株式会社Legalscape 全ての求人一覧プロダクト開発本部 の求人一覧
株式会社Legalscape 全ての求人一覧

【Pd】AIエンジニア

事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景Legalscapeは現在、単なる「検索ツール」から、AIが法務実務のパートナーとなる「エージェント型プロダクト」へと進化を遂げるフェーズにあります。この進化の中核を担うのがAIエンジニアです。独自に構造化した法令・判例・書籍データを、検索とLLMを組み合わせてどう届けるか、RAGやAIエージェントの精度をどう担保し、どう評価するか。「自社データx検索×生成」の統合設計はますます複雑になっており、この領域を専門的にリードできるエンジニアの存在が不可欠です。現在、エンジニア組織は約20名という規模で、技術的な意思決定がそのまま事業の競争力に直結する手応えを感じられる環境です。AIの力で、100年続く法社会の基盤を書き換える挑戦をしませんか。業務内容LegalscapeのAIエンジニアが担うのは、AI技術を「ただ動くもの」から「法務で本当に使えるプロダクト」に仕上げるところです。PdMやドメインエキスパート(弁護士等)と連携し、法務実務のペインポイントに対してAIで何が解決できるかを特定します。LLM・検索・自社データを組み合わせたRAGやAIエージェントを設計・最適化し、法務プロフェッショナル向けのAI体験を実装します。AI機能の品質を定量的に測定・改善するための評価基盤を構築します。AI/ML領域の最新動向を継続的にキャッチアップし、プロダクトへの応用を提案・実装します。以下はAIエンジニアが今使っている開発環境やツールの一例です。・クラウド: Google Cloud, Microsoft Azure ・言語: Python, TypeScript ・基盤AIモデル: GPT, Gemini, Claude ・AI系サービス: Langsmith ・ライブラリ: LangChain, LangGraph, Transformers(Hugging Face) ・検索DB: Elasticsearch, Pinecone ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear当ポジションで得られる経験高い専門性を持つチームでの成長AIチームには、検索技術・機械学習・AI UXのそれぞれに専門性を持つエンジニアが揃っており、Kaggle Grandmasterも在籍しています。ただ流行を追うのではなく、課題に対して筋の良いアプローチを選び、素早く検証を回す——その判断力と実行力を吸収できる環境です。他では得られない「フルスタックAI」の経験Legalscapeには、法令・判例・書籍等を独自に構造化したデータ資産があります。このデータをどう検索し、LLMにどう渡し、ユーザーにどう届けるか——データ・検索・生成のすべてのレイヤーに関わる経験は、どれか一つの専門性だけでは到達できない希少なキャリア資産になります。自律と裁量Claude CodeやCursorなどのAIコーディングツールを積極的に活用し、エンジニアが「より本質的な設計や議論」に時間を使える文化を推奨しています。AI×UXの最先端実装RAGの構築に留まらず、AIが「プロフェッショナルの思考をどう拡張するか」という、次世代プロダクトのUI/UXの正解を自ら作り出す経験が得られます。事業と技術の接続ARR成長率やユニットエコノミクスといった事業数字と、自分が設計したAIパイプラインがどうインパクトしているかを可視化し、経営視点を持ったAIエンジニアへと成長できます。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・テックブログ ・「硬い地盤の上に城を建てる」━━ Kaggle GMが挑む、リーガルAIの社会実装
【Pd】AIエンジニア

