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広報(責任者候補)
【1人目広報/責任者候補】経営の右腕として「組織」と「ブランド」を創る。戦略的広報の立ち上げ
MVVについてROSCAは、既存の人材ビジネスの枠にとどまらない「事業創造集団」です。
AIが台頭する効率化の時代だからこそ、ROSCAはあえて「人の手触り感」や「熱量」に価値を置いています。■ Mission:人の価値で、最良の解を。AIによる自動化・効率化が進む現代だからこそ、人間にしかできない本質的な価値を追求し、社会に貢献します。■ Vision:目の前の「1」に対して最大の価値を提供し続ける事業創造集団。ROSCAは、目の前の「1」に最大価値を提供するため、「人」の属人的なスキルを信じて育てます。たとえ効率的ではなくとも人の力を信じ抜くことで、様々な領域において、ROSCAだからこそ提供できる価値を活かした事業を創造し続けます。■ Values:私たちが大切にする6つの行動規範顧客に熱(=想い)を伝える:常に熱を持って顧客と接すること、ただこなすだけの仕事は無意味である。勝ち(価値)にこだわる:成果にこだわる。勝てないやつに価値は届けられない。思考を止めるな:常に今の自分のアップデートすること。妥協なく考え続けること。泥くさくやろう:全ての根源は地道な努力にあり。綺麗事を言うだけでなく動き続けること。不義理は許さず:全ての物事に誠実に向き合うこと。不義理は必ず自分に返ってくる。オープンなコミュニケーションを:伝えることを諦めず、伝えられたことに向き合う。クローズドなコミュニケーションは無意味である。事業内容ROSCA株式会社は「目の前の『1』に対して最大の価値を提供し続ける事業創造集団」というビジョンのもと、エンジニア等のIT人材領域で複数の事業を展開しています。1. シームレスキャリア事業(主力事業)
IT人材専門のエージェントとして、ジュニア層〜ハイキャリア、正社員、業務委託など幅広いIT人材へのキャリア支援を行い、SaaS企業やSIerなどの採用課題を解決しています。
2. ROSCA Consulting事業(急成長中の新規事業)
「RPOの"当たり前"を壊す」をテーマに、エンジニア採用に特化した採用コンサルティングを展開しています 。単なるオペレーション代行(作業の切り出し)ではなく、クライアントの「エンジニア組織のあり方」まで踏み込み、採用戦略の策定から実行までをハンズオンで支援。高いITリテラシーと「質」へのこだわりを武器に、企業の採用力を本質的に強化し、持続的に採用ができる組織へと導きます。業務内容経営陣直下のポジションとして、広報戦略の立案から実行までを幅広くお任せします。 特に「採用広報」と「インターナルコミュニケーション」は急務となっており、コンテンツ制作を通じて会社の透明性を高め、組織のエンゲージメント向上に寄与していただくことを期待しています。【具体的には】
1. 採用広報・コンテンツ制作(最優先ミッション)採用オウンドメディアやSNS等の企画・運営社員インタビュー、社内制度紹介記事などの作成・発信ROSCAの「良さ」や「カルチャー」の言語化・可視化現状、面談や面接でしか伝えきれていない当社の魅力をコンテンツ化し、採用候補者へのアトラクト強化を図ります。2. インターナルコミュニケーション(社内広報)MVVや経営メッセージの社内浸透施策の企画・実行社内イベントの企画・運営社内報の作成・発信組織拡大に伴い、メンバー全員に経営の熱量が伝わる仕組みを構築し、エンゲージメント向上を目指します。3. 事業広報・ブランディングイベント(ウェビナー・オフラインイベント)の企画・運営を通じた認知拡大プレスリリースの作成・配信メディアリレーションの構築募集背景現在、ROSCAは事業拡大に伴い組織も急成長しています。しかし、採用活動を行う中で「ROSCAの本当の良さや解像度の高い情報が、面談・面接の場まで来てもらわないと伝わらない」という課題に直面しています。また、組織が大きくなるにつれ、既存メンバーだけでなく新入社員に対しても、MVVや経営陣のメッセージを高い純度で伝え続ける仕組みが必要です。これらを解決し、ROSCAが次のステージへ進むための「要(かなめ)」として、広報機能を内製化し、専任の担当者を迎えることとなりました。本ポジションの魅力1. 経営と直結した「攻め」の広報活動
広報が会社の軸になる」と本気で考えています。経営陣と近い距離で、単なる情報発信に留まらず、経営戦略に基づいた広報施策を裁量を持って実行できます。
2. 組織の文化を創るフェーズ
急成長中の組織において、MVVの浸透や採用ブランディングなど、組織の根幹に関わる部分にダイレクトに関与できます。「何を発信するか」だけでなく「どういう会社でありたいか」を共に考えられる環境です。
3. ゼロイチの立ち上げ経験
専任の一人目広報担当としてとなるため、決まったレールはありません。自身のアイデアと行動力で、ROSCAの広報スタイルを確立していく面白さがあります。