ファーストアカウンティング株式会社 の全ての求人一覧
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CS-1.導入コンサルタント・プロジェクトマネージャー(SD)

「経理、その先へ」 弊社は、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントを自ら研究し、独自の経理AIプロダクトを開発することにより、これからのAI時代にあるべき経理業務のあり方を提案しています。2023年9月に東証グロース市場へ上場し、さらなる事業拡大を推進中です。 本ポジションのミッションは、エンタープライズ企業への自社プロダクト導入を最前線でリードし、顧客の経理業務変革を成功に導くことです。2024年度からプロフェッショナルサービスを開始し、大型の会計システム刷新プロジェクトに組み込まれるケースも増えるなかで、導入プロジェクト全体をリードできるプロジェクトマネージャーを募集します。 【組織構成・募集背景】 現在弊社のサービスは、従来のAPI提供中心のサービスから、顧客業務の中身まで踏み込んで自動化する「経理AIエージェント」を含むサービス提供へ軸足が移り、1社あたりの複雑性が増しています。日本を代表する大手企業(165社以上)への導入が進むなか、さらなる顧客拡大に対応するため、プロジェクトマネージャーの採用を進めています。 ■ 主な業務内容 【導入プロジェクトの推進】 ・自社プロダクトの導入プロジェクトを、オンボーディングから安定稼働までリード ・顧客の経理業務フローのヒアリング・現状分析・課題の構造化 ・要件定義・業務設計・UAT・本番稼働までの一貫したプロジェクト管理 ・業務改善コンサル、個別AI作成プロジェクトの推進 【ステークホルダー調整】 ・エンタープライズ顧客の経営層・現場担当者・IT部門との合意形成 ・パートナー企業、社内の開発・営業チームとの連携 ・トラブル発生時のエスカレーション対応・解決策の立案 【顧客成功・アップセル推進】 ・導入後の定着支援・運用改善提案 ・アップセル・クロスセルの推進 ・プロダクト改善へのフィードバック(顧客現場の声を開発へ) ■ 中長期で任せたい領域 ・サービスデリバリー部のPMリードとして、チーム全体の導入品質向上を牽引 ・プロフェッショナルサービスメニュー開発(プライシング、製品訴求)・標準化 ・カスタマーサクセス領域での品質向上に加え、開発チームと連携したプロダクト開発(PMF戦略の立案含む)や導入手前でのクライアントへのコンサルティング ■ やりがい ① 最先端AIプロダクトの企業導入を最前線でリードできる 自社開発の経理特化AI「Deep Dean」は、簿記1級試験の正解率99.8%を達成し、他社LLM製品を上回る成績を出しています。国際学術会議(コンピュータビジョン分野)にも論文が採択されている研究開発力を背景に、「作って終わり」ではなく業務の中身まで踏み込んで自動化する、難易度の高い案件を担当できます。 ② 大手企業の経理DXを最前線で推進できる 日本を代表する大手企業165社以上が導入しています。大型の会計システム刷新プロジェクトに組み込まれるケースも出てきており、社会的インパクトの大きな仕事に直接関わることができます。 ③ 上場企業の安定基盤×ベンチャーの裁量 売上高23.6億円(前年比+38.8%)、営業利益+60.8%と業績が急拡大している東証グロース上場企業で、2028年に売上高100億円を目指す成長軌道のなかで、PMとして高い裁量を持って働ける環境です。 ④ 経理×AIという希少領域でキャリアを広げられる 導入PMとしての実行に加え、導入前の課題設定を担うコンサルタント、プロダクトマネージャー、事業開発へのキャリアパスも実現可能です。経理×AIという専門性の高い領域で実績を積んでいただけます。 ■ 社内の雰囲気 ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です ・スピード感と効率を重視しつつ、メンバー間のコミュニケーションを大切にしています ・一人で対処できない事案等がある場合は協力しあって解決・成功を目指す文化です

