職種|PM の求人一覧 - MBK Digital
DP-001|PM(データプラットフォーム)
データ基盤構築PM|大規模案件を裁量を持ってリード!技術とビジネス両方を牽引
【MBKデジタルとは】
株式会社MBKデジタルは、「データとAIの力で志をカタチに」をミッションに掲げ、「企業の意思決定を進化させる」会社です。単なる理想論ではなく、現場に深く入り込み、「分析」や「テクノロジー」はもちろん、「実装力」「伴走力」を強みとする私たちだからこそ実現できると思っています。
私たちは、データ分析し改善施策を提案するだけの存在ではありません。重要なのは、その先で、現場の手触り感を大事にしながら“自分ゴト”として意思決定できる状態をつくることです。そのためには、戦略だけに寄らず、テクノロジーだけに偏らず、“実装までやり切る”ことに徹底的にこだわる組織である必要があります。
「意思決定が変われば、企業が変わる。」その瞬間を生み出すために、日本でもっともアツく、泥臭く、そしてプロフェッショナルに、意思決定を変えていく、それがMBKデジタルです。
◆事業概要
MBKデジタルは、企業の「意思決定の仕組み」を進化させるために、AIとデータの力を用いて、経営・事業・組織の三軸に対して総合的なソリューションを提供しています。私たちは単なる分析会社でも、広告代理店でも、SaaSベンダーでもありません。「志ある企業に伴走し、成果が出るまでやりきる」データカンパニーです。
私たちの事業は、大きく3つの柱で構成されています。
①経営と現場をつなぐ、データ活用コンサルティング・分析支援
DX戦略やデータ活用戦略の立案・実行を通じて、経営と現場の間に一貫性のある意思決定プロセスを構築します。KPI設計、ファクト分析、BI構築、ファネル分解などを用いて、現場の感覚に寄りすぎず、理屈に偏りすぎず、筋の通ったDX推進を実現します。
②LTV最大化に向けた、マーケティング施策実行・テクノロジー実装支援
広告運用やCRM施策、SNS活用に加えて、生成AIやBIツールといったプロダクトも活用しながら、新規顧客の獲得から既存顧客のエンゲージメント強化までを支援します。事業の持続的成長を現場レベルで実装していきます。
③組織を強くする、内製化支援・育成体制構築
分析や施策を外部に丸投げするのではなく、「自分たちの意思で意思決定できる状態」を目指し、データ活用やツール運用の内製化を支援します。現場の自走力を高めることで、中長期的にクライアント組織の変革を可能にします。
MBKデジタルのエンジニアは、課題に対して「仕組みで応える」存在です。データパイプラインやCDPの設計・構築から、BIツールや生成AIアプリの開発、プロダクト改善まで、“現場で使われるもの”をいかに早く、正しく届けるかにこだわっています。
私たちは、クライアントごとにスクラッチ開発を繰り返すのではなく、汎用性のあるプロダクト基盤を持ち、それをベースに効率的かつ柔軟に支援を展開しています。自社開発の「BI Suite」や「AI Craft」などを活用しながら、「使えるAI」「活きるデータ基盤」の設計・実装を主導できるエンジニアリング環境があります。
【ポジションの募集内容】
■募集背景
MBKデジタルは「データとAIの力で志をカタチに」をミッションに掲げ、企業の意思決定を進化させる事業を展開しています。設立以来、大手事業会社や公共系クライアントからの引き合いが急増しており、データ基盤構築やAI導入などの案件規模・数ともに拡大を続けています。
この成長フェーズにおいて、複雑化・大規模化するプロジェクトを成功に導き、クライアントの変革を共に実現できるプロジェクトマネージャーを募集します。
■業務内容
クライアントのデータ/AI利活用プロジェクトにおいて、PMとして以下を担当いただきます。
・大手事業会社の大規模案件におけるプロジェクトマネジメント
・プロジェクト計画策定、スコープ定義、リスク・予算・品質管理
・顧客折衝・要件定義・ステークホルダーマネジメント
・データ基盤構築やAI導入プロジェクトの推進
・提案フェーズから草案を描き、案件化・追加提案(アップセル)につなげる活動
・PMとして前に立ち、チームやクライアントをリードする役割
・プロジェクトのフェーズ・領域を広げながら、経営課題の解決に近いテーマへと推進
■開発環境
- インフラ:Google Cloud, AWS, Azure
- 開発言語: SQL, Python、Shellスクリプト など
- 管理ツール: Github など
- タスク管理・情報共有: Notion、Slack など
■ポジションの魅力と想定されるキャリアパス
- 大手企業の経営層や事業責任者と直接関わり、経営に近いレイヤーでプロジェクトを推進できるポジション
- PMとして単なる進行管理ではなく、前に出てリーダーシップを発揮できる
- プロジェクトフェーズを広げ、幅を広げながら、AI・データ活用領域に特化した市場価値を高められる
