MOSH株式会社 全ての求人一覧03_契約社員 / アルバイト / 業務委託 の求人一覧
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pro_12. 業務委託_プロダクトエンジニア

■ ミッション MOSHのミッションは、「情熱がめぐる経済をつくる」 クリエイターが自分の情熱を事業として成立させ、持続的に成長できる世界を、プロダクトの力で実現することが本ポジションの役割です。 本ポジションでは、ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・改善までを一気通貫で担うプロダクトエンジニアを求めています。ユーザーのニーズを深く理解し、仮説検証を繰り返しながらプロダクトの価値向上を実現し、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫して担い、継続的なプロダクト価値の最大化に貢献します。 単に仕様通りにコードを書くのではなく、「なぜこの機能が必要なのか」「ユーザーにどんな価値を届けるのか」を常に問いながら、PdM・Designer・Bizメンバーと協働してプロダクトを前進させます。 ■ ポジション概要 本ポジションは、ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、曖昧な状態から仮説を立て、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索をしながら、クリエイターへプロダクト価値を届ける役割です。 MOSHのプロダクトは、予約・決済・会員管理・コミュニティなど、クリエイターの事業運営に必要な機能をオールインワンで提供しています。これらの領域は技術的にも複雑で、スケーラビリティ・信頼性・ユーザー体験のすべてが求められます。 MOSHでは、エンジニアが要件定義や仕様検討にも深く関与します。PdMやDesignerとの距離が近く、エンジニアが単なる実装者ではなく、「なぜ作るのか」から一緒に考える文化があります。技術はもちろん、事業と顧客価値をつくる中心になれるポジションです。また、スキルや志向性に応じて、組織状況を鑑みながら、ユニットリードの役割を打診する場合もあります。エンジニアとして専門性を伸ばしつつ、チームづくりに関われることができます。 ■ ポジション名と「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながら、優れた体験づくりを推進する。そんなMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。 開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスまで含めたフルサイクル開発を行っています。そのため、特定の職能に閉じるのではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。 一方、全員が同じスキルセットを持つ必要はありません。エンジニア一人ひとりの志向性や専門性を尊重し、他のチームメンバーとも連携しながら総合力でプロダクト開発を進めていきます。 ■ 採用背景 2025年2月22.5億円のシリーズCでの大型資金調達を経て、MOSHは現在、大きな転換点に立っています。GMVは2年連続でYoY300%以上の成長を遂げ、登録クリエイターは8万人を超えました。クリエイターの活動領域が広がるにつれ、予約・決済・会員・コミュニティなど、プロダクトが担うべき機能も急速に多様化しています。この急成長を支える為、複数のプロダクトが連携し価値を生むマルチプロダクト戦略へと舵を切っています。 IPO、海外展開が視野に入り、構想の実現に向けて、プロダクト開発体制の強化が急務となっています。事業の成長スピードに合わせてプロダクトを進化させ続けられるエンジニアの存在が不可欠です。ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・運用・改善までを自走できるプロダクトエンジニアを求めています。 ■ 配属チームについて MOSHでは、事業戦略・プロダクト戦略に基づいて注力テーマごとにチームを組成しています。各チームにはBizDev・PM・エンジニア・デザイナーが所属し、ユーザーインタビューやデータから得たインサイトを同じ目線で捉えながら、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる体制を築いています。 エンジニアはチーム内で2〜4名の開発ユニットを形成し、テーマごとに仮説検証を繰り返しながら高速でイテレーションを回します。インタビューを通じて得た深いインサイト・本質的な課題をもとに検証する仮説の優先度を決め、α版・β版と段階的にリリースを進めるなど、技術的観点を用いて価値あるプロダクト開発に貢献いただきます。 ■ 会社・サービス紹介 MOSH株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイトMOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・個人の情熱が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。
pro_12. 業務委託_プロダクトエンジニア

pro_13. 業務委託_プロダクトエンジニア(Productivity・フロントエンド)

