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シニアエンジニア(業務委託)
ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の変革を目指しています。そのために取締役会DX『michibiku』を開発・提供しています。
【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s
◆取締役会DX『michibiku』とは
取締役会は、企業として「何に投資するか」「どんなサービスを拡大するか」「どのようなリスクにどう立ち向かうか」といった、経営の中枢となる最重要意思決定機関で、「企業の頭脳」として、非常に重要な役割を果たしています。
しかし、現状の多くの企業では、
・「報告」や「稟議」など業務執行に偏った議題設計
・本来なされるべき経営議論の不明確さ
・紙や複数ツールの混在による非効率な運用で改善リソースがない
といった課題を抱え、取締役会の価値を十分に発揮できていません。
『michibiku』では、こうした構造的な課題を解決すべく
・意思決定情報・資料・コミュニケーションを1つのプロダクトに集約し、効率化と標準化を実現
・取締役会の可視化と継続的な改善支援により、経営判断の質を向上
これらの支援により、単なる効率化にとどまらない“経営判断のDX”を推進しています。
◆ミチビクが目指していること
私たちが実現したいのは、「企業変革のためのインフラ構築」です。
ミチビクは、経営層が実際に操作するプロダクトで、意思決定プロセスのデータを日々蓄積しています。
この独自のデータ基盤を活かし、今後は AI を用いた「経営判断の高度化」 に本格的に取り組んでいきます。
そのために、社内の KPI や人事情報、資産状況、意思決定履歴といった内部データに、競争環境・業界動向などの外部データを組み合わせ、議題ごとの論点整理、選択肢の提示、リスク評価を自動化する 「経営判断DX」 を推進します。
これにより、これまで一部の企業に限られていた高度な経営支援を、より多くの企業に届けられる基盤づくりに挑戦していきます。
◆参考情報
“コーポレートガバナンス・テック”で「経営を、あるべき姿へ導く。」ミチビク株式会社、マネーフォワードグループへの参画のお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000087208.html
東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html
東京都 社会課題解決型スタートアップ支援事業「Tokyo Co-inNovators」【社会実装促進(マッチング)支援】第1回「DX」採択企業に選定されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000087208.html
===========
◆業務概要
Next.js(React.js)、Node.js、AWSを活用して、自社サービスにおける開発すべてをフロントエンドからバックエンド、インフラまですべてお任せします。
◆業務詳細
・Next.js(React.js),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発
・インフラ構築
・テスト自動化
・仕様確認
・不具合調査
・デザイナーと協業したUI /UXの改善
・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計
・関連部署やステークホルダーとの連携・調整
◆開発体制について
開発組織は""正社員2名・業務委託4名・オフショア6名""の計12名体制です。(※2025年9月時点)
VPoEがチームをリードし、バックエンドやフロントエンドといった役割を固定せず、タスクベースでフルスタックに開発を進めています。
◆本ポジションの魅力
・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である
・大手上場企業などエンタープライズ企業に対してインパクトのあるプロダクト開発に関わることができる
・生産性高いチームで働くことができる(Findy Team+ Award 2024にてFrontier Awardに選ばれています)
◆開発環境
・サーバーサイド:Node.js, Prisma, Apollo Server, Typescript
・フロントエンド:Next.js(React.js), Apollo Client, TypeScript, StoryBook,styled-components
・API:GraphQL, GraphQL Code Generator
・データベース: MySQL, Aurora
・インフラ: AWS (ALB, ECS, RDS, S3, Cognito, CloudWatch Logs, SES, EFS)
・AI:ChatGPT, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Cursor, Devin
・開発環境:Docker
・デザイン関連:Figma
・リポジトリ管理:GitHub
・CI/CD:AWS CodeBuild or GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・オウンドメディア:Next.js, microCMS
・Biz基盤: G suite
プロダクトエンジニア(業務委託)
ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の変革を目指しています。そのために取締役会DX『michibiku』を開発・提供しています。
