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Polaris.AI 株式会社 全ての求人一覧

Account Executive(AIソリューションセールス)

AI受託開発 セールス(エンタープライズ)/AI導入・活用 ソリューション営業
ミッション: 企業の重要課題を起点に、AI導入を「PoCで終わらせず」成果につなげる提案を推進し、AI受託開発・AIコンサル案件の受注・拡大を担います。「営業の仕事は、強い技術者が提案しやすいよう場を整えること」というスタンスで、社内の技術者と協働しながらプレイヤーとしてチームの受注を取りに行くポジションです。 1) 新規開拓〜受注推進 ・ターゲット企業へのアプローチ設計と実行(紹介/既存接点/アウトバウンド等) ・経営層〜部門長・現場責任者への課題ヒアリング(業務/組織/データ状況の把握) ・社内コンサル/エンジニアと連携した提案設計(スコープ、体制、ロードマップ、見積) ・提案・稟議支援・条件交渉・クロージングまでの推進 2) 既存顧客のアカウント拡大 ・追加開発、横展開、運用改善、内製化支援などの継続提案 ・成果創出を起点にしたアップセル/クロスセル、関係深化 ・アカウントプラン作成と実行 3) セールス活動の改善(仕組み化への貢献) ・パイプラインの可視化、受注確度の管理、勝ちパターンの共有 ・提案書/事例/見積テンプレの整備に協力(再現性づくり)
Account Executive(AIソリューションセールス)

Marketing Manager

Marketing Managerは、Polaris.AIのマーケティング戦略を統括し、BtoB領域における顧客獲得と事業成長を牽引するポジションです。 ■ミッション: GTM(Go-to-Market)戦略の立案・実行を担います。製造業・官公庁を中心としたMission Critical領域において、ターゲット顧客の特定、チャネル戦略の設計、リード獲得から商談化までのファネル構築を主導します。展示会、セミナー、コンテンツマーケティング、デジタル広告など、BtoBに有効なチャネルを横断的に活用します。 経営陣やDesign Managerと連携し、ブランディング戦略を推進します。「AIといえばPolaris」——この世界観を市場に浸透させるため、プロダクトPR、コーポレートコミュニケーション、コンテンツ戦略を統合的に設計します。 市場動向、競合状況、顧客ニーズの分析を通じて、プロダクト開発や事業戦略への提言も期待しています。マーケティングを起点に、事業全体の成長に貢献いただきます。
Marketing Manager

コンサルタント・PM

AIプロジェクトを推進するコンサルタント/PMを募集中!
■仕事内容 AI受託開発のコンサルタント兼プロジェクトマネージャーとして、顧客課題の整理からPoC推進、本番開発の設計まで幅広く担当いただきます。 ・クライアントとのディスカッションやヒアリングによる要件定義、戦略立案 ・PoCプロジェクトの推進(スコープ調整、デリバリー管理) ・プロジェクトメンバーのマネジメント ・資料作成、提案業務 ・社内のデリバリー体制構築や組織設計 ■ポジションの魅力 Polaris.AIでは、すでに戦略コンサル出身のPMが複数名活躍しています。 ・コンサルティングスキルを活かしてAIプロジェクトをリード ・ビジネス視点とエンジニアリングの架け橋として活躍 ・AI×戦略コンサルの最前線でキャリアを築ける ・クライアントの経営課題に対し、AI活用をリードできる ・(希望があれば)Polaris.AI全社の経営・組織設計にも関与できる ・スタートアップならではの裁量とスピード感
コンサルタント・PM

プロジェクトマネージャー(教育AI事業)

▼募集背景 当社は2025年度、文部科学省「学びの充実など教育課題の解決に向けた教育分野特化の生成AIの実証研究事業」に採択され、静岡県の特別支援学校をフィールドに、教員の個別指導計画作成をAIで支援するプロジェクトを推進してきました。新任教員を中心に指導計画の作成時間を最大22%改善するなどの成果を上げ、文部科学省からも高い評価をいただいています。 2026年度は、特別支援に加えてギフテッド(特定分野に特異な才能のある児童生徒)領域にも展開を予定しており、各県への横展開も本格化していきます。 この事業を主体的に推進し、将来的には事業責任者として牽引してくれるプロジェクトマネージャーを募集します。 ▼業務内容 ご入社後、まずは以下の業務を中心にお任せします。 1. 実証事業の推進 ・文部科学省の実証研究事業への公募対応(テーマ設計、提案書作成、事務局との調整) ・プロジェクト全体の推進(スケジュール管理、関係者調整、進捗管理) ・教育委員会・特別支援学校の教員との連携(現場ヒアリング、ニーズの言語化、要件整理) ・社内エンジニアとの協働(現場の要望を技術要件に落とし込み、プロダクト改善を推進) 2. 事業拡大・関係構築 ・各都道府県の教育委員会への導入提案・関係構築 ・文部科学省・関連省庁・議員等との関係構築、補助金獲得に向けた動き ・大学の研究者(教育学・特別支援教育)との連携 ▼本ポジションの魅力 ・文部科学省から高い評価を受けている先端プロジェクトを、メインで推進できる ・教育委員会、大学研究者、文部科学省など、教育の専門家と直接連携できる ・自民党での政策提言など、通常のビジネスでは得られない機会に恵まれている ・特別支援→ギフテッド→通常学級と、事業の拡大フェーズを当事者として経験できる ・将来的には事業責任者としてのキャリアパスがある ・ご本人の希望があれば、教育以外のAIコンサルティング・開発案件にも携われる
プロジェクトマネージャー(教育AI事業)