担当いただきます。本ポジションはエンタープライズ企業との協業もあり、社会貢献や多くのユーザーに影響を及ぼすことができます。 ■具体的には - モバイルオーダーや次世代店舗に関わるシステムの設計、開発および運用 - プロダクト開発における技術選定およびアーキテクチャの検討 ■ポジションの魅力 - 新規事業開発も行っていますので、0->1,1->10の開発経験を積むことができます - プロダクトやサービスによって扱う技術が違うため、幅広い技術を使うことができます - 開発チームは少数精鋭でクロスファンクショナルなチームとなっていますので、ご希望次第ではフロント〜バックエンド、インフラまで幅広く携わることが可能です - 本事業部の開発チームは立ち上げたばかりですので、組織作りにも携わることができます - スマートロッカーやサイネージ、KIOSKといったハードウェアとの連携を行うことも多く、ソフトウェアに閉じないOMOならではのチャレンジングな経験を積むことができます。 ■開発環境 ◇バックエンド - 言語: PHP,Go - インフラ: AWS - クラウド: AWS - コンテナオーケストレーション: ECS / EKS - 構成管理: Terraform ◇Webフロントエンド - 言語: JavaScript,TypeScript - フレームワーク/ライブラリ: React,Next.js,Vue.js,Nuxt.js - ツール: StoryBook, Figma ◇共通ツール - CI/CD: Github Actions / Bitrise - モニタリング:Sentry/Datadog - 分析基盤: BigQuery / Looker - その他: GitHub / Slack / Confluence / Jira / Asana / Miro ■開発体制 プロジェクトの進め方は案件に関わるメンバーが主体となって決めています。最新の技術やツールに常に目を向けて取り入れるため、最新技術の導入に積極的な開発環境です。 ■関わるメンバー ビジネスデザイン事業部の開発チームは立ち上がったばかりの組織です。 現在、マネージャ1名、リーダー1名、エンジニアが1名の組織となっており、あとはフリーランスの方や外部のパートナー会社に協力いただきながら開発を進めています。 もちろん「O:der Platform」を開発するエンジニアとの関わりもあります。 ■キャリアパスについて キャリアパスとしては、例えばテックリードのような技術面やサービス面で開発をリードできる人材を目指すこともできれば、EMのようなマネジメントに手を広げることもできます。また、フロントエンドからバックエンド、バックエンドからインフラのように幅広いスキルを磨くことも可能です。 ■選考フロー 書類選考→1次面接(EM)→2次面接(EM・チームリーダー)→最終面接(CTO)→オファー面談 ※選考フローや面接官は変動の可能性がございます。
バックエンドエンジニア(仙台拠点)

バックエンドエンジニア(仙台拠点)

飲食店×テクノロジー×仙台|0→1立ち上げバックエンドエンジニア募集
飲食店においてお客様が自身のスマートフォンで注文ができるようになる次世代型モバイルオーダーサービスの開発を行っていただきます。 更なる開発体制の強化に向けて、ファウンダーの故郷である【仙台】に第二の拠点立ち上げを行いました。 仙台の開発拠点では、当社のモバイルオーダー&ペイプラットフォームをベースとしたカスタムソリューションを中心に、デジタルサービスのプロダクト開発をリードいただきます。 「仙台におけるIT・デジタル化を盛り上げていきたい」という想いをお持ちのエンジニアの方を募集いたします。一緒に仙台開発チームを創っていきましょう‼ Uターン、Iターンも大歓迎です! 面接方法や場所については都度ご相談させてください。 【業務詳細】 - O2Oにまつわるサービス開発 - 新規サービス及び新機能追加に伴うアーキテクチャ設計 - クラウドネイティブなインフラを前提としたソフトウェア設計と開発 - 複数チームにおけるWebシステム開発 - サービス安定稼働に向けたシステム化による仕組み作り 【この仕事で得られるもの】 当社は技術力を各方面から認められ成長を続けており、成長率はトップクラス。 まずはサーバサイドエンジニアとしてジョインしていただきますが、適性やご希望に応じて、マネジメント方面へ業務範囲を広げたり、スペシャリストとして技術力を高めるなどキャリアを積むことができる環境です。 【開発環境】 - 開発環境アップグレード制度(希望するガジェット、ライセンス等の購入費用) - MacBook Pro支給(キーボード言語選択可) - デュアルディスプレイ環境 ◇共通ツール - リポジトリ管理: GitHub, - チケット管理: Jira, Redmine - コミュニケーション: Slack ◇バックエンド - 言語: Go, PHP - 構成管理: Terraform - クラウド: AWS RDB: MySQL - コンテナオーケストレーション: AWS Fargate, Kubernetes - コンテナ仮想化: Docker CI: CircleCI ◇フロントエンド - 言語: JavaScript,TypeScript - フレームワーク: Vue.js,Nuxt.js - エラー監視: Sentry 【各種リンク】 会社HP https://www.showcase-gig.com/ 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/showcasegig/showcase-gig Tech Blog https://note.com/scg_tech Showcase Gig blog https://note.com/showcasegig