【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s
◆取締役会DX『michibiku』とは
取締役会は、企業として「何に投資するか」「どんなサービスを拡大するか」「どのようなリスクにどう立ち向かうか」といった、経営の中枢となる最重要意思決定機関で、「企業の頭脳」として、非常に重要な役割を果たしています。
しかし、現状の多くの企業では、
・「報告」や「稟議」など業務執行に偏った議題設計
・本来なされるべき経営議論の不明確さ
・紙や複数ツールの混在による非効率な運用で改善リソースがない
といった課題を抱え、取締役会の価値を十分に発揮できていません。
『michibiku』では、こうした構造的な課題を解決すべく
・意思決定情報・資料・コミュニケーションを1つのプロダクトに集約し、効率化と標準化を実現
・取締役会の可視化と継続的な改善支援により、経営判断の質を向上
これらの支援により、単なる効率化にとどまらない“経営判断のDX”を推進しています。
◆ミチビクが目指していること
私たちが実現したいのは、「企業変革のためのインフラ構築」です。
ミチビクは、経営層が実際に操作するプロダクトで、意思決定プロセスのデータを日々蓄積しています。
この独自のデータ基盤を活かし、今後は AI を用いた「経営判断の高度化」 に本格的に取り組んでいきます。
そのために、社内の KPI や人事情報、資産状況、意思決定履歴といった内部データに、競争環境・業界動向などの外部データを組み合わせ、議題ごとの論点整理、選択肢の提示、リスク評価を自動化する 「経営判断DX」 を推進します。
これにより、これまで一部の企業に限られていた高度な経営支援を、より多くの企業に届けられる基盤づくりに挑戦していきます。
◆参考情報
“コーポレートガバナンス・テック”で「経営を、あるべき姿へ導く。」ミチビク株式会社、マネーフォワードグループへの参画のお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000087208.html
東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html
東京都 社会課題解決型スタートアップ支援事業「Tokyo Co-inNovators」【社会実装促進(マッチング)支援】第1回「DX」採択企業に選定されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000087208.html
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◆業務概要
Next.js(React.js)、Node.js、AWSを活用して、自社サービスにおける開発すべてをフロントエンドからバックエンド、インフラまですべてお任せします。
◆業務詳細
・Next.js(React.js),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発
・インフラ構築
・テスト自動化
・仕様確認
・不具合調査
・デザイナーと協業したUI /UXの改善
・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計
・関連部署やステークホルダーとの連携・調整
◆開発体制について
開発組織は""正社員2名・業務委託4名・オフショア6名""の計12名体制です。(※2025年9月時点)
VPoEがチームをリードし、バックエンドやフロントエンドといった役割を固定せず、タスクベースでフルスタックに開発を進めています。
◆本ポジションの魅力
・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である
・大手上場企業などエンタープライズ企業に対してインパクトのあるプロダクト開発に関わることができる
・生産性高いチームで働くことができる(Findy Team+ Award 2024にてFrontier Awardに選ばれています)
◆開発環境
・サーバーサイド:Node.js, Prisma, Apollo Server, Typescript
・フロントエンド:Next.js(React.js), Apollo Client, TypeScript, StoryBook,styled-components
・API:GraphQL, GraphQL Code Generator
・データベース: MySQL, Aurora
・インフラ: AWS (ALB, ECS, RDS, S3, Cognito, CloudWatch Logs, SES, EFS)
・AI:ChatGPT, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Cursor, Devin
・開発環境:Docker
・デザイン関連:Figma
・リポジトリ管理:GitHub
・CI/CD:AWS CodeBuild or GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・オウンドメディア:Next.js, microCMS
・Biz基盤: G suite
新規事業エンジニア(業務委託)
ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、日本企業の成長を後押しするプロダクトを開発しています。
これまでは経営の最重要意思決定機関である取締役会を支援するプロダクト取締役会DX『michibiku』をメインに提供していました。
すでに上場企業やグループ会社での導入が進んでいる中で
今後は取締役会にとどまらず、経営の周辺領域にも裾野を広げ、複数のSaaSプロダクトを展開していきます。
そして、その新たな展開のひとつが、内部統制DX『conkan』 です。