【Pd】QAエンジニア

QAエンジニア
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景Legalscapeは事業の急成長を続けており、顧客基盤・売上規模ともに拡大しています。それに伴い、プロダクトが社会に与える影響も日増しに大きくなっています。しかし、これまではQA専任の担当者は不在で、自動テスト等を中心に開発メンバーで品質を維持してまいりました。今後のさらなる成長を見据え、組織的な品質管理体制を次のステージへと引き上げるべき重要な時期を迎えています。 品質管理の専門家として、高品質なプロダクトを迅速に市場へ届ける仕組みを構築し、顧客体験の信頼性向上とビジネス価値の最大化を牽引していただける「初代QAスペシャリスト」を募集いたします。業務内容様々な要素が絡み合うAIプロダクトの開発において、多面的かつ複合的なテストや評価を行い、上流から開発メンバーと共に品質を作り込んでいくような「Shift Left(シフトレフト)活動」を推進していただきます。・要件定義や設計段階など、上流工程から開発メンバーと共に品質を作り込む活動の推進 ・様々な要素が絡み合うプロダクトに対する、多面的かつ複合的なテスト計画、設計、実行、結果報告 ・継続的な品質向上のためのプロダクトQAの体制立ち上げや、QAプロセスの構築・改善 ・PdM、デザイナー、エンジニアなど異なるチーム・職種をまたいだ品質に関するコミュニケーションと課題解決以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・クラウド: Google Cloud Platform, Firebase ・フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), React, TypeScript, Jest, Storybook, SCSS ・バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine ・データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery ・IaC: Terraform, Packer, Ansible ・CI: GitHub Actions ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear ・その他: Chromatic, Sentry, Google Analytics, HubSpot, Azure OpenAI Service, Pinecone, ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot, Devin当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、以下の経験とスキルを得ることができます。・ 複雑な現実世界をシステムに翻訳する「ドメインモデリング力」 法情報という難解で複雑なドメインを解き明かし、データモデルやロジックへと抽象化・構造化する力が養われます。この「複雑な課題をシステム化する力」は、技術トレンドが変わっても陳腐化しない普遍的なスキルです。・ データ×AI×UI/UXを統合する「現代AIプロダクト」の開発経験 精緻に構造化されたデータ基盤、文脈を理解するAI(LLM)、そして専門家の思考を止めないUI/UX。これらすべてを高いレベルで統合し、実務で「本当に使える」プロダクトへと昇華させる、現代の開発における総力戦を経験できます。・ トッププロを支える「妥協なき品質(実務品質)」の追求 主なユーザーはミスが許されない法務のプロフェッショナルです。汎用AIには出せない情報の正確性や信頼性を担保し、極めて高い「当たり前の基準」に向き合うことで、プロダクト開発人材としての技術的な誠実さと視座が高まります。・ 少数精鋭チームでの圧倒的な「事業インパクト」 生産性が非常に高い筋肉質な組織において、PdMやデザイナー、ビジネスサイドと職種の壁を越えて共創します。自身の品質へのコミットメントが、事業成長と業界の進化にダイレクトに繋がる手応えを得られます。複雑なドメインを攻略し、社会インフラを創り上げるこれらの経験は、あらゆる専門領域においても通用する、強力な市場価値となります。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】QAエンジニア