CS-2.ドメインエキスパート(経理領域):導入コンサルタント・プロジェクトマネージャー

「経理、その先へ」 弊社は、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントを自ら研究し、独自の経理AIプロダクトを開発することにより、これからのAI時代にあるべき経理業務のあり方を提案しています。2023年9月に東証グロース市場へ上場し、さらなる事業拡大を推進中です。 本ポジションのミッションは、エンタープライズ企業への自社プロダクト導入を最前線でリードし、顧客の経理業務変革を成功に導くことです。2024年度からプロフェッショナルサービスを開始し、大型の会計システム刷新プロジェクトに組み込まれるケースも増えるなかで、導入プロジェクト全体をリードできるプロジェクトマネージャーを募集します。 【組織構成・募集背景】 現在弊社のサービスは、従来のAPI提供中心のサービスから、顧客業務の中身まで踏み込んで自動化する「経理AIエージェント」を含むサービス提供へ軸足が移り、1社あたりの複雑性が増しています。日本を代表する大手企業(165社以上)への導入が進むなか、さらなる顧客拡大に対応するため、プロジェクトマネージャーの採用を進めています。 ■ 主な業務内容 【FAプロダクト導入プロジェクトの推進】 ・顧客の経理業務フローのヒアリング・現状分析・課題の構造化 ・FAプロダクトを活用した業務変革シナリオの設計・提案 ・要件定義・業務設計・UAT・本番稼働までの一貫したプロジェクト管理 ・顧客の経営層・現場担当者・IT部門など複数ステークホルダーとの調整 【顧客支援・改善提案】 ・導入後の定着支援・運用改善提案 ・顧客のROI最大化に向けた継続的なフォロー ・課題発生時のエスカレーション対応・解決策の立案 【社内連携】 ・セールス・ドメインエキスパート・CS Opsとの協働 ・プロダクト改善へのフィードバック(顧客現場の声を開発へ) ・導入ナレッジのドキュメント化・横展開 ■ やりがい ① 経理DXの最前線で、顧客変革の主役になれる 単なるシステム導入ではなく、大手企業の経理業務そのものを変革するプロジェクトをリードできます。自分が設計した業務フローが、何百人もの経理担当者の働き方を変える手触り感があります。 ② AI×エンタープライズという希少なキャリアを築ける 会計AIという専門領域において、大手企業の業務変革を支援した経験は、市場価値の高いキャリア資産になります。 ③ 少数精鋭チームでの裁量の大きさ プロジェクトの設計から推進まで、担当者として大きな裁量を持って動けます。 ④ キャリアパスの多様性 PM → プロジェクトリード / ドメインエキスパート / PdMなど、強みに応じたキャリアパスを想定しています。 ■ 社内の雰囲気 ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です ・スピード感と効率を重視しつつ、メンバー間のコミュニケーションを大切にしています ・一人で対処できない事案等がある場合は協力しあって解決・成功を目指す文化です

PD-1.プロダクトマネージャー PdM (エンタープライズ向けAIソリューション)

「経理、その先へ」 弊社は、AIエージェントや大規模言語モデル(LLM)といった最先端のAI技術を活用し、会計・経理分野の業務を自動化するクラウド型のAIソリューションを自社開発・提案しています。経理DXを実現し、デジタル・AI時代の経理のあり方を形にしていくサービスとして注目されており、エンタープライズ企業における導入・商談機会が飛躍的に増えています。 2023年9月には東証グロース市場へ上場し、さらなるビジネスの拡大を目指しています。 本ポジションは、プロダクトマネージャー(PdM)として、次世代の経理オペレーション基盤「Steward」(スチュワード)のプロダクトマネジメントを担っていただくポジションです。 【組織構成・募集背景】 経産省をはじめAIの社会実装を後押しする制度整備が進むなど、世の中のAI技術活用への関心が急速に高まっています。弊社クライアントにおいても大手食品メーカー様をはじめ導入が進み、AIエージェントによる業務変革への期待は実需として広がっており、弊社が提供する次世代の経理オペレーション基盤「Steward」への引き合いも急増しています。 そのような背景のなか、プロダクトがカバーする業務領域が広がり、取り扱う内容も複雑化しているため、プロダクトの方向性を定義し、開発チームと同じ解像度で意思決定できるPdMの採用が急務となっております。弊社ではスクラムチームで開発を進めており、ビジネスサイドや社内の研究チーム、各関連エンジニアと協働してプロジェクトを遂行します。 ■ 主な業務内容 プロダクトマネージャーとして、自社プロダクトのプロダクトマネジメントを行っていただきます。 短期的な成果だけでなく、長期的な成長を見据えた製品ビジョンを明確にし、ビジネスゴールに沿った戦略を構築します。市場調査や競合分析も行い、競合優位性のあるプロダクト設計を担っていただきます。 ● 主な対応領域 【プロダクト戦略・ロードマップ】 ・製品ビジョン・戦略の策定(市場調査・競合分析を含む) ・プロダクトロードマップの作成・管理、リリース計画の管理 ・ステークホルダーと連携した優先度判断・開発管理 【要件定義・開発推進】 ・要求要件定義・仕様作成 ・開発優先順位の決定(ユーザビリティ・セールス観点を含む) ・担当プロダクトのリリースまでのプロセス管理 【顧客・データに基づく改善】 ・ユーザーフィードバックの収集・分析、改善点・新機能の提案 ・主要KPI・メトリクスのモニタリングと、データに基づく改善策の立案 【チーム連携】 ・クロスファンクショナルチーム(エンジニア・デザイナー・QA・セールス・CS)との連携 ・社内の研究チーム・関連エンジニアとの協働によるリリース推進 ■ 開発の進め方 2週間スプリントのスクラム開発 GitHubでのコード管理・レビュー Slack・Confluence・Jiraによる情報共有 Datadogによる運用監視 コーディングエージェント等のエンジニアツールを活用したサービス開発を会社として推進中 【変更の範囲】 社内における全ての業務へ配置転換あり ■ やりがい ① プロダクトの上流「何を作るか」から関われる 経理DXを進めるプロダクト群で要件定義・ロードマップ・優先順位付けといった上流の意思決定を担えます。大手企業を中心に導入が進み、法改正対応で需要が拡大しているプロダクトの戦略や方向性決定を担うことができるポジションです。 ② スクラム開発でPO・スクラムマスターの経験を積める 2週間スプリントのスクラム開発体制で、PO・スクラムマスターの実務経験を積めます。将来的にはプロダクトビジョン構築にも携わります。 ③ 多様なメンバー・組織 多様な国籍のメンバーが所属しており、日本語・英語のいずれもが飛び交うグローバルな組織でプロダクト開発に取り組めます。 ④ エンタープライズの実データ・実顧客と向き合える 大手食品メーカーをはじめ、幅広い業界の大手165社以上が導入しているプロダクトで、実ユーザーのフィードバックと顧客データを基に意思決定・改善ができます。研究と事業の現場が切り離されていない開発環境です。 ⑤ 上場企業の安定基盤×スピード感とキャリアの拡張 エンタープライズ向けの経理AIソリューションとして高いシェアを持つ事業の安定性とベンチャー企業としてのスピード感を両立できる環境です。キャリアとしても担当プロダクトのPdMから、志向性やご実績に応じて複数プロダクトのポートフォリオマネジメントへとキャリアを広げていく道もあります。 ■ 社内の雰囲気 ・社内文化としてチームワークを推奨しており、上下関係なく風通しよい環境でお互いサポートしあいながら自律的に協働できます ・エンジニア組織を中心に多国籍で様々なバックグラウンドをお持ちのメンバーと交流できます ・転職者中心の組織で、経歴・役職による壁を作らないフラットさを大切にしています ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です

