株式会社Hubble 全ての求人一覧02. Product の求人一覧
株式会社Hubble 全ての求人一覧

140:プロダクトマネージャー(PdM)

プロダクトマネージャー(PdM)
募集背景契約業務のあらゆる判断やコラボレーションを支える契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながら、導入企業社数も1,000社を越えるグロースフェーズにあります。私たちは、契約AIエージェント「Contract Flow Agent(CFA)」を開発しています。これは、これまでの契約業務のあり方そのものを変える構想です。ここまでプロダクトを牽引してきたPdMは、CEOを含む6名。その全員が、CS・エンジニア・セールスからの社内異動者です。顧客に最も近い場所で課題に向き合い、プロダクトを自ら使い込んできたからこそ、Hubbleのプロダクトマネジメントは「深い顧客理解」と「実装の解像度」を高いレベルで両立してきました。次に必要なのは、この強みを土台にしながら、これまでの延長線上にない成長を描ける力です。社内で培った顧客理解に、社外で磨かれたプロダクトマネジメントの型を掛け合わせ、CFA構想とその先を形にしていく。そのために、新たなPdMを募集します。職務内容プロダクトビジョン・ロードマップの策定一次情報の収集を通じた、契約業務の本質的な課題の発見と、解くべき課題の優先順位づけ課題設定から仮説検証、要件定義までの一連のプロダクトマネジメントエンジニア・デザイナー・CS・セールスと連携した開発ディレクションとデリバリーリリース後の効果検証と、データ・顧客の声にもとづく継続的な改善チームについてHubbleは単一プロダクトですが、PdMは開発の目的別に2つのチームに分かれています。AIチーム:AI機能の開発に特化し、CFA構想をはじめとする契約業務×AIの可能性を切り拓くチームValue upチーム:AI以外の領域で、既存プロダクトの体験と価値をさらに高めることに専念するチーム現在のPdMはCEOを含む6名。全員がCS・エンジニア・セールスからの社内異動者で、顧客理解・プロダクト理解の深さがチームの土台です。このポジションのミッション(今後実現したいこと)社内異動で培った深い顧客理解を土台に、これまでの延長線上にないプロダクトの成長を、意思決定でリードすること。配属チームに応じて、CFA構想をはじめとするAIによる新しい顧客価値の創出、もしくは既存プロダクトの体験・価値の最大化を担っていただきます。経験できること契約業務のあり方を変えるCFA構想の実現に、プロダクトの中心から関われる経験単一プロダクトに深くコミットし、事業成長とプロダクトの意思決定を直結させる経験顧客理解の深い社内異動出身のPdMチームと協働し、契約・法務ドメインの知見を得られる環境グロースフェーズならではの、裁量の大きい意思決定