【Pd】SRE

SRE
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景Legalscapeは事業の急成長を続けており、リリース時から幾度の機能開発を繰り返してきました。特に最近は生成AIの登場により状況が目まぐるしく変わっており、機能開発のサイクルもますます早くなっています。当初はソフトウェアエンジニアが安定的なシステム運用を担っていましたが、システムの複雑化により専属的なSRE要員の強化が必要な状況です。その他にもCI/CD改善やインフラコストの最適化など未着手のSRE領域が多数あり、SREチームの立ち上げが急務となっております。業務内容事業の急成長と生成AI導入によるシステムの複雑化・高速化に対応し、安定運用、CI/CD改善、コスト最適化といった課題を専門的に解決する、SREチームの立ち上げを担うポジションです。・SLO/SLI/エラーバジェットの定義・監視体制の構築 ・CI/CD改善など開発者体験の向上 ・脆弱性やEOLを迎えるコンポーネントの対応 ・インフラのコスト最適化・セキュリティ整備以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・クラウド: Google Cloud, Firebase ・フロントエンド: Nuxt (Vue.js), React, TypeScript, Jest, Storybook, SCSS ・バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine ・データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery, Pinecone ・IaC: Terraform, Packer, Ansible ・CI: GitHub Actions ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear ・その他: Chromatic, Sentry, Google Analytics, HubSpot, Azure OpenAI Service, ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot, Devin当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、エンジニアとして以下の経験とスキルを得ることができます。・ 複雑な現実世界をシステムに翻訳する「ドメインモデリング力」 法情報という難解で複雑なドメインを解き明かし、データモデルやロジックへと抽象化・構造化する力が養われます。この「複雑な課題をシステム化する力」は、技術トレンドが変わっても陳腐化しない普遍的なスキルです。・ データ×AI×UI/UXを統合する「現代AIプロダクト」の開発経験 精緻に構造化されたデータ基盤、文脈を理解するAI(LLM)、そして専門家の思考を止めないUI/UX。これらすべてを高いレベルで統合し、実務で「本当に使える」プロダクトへと昇華させる、現代の開発における総力戦を経験できます。・ トッププロを支える「妥協なき品質(実務品質)」の追求 主なユーザーはミスが許されない法務のプロフェッショナルです。汎用AIには出せない情報の正確性や信頼性を担保し、極めて高い「当たり前の基準」に向き合うことで、エンジニアとしての技術的な誠実さと視座が高まります。・ 少数精鋭チームでの圧倒的な「事業インパクト」 生産性が非常に高い筋肉質な組織において、PdMやデザイナー、ビジネスサイドと職種の壁を越えて共創します。自身のエンジニアリングが、事業成長と業界の進化にダイレクトに繋がる手応えを得られます。複雑なドメインを攻略し、社会インフラを創り上げるこれらの経験は、あらゆる専門領域においても通用する、エンジニアとしての強力な市場価値となります。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】SRE

【Pd】エンジニアリングマネージャー(EM)

エンジニアリングマネージャー
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景現状、CTO、プロダクトマネージャー、エンジニアなどが所属する組織ですが、事業の急成長に伴いプロダクトチームが増員する中、エンジニアが最高にパフォーマンスを発揮できる組織を作りたいと考えております。 開発プロセスの設計・改善による開発生産性の向上、プロジェクトマネジメント、ピープルマネジメント、エンジニア採用などをお任せする、エンジニアリングマネージャーのポジションです。業務内容会社の根幹となるプロダクトづくりを担うエンジニア組織にて、エンジニアリングマネージャーとして組織を牽引していただくポジションです。下記は一例です。お強みにあわせて業務を定められればと思いますが、ご自身でプロダクト開発・コーディングを行っていただくことも想定しております。・プロダクト開発:『Legalscape』、新規プロジェクトなどご経験に応じて担当 ・開発プロセスの改善等 ・開発リソースマネジメント:優先順位に沿って開発リソースを適切に配分(プロダクトオーナーと協力しながら主にEMが担当) ・プロジェクトマネジメント:開発プロジェクトの進捗管理(プロダクトオーナーと協力しながら主にEMが担当) ・エンジニア採用活動(主に人事とEMが担当。適宜CTO、PdM、その他エンジニアも面接に参加) ・エンジニアの育成(キャリア形成、技術力向上支援 など) ・ピープルマネジメント:プロダクトチームメンバーの状態把握、改善活動、エンジニア個人の目標設定、フィードバック、評価制度設計・運用以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・クラウド: Google Cloud Platform, Firebase ・フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), React, TypeScript, Jest, Storybook, SCSS ・バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine ・データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery ・IaC: Terraform, Packer, Ansible ・CI: GitHub Actions ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear ・その他: Chromatic, Sentry, Google Analytics, HubSpot, Azure OpenAI Service, Pinecone, ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot, Devin当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、エンジニアとして以下の経験とスキルを得ることができます。・ 複雑な現実世界をシステムに翻訳する「ドメインモデリング力」 法情報という難解で複雑なドメインを解き明かし、データモデルやロジックへと抽象化・構造化する力が養われます。この「複雑な課題をシステム化する力」は、技術トレンドが変わっても陳腐化しない普遍的なスキルです。・ データ×AI×UI/UXを統合する「現代AIプロダクト」の開発経験 精緻に構造化されたデータ基盤、文脈を理解するAI(LLM)、そして専門家の思考を止めないUI/UX。これらすべてを高いレベルで統合し、実務で「本当に使える」プロダクトへと昇華させる、現代の開発における総力戦を経験できます。・ トッププロを支える「妥協なき品質(実務品質)」の追求 主なユーザーはミスが許されない法務のプロフェッショナルです。汎用AIには出せない情報の正確性や信頼性を担保し、極めて高い「当たり前の基準」に向き合うことで、エンジニアとしての技術的な誠実さと視座が高まります。・ 少数精鋭チームでの圧倒的な「事業インパクト」 生産性が非常に高い筋肉質な組織において、PdMやデザイナー、ビジネスサイドと職種の壁を越えて共創します。自身のエンジニアリングが、事業成長と業界の進化にダイレクトに繋がる手応えを得られます。複雑なドメインを攻略し、社会インフラを創り上げるこれらの経験は、あらゆる専門領域においても通用する、エンジニアとしての強力な市場価値となります。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】エンジニアリングマネージャー(EM)

