ミチビク株式会社 の全ての求人一覧
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01.エンジニアリングマネージャー候補

【企業紹介】 ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機関は企業経営において中核を担い、 経営メンバーや多くの関係者を巻き込んで、定期的に行われる非常に大きな投資の会議です。 しかし、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また、海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがあります。 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達や、 「すごいベンチャー100」にも選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 現在、ミチビクの開発はCOOの管掌のもと、業務委託メンバー中心で進めています。しかし、事業成長のためには既存プロダクトの強化や新規事業の立ち上げが不可欠で、それを支える強力なエンジニア組織の構築が急務です。 現状、マネジメント層が不在で、新規事業のPdMが既存プロダクトも兼務しており、短期的な機能開発にリソースが集中。結果として、中長期的なリアーキテクチャや開発体制の最適化、技術的負債の解消に十分な時間を割けていません。 本ポジションでは、プロダクトの開発に関わっていただきながら、エンジニアリングマネージャー候補としてエンジニアチームのマネジメント業務や開発プロセスの改善などの業務に携わっていただきます。 【業務詳細】 ・開発計画の策定とタスク管理 ・チーム全体のプロジェクトの進捗管理 ・エンジニアメンバーのピープルマネジメント(1on1でのコーチング、メンタリングなど) ・プロジェクト提案・推進の中心として、仕様設計を含む品質管理 ・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計 ・関連部署やステークホルダーとの連携・調整 ・Next.js(React),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発 ・デザイナーと協業したUI /UXの改善 【本ポジションの魅力】 ・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である ・大手上場企業などエンタープライズ企業に対してインパクトのあるプロダクト開発に関わることができる ・生産性高いチームで働くことができる(Findy Team+ Award 2024にてFrontier Awardに選ばれています) ・AIツールの積極的な利用を進めており、AIアシスタントを活用した開発やコーディングの自動化などを実際のプロダクト開発に活用していける環境である 【開発環境】 ・Webサーバーサイド:Node.js, Prisma, Apollo Server, Typescript ・Webフロントエンド:Next.js(React), Apollo Client, TypeScript, StoryBook,styled-components ・API:GraphQL, GraphQL Code Generator ・データベース: MySQL, Aurora ・インフラ: AWS (ALB, ECS, RDS, S3, Cognito, CloudWatch Logs, SES, EFS) ・開発環境:Docker ・デザイン関連:Figma ・リポジトリ管理:GitHub ・CI/CD:AWS CodeBuild or GitHub Actions ・コミュニケーション:Slack ・オウンドメディア:Next.js, microCMS ・Biz基盤: G suite
01.エンジニアリングマネージャー候補

02.フルスタックエンジニア(マネージャー候補)