PD-2.機械学習エンジニア(シニアAIエンジニア)

「経理、その先へ」 弊社は、AIエージェントや大規模言語モデル(LLM)といった最先端のAI技術を活用し、会計・経理分野の業務を自動化するクラウド型のAIソリューションを自社開発・提案しています。経理DXを実現し、デジタル・AI時代の経理のあり方を形にしていくサービスとして注目されており、エンタープライズ企業における導入・商談機会が飛躍的に増えています。 2023年9月には東証グロース市場へ上場し、さらなるビジネスの拡大を目指しています。 弊社が自社開発する経理特化型言語モデル「Deep Dean」は、日商簿記1級試験で99.8%の正答率、公認会計士短答式試験で満点を達成。経理ドメインに特化した独自モデルとして、研究開発を継続しています。 【組織構成・募集背景】 経産省をはじめAIの社会実装を後押しする制度整備が進むなど、世の中のAI技術活用への関心が急速に高まっています。弊社クライアントにおいても大手食品メーカーをはじめ導入が進み、AIエージェントによる業務変革への期待は実需として広がっており、弊社が提供する次世代の経理オペレーション基盤「Steward」への引き合いも急増しています。 この需要に応えるため、「Steward」の中核となるAIモデルを実装・API化・プロトタイピングまで自走できるAIエンジニア(機械学習エンジニア)の採用が急務となっております。 現状はリサーチサイエンティスト(FA Research)が学習設計・研究方針を担い、AIエンジニアはモデルの実装・実験サイクル・API化・デプロイを受け持つ分担です。本ポジションは、その中で「実装側」を担う中核メンバーとして募集します。 ■ 主な業務内容 機械学習エンジニアとして、次世代の経理オペレーション基盤「Steward」の中核となるAIモデル開発を担当いただきます。 具体的には以下の領域に関わります。 1)StewardにおけるAIモデル開発 2)経理AIエージェントの推論基盤・判断ロジックの実装 3)Steward上での新機能・新エージェント開発 本ポジションは上記すべての領域に関わり、AIを活用した共通基盤領域の開発を行います。FAではスクラムチームで開発を進めており、社内の研究チームや各関連エンジニアと協働してプロジェクトを遂行します。 【変更の範囲】 社内における全ての業務へ配置転換あり ● 主な対応領域 【AIモデル実装・API化】 ・Stewardに提供するAIプログラムの開発・AIモデルの実装 ・画像認識/自然言語処理/ドキュメント解析/LLMのいずれかでの実装・API化 ・REST API設計・実装 ・プロトタイピング 【実験サイクル・モデル改善】 ・モデルの学習・再学習サイクルの実行・評価 ・実験管理・実験結果のドキュメント化 ・プロダクション品質に向けた精度改善・性能改善 ・モデルのデプロイ・運用サイクルへの関与 【リサーチサイエンティストとの協働】 ・FA Researchが設計した学習方針・研究成果をプロダクト実装に落とし込む ・実装側で見えた課題を研究側へフィードバック 【チーム開発・技術発信】 ・開発体験・品質・開発効率を向上させるためのシステム開発の改善 ・チーム全体の開発能力向上を目的とした技術的なインプット ・社内勉強会・TechTalkの参加や主催(奨励文化) ■ 開発の進め方 2週間スプリントのスクラム開発 GitHubでのコード管理・レビュー Slack・Confluence・Jiraによる情報共有 Datadogによる運用監視 コーディングエージェント等のエンジニアツールを活用したサービス開発を会社として推進中 ■ 開発環境(一部) ・言語:Python(メイン) ・MLフレームワーク:PyTorch/TensorFlow/Hugging Face 等 ・実験管理:MLflow 等 ・インフラ:AWS、自社GPU環境 ・その他:GitHub、Docker、Datadog ■ 本ポジションの魅力 ① 経理DX・AIエージェント領域で、先端的なプロダクトのAI開発に関われる 大手食品メーカーをはじめ、幅広い業界の大手165社以上が導入している経理AIに、実装エンジニアとして直接関われます。研究で終わるのではなく、ビジネスの場で使われるプロダクトをご自身の手で動かしていける環境です。 ② 経理特化プロダクトで、より深い技術を追求できる 経理ドメインに特化した独自LLM「Deep Dean」を自社で研究・開発しており、汎用モデルでは到達しにくい精度・専門性を追求できます。ご自身の手でモデルを作り、継続的に改善していけるキャリアを積める希少な環境です。 ③ 研究開発部門が社内にあり、リサーチサイエンティスト/優秀なエンジニアと協働できる 研究開発部門(FA Research)と協働し、独自のAIモデル構築や生成AI、自社開発LLM等の先端技術にも関わります。研究の知見を実装に活かし、実装で見えた課題を研究にフィードバックするサイクルが社内に存在しています。 ④ ビジネスの現場からの豊富なデータを開発に活用できる 実際にビジネスで使われているプロダクトと豊富な顧客データを基盤に、モデル改善・新規開発が行えます。研究と事業の現場が切り離されていない開発環境です。 ⑤ 積極的なAI投資環境 自社GPU環境の整備など、AIへの積極的な投資が継続されています。上場企業の安定基盤×スタートアップのスピード感の中で、最先端AI領域に取り組める環境です。 ■ 社内の雰囲気 ・社内文化としてチームワークを推奨しており、上下関係なく風通しよい環境でお互いサポートしあいながら自律的に協働できます ・エンジニア組織を中心に多国籍で様々なバックグラウンドをお持ちのメンバーと交流できます ・転職者中心の組織で、経歴・役職による壁を作らないフラットさを大切にしています ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です ぜひAIをはじめとする最先端テクノロジーが実現する経理の「これから」を、一緒に創造・提案していきましょう。

PD-2E.Machine Learning Engineer (AI Specialist) 