【Pd】データエンジニア

データエンジニア
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景Legalscapeは事業の急成長を続けており、リリース時から幾度の機能開発を繰り返してきました。 法律情報(法令、判例、書籍、雑誌など)は非常に複雑かつ膨大であり、それらを高精度にデータ化し、検索やAIが活用できる形に整理することは、当社のプロダクトのコアとなる価値です。事業成長に伴い、扱うデータの種類と量は爆発的に増加しており、データの収集・構造化・配信までのパイプラインをより堅牢かつスケーラブルに構築・運用していく必要があります。 データの専門家として、法治国家のインフラとなる「最強のデータ基盤」を共に創り上げていただけるデータ・エンジニアを募集します。業務内容■ データ基盤アーキテクチャの設計・構築 ・事業要件・プロダクト要件を構造化し、BigQueryを中心としたDWH/データマートの全体設計を主導 ・Cloud Storage, Pub/Sub, Dataflow(Apache Beam), Composer(Airflow) 等を組み合わせ、モダンなデータ基盤を構築 ・Terraform等を用いたIaCによるインフラのコード化と、CI/CDパイプラインの整備・運用■ データパイプラインの開発・運用 ・ビジネス価値を最大化するため、インパクトの大きいデータを定義し、スケーラブルなETL/ELTパイプライン(バッチ/ストリーミング)を設計・実装 ・ワークフローの自動化、堅牢な監視・リトライ設計を構築し、データの信頼性を保証する運用体制を確立 ・クエリやストレージ設計、リソースの最適化などを通じた、コストとパフォーマンスの継続的な改善■ データ活用の推進 ・AI機能(検索、推薦)の精度向上や評価に不可欠なログ基盤・イベントスキーマを設計・提供 ・A/Bテスト等の実験管理基盤を整備し、高速な仮説検証サイクルを支援 ・Looker Studio等のBIツールを用いたKPIダッシュボードの構築や、各チームのセルフサービス分析を支援以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・クラウド: Google Cloud, Firebase ・言語: Node.js (TypeScript), Python ・フロントエンド: Nuxt (Vue.js), React, TypeScript, Jest, Storybook, SCSS ・データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery, Pinecone ・IaC: Terraform, Packer, Ansible ・CI: GitHub Actions ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear ・その他: Chromatic, Sentry, Google Analytics, HubSpot, Azure OpenAI Service, ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot, Devin当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、プロダクトマネージャーとして以下の経験とスキルを得ることができます。・ 初代データエンジニアとしての希少な経験 組織初のデータエンジニアとして、データ基盤の設計・構築・運用を立ち上げる経験ができます。既存の枠組みにとらわれず、最新技術を採用し、組織に最適なデータ戦略を構築できます。学びの機会は豊富ですが、自ら積極的に知識を吸収し、実践していく姿勢が求められます。・ 優秀なデータサイエンティストとの協働経験 MBA&Kaggle Grandmaster保持者、世界のAI事情に感度高く向き合うトリリンガルエンジニアなど、優秀なデータサイエンティストたちと密に連携しながら、AIプロダクトの進化に直結するデータ基盤を構築できます。彼らとの協働を通じて、最先端のデータ活用手法やAI技術トレンドを学ぶ機会も豊富です。・ プロダクトの成長エンジンとなる、データ基盤構築の専門性 AIの精度向上やUX改善の鍵となる、大規模なユーザー行動データの基盤を設計・構築できます。複雑なユーザー行動を的確に捉えるスキーマ設計から、分析・ML活用に繋げるデータマート構築まで、プロダクトグロースに直結する一連の専門スキルが身につきます。・ 0→1フェーズの裁量権 急成長プロダクトのデータ基盤を、技術選定からアーキテクチャ設計、運用まで一貫してリードできます。・ リーガルAIの進化に直結する経験 収集・整備した行動データが、AIモデルの評価や改善にどう使われるのかを間近で見ながら、プロダクトの核心的な価値向上に貢献できます。・ 事業をドライブする意思決定へのインパクト 「ユーザーが何に価値を感じているか」をデータで解明し、プロダクトやビジネスの次のアクションに繋がるインサイトを提供する、事業貢献性の高い役割です。・ 経営陣やPdMと一体となった開発体制 経営・PdM・AIエンジニアと密に連携し、「こういうデータが見たい」という要望を実現しながら、高速な仮説検証サイクルを推進する経験が積めます。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】データエンジニア