【企業紹介】 ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機関は企業経営において中核を担い、 経営メンバーや多くの関係者を巻き込んで、定期的に行われる非常に大きな投資の会議です。 しかし、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また、海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがあります。 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達や、 「すごいベンチャー100」にも選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 現在、ミチビクの開発はCOOの管掌のもと、業務委託メンバー中心で進めています。しかし、事業成長のためには既存プロダクトの強化や新規事業の立ち上げが不可欠で、それを支える強力なエンジニア組織の構築が急務です。 現状、マネジメント層が不在で、新規事業のPdMが既存プロダクトも兼務しており、短期的な機能開発にリソースが集中。結果として、中長期的なリアーキテクチャや開発体制の最適化、技術的負債の解消に十分な時間を割けていません。 本ポジションでは、フルスタックエンジニアとして開発業務をお任せしつつ、技術課題の解決や開発プロセスの改善を推進していただきます。さらに、将来的には開発組織をリードし、メンバーの育成やマネジメントにも関与していただきたいと考えています。 【業務詳細】 ・開発計画の策定とタスク管理 ・チーム全体のプロジェクトの進捗管理 ・エンジニアメンバーのピープルマネジメント(1on1でのコーチング、メンタリングなど) ・プロジェクト提案・推進の中心として、仕様設計を含む品質管理 ・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計 ・関連部署やステークホルダーとの連携・調整 ・Next.js(React),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発 ・デザイナーと協業したUI /UXの改善 【本ポジションの魅力】 ・未経験からPdMやマネジメント業務を経験できる ・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である ・大手上場企業などエンタープライズ企業に対してインパクトのあるプロダクト開発に関わることができる ・生産性高いチームで働くことができる(Findy Team+ Award 2024にてFrontier Awardに選ばれています) ・AIツールの積極的な利用を進めており、AIアシスタントを活用した開発やコーディングの自動化などを実際のプロダクト開発に活用していける環境。 【開発環境】 ・Webサーバーサイド:Node.js, Prisma, Apollo Server, Typescript ・Webフロントエンド:Next.js(React), Apollo Client, TypeScript, StoryBook,styled-components ・API:GraphQL, GraphQL Code Generator ・データベース: MySQL, Aurora ・インフラ: AWS (ALB, ECS, RDS, S3, Cognito, CloudWatch Logs, SES, EFS) ・開発環境:Docker ・デザイン関連:Figma ・リポジトリ管理:GitHub ・CI/CD:AWS CodeBuild or GitHub Actions ・コミュニケーション:Slack ・オウンドメディア:Next.js, microCMS ・Biz基盤: G suite
02.フルスタックエンジニア(マネージャー候補)

03.マーケティング(リーダー候補)

ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機能は企業経営において中核を担い、 多くの経営メンバーや関係者を巻き込んで、定期的に行われます。 しかし一方で、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがある中で、 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達を実施や、 「すごいベンチャー100」に選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 「取締役会DX」という市場をマーケティングの観点から創造しながら、受注につながる高品質なリードや商談を供給することが、まずベースのミッションとなります。 全く新しい領域におけるマーケティング施策を実行し、認知獲得を目的としたPR・ブランディング活動から、商談獲得に直結する具体的な施策まで、幅広い業務にお任せいたします。 また、マーケティング手法としても、デジタル・アナログ、アウトバウンド・インバウンドなど多様なアプローチを活用しながら、市場の創造とビジネスの成長に携わることができるポジションです。 【業務詳細】 下記領域での戦略立案から実行まで一気通貫で担っていただきます。 ・ユーザーコミュニティの運営:ユーザーコミュニティの立ち上げおよび運営、定期的なイベントや交流会の企画立案・推進 ・リレーション構築:業界関係者、パートナー企業、講師などとの関係構築および維持 ・カンファレンスの企画・運営:企業向けカンファレンスの企画、実施、および運営全般を担当 ・セミナーの取り回し:顧客向けのセミナーやワークショップの企画、準備、運営、制作物の作成
03.マーケティング(リーダー候補)

04.イベントマーケター

ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機能は企業経営において中核を担い、 多くの経営メンバーや関係者を巻き込んで、定期的に行われます。 しかし一方で、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがある中で、 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達を実施や、 「すごいベンチャー100」に選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 「取締役会DX」という市場をマーケティングの観点から創造しながら、受注につながる高品質なリードや商談を供給することが、まずベースのミッションとなります。 全く新しい領域におけるマーケティング施策を実行し、認知獲得を目的としたPR・ブランディング活動から、商談獲得に直結する具体的な施策まで、幅広い業務にお任せいたします。 また、マーケティング手法としても、デジタル・アナログ、アウトバウンド・インバウンドなど多様なアプローチを活用しながら、市場の創造とビジネスの成長に携わることができるポジションです。 【業務詳細】 下記領域での戦略立案から実行まで一気通貫で担っていただきます。 ・ユーザーコミュニティの運営:ユーザーコミュニティの立ち上げおよび運営、定期的なイベントや交流会の企画立案・推進 ・リレーション構築:業界関係者、パートナー企業、講師などとの関係構築および維持 ・カンファレンスの企画・運営:企業向けカンファレンスの企画、実施、および運営全般を担当 ・セミナーの取り回し:顧客向けのセミナーやワークショップの企画、準備、運営、制作物の作成
04.イベントマーケター