We have developed and proposed a cloud service (SaaS) that automates work in the fields of accounting and finance by utilizing AI (deep learning) and combining it with deep learning technology centered on AI-OCR. This service is attracting a great deal of attention as a service that realizes accounting DX and realizes the way of accounting in the digital and AI age, and opportunities for introduction and business negotiations are increasing dramatically, mainly among enterprise companies. In September 2023, we listed on the TSE Growth Market and are aiming to further expand our business. We are looking for new colleagues to strengthen our team to realize continuous improvement of service functions and quality of each product. ◆ Job Description As a backend engineer (full stack engineers welcome), you will develop AI services specialized in the accounting field developed in-house. The main in-house developed products are “Robota”, “Remota”, and “Billing (Peppol) platform service”, and there are three major development projects related to them. 1) Web application service to support DXing of accounting tasks by AI 2) AI engine API service to support accounting automation 3) Standard (Peppol) platform service to send and receive electronic invoices from various systems This position will be involved in all projects and develop common infrastructure areas using AI. FA is developing in scrum teams, collaborating with in-house research teams (research scientists (CV, NLP)) and related engineers to carry out projects. ◆Main areas of application  - Development of AI programs and implementation of AI models for “Robota,” “Remota,” and “Peppol compatible products   Research related items :   image recognition, natural language processing, document analysis, LLM, research papers, reproduction implementation, deep learning, data analysis   Development related items :   API development, AI model implementation, prototyping In order to continuously improve system development to enhance experience, quality, and development efficiency, and to improve the development capabilities of the entire team, we never fail to provide technical input and encourage participation in and sponsorship of study groups. ◆Attractiveness of this position ・We have a strong market share in the accounting DX and AIxOCR areas, and are involved in AI development for cutting-edge products. ・We have an in-house research and development department, where we collaborate with excellent research scientists and engineers to build original AI models and develop cutting-edge technologies such as generative AI and self-developed LLM. ・We develop products that are actually used in business. We can utilize abundant data from the business field for development. Our company culture encourages teamwork, and we provide an open environment where people can work independently and cooperate with each other in a supportive manner without hierarchical relationships. Let's work together to create and propose the “future” of accounting, which will be realized by cutting-edge technologies such as AI !

