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仕事概要
これは何?
週刊GOROを読んで「この人と話してみたい」と思った方が、書いたメンバー本人と30分ほど話せる場です。
選考ではありませんのでお気軽に申し込んでください。
※選考に進みたい方は「エントリー」からお願いします。
話すのはこんな人です
週刊GOROを書いているのは、現場で案件を担当しているデザイナーやディレクターです。
「事業を前進させる」をミッションに、Web支援・UI/UX支援を軸に活動しています。
話すテーマ(候補)
- 記事の裏側:書いた内容について、記事に入りきらなかった話
- AIとの付き合い方:Claude Codeなどを日々の業務でどう使っているか
- 案件の進め方:クライアントとのやりとり、デザインの決め方、公開後の改善の回し方
- 働く環境:勤務体制、オフィスの雰囲気、代表やメンバーとの関わり方
その他、記事の中で気になったことなどそのまま聞いてもらえればOKです。
こんな方におすすめ
- 週刊GOROを読んで、GOROの働き方が気になった方
- 代表と話す前に、まず現場の人の話を聞いてみたい方
実施概要
- 実施方法:オンライン(Google Meet)
- 所要時間:30〜45分
- 担当:小出果林
事前にあると助かるもの(任意)
- これまでのアウトプット(ポートフォリオ/提案資料/成果が分かるもの)
- 興味のある領域(ディレクター/デザイナー/インターン 等)
- 相談したいこと(箇条書きでOK)
ご案内について
応募状況や募集枠の都合により、すべての方に面談をご案内できない場合があります。あらかじめご了承ください。
選考フロー(エントリーの場合)
- カジュアル面談(任意)
- エントリー
- 書類選考
- 1・2次選考
- オファー面談
GORO採用サイト
求める人物像
GOROが一緒に働きたいのは、目的から逆算して行動できる“プロ集団”の一員になれる方です。
- 目的志向:作ることがゴールではなく、事業を前に進めることをゴールにできる
- プロの基準:品質・根拠・再現性にこだわり、なんとなくで判断しない
- 自走とチームワーク:役割に線を引きすぎず、必要なら自分からボールを拾って前に進められる
- 学習と実験:AI/ノーコードを含め、新しい手段を実務で試し、良いやり方を型として残せる
- 誠実さ:相手視点でやり切り、信頼を積み上げられる
こんな方は特にフィットしやすいです
- 上流の整理(目的・要件・優先順位)から関わり、成果に責任を持ちたい
- 少数精鋭のスピード感で、意思決定と実行を前に進めたい
- 学びを個人戦で終わらせず、チームの資産にしたい
こういう働き方は合いにくいかもしれません
- 指示待ちが前提で、自分の担当範囲外は踏み込まない
- 品質基準を曖昧にしたい/判断の根拠を持たない
- 学習や改善より、現状維持を優先したい
応募概要
| 勤務地 | 東京都新宿区三栄町6-5 木原ビル 202・203 |
|---|
企業情報
| 企業名 | 株式会社GORO |
|---|---|
| 設立年月 | 2019年9月 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区三栄町6-5 木原ビル 202・203 |
| 事業内容 | ・事業立ち上げ支援 (プロダクト開発・Web開発) |
| 資本金 | 1000万円 (資本準備金含む) |
| 従業員数 | 15名 (アルバイト・業務委託含む) |
| 企業サイトURL | https://studio-goro.com/ |