151:UXデザイナー

募集背景契約業務・管理クラウド『Hubble』を提供しています。継続率99%を維持しながらシリーズBで累計26億円を調達し、2025年7月には日本初の契約AIエージェント「Contract Flow Agent(CFA)」を発表。そこから20週連続でAI機能をリリースし、プロダクトは非連続に進化を続けています。これまで、デザイナーがデザインシステムをはじめとする基盤を整え、それを圧倒的に使いやすい状態へと磨き込んできました。デザインの土台と哲学は、すでにあります。次に必要なのは、その基盤の上に立ち、プロダクトの体験そのものを構築・ブラッシュアップしていくことです。AIが契約業務のあり方を変えていく今、「どんな情報を、どんな順序で、どう届ければ、ユーザーが迷わず使いこなせるか」という情報設計・プロダクト設計の難度は一段上がっています。そこで、整った基盤と哲学を起点に、プロダクトのUXを設計し、その魅力を最も伝わる形で届けられるUXデザイナーを募集します。チームについてHubbleでは、ビジネス側と開発側でデザイン組織が分かれています。そのため、UXデザイナーはプロダクトデザインに集中できる環境です。昨年、プロダクトデザイナーの一人目が入社し、デザインシステムをはじめとする基盤を整えてきました。属人的に「作る」のではなく、再現性のある基盤として整えることを大切にしてきたチームです。今後実現したいこと整った基盤と哲学の上で、Hubbleのプロダクト体験を構築・ブラッシュアップし、プロダクトの価値がユーザーに最も伝わる状態をつくることがミッションです。お客様の業務と多様な要望を構造的に捉え、あるべき仕様へ落とし込む情報設計・プロダクト設計機能が増え続け、単一プロダクトながらも複雑さを増すHubbleを、誰もが迷わず使いこなせる体験へ翻訳するプロダクトの価値がユーザーに最も伝わる体験設計の確立AIを前提としたデザインプロセスそのものの型化職務内容情報設計・プロダクト設計: 既存のデザインシステム・基盤を活かしながら、プロダクトのUI/UXを構築・ブラッシュアップする要件整理と仕様への落とし込み:お客様の契約業務と多様な要望を深く理解し、課題を構造化した上で、あるべき仕様へ翻訳する価値を伝える体験設計:プロダクトの価値や新機能の魅力が、プロダクト体験の中でユーザーに正しく伝わるように設計するAIを活用したデザイン実践:デザインプロセスとアウトプットの双方で生成AIを活用し、質とスピードを両立させる。「AIにどう動いてほしいか」を設計する側として関わる部門横断での連携:PdM・エンジニア・ビジネスサイド(セールス/CS)と連携し、顧客の一次情報をUX・仕様の意思決定に反映させる経験できること整った基盤の上で、プロダクト体験そのものを設計し直す経験AIを前提とした「新しい契約業務体験」のUXを、立ち上げフェーズから設計する経験上流(要件定義・仕様策定)から関与し、他職種と議論しながらプロダクトデザインを進める経験デザインとアウトプットにAIを組み込み、自らその型をつくっていく経験
151:UXデザイナー

190:AI Implementation Engineer(AIコンサルタント)

業務内容AI技術を活用しながら、Hubbleのプロダクト価値を顧客に最大限届けるための技術支援+業務コンサルティングを担っていただきます。顧客との商談やヒアリングへの同席(セールス・CSとの連携)顧客ごとの業務フローや課題の把握と、それに対するプロダクト活用提案プロンプト設計やデモ環境のカスタマイズ・導入支援AI関連機能の設定・メンテナンスプロダクトチームとの連携によるフィードバックループの構築(機能改善や提案)まだ組織・プロダクトともに進化の途中だからこそ、「どうしたらもっとAIが業務に活きるか?」を一緒に考え、形にしていくポジションです。募集背景Hubbleは、契約業務のあり方そのものを変える「Contract Flow Agent(CFA)構想」を発表しました。これは、契約業務の進行履歴やルールブックを学習し、AIがユーザーに業務をリアルタイムでガイドするという新しい業務体験を提供するものです。実際に、Hubbleの調査では約8割の企業が、契約業務フローの曖昧さに起因する取引上の支障を経験しており、私たちはこの構想で契約業務の時間を最大92%削減できると見込んでいます。構想実現のカギとなるのが、「AIイネーブルメントスペシャリスト」です。高度なAI機能を、顧客が迷わず活用できるよう、セールス・CS・PdMと連携しながら技術・提案の両面で顧客支援を担う新しい役割です。仕事のミッション「HubbleのAI機能を、すべての顧客が“迷わず使いこなせる”状態に導くこと」 プロダクトの進化とともに高度化するAI機能を、顧客が価値として享受できるよう、技術と業務理解のハブとなっていただきます。入社後に得られる経験最先端のAI技術を活用したプロダクトの立ち上げフェーズに、ど真ん中から関われる顧客業務の構造理解〜技術実装までを一気通貫で担えるセールス・CS・PdM・エンジニアなど多様な職種と協働し、プロダクトの価値を共に育てていく経験SaaS×AI領域での「新しい顧客体験」の設計力・実行力が身につくポジションの魅力市場でもまだ新しい「AIエージェント×業務コンサル」という領域で、パイオニアとして活躍できるプロダクト・技術・顧客のすべてに近い立ち位置だからこそ、“手触り感”のある価値提供ができる「ただ機能を説明する」だけじゃない。顧客の本質的な業務改善に向けて、伴走する面白さがあるまだ正解のないフェーズだからこそ、仕組みや型をゼロからつくる楽しさがある
190:AI Implementation Engineer(AIコンサルタント)