PD-3.バックエンドエンジニア

「経理、その先へ」 弊社は、AIエージェントや大規模言語モデル(LLM)といった最先端のAI技術を活用し、会計・経理分野の業務を自動化するクラウド型のAIソリューションを自社開発・提案しています。経理DXを実現し、デジタル・AI時代の経理のあり方を形にしていくサービスとして注目されており、エンタープライズ企業における導入・商談機会が飛躍的に増えています。 2023年9月には東証グロース市場へ上場し、さらなるビジネスの拡大を目指しています。 本ポジションでは、バックエンドエンジニアとして、自社開発の会計分野特化型AIサービスの開発を担っていただきます。 【組織構成・募集背景】 これまでAI-OCR(レシート・請求書からの情報抽出→データ化→仕訳・起票)を中心に提供してきましたが、次世代の経理オペレーション基盤「Steward」のリリースにより、請求書の支払い判断など、経理担当者の業務そのものへとサービス領域が大きく広がっています。サービス開始から受注も拡大しており、開発体制の強化が必要となっています。 大企業であるクライアント企業のワークフローも踏まえたStewardの開発や、経費精算・支払処理・新リース会計基準対応・資本的支出といった経理業務に沿った機能(SKILL)の開発が続いており、これらを支えるバックエンドの設計・実装を担うエンジニアを募集します。 ■ 配属予定組織 配属先は、プロダクト開発統括部の以下2部門です。 ご経験領域やご志望により、選考の中で確定していきます。  ▼ 基盤開発部  ・Factoryチーム:Stewardのコア機能そのものを開発  ・Platformチーム:ユーザー管理・権限管理・外部システム連携など周辺基盤を開発 アプリケーションが載る土台として、スケーラビリティ・障害耐性・堅牢性・効率性を追求します。  ▼ アプリケーション開発部  ・リース会計チーム/照合チームなど、業務領域ごとにチームを構成  ・顧客の業務フローを深く理解し、業務にフィットしたアプリケーションを開発します。 ■ 主な業務内容 バックエンドエンジニアとして、次世代の経理オペレーション基盤「Steward」を中心に、自社開発の会計分野特化型AIサービスのバックエンド開発を担っていただきます。 開発は「基盤」と「アプリケーション(業務機能)」の2つのレイヤーで構成されます。 本ポジションは、この 1)基盤開発 と 2)アプリケーション開発 がメインのミッションです。適性や志向性を踏まえて、いずれかの部門への配属を決定します。  ● 共通して担う領域(両部門共通)  ・PdM、フロントエンドエンジニア等と連携し、スケーラブルで信頼性が高く、効率的なシステムを構築(クリーンコーディング、チームコーディング)  ・サーバーサイドのロジック、データベース、APIの設計・開発・保守  ・データ管理、セキュリティ、API設計のベストプラクティスの実践  ・新規アーキテクチャ、機能設計への貢献  ● 配属部門で異なる業務領域  ▼ 基盤開発部  ・ユーザー管理・権限管理・外部システム連携など、周辺基盤の設計・開発(Platformチーム)  ・アプリケーションが載る土台として、スケーラビリティ・障害耐性・堅牢性・効率性を追求  ▼ アプリケーション開発部  ・リース会計・照合など、業務領域ごとの機能の設計・開発  ・顧客の業務フローを深く理解し、業務にフィットしたアプリケーションを開発  ・経費精算・支払処理・新リース会計基準対応・資本的支出など、経理業務に沿った機能を拡張   ※開発言語:Python/Golang/TypeScript 体験・品質・開発効率を向上させるためのシステム開発の改善に継続的に取り組み、チーム全体の開発能力を向上させるため、技術的なインプットを欠かさず、勉強会の参加や主催も奨励しています。 【変更の範囲】 社内における全ての業務へ配置転換あり ・開発手法 ファーストアカウンティングではスクラムチームを組んでの開発を行っており、社内の研究チーム(リサーチサイエンティスト(CV,LLM))や各関連エンジニアと協働しプロジェクトを遂行します。 ■ やりがい ① AIをプロダクトとして組み込み、顧客価値に転換できる Aを使うだけでは経理業務は完結しません。AIを実際の業務フローに組み込み、支払い判断や仕訳・照合といった一連の処理をやり切って初めて、顧客に価値が届きます。それを支えるのがバックエンドです。AIを組み込み、実際に使えるプロダクトにする開発の中心を担います。 ② 経理DX・AIエージェント領域で、先端的なプロダクト開発に関われる 幅広い業界の大手165社以上が導入している経理AIのバックエンドを担います。LLM連携やRAGといったAI連携の実装にも踏み込み、設計から実装まで幅広く手がけられます。 ③ 基盤とアプリ、2つの領域から志向で選べる 基盤開発部(Stewardのコア・共通基盤)と、アプリケーション開発部(業務にフィットした機能開発)の2部門があります。上下関係ではなく、どちらを担当するかは志向で選べます。何を、どう作るかを自分で考えて形にしたい方に向いています。 ④ 少人数だから、設計から実装まで任される 少人数のチームなので、アーキテクチャ設計から実装まで、幅広く意思決定に関われます。クリーンコーディング・チームコーディングの文化があり、コードの品質にこだわって開発できます。 ⑤ 研究チームと組み、AIツールも積極的に使える 社内の研究チーム(リサーチサイエンティスト)と一緒に、AI連携の実装を進めます。コーディングエージェントなどの開発ツールも、会社として活用を推進しています。多国籍のチームで、リリースを高頻度で回す開発を経験できます。 ■ 社内の雰囲気 ・社内文化としてチームワークを推奨しており、上下関係なく風通しよい環境でお互いサポートしあいながら自律的に協働できます ・エンジニア組織を中心に多国籍で様々なバックグラウンドを持つメンバーと交流できます ・転職者中心の組織で、経歴・役職による壁を作らないフラットさを大切にしています ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です