■ 職務内容 ・ React / Remixでのフロントエンド開発 ・ 開発組織全体へのフロントエンド開発のサポート ・ 既存のAngular アプリケーションのコードリーディング及び仕様理解 ・ 必要に応じてAngularの一部開発も行って頂きます ・ デザイナーチームと連携し共通コンポーネントの最適化 ■ 採用背景 Moshでは現在、事業拡大に伴いシステム全体の抜本的な改善を行っております。その中の1つに、フロントエンドではAngularからReact /Remixへの移行を含めたリアーキテクチャを進めています。技術検証が完了し本格的に既存機能のリプレイスやデザイン基盤整備などを行っていくために本ポジションを募集いたします。 様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたいと考えています。 詳細については、プロダクト情報ページ「🛠️フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み」もご確認ください。 https://careers.mosh.jp/product ■ 配属チームについて ・ 技術基盤の課題解決を行っているプロダクティビティーチームに参加いただきます ・ チームメンバーはエンジニア8名、デザイナー3名構成です ・ 新しいフロントエンドの技術基盤は、エンジニア2人体制で基盤開発を行っています ■ ポジション名と職責:「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながらながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - メインライブラリ・フレームワーク - React / Remix (SPA mode) - JavaScriptランタイム - Bun - UIコンポーネント - shadcn/ui - テスト・Linter - RTL / MSW / Biome - Hosting - Cloudflare Pages / Function / AWS - APIスキーマ管理 - OpenAPI / Orval
pro_13. 業務委託_プロダクトエンジニア(Productivity・フロントエンド)

pro_14. 業務委託_プロダクトデザイナー

■ 職務内容 本ポジションのミッションは、顧客理解から関与し、課題に対してのソリューション検討に参画しながら、最適なUI/UXの検討とデザインの作成を推進していただくこと」です。 PMやエンジニアと協働し、課題解決に導くUIの検討と実装を担っていただきます。顧客のインサイト理解の重要度が高くユーザードリブンなデザインや表現に落とし込むことを追求できる環境です。 ・顧客の課題解決のためのソリューション検討・UIデザイン ・PMやエンジニアとコミュニケーションを巻き込んだ業務推進 ・顧客インタビューへ参加、インサイト把握のための各種アクション ■ 開発環境・ツールについて ・デザイン:Figma ・バックログ・進捗管理:Notion ・コミュニケーション: Slack, Notion, FigJam, Miro ■ 会社・サービス紹介 我々は"情熱がめぐる経済をつくる"というミッションのもと、「自身の専門性を販売できるプラットフォームMOSH」を提供しています。 昨今、個の時代の台頭により「好きなこと」や「情熱をかけたいこと」を仕事として選択される方が多くなってきました。 そのような「個人の情熱」が世の中の価値になるよう、サービス提供者と受講者のあらゆる体験をプロダクトを通じて高めていくことで、個人の仕事の選択肢が広がり、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 現在、MOSHは登録してくださっているクリエイターは70,000を超え、MOSHを通じて毎日とてもユニークなスモールビジネスが生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、直近では海外での販売事例なども生まれています。
pro_14. 業務委託_プロダクトデザイナー

pro_15. 業務委託_プロダクトエンジニア(CRMチーム)