【Pd】フルスタックエンジニア

フルスタックエンジニア
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景「100年続く法社会の基盤」を実装するため、Legalscapeは現在、既存プロダクトの劇的な進化と新規事業の立ち上げを同時に進める、非常にエキサイティングなフェーズにあります。事業成長に伴い、エンジニア組織もこの1年で約20名規模へと倍増しました。2023年9月にリリースしたAI機能「Watson & Holmes」など、生成AIの進化を取り入れた開発が加速する中、Legalscapeのプロダクト開発は単なるWebアプリケーションの枠を超えた”技術の総力戦”となっています。複雑な法情報のデータモデリング、LLMの組み込み、そしてプロフェッショナル向けのUI/UX構築まで。これらを分断することなく、スピーディに仮説検証と実装を回していく必要があります。高い技術力を持つ優秀なメンバーたちと共に、フロントエンドからバックエンド、インフラまで領域を横断して、オーナーシップを持ってプロダクトづくりを進めていただけるフルスタックエンジニアを募集します。業務内容・法に関する業務効率を最大化していくための、体験開発と運用 ・体験設計からユーザーにデリバリーするまでの一連のフローの仕組み化と文化醸成 ・未来の生産性を低下させず、持続的に価値を提供し続けるための、技術的負債の解消 ・チームが生み出す価値を最大化していくための開発体験改善や新技術検証以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・クラウド: Google Cloud Platform, Firebase ・フロントエンド: Nuxt.js (Vue.js), React, TypeScript, Jest, Storybook, SCSS ・バックエンド: Node.js, OpenAPI, TypeScript, Jest, TypeORM, Flyway, App Engine ・データストア: Elasticsearch, Cloud SQL (MySQL), BigQuery ・IaC: Terraform, Packer, Ansible ・CI: GitHub Actions ・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear ・その他: Chromatic, Sentry, Google Analytics, HubSpot, Azure OpenAI Service, Pinecone, ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot, Devin当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、エンジニアとして以下の経験とスキルを得ることができます。・ 複雑な現実世界をシステムに翻訳する「ドメインモデリング力」 法情報という難解で複雑なドメインを解き明かし、データモデルやロジックへと抽象化・構造化する力が養われます。この「複雑な課題をシステム化する力」は、技術トレンドが変わっても陳腐化しない普遍的なスキルです。・ データ×AI×UI/UXを統合する「現代AIプロダクト」の開発経験 精緻に構造化されたデータ基盤、文脈を理解するAI(LLM)、そして専門家の思考を止めないUI/UX。これらすべてを高いレベルで統合し、実務で「本当に使える」プロダクトへと昇華させる、現代の開発における総力戦を経験できます。・ トッププロを支える「妥協なき品質(実務品質)」の追求 主なユーザーはミスが許されない法務のプロフェッショナルです。汎用AIには出せない情報の正確性や信頼性を担保し、極めて高い「当たり前の基準」に向き合うことで、エンジニアとしての技術的な誠実さと視座が高まります。・ 少数精鋭チームでの圧倒的な「事業インパクト」 生産性が非常に高い筋肉質な組織において、PdMやデザイナー、ビジネスサイドと職種の壁を越えて共創します。自身のエンジニアリングが、事業成長と業界の進化にダイレクトに繋がる手応えを得られます。複雑なドメインを攻略し、社会インフラを創り上げるこれらの経験は、あらゆる専門領域においても通用する、エンジニアとしての強力な市場価値となります。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】フルスタックエンジニア