S-1.エンタープライズセールス(ダイレクトセールス)

「経理、その先へ」 弊社は、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントを自ら研究し、独自の経理AIプロダクトを開発することにより、これからのAI時代にあるべき経理業務のあり方を提案しています。2023年9月に東証グロース市場へ上場し、さらなる事業拡大を推進中です。 AIによる経理業務自動化実現のソリューションを提供するファーストアカウンティングにて、エンタープライズセールス(ダイレクトセールス)のコアメンバーを募集します。売上高2,000億超の大手エンタープライズ企業の経理・財務領域に対し、自社プロダクト(Remota・Robota・経理AIエージェントSteward)を軸としたソリューション提案からクロージングまでを責任を持って推進いただきます。 【組織構成・募集背景】 現在、2027年4月に新リース会計基準の施行開始に伴い日本企業の多くが対応を迫られています。その中で弊社は新リース会計基準に対応した経理AIエージェントの提供を開始し、多くの関心をお客様からいただいています。 加えて、プロシップ・デロイトトーマツ・GMOグローバルサイン・HD・TKC・レイヤーズ様などとのパートナー連携も拡大しており、商談機会が急増している一方で、経理ドメインを理解した上で大手顧客の経営層・現場・情報部門と折衝できるエンタープライズセールスが不足しているため、増員を目指しています。 ■ 配属予定組織 営業2部のエンタープライズ営業課に配属を予定しています。 営業2部は非製造業のエンタープライズ企業を担当しており、エンタープライズ営業課・カスタマー営業課・CX推進課という3つの課で構成され、部全体で11名が在籍しています。 ■ 主な業務内容 エンタープライズ企業の経理業務に関する現状のヒアリング・問題点の抽出・解決すべき課題の訴求、クライアントの決裁者向けのプレゼンなどを中心に、初回商談から契約獲得に関わる一連のセールスプロセスを遂行します。 【新規開拓・初回提案】 ・インサイドセールス(IS)が獲得したリードに対する商談の実施 ・経理業務課題のヒアリング ・業務課題から逆算した初回提案資料の作成 ・自社プロダクト(Remota・Robota・経理AIエージェントSteward)を組み合わせたソリューション設計 【商談推進・クロージング】 ・ソリューションコンサルタント(SC)・経理エキスパートと連携した技術提案・デモンストレーション ・経理部長・CFO・情報システム部門・DX推進部門への稟議支援 ・複数ステークホルダーへの説明・合意形成・契約締結 ・SIerやコンサルファームの協力を得ながら推進する大型案件のファシリテーション 【社内連携・アカウント拡大】 ・顧客現場で得たフィードバックをSC・開発チームへ連携し、新機能開発の起点となる ■ 商談の進め方 ・提案するプロダクト:請求書プラットフォームの「Remota」、経理業務AIモジュールの「Robota」と自社開発経理AIエージェント「Steward」 ・営業先:エンタープライズ企業(売上高2,000億以上)の経理部門の方やCFO向けに営業活動を行います ・商談:インサイドセールスからパスを受け商談を実施します ・契約のリードタイム:初回商談から契約まで半年〜1年程度 ■ 人事評価制度 半期ごとに人事評価が行われます。評価は貢献度評価とバリュー体現評価の2部構成となっており、定量・定性の両面で評価されるため、売上達成だけではなく成功・失敗事例などのナレッジ共有やチームへの貢献が評価される仕組みです。 ■ ポジションの魅力 本ポジションの魅力は、入社後すぐにエンタープライズクライアントを担当できる点です(インサイドセールスなどの経験を経ずにエンタープライズ営業に挑戦できます)。 規模の大きなプロジェクトに携わり、顧客の意思決定のハードルの高さや提案の難易度を経験することで、セールスとしての市場価値を大きく高めることができます。 また、当社では本人の希望するキャリアと組織の状況に応じて、柔軟にキャリア形成を行うことが可能です。 ■ やりがい ①大手企業の経理DXを最前線でリードできる味の素・花王・キリン・サントリー・日本郵便など大手165社以上(直近1年で25社増)が導入。社会的インパクトの大きな商談を日常的に担当できます。 ②AI×経理という成長市場のフロントランナー 弊社が自社開発した経理特化型LLM「Deep Dean」は公認会計士の短答式試験、USCPAの合格ラインに到達し、2026年1月には日商簿記1級試験を99.8%の正答率で達成。日本経済新聞をはじめとした多くのメディアに取り上げられ、多くの企業様から反響をいただいています。他社LLMを上回る研究開発力を背景に、AIエージェントという次世代領域での提案ができます。 ③技術・経理・開発のエキスパートと協働できる環境 チームには、技術知見に長けたソリューションコンサルタント、公認会計士や経理実務経験のある業務設計担当など各領域のエキスパートがおり、そうしたメンバーと共に営業活動を通じて成長できる環境が整っています。プロダクト開発メンバーとのコミュニケーションをとる機会もあり、お客様の求める機能開発の実現も可能です。 ④自分の提案が製品に直結する 本ポジションの提案・フィードバックが、新機能開発の起点になります。営業チーム内では、1人あたりの影響範囲が大きく、プロダクト進化に直接貢献できます。 ⑤多方面へのファシリテーションスキルが磨ける 経理部門や情報システム部門など複数の部門に横断した提案活動など多方面へのファシリテートスキルも身に着けることができます。 AIセールスの最前線でエンタープライズ営業に挑戦できる環境は、あなたの市場価値を確実に引き上げます。 次のキャリアステージを、本質的な提案力とともに切り拓いていきませんか。 ■ 社内の雰囲気 ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です。 ・スピード感と効率を重視しつつ、メンバー間のコミュニケーションを大切にしています。 ・一人で対処できない事案等がある場合は協力しあって解決・成功を目指す文化です。