05.カスタマーサクセス

ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機能は企業経営において中核を担い、 多くの経営メンバーや関係者を巻き込んで、定期的に行われます。 しかし一方で、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがある中で、 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達を実施や、 「すごいベンチャー100」に選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 上場企業・上場準備企業のお客様を対象に、当社システムのカスタマーサクセス業務やプロダクト改善を一手に担っていただき、顧客企業の成長に貢献いただきます。 決まった型は、今はありません。ぜひゼロから一緒に作り上げていただきたいと考えています。 主なミッションは下記になります。 ・MRR/ARRの最大化の為の、顧客のリテンション施策の策定/実行 ・追加受注に繋がるための各施策の策定/実行 ・顧客の要望をプロダクトチームに展開し、より良いサービス創りへと繋げる 【業務詳細】 ※経験や適性に合わせて、担って頂きたい業務の内容例です ・契約顧客に対してのカスタマーサクセス業務(オンボーディング~サービスへの問い合わせ) ・追加受注に向けた顧客コミュニケーション ・継続的な業務プロセス改善と生産性の向上 ・顧客の声を開発チームに展開し、機能改善や新規機能の優先順位のディスカッション ・経営陣と連携し導入事例の作成や、ユーザー会などの立ち上げ/コミュニティマネジメント 導入事例もご覧ください https://michibiku.co.jp/case/ 【本ポジションの魅力】 ・取締役会という企業の重要機関においての課題解決に向き合い、企業の成長に大きく貢献できる。 ・サクセスによる好事例(例、本社単体導入からグループ全社導入へアップセル等)がセールス、マーケティング、広報へと循環し、チャーンの抑制やLTVの向上といったもののみならず、事業に大きなインパクトを与えるポジションとなっています。 ・顧客のフィードバックを元に開発チームと連携し、新機能の追加や機能改善など、プロダクト改善の側面からも顧客貢献ができる ※カスタマーサクセス社員のインタビュー記事もご覧ください。 https://note.com/michibiku_post/n/n2a35c0ed3f21 https://note.com/michibiku_post/n/n94e2a4188db0
05.カスタマーサクセス

06.プロダクトデザイナー

ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機関は企業経営において中核を担い、 経営メンバーや多くの関係者を巻き込んで、定期的に行われる投資の非常に大きい会議です。 しかし、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また、海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがあります。 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達や、 「すごいベンチャー100」にも選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【募集背景】 創業3年目を迎えたミチビクは、これまで上場企業を中心に数多くの企業に導入いただいております。 しかし、「経営を、あるべき姿に導く。」というミッションを実現するためには、日本国内への「取締役会DX(海外におけるボードポータル)」および「michibiku」の認知が必要不可欠です。 本ポジションでは、これまで暗黙知だった「ミチビクらしさ」を視覚的・言語的に明確化し、ブランドアイデンティティの核を共に築き上げながら、事業に伴走し、事業を加速させていくポジションです。 【業務詳細】 ・ミチビクおよび新規プロダクトのUI/UXデザイン、それに伴うグラフィック制作 ・プロダクトを圧倒的に使いやすくするための改善と運用 ・お客様の業務や多様な要望を深く理解し、整理の上で理想的な仕様へ落とし込む業務 ・迅速かつホスピタリティを重視した顧客対応、およびカスタマーサクセスや営業チームとの連携 ・ブランドガイドラインの策定、管理、運用 【本ポジションの魅力】 ・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である ・DX化が進んでいない大手上場企業やエンタープライズ企業などに対して高難易度且つ、インパクトのある領域に対してメッセージングしていくことができる ・日本では市場を創り始めている市場に対して、先駆者としてブランドアイデンティティを確立することができる 【使用ツール】 ・デザイン関連:Figma ・コミュニケーション:Slack ・タスク管理:Github Project
06.プロダクトデザイナー

シニアエンジニア(業務委託)

