株式会社KADOKAWA Connected 全ての求人一覧3_アーキテクト / エンジニア の求人一覧
株式会社KADOKAWA Connected 全ての求人一覧

□ソリューションアーキテクト

【会社紹介】 KADOKAWAの戦略子会社として2019年4月に設立された KADOKAWA Connectedは、日本最大級の動画サービス「ニコニコ(niconico)」をはじめ、 KADOKAWAグループにて運営するサービスのインフラ開発・運用や、ICTコンサルティング、働き方改革支援を手掛け、 その実績を活かしたデジタルトランスフォーメーション (DX)アドバイザリーサービスを提供しています。 当社はKADOKAWAの子会社として立ち上がり3年目に入りましたが、まだまだベンチャー企業としての成長ののびしろしかありません。 よって、一緒に会社/サービスを成長させていく機会が目の前に転がっています。 『日本の文化をベースに働く人々の「生涯生産性」を、最高に高めるためのソリューションを提供する企業となる』という企業理念に共感いただける方や 「エンジニアリングを通じて課題解決をしていきたい」とお考えの方と一緒に仕事ができることを私たちは嬉しく思います。 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kadokawaconnected/corporate-introduction 社員インタビュー https://kdx.co.jp/career/interviews/ メディア掲載実績 https://kdx.co.jp/news/ KADOKAWAグループ ポータルサイト https://group.kadokawa.co.jp/ 【募集部門について】 Engineer Lab部では、KADOKAWAグループがもつメディア(ザテレビジョン、ウォーカープラス、レタスクラブなど)のWebサイトの開発や運営のほか、 KADOKAWAグループの業務系システムの開発、支援を行っています。 <ミッション> KADOKAWA Connected が推進するKADOKAWAグループのデジタルトランスフォーメーションに、Engineeringで貢献できる強力なチーム(モノづくり集団)を提供する <ビジョン> 全ての開発メンバーが、働きやすい、活躍できる、チャレンジしたくなる、ような開発チームであること 【業務内容】 ソリューションアーキテクトとして、Engineer Lab部で新たなシステム化の検討や既存システムの分析、システム要件定義を行っていただきます。 顧客ニーズやストラテジストが提示した事業計画、解決すべきビジネス課題や品質に対して、求められるシステム像や解決策を主に技術面から検討して具体化、実際に開発がスタートしてからは、Engineer Lab部のアーキテクトや外部ベンダーと連携して、目標とするシステムの実現に向けて推進をお願いします。 基本的には、システム開発における全体設計(システム開発におけるシステム要件定義や基本設計、開発計画の策定、システム基盤や採用技術、開発手法の選定など)を取りまとめいただきつつ、ベンダー調整やエンジニアからの技術的な質問に関する対応やコードレビューなど、幅広くご活躍いただける方を探しております。 【技術スタック】 Python,Scala,TypeScript,JavaScript,Node.js,MySQL,AWS,Jenkins,git,Slack,JIRA,Confluence,Google WorkSpace等 利用技術は、開発対象に最適なものを都度アーキテクトが中心になって検討/導入しています。 【仕事環境】 チーム人数:5−10名 リモートワーク環境:あり OS:Mac, Windowsのどちらか希望 PCスペック:CPU core i7, Memory 16GB, SSD 256GB キーボード:英字可 エディタ:指定なし

□データベースアーキテクト/マスタデータマネジメントシステム

【KADOKAWAグループについて】 KADOKAWAグループは創業以来、時代の変化に合わせて業態を変革しながら、出版に留まらず、映画、アニメ、ゲーム、グッズ、動画コミュニティサービス、Webサービスなど、幅広く事業を展開し、ザテレビジョン、ウォーカープラス、コミックウォーカーやニコニコ(niconico)をはじめとする、多様なコンテンツやサービスを創出しています。 また、2020年11月には、埼玉県所沢市に「ところざわサクラタウン」をグランドオープン。新オフィスや書籍製造・物流工場に加え、イベントスペース、ホテル、ショップ、レストラン、ミュージアムなどを展開する日本最大級のポップカルチャー発信拠点を誕生させました。 「ところざわサクラタウン」を中核とするコトビジネスの展開を含め、KADOKAWAグループが有するコンテンツとテクノロジーの力を駆使し、 世界に類のない総合エンターテインメント企業を目指して、挑戦を続けています。 KADOKAWAグループ ポータルサイト https://group.kadokawa.co.jp/ 【会社紹介】 KADOKAWAの戦略子会社として2019年4月に設立された KADOKAWA Connectedは、日本最大級の動画サービス「ニコニコ(niconico)」をはじめ、 KADOKAWAグループにて運営するサービスのインフラ開発・運用や、ICTコンサルティング、働き方改革支援を手掛け、 その実績を活かしたデジタルトランスフォーメーション (DX)アドバイザリーサービスを提供しています。 当社はKADOKAWAの子会社として立ち上がり3年目に入りましたが、まだまだベンチャー企業としての成長ののびしろしかありません。 よって、一緒に会社/サービスを成長させていく機会が目の前に転がっています。 『日本の文化をベースに働く人々の「生涯生産性」を、 最高に高めるためのソリューションを提供する企業となる』という企業理念に共感いただける方や「エンジニアリングを通じて課題解決をしていきたい」 とお考えの方と一緒に仕事ができることを私たちは嬉しく思います。 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kadokawaconnected/corporate-introduction 社員インタビュー https://kdx.co.jp/career/interviews/ メディア掲載実績 https://kdx.co.jp/news/ 【業務内容】 募集部門のIDS部(Integrated Data Service部)は、KADOKAWAグループのデータを活用したDXを推進する部門として KADOKAWAグループ内の各事業におけるビジネス課題に対してデータソリューションを提供しています。 <ビジョン> AIにはできない、人間のコンテンツの世界を明らかにする <ミッション> ・データ活用に必要な人材・アナリティクス・データをグループに最適な形で調達します ・データ活用を成功させグループ全体に展開していくためのソリューションを提供します ・データ活用に効率的、効果的、健全に行うためのマネジメント体制の構築を支援します 本ポジションでは、株式会社KADOKAWAのマスタデータを管理する基盤システムの構築と運用に携わっていただきます。 <具体的な業務内容> ■MDM(マスタデータ管理)システムの要件定義  ・社内のステークホルダーにヒアリングを行い、MDMに対するビジネス要件、システム要件を定義します。  ・マスタデータのライフサイクルおよび、それに紐づくビジネスプロセスも社内のステークホルダーと連携し定義します。 ■マスタデータのデータモデリング  ・管理するマスタデータのスキーマやメタデータを設計します。  ・管理するマスタデータに最適なデータストアを選定します。 ■MDMシステムおよび他システムとの連携機構の設計・選定  ・MDMシステムおよびMDMシステムと連携する他システムとの連携機構を設計し、RFP(提案依頼書)を作成します。  ・上記システムと機構について、内製・外注・既製品の導入のどれを選択するかも検討します。 ■MDMシステムの受け入れテスト・導入支援  ・導入するMDMシステムの受け入れテストを行います。  ・導入するMDMシステムが、社内のステークホルダーに実際に正しく利用されるよう支援します。 ◇ブログ記事 KADOKAWAグループでのデータエンジニアリングを担うIntegrated Data Service部の仕事とは? https://engineering.kdx.co.jp/entry/2021/08/27/113000