S-2.ソリューションコンサルタント(プリセールス担当)

「経理、その先へ」 弊社は、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントを自ら研究し、独自の経理AIプロダクトを開発することにより、これからのAI時代にあるべき経理業務のあり方を提案しています。2023年9月に東証グロース市場へ上場し、さらなる事業拡大を推進中です。 本ポジションのミッションは、エンタープライズ顧客への提案活動において、技術面の実現可能性を見極め、営業・開発・顧客の三者間で論点を整理し、合意形成を主導することです。 営業とタッグを組み、顧客の業務課題を技術要件・業務要件に落とし込みながら、開発チームと協働して提案資料を設計します。AIエージェント案件においては、顧客課題から逆算したPoCスコープ設計や、実装プラン策定をリードしていただきます。 【組織構成・募集背景】 エンタープライズ大型案件の比重が増えるなか、AIエージェントを軸としたソリューション提案では、営業単独では対応しきれない要件整理・業務理解・技術QA等のニーズが高まっています。 営業と顧客・社内関係部門(開発・パートナー等)の橋渡しを担い、提案フェーズから開発・導入要件への落とし込みまで自走できるソリューションコンサルタント(プリセールス)を募集します。 ■ 主な業務内容 【提案支援・技術判断】 ・商談同席での技術的QA対応・実現可能性の判断 ・顧客要件の技術要件への落とし込み ・提案資料(技術パート)の作成・プレゼン ・AIエージェント案件の技術構成案の作成・PoC設計・スコープ定義 ・業務プロセス改革シナリオ(As-Is/To-Be)の設計・提案 ・経理・業務ドメインに関する知見をもとに、顧客の業務要件の整理・提案をリード 【開発チームとの連携】 ・顧客要件の開発チームへの連携・優先度交渉・合意形成 ・新機能開発の要件定義への参画 ・開発チームからのフィードバックを営業・顧客へ翻訳 【ナレッジ整備】 ・ソリューションの型化・提案テンプレートの整備 ・顧客事例の社内ナレッジ化と他案件・他業界への転用 ・営業・カスタマーサクセス・開発をまたぐ情報流通のハブ機能 ・パートナーとの役割分担設計、競合製品との比較整理 【変更の範囲】 社内における全ての業務へ配置転換あり <サービス説明動画> https://vimeo.com/1102454918 ■ 作業環境 コミュニケーション: slack、Confluence、Jira、Flyleなど コラボレーション:Google workspace、Teams、zoom その他:Github、Datadog、UiPath、Postman ■ やりがい ① AIにおける先端領域(例:AIエージェント)でキャリアの幅を拡げられる AIエージェントを含めた最先端のAIサービス領域かつ経理領域の専門性を磨くことができます。 ② 自らのフィードバックが自社プロダクトに反映される環境 本ポジションの提案・フィードバックが、新機能開発の起点になります。営業チーム内では、1人あたりの影響範囲が大きく、プロダクト進化に直接貢献できます。 ③ 日本を代表する大手企業の案件を担当(エンタープライズ領域) 日本を代表する大手企業の複雑な提案案件を担当。経理部長・CFO・情報システム部といった複数ステークホルダーとの技術コミュニケーションを担えます。 ④ 上場AI企業のフロントランナーとしてのキャリア 独自LLM「Deep Dean」を持つ国内有数のAI企業。簿記1級試験99.8%の精度を実現する技術基盤の上で、AIエージェントの提案活動に当事者として関われます。 ■ 社内の雰囲気 ・一人で対処できない事案等がある場合は協力しあって解決・成功を目指す文化です ・年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です ・スピード感と効率を重視しつつ、メンバー間のコミュニケーションを大切にしています

