仕事概要
▍沼津俱楽部
\世界から注目されるオーベルジュで最上級な「食の体験」の提供を/
ミシュランキーを獲得したオーベルジュ、沼津倶楽部のレストラン『茶亭』のサービススタッフを募集いたします。
レストラン『茶亭』は、大正2年築の数寄屋造りが特徴のレストランです。
元は茶室として建てられ、その歴史的・文化的価値から国の登録有形文化財に認定されています。
この唯一無二の空間で、伝統と格式を感じながら、「食の体験」を提供することができます。
▍沼津俱楽部で働く魅力
レセプション、ウエイター、バーテンダーといったレストランサービス全般業務だけでなく、ハレの日のおもてなしも提供することができます。
お客様の期待を上回る特別な体験を、あなたの経験を生かして、沼津の地で提供してください。
有形文化財という特別な空間で、妥協のないサービスの本質を深く学ぶことができるため、サービスとしてのスキルアップも叶えられます。
一流の料理とサービスが求められるこの舞台で、あなたは自身のスキルを磨き、おもてなしのプロフェッショナルへと成長できるでしょう。
厳選された食材、ワイン、器、そして洗練された空間の全てが「本物」を追求する中で、お客様の「最高の笑顔」を直接見られることは大きなやりがいに繋がります。
サービススタッフとキッチンスタッフが一丸となり、真の「おもてなし」を追求する強固なチームワークも沼津倶楽部の魅力です。
あなたのおもてなしを活かして、歴史ある場所で、五感を揺さぶる「食の体験」と最上級のおもてなしを提供しませんか。
▍日本のおもてなしと歴史を継承し、 食や建築、自然の中での体験価値を
この度、私たちと一緒にレストラン「茶亭」で沼津の魅力をより多くの人へ発信する仲間を新たに募集します。
歴史があり、温暖な気候や素晴らしい食材を生み出す海や山に恵まれた沼津で、
100年以上存続する国の有形文化財で運営するレストランと
有名建築の8部屋と広大な庭園で贅沢な滞在を提案する宿泊施設です。
たくさんの方々に見て、触れて、味わい、感じていただくことが、長く愛される事業へとつながると考えています。そのためには沼津倶楽部を起点に、沼津の良さを伝え、おもてなしをし、今まで以上にたくさんの方々が訪れる場所へと「人」の力で創りあげること。
沼津という土地のポテンシャルを活かし、魚介を中心に地元で採れた四季折々の旬の食材を豪快かつ繊細に調理。
人気レストランで鎌倉にある、中華料理の名店「イチリンハナレ」の料理長・齋藤宏文氏をフードディレクションパートナーに迎え、
四川料理をベースとしたヌーベルシノワな食を提供しております。
自然を感じられる雰囲気は、ゆったりとした時間を過ごすことが出来る隠れ家空間。そんな落ち着いた空間は、まさに『ハナレ』。
ご本人の志向や適性、能力に応じては新規出店・商品開発・プロデュース、クリエイティブなどに関わることも可能です。お店に関わる全てのことに興味を持ち、想いを持って経験することで、サービスマン・料理人、マネージャーとしても更なる成長に繋がる環境です。
必須スキル
お客様がより楽しく、より素敵な時間をお過ごし頂けるような演出してくださる方を募集致します!
▪︎旅館、ラグジュアリーホテルのレストラン経験者歓迎
▪︎食、料理が好きであること
▪︎ホテルや飲食店やそこで働くことが好きな人
▪︎自分の好きなこと、興味のあることに情熱を注げる人
歓迎スキル
▪︎ホテルや飲食店での調理経験
▪︎ヌーベルシノワ、高級中華、フレンチの店舗経験
▪︎ウェディング経験
求める人物像
▪︎上質なもの、上質な生活に興味がある方
▪︎人と接すること・人を喜ばせることが好きな方
▪︎何事にも前向きに自分から積極的に業務に取り組み、遂行できる方
▪︎困難を恐れず挑戦できる方
▪︎自分の好きなこと・得意なことを取り入れながら、仕事の楽しみややりがいを自ら見つけていける方
▪︎ファッションやアート・インテリア・食など、さまざまなカルチャーにアンテナを張ることができる人
▪︎アイディアを考えたり、それを実行することが得意な方
▪︎コミニュケーション能力があり、社内外関わる人たちと気持ちよく仕事ができる方
▪︎仕事を楽しみ、人生を楽しめる方!!!
応募概要
| 給与 | 月給:27万円〜38万円 ▪︎試用期間:3ヶ月(試用期間中の給与額は面談時決定) |
|---|---|
| 勤務地 | 沼津倶楽部 〒410-0849 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務体系 | 【勤務時間】 |
| 試用期間 | あり(3ヶ月) |
| 福利厚生 | 休日休暇【年間休日112日】(下記特別有給休暇5日を含む) 福利厚生▪︎昇給:年2回(5月・11月 / プロセスも評価) |
企業情報
| 企業名 | 株式会社GREENING |
|---|---|
| 設立年月 | 2020年12月 |