https://lp.conkan.jp/
内部統制は、財務報告の信頼性担保や重大なインシデント防止をするために欠かせない仕組みですが
多くの企業では煩雑なやり取りや属人的な管理手法が残っており、少人数の担当者が膨大な工数を費やしているのが現状です。
内部統制DX『conkan』は、こうしたアナログで負担の大きい業務をテクノロジーで効率化し、リスクや不正の芽を未然に防ぐことを可能にするソリューションです。
すでに顧客との対話を重ねながらプロダクトを磨き込み、まさにPMFに向かって進んでいるフェーズにあります。
◆ミチビクが目指していること
私たちが実現したいのは、「企業変革のためのインフラ構築」です。
ミチビクは、経営層が実際に操作するプロダクトで、意思決定プロセスのデータを日々蓄積しています。
この独自のデータ基盤を活かし、今後は AI を用いた「経営判断の高度化」 に本格的に取り組んでいきます。
そのために、社内の KPI や人事情報、資産状況、意思決定履歴といった内部データに、競争環境・業界動向などの外部データを組み合わせ、議題ごとの論点整理、選択肢の提示、リスク評価を自動化する 「経営判断DX」 を推進します。
これにより、これまで一部の企業に限られていた高度な経営支援を、より多くの企業に届けられる基盤づくりに挑戦していきます。
◆参考情報
“コーポレートガバナンス・テック”で「経営を、あるべき姿へ導く。」ミチビク株式会社、マネーフォワードグループへの参画のお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000087208.html
東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html
東京都 社会課題解決型スタートアップ支援事業「Tokyo Co-inNovators」【社会実装促進(マッチング)支援】第1回「DX」採択企業に選定されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000087208.html
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チームとしては、現在エンジニアリングマネージャー1名が開発全般を担っており、組織を拡大していくまさに立ち上げ段階です。
初期メンバーとして大きな裁量を持ちながらプロダクト開発に関わることができ、事業・組織のスケールに合わせてプロダクトの成長を共に牽引していただけるエンジニアを積極的に募集しています。
会社の”根幹”を支えるプロダクト、日本を代表するプロダクトを一緒に育てていきましょう!
【業務内容】
Next.js(React.js)、Node.js、AWSを活用して、自社サービスにおける開発すべてをフロントエンドからバックエンド、インフラまですべてお任せします。
また、フルスタック開発のポジションですが、現時点でフルスタックのご経験がない方も歓迎しています。
これまでの得意領域を活かしながら、入社後にスキルの幅を広げていただける環境です。
・Next.js(React.js),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発
・インフラ構築
・テスト自動化
・仕様確認
・不具合調査
・デザイナーと協業したUI /UXの改善
・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計
・関連部署やステークホルダーとの連携・調整
【開発環境】
・Webサーバーサイド:Bun, TypeScript, Prisma, hono, Zod
・Webフロントエンド:Next.js, TypeScript, hono/client, Zod, Tailwind CSS, shadcn/ui StoryBook
・テスト:Bun
・データベース: Aurora(PostgreSQL)
・インフラ: AWS (ALB, ECS, EC2, RDS, RDS Proxy, Lambda, S3, Cognito, CloudWatch Logs, Secrets Manager, SES, SQS, SNS)
・開発環境:Docker
・デザイン関連:Figma
・リポジトリ管理:GitHub
・CI/CD:GitHub Actions
・コミュニケーション:Slack
・Biz基盤:Google Workspace
【本ポジションの魅力】
◆ 新規事業フェーズならではの裁量とスピード感
立ち上げ期だからこそ、自分のコードや設計がダイレクトに事業成果へつながるダイナミズムがあります。エンジニアはまだ2名の少人数体制で、意思決定が速く意見も反映されやすいフェーズです。レガシーな制約に縛られず、モダンなスタックやクラウド技術を積極的に取り入れられる挑戦の余地も広がっています。
◆ ビジネスサイドと密接に連携できる環境
ユーザーの声を素早く反映でき、「自分が作ったものが世の中に届いている」という実感を得やすいのが魅力です。エンジニアでありながら顧客体験や事業の核心に関わり、アイデアや改善提案をスピーディに形にできるフィールドが用意されています。
◆ プロダクトの成長を牽引できるタイミング
内部統制DX『conkan』は、まさにPMFに向けて磨き込みを進めている重要なフェーズにあります。今後のスケールに合わせ、スケーラビリティやパフォーマンスを意識した高度な開発にも挑めます。初期メンバーとして、技術選定・アーキテクチャ設計・チーム作りに深く関わり、0→1→10の成長を牽引できるポジションです。
◆ 経営の根幹に挑む社会的インパクト
内部統制という企業経営の基盤をテクノロジーで変革し、日本を代表するプロダクトを一緒に育てていけるスケール感あるチャレンジです。取締役会DXに続く次の柱を共に創り上げ、経営の根幹にインパクトを与える大きな役割を担えます。