【Pd】プロダクトマネージャー(PdM)

プロダクトマネージャー
事業概要Legalscapeは、独自に収集した法令・判例・書籍等の法情報を高精度にデータ化し、ドメイン特化の検索エンジンと生成AIを融合させたAIリサーチプラットフォームを開発しています。 リーガルリサーチAIとして2,000社以上の導入実績を誇り、業界シェアNo.1※を獲得。5年連続で2倍以上の成長を遂げ、営業キャッシュフローの黒字化を達成しています。また、従業員一人あたりのARRは国内トップクラスであり、高い収益性と急成長を両立させている組織です。私たちが目指しているのは、「人とテクノロジーの共創による 未来の法社会を実装する」ことです。人がテクノロジーを発展させ、テクノロジーが新たな可能性を人にもたらし、互いに協働する。この「共創」関係が、人類史における知的生産をさらに進化させます。法にまつわる知見をより正確に、迅速に社会の隅々まで届け、より豊かな法社会の実現に向けて貢献していきます。※「リーガルリサーチサービス」に関する市場調査《No.1検証調査》(株式会社トレンド研究機構 調べ) 2025年9月29日時点Legalscapeの3つの特徴1. 圧倒的なデータ資産とMoat ・技術的参入障壁(Moat):特許取得済みの技術を用いた「情報の構造化データ」を保有。この圧倒的なデータ資産が、汎用AIや後発他社に対する強力な優位性となっています。 ・実務特化型AI:根拠(出典)を明示し、ハルシネーションを抑制したAIリサーチ機能「Watson & Holmes」を提供。トッププロが求める「正確性」に応えます。 ・高い生産性:少数精鋭(10〜20名規模)ながら高いARRを維持しており、AIを前提とした筋肉質な組織運営を実現しています。2. 現代AIプロダクトの総力戦 法務はデジタル化が20年遅れていると言われる巨大なフロンティアです。「最後にして最大の未踏領域」を攻略する経験は、プロダクト開発人材としての市場価値を飛躍的に高めます。 ・技術の総力戦:「膨大なデータの構造化」×「自然言語処理・AI」×「プロの思考を止めないUI/UX」という、現代AIプロダクトに求められる全要素が詰まった開発環境です。 ・高度なドメインモデリング:最も複雑で論理的な「法律」という領域をシステムに翻訳する経験は、金融や医療など他の専門領域でも通用する普遍的なスキルとなります。 ・AI-nativeな環境:月150ドルのAI活用予算など、最新技術の検証・導入を強力に支援しています。3. 実利と熟議を重んじる組織 ・入社時の法律知識は不要:メンバーの多くは「複雑な技術課題」への興味で参画。ドメインエキスパートと協働しながら解像度を高めていける環境です。 ・実利主義と熟議:流行に流されず「事業価値」を基準に技術を選定。意思決定はチーム全員で徹底的に議論し、納得感を持って進めます。 ・ハイブリッド&ドキュメント文化:週3リモート・週2出社のスタイル。情報の透明性を高めるため、テキストコミュニケーションとドキュメント化を重視しています。募集背景事業成長、顧客やパートナーからの期待、エンジニアリング体制の拡大が比較的順調に進んでいる状況において、チームLegalscapeが届ける価値を適切に大きくしていくためにプロダクトマネージャーの力の必要度が日に日に増してきています。プロダクト組織は1年前からざっくり倍の規模になっており、現状、20名規模になっておりますが、今後も拡大を予定しており、それぞれのフェーズにおいてモノづくりのあり方を模索しながら変化させていく必要があると考えています。