- 将来的にはラインマネージャーや部門横断のプロジェクト責任者、事業責任者へとキャリア拡張が可能
PT_F_27-001|AI PM
【MBKデジタルとは】株式会社MBKデジタルは、「データとAIの力で志をカタチに」をミッションに掲げ、「企業の意思決定を進化させる」会社です。単なる理想論ではなく、現場に深く入り込み、「分析」や「テクノロジー」はもちろん、「実装力」「伴走力」を強みとする私たちだからこそ実現できると思っています。私たちは、データ分析し改善施策を提案するだけの存在ではありません。重要なのは、その先で、現場の手触り感を大事にしながら“自分ゴト”として意思決定できる状態をつくることです。そのためには、戦略だけに寄らず、テクノロジーだけに偏らず、“実装までやり切る”ことに徹底的にこだわる組織である必要があります。「意思決定が変われば、企業が変わる。」その瞬間を生み出すために、日本でもっともアツく、泥臭く、そしてプロフェッショナルに、意思決定を変えていく、それがMBKデジタルです。■事業概要MBKデジタルは、企業の「意思決定の仕組み」を進化させるために、AIとデータの力を用いて、経営・事業・組織の三軸に対して総合的なソリューションを提供しています。私たちは単なる分析会社でも、広告代理店でも、SaaSベンダーでもありません。「志ある企業に伴走し、成果が出るまでやりきる」データカンパニーです。私たちの事業は、大きく3つの柱で構成されています。
①経営と現場をつなぐ、データ活用コンサルティング・分析支援
DX戦略やデータ活用戦略の立案・実行を通じて、経営と現場の間に一貫性のある意思決定プロセスを構築します。KPI設計、ファクト分析、BI構築、ファネル分解などを用いて、現場の感覚に寄りすぎず、理屈に偏りすぎず、筋の通ったDX推進を実現します。②LTV最大化に向けた、マーケティング施策実行・テクノロジー実装支援
広告運用やCRM施策、SNS活用に加えて、生成AIやBIツールといったプロダクトも活用しながら、新規顧客の獲得から既存顧客のエンゲージメント強化までを支援します。事業の持続的成長を現場レベルで実装していきます。③組織を強くする、内製化支援・育成体制構築
分析や施策を外部に丸投げするのではなく、「自分たちの意思で意思決定できる状態」を目指し、データ活用やツール運用の内製化を支援します。現場の自走力を高めることで、中長期的にクライアント組織の変革を可能にします。MBKデジタルのAIエンジニア/AI PMは、クライアントの課題に対して「構想と実装をつなぐ」存在です。
単なるモデル開発やツール導入にとどまらず、経営・事業・現場の文脈を理解したうえで、「どのようなAI活用が意思決定を変えるのか」を設計し、プロジェクトとして実行までリードします。重要なのは、精度の高いAIを作ることではなく、「現場で使われ、成果につながる状態」を実現することです。
そのために、ユースケース設計・要件定義・データ設計・開発マネジメントから、導入後の活用設計・改善までを一気通貫で担います。エンジニア・アナリスト・コンサルタントと連携しながら、技術的な実現性とビジネスインパクトの両立を図り、「実行されるAIプロジェクト」として成立させることが求められます。単なる“開発”や“管理”にとどまらず、「どのようにAIを活用すれば事業が変わるのか」を定義し続ける。それがMBKデジタルにおけるAIエンジニア/AI PMの役割です。【ポジションの募集内容】■募集背景MBKデジタルは「データとAIの力で志をカタチに」をミッションに掲げ、企業の意思決定を進化させる事業を展開しています。設立以来、大手事業会社や公共系クライアントからの引き合いが急増しており、データ基盤構築やAI導入などの案件規模・数ともに拡大を続けています。
この成長フェーズにおいて、複雑化・大規模化するプロジェクトを成功に導き、クライアントの変革を共に実現できるプロジェクトマネージャーを募集します。■業務内容クライアントのAI/データ利活用プロジェクトにおいて、PMとして以下を担当いただきます。<具体的な業務内容>
・大手事業会社の大規模案件におけるプロジェクトマネジメント
・プロジェクト計画策定、スコープ定義、リスク・予算・品質管理
・顧客折衝・要件定義・ステークホルダーマネジメント
・データ基盤構築やAI導入プロジェクトの推進
・提案フェーズから草案を描き、案件化・追加提案(アップセル)につなげる活動
・PMとして前に立ち、チームやクライアントをリードする役割
・プロジェクトのフェーズ・領域を広げながら、経営課題の解決に近いテーマへと推進■ポジションの魅力と想定されるキャリアパス・大手企業の経営層や事業責任者と直接関わり、経営に近いレイヤーでプロジェクトを推進できるポジション
・PMとして単なる進行管理ではなく、前に出てリーダーシップを発揮できる
・プロジェクトフェーズを広げ、幅を広げながら、AI・データ活用領域に特化した市場価値を高められる
・将来的にはラインマネージャーや部門横断のプロジェクト責任者、事業責任者へとキャリア拡張が可能