【企業紹介】 ミチビク株式会社は「経営を、あるべき姿に導く。」をミッションに掲げ、 国内企業の最上位意思決定機関となる取締役会の運営管理DXプロダクトを提供しています。 【30秒の紹介動画】https://www.youtube.com/watch?v=4lBSJaYOKJc&t=2s 「取締役会」という機関は企業経営において中核を担い、 経営メンバーや多くの関係者を巻き込んで、定期的に行われる非常に大きな投資の会議です。 しかし、貴重な時間を有効活用できているとは言えない現状があります。 ・「意思決定のための事前の情報不足で、議論すべきテーマが曖昧」 ・「適切な議論の時間が不足している」 ・「多くの関係者に書類での確認を行い、膨大な作業と手間が発生している」 ・「取締役会を開くための日程調整や、後日の承認までのプロセスが長くアナログ」 などです。 取締役会自体の運用改善がこれまでされてなかったことで、本来は決議されるべき、 「経営課題」に対しての議論ができず、結果的に未来の戦略が曖昧と言う現状が続いています。 テクノロジーがこれだけ発展した今でも、デジタル化が進んでいなかった領域です。 私たちはそれらの課題を解決するプロダクトを、2022年の8月に正式リリース。 多くの上場企業を始めとする大企業から、「こういうプロダクトを待っていた」と言う感謝をいただいています。 また、海外では「ボードポータル」という呼称ですでに確立された領域である一方 日本ではまだまだ黎明期であり、非常に伸びしろがあります。 コロナの影響で2020年5月に取締役会運営の法規制が緩和され、従来のハンコなどが不要になるなど、 社会的な追い風もあり、問い合わせの増加と共に、サービスの導入が加速中です。 そして、昨今は事業成長をご評価いただき、2024年の1月に3.5億円の資金調達や、 「すごいベンチャー100」にも選出いただき、事業だけではなく企業としても大きく成長しています。 --------------------- 『【ミチビク】シリーズA 総額3.5億の資金調達を実施、DXの空白地帯を切り開く』 https://note.com/t_nakamura_cpa/n/n308e55e65936 --------------------- 東洋経済「すごいベンチャー100」2024年最新版に、上場企業の取締役会をDXする『michibiku(ミチビク)』が選出されました https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000087208.html --------------------- Findy Team+ Award 2024をmichibikuエンジニアチームが受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000087208.html --------------------- 【業務概要】 Next.js(React.js)、Node.js、AWSを活用して、自社サービスにおける開発すべてをフロントエンドからバックエンド、インフラまですべてお任せします。 【業務詳細】 ・Next.js(React.js),Node.js,AWSを用いたプロダクト開発 ・インフラ構築 ・テスト自動化 ・仕様確認 ・不具合調査 ・デザイナーと協業したUI /UXの改善 ・ビジネスサイドと連携したオペレーション設計 ・関連部署やステークホルダーとの連携・調整 【本ポジションの魅力】 ・市場規模3兆円以上の領域において、新規事業の展開を予定しており、その立ち上げに関わることができる環境である ・大手上場企業などエンタープライズ企業に対してインパクトのあるプロダクト開発に関わることができる ・生産性高いチームで働くことができる(Findy Team+ Award 2024にてFrontier Awardに選ばれています) 【開発環境】 ・Webサーバーサイド:Node.js, Prisma, Apollo Server, Typescript ・Webフロントエンド:Next.js(React.js), Apollo Client, TypeScript, StoryBook,styled-components ・API:GraphQL, GraphQL Code Generator ・データベース: MySQL, Aurora ・インフラ: AWS (ALB, ECS, RDS, S3, Cognito, CloudWatch Logs, SES, EFS) ・開発環境:Docker ・デザイン関連:Figma ・リポジトリ管理:GitHub ・CI/CD:AWS CodeBuild or GitHub Actions ・コミュニケーション:Slack ・オウンドメディア:Next.js, microCMS ・Biz基盤: G suite
シニアエンジニア(業務委託)