プロダクトマネージャーとして、「届ける価値を大きくする」ために、プロダクトロードマップの策定、ビジネスメンバーと協力しながら顧客の課題発見、事業インパクトに資するための適切な優先順位付け、「価値を適切にカタチにできるチームにする」ために、チーム構成の検討、チーム内コミュニケーションやドキュメンテーションのプロセス改善など、プロダクトが適切にマネジメントされている状態に導くために幅広く主体的に活躍していただきます。また、プロジェクトによっては、外部ステークホルダーとの調整なども担っていただきます。業務内容「Legalscape」の検索エンジンおよびAIリサーチ機能、または新規プロダクトにおいて、プロダクトマネジメント全般を担っていただきます。・プロダクトビジョン、戦略、ロードマップの策定および推進 ・市場調査、ユーザーインタビューを通じた顧客課題の特定と優先順位付け ・エンジニア、デザイナー、ドメインエキスパート(弁護士等)と連携したプロダクトの企画・仕様定義 ・リリース後のデータ分析およびフィードバックに基づくプロダクトの継続的な改善 ・開発プロジェクトの進行管理およびステークホルダーとの合意形成以下は開発環境や今使っているツールの一例です。・開発/コミュニケーション: GitHub, Notion, Slack, Linear, Figma ・データ/分析: BigQuery, Sentry, Google Analytics, HubSpot ・AI活用: ChatGPT, Claude, Gemini, GitHub Copilot当ポジションで得られる経験私たちのプロダクトづくりは、単なるWebアプリケーション作りにとどまりません。デジタル化が遅れた「法」という巨大な領域にテクノロジーを持ち込み、社会のOS(基盤)を次世代のインフラへとアップデートする、極めて社会的意義の大きな挑戦です。当社の開発組織では、プロダクトマネージャーとして以下の経験とスキルを得ることができます。・ 複雑な現実世界をプロダクトに翻訳する「ドメインモデリング力」 法情報という難解で論理的なドメインを解き明かし、本質的な価値をプロダクトの仕様へと昇華させる力が養われます。この「複雑な事象を構造化し解決する力」は、あらゆる専門領域で通用するPdMとしての普遍的なスキルです。・ データ×AI×UI/UXを統合する「現代AIプロダクト」のマネジメント経験 圧倒的なデータ資産、文脈を理解するAI(LLM)、そして専門家の思考を止めないUI/UX。これらすべてを高いレベルで統合し、実務で「本当に使える」プロダクトを形にする、AI時代のプロダクトマネジメントを経験できます。・ トッププロの業務を再定義する「Vertical SaaS」の醍醐味 主なユーザーは妥協を許さない法務のプロフェッショナルです。彼らの業務フローを深く理解し、テクノロジーによって「当たり前」を書き換えていく経験は、深い顧客理解に基づいたプロダクトづくりの真髄を味わえます。・ 少数精鋭チームでの圧倒的な「事業インパクト」 生産性が非常に高い組織において、経営陣や優秀なエンジニアと壁を越えて共創します。自身の意思決定が、事業成長と業界の進化にダイレクトに繋がる手応えを得られます。関連リンク・採用情報 ・広がる生成AI活用。Legalscape、リーガルリサーチツールで売上高No.1を達成 ・司法書士試験の「択一式」で午前の部満点・合格基準点を突破 ・Legalscape、外部サービスと連携可能なリーガルAIシステム「Legal Intelligence」を提供開始 ・テックブログ ・3分でわかる!会社紹介動画
【Pd】プロダクトマネージャー(PdM)