■ミッション MOSHのミッションは、「情熱がめぐる経済をつくる」 クリエイターが自分の情熱を事業として成立させ、持続的に成長できる世界を、プロダクトの力で実現することが本ポジションの役割です。 本ポジションでは、ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・改善までを一気通貫で担うプロダクトエンジニアを求めています。ユーザーのニーズを深く理解し、仮説検証を繰り返しながらプロダクトの価値向上を実現し、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫して担い、継続的なプロダクト価値の最大化に貢献します。 単に仕様通りにコードを書くのではなく、「なぜこの機能が必要なのか」「ユーザーにどんな価値を届けるのか」を常に問いながら、PdM・Designer・Bizメンバーと協働してプロダクトを前進させます。 ■ポジション概要 本ポジションは、ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、曖昧な状態から仮説を立て、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索をしながら、クリエイターへプロダクト価値を届ける役割です。 MOSHのプロダクトは、予約・決済・会員管理・コミュニティなど、クリエイターの事業運営に必要な機能をオールインワンで提供しています。これらの領域は技術的にも複雑で、スケーラビリティ・信頼性・ユーザー体験のすべてが求められます。 MOSHでは、エンジニアが要件定義や仕様検討にも深く関与します。PdMやDesignerとの距離が近く、エンジニアが単なる実装者ではなく、「なぜ作るのか」から一緒に考える文化があります。技術はもちろん、事業と顧客価値をつくる中心になれるポジションです。 またスキルや志向性に応じて、組織状況を鑑みながら、ユニットリードの役割を打診する場合もあります。エンジニアとして専門性を伸ばしつつ、チームづくりに関われることができます。 ■ ポジション名と「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながら、優れた体験づくりを推進する。そんなMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。 開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスまで含めたフルサイクル開発を行っています。そのため、特定の職能に閉じるのではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。 一方、全員が同じスキルセットを持つ必要はありません。エンジニア一人ひとりの志向性や専門性を尊重し、他のチームメンバーとも連携しながら総合力でプロダクト開発を進めていきます。 ■採用背景 2025年2月に22.5億円のシリーズCでの大型資金調達を経て、MOSHは現在、大きな転換点に立っています。 GMVは2年連続でYoY300%以上の成長を遂げ、登録クリエイターは8万人を超えました。クリエイターの活動領域が広がるにつれ、予約・決済・会員・コミュニティなど、プロダクトが担うべき機能も急速に多様化しています。 この急成長を支える為、複数のプロダクトが連携し価値を生む「マルチプロダクト戦略」へと舵を切っています。 IPO、海外展開が視野に入り、構想の実現に向けて、プロダクト開発体制の強化が急務となっています。事業の成長スピードに合わせてプロダクトを進化させ続けられるエンジニアの存在が不可欠です。ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・運用・改善までを自走できるプロダクトエンジニアを求めています。 ■配属チームについて MOSHでは、事業戦略・プロダクト戦略に基づいて注力テーマごとにチームを組成しています。 各チームにはBizDev・PM・エンジニア・デザイナーが所属し、ユーザーインタビューやデータから得たインサイトを同じ目線で捉えながら、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる体制を築いています。 エンジニアはチーム内で2〜4名の開発ユニットを形成し、テーマごとに仮説検証を繰り返しながら高速でイテレーションを回します。インタビューを通じて得た深いインサイト・本質的な課題をもとに検証する仮説の優先度を決め、α版・β版と段階的にリリースを進めるなど、技術的観点を用いて価値あるプロダクト開発に貢献いただきます。 ■ 会社・サービス紹介 MOSH株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。 その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・個人の情熱が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■ 技術環境 - バックエンド - TypeScript - Hono.js - Bun - Prisma - zod - フロントエンド - TypeScript - React Router - swr - shadcn-ui - インフラ - AWS Fargate 他AWS各種サービス - Cloudflare Pages / functions - Terraform - モニタリング - Sentry・Datadog - データベース - Amazon Aurora PostgreSQL - Amazon DynamoDB - 開発・CI・ツール各種 - GitHub Actions / OpenAPI / Orval ■リアーキテクチャの取り組み MOSHでは中長期での成長に向けての技術戦略としてアプリケーションのリアーキテクチャを行っています。 https://speakerdeck.com/soarteclab/riakitekutiyatoaihuo-yong-deshi-xian-suruji-cheng-chang-purodakutonokai-fa-sheng-chan-xing-xiang-shang リアーキテクチャ後の基盤活用は開発内容やチームによるため、現行アプリケーションの開発を行う場合がございます。 リアーキテクチャ元のアプリケーション技術環境: - バックエンド - Python - フロントエンド - TypeScript - Angular - インフラ - AWS Lambda 他AWS各種サービス - Terraform - データベース - Amazon DynamoDB
pro_15. 業務委託_プロダクトエンジニア(CRMチーム)