インサイドセールス の求人一覧 - 株式会社RECEPTIONIST
29.インサイドセールス
RECEPTIONISTについてRECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。クラウド受付システム「RECEPTIONIST」日程調整ツール「調整アポ」会議室予約システム「予約ルームズ」イベント受付システム「招待レセプション」電話応答自動システム「代表電話コネクト」年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)業務内容本ポジションのミッションは、潜在需要の発掘と、問い合わせクライアントに対する商談機会の創出です。
インサイドセールスは、オンラインでのお問合せ顧客を、フィールドセールスに引継ぐ為に、当社サービスの紹介・意欲醸成を行って頂き、効果的に商談を生成いただきます。クラウド受付システム「RECEPTIONIST」及び「RECEPTIONISTシリーズ」の更なる拡販に向けて、
マーケティング部門が展示会や広告で獲得した見込み顧客や、探客によるアウトバウンド・問い合わせ・資料請求に対し、メールや電話にて商談設定を目指していただく業務をお任せいたします。具体的な業務内容コール活動Web獲得リードや展示会リードに対するセールス活動(約50~60件/日)潜在顧客、新規問い合わせ顧客に対する電話やメールでの戦略的なアプローチメールマーケティングやウェビナー等を通じたナーチャリングにより反応が得られたリードへのアウトバウンド過去失注商談に対しての掘り起こし活動コール活動にて発生した対応の記録コール業務に付随する各種処理(数値管理、行動計画、メール送付等)Salesforceによるリード・見込み顧客の管理社内のマーケティングチーム、フィールドセールスチームなどとコミュニケーションを取りながら一緒に進めていきます。【変更の範囲:会社の定める業務】働く環境としての魅力◆このポジションでしか得られない3つの成長機会1.マルチプロダクトを武器に、顧客の「潜在課題」を解き明かすコンサル力単なる受付システムの提供に留まらず、日程調整や会議室予約、代表電話DXなど、RECEPTIONISTシリーズを組み合わせた多角的な提案が可能です。
顧客のワークスタイル全体をヒアリングし、自走組織へと導く「オフィスDXのコンサルタント」としての高度な課題解決スキルが磨かれます。2.データと戦略を駆使し、商談を「科学」するセールススキルWebリードや展示会、ウェビナーなど多角的なチャネルから得た情報をSalesforceで分析。
闇雲なコールではなく、ターゲット選定やタイミングを重視した戦略的なアプローチを実践します。
マーケティングやフィールドセールスと連携し、事業成長の「司令塔」としてPDCAを回す、再現性の高い営業力が身につきます。3.上場準備中の急成長フェーズで、自らのキャリアを切り拓くシェアNo.1プロダクトを擁し、IPOを見据えた組織拡大の真っ只中にあります。
インサイドセールスとして成果を出すだけでなく、早期のリーダー抜擢や、フィールドセールス、カスタマーサクセス、マーケティング職への転換など、多岐にわたるキャリアパスを自ら描き、実現できるエキサイティングな環境です。インサイドセールス・開発環境「数」ではなく「質」を追求するセールスイネーブルメント1日50〜60件のコール活動においても、Salesforceを基盤としたデータ活用を徹底。顧客属性や行動ログに基づいた「刺さるパス」をフィールドセールスへ繋ぐことで、組織全体の商談成約率にダイレクトに貢献できる環境です。部門の垣根を越えた、プロダクトへのフィードバック文化「顧客が今、何に不条理を感じているか」という現場の生の声を、マーケティング施策や製品開発へ直接還元します。
自分の介在によってプロダクトが進化し、PMF(プロダクトマーケットフィット)が加速していく手応えを感じられます。20代〜30代が主役のフラットな少数精鋭組織役職や年齢に関わらず「顧客にとっての正解」を最優先に議論する、心理的安全性の高いチームです。
経営陣とも近い距離感で、組織の仕組みづくりや事業の勝ち筋を自ら提案し、実行に移せるスピード感があります。社内利用ツールグループウェア: Google Workspaceコミュニケーション: SlackSFA・CRM: Salesforceナレッジ管理: Confluence生成AI: Claude、Geminiバックオフィス: SmartHR、マネーフォワード各種、クラウドサインその他: Zoom、Google Meet
他▼評価制度について
半期に1度目標達成者にはインセンティブの支給あり