□プリンシパルエンジニア(データプラットフォーム領域)

【会社紹介】 KADOKAWAの戦略子会社として2019年4月に設立された KADOKAWA Connectedは、日本最大級の動画サービス「ニコニコ(niconico)」をはじめ、 KADOKAWAグループにて運営するサービスのインフラ開発・運用や、ICTコンサルティング、働き方改革支援を手掛け、 その実績を活かしたデジタルトランスフォーメーション (DX)アドバイザリーサービスを提供しています。 当社はKADOKAWAの子会社として立ち上がり3年目に入りましたが、まだまだベンチャー企業としての成長ののびしろしかありません。 よって、一緒に会社/サービスを成長させていく機会が目の前に転がっています。 『日本の文化をベースに働く人々の「生涯生産性」を、 最高に高めるためのソリューションを提供する企業となる』という企業理念に共感いただける方や「エンジニアリングを通じて課題解決をしていきたい」 とお考えの方と一緒に仕事ができることを私たちは嬉しく思います。 会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kadokawaconnected/corporate-introduction 社員インタビュー https://kdx.co.jp/career/interviews/ メディア掲載実績 https://kdx.co.jp/news/ 【業務内容】 KADOKAWA Connected(KDX)のデータプラットフォーム領域を技術的にリードするエンジニアとして、複数のシステム開発に参画いただきます。 データプラットフォーム領域では、データレイクへのデータの送信システムやETL/ELTシステム、アカウント管理システムなどを、複数のチームで分担して開発しています。 ・時として複数チームにまたがる、エンジニアリング上の問題をリードし解決に導くこと ・技術的なロードマップに関して、Chief Data Officer(CDO)やストラテジストに対して見解を示し、かつロードマップの執行を推進すること ・システムがより高品質なアーキテクチャ・実装に変化していくような施策の立案と執行を行うこと ・ビジネス上の課題に対してシステムが常に進化し続けられる開発体制をリードすること 本募集は、上記のような一連の活動に関する幅広い裁量と責任を与えられたエンジニアを募集するものです。 補足として、KDXでは労務管理や人事評価がラインマネージャに分離されているため、ある種リーダー的な業務でありながら技術的な関心事に集中していただける組織になっています。 データプラットフォーム領域では分野特有の技術(例えばApache Spark, Apache Airflow, Fluentdなど)が採用されていることもありますが、「この機能をどのように整理してサーバサイドアプリケーションとして実装すればいいのだろうか」といった、一般のサーバサイドシステムの課題も数多くあります。 そのため、本募集では、採用時にデータ分析に典型的に用いられるソフトウェアに習熟していることは求めませんが、一方でサーバサイドシステムの開発について高度な技術力を期待します。新たにデータエンジニア・データ分析の世界に挑戦したいサーバサイドエンジニアの方の応募も歓迎いたします。 また、KADOKAWAグループは様々な事業を有しているため、データ分析に関するニーズや取り扱うデータの種類は多種多様です。リアル店舗のPOSデータやWebサービスのアクセスログ、書籍・映像作品といったコンテンツに関するメタデータといった様々な媒体のデジタルとアナログ両データを対象にしていかなければなりません。したがって他社の事例も踏まえつつも、我々独自のデータプラットフォームはどうあるべきかのTo Be像を共に模索し、さらなる技術的工夫を積み上げていく姿勢が求められます。 ◇ブログ記事 KADOKAWAグループでのデータエンジニアリングを担うIntegrated Data Service部の仕事とは? https://engineering.kdx.co.jp/entry/2021/08/27/113000