S-3.新規事業セールス(ダイレクト・パートナーセールス)

「経理、その先へ」 弊社は、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントを自ら研究し、独自の経理AIプロダクトを開発することにより、これからのAI時代にあるべき経理業務のあり方を提案しています。2023年9月に東証グロース市場へ上場し、さらなる事業拡大を推進中です。 本ポジションは、注力新規事業領域として新リース会計基準(2027年4月強制適用)への対応で生まれるニーズにお応えするため新設された「ストラテジックパートナー部」のセールス職を募集します。 ストラテジックパートナー部は新リース会計案件を専門に扱う新設部署で、直販(マーケ起点)案件と代理店経由案件の両方を扱いながら、受注に向けて営業活動を行います。 【組織構成・募集背景】 ストラテジックパートナー部は、新リース会計基準2027年4月強制適用に伴うニーズに対応するための専門部署として2026年2月に新設されました。 新リース対応案件は商談機会が急増しており、エンタープライズ向けの直販案件と、パートナー経由案件の両方の商談が日々発生しております。また新設部署のため営業プロセスや提案資料、代理店連携の整備も並行で進める必要があり、これらを担うコアメンバーを募集します。 ■ 主な業務内容 【新リース対応案件のエンタープライズ向け新規商談(直販リード)】 ・ マーケ部門が獲得したリードに対する商談・提案 ・ エンタープライズ企業の経理・財務領域への課題ヒアリング ・ 自社開発AIエージェント「Steward」を軸にしたソリューション設計 ・ CFO・経理部長・情報システム部門・DX推進部門への稟議支援、クロージング 【代理店・パートナー連携によるセールス】 ・ 代理店経由リードのクロージング ・ 代理店・コンサルファームとの共同提案、レビュー、合意形成 ・ パートナーとの定期的な情報共有、案件パイプライン管理 【その他セールス業務】 ・ 営業プロセス・トークスクリプト・提案資料の整備 ・ 商談から得た知見の社内ナレッジ化、プロダクト開発の反映 【変更の範囲】 社内における全ての業務へ配置転換あり ■ やりがい ① 独自に開発したAIプロダクトによる経理業務のあり方革新の最前線に立てます 経理では内外色々な対応課題に直面します。その中、2027年4月の強制適用に向けて日本企業の多くが新リース会計基準への対応を迫られています。弊社では対応する経理AIエージェント「Steward」を自社開発、提供を開始し、市場機会が急拡大しています。 ② 新設部署のコアメンバーとして自分の手で形にしていける 営業プロセスや提案資料、代理店連携など、すでに動き始めている部分もあれば、まだ揃いきっていない部分も多く残っています。「ここを整備すれば成果が上がる」と自分で見つけ、補完していけるのが新設部署のコアメンバーならではの面白さです。 ③ 直販と代理店連携の両方を経験できる広い守備範囲 ストラテジックパートナー部は、代理店経由案件と直販(マーケ起点)案件の両方を扱います。エンタープライズ営業とパートナーアライアンスの両方を経験できる、稀少な環境です。 ④ 大手165社以上が導入するプロダクトを扱える 日本を代表する大手165社以上(直近1年で25社増)に弊社プロダクトを採用いただいています。社会的インパクトの大きな商談を日常的に担当できる環境で、新リース対応の文脈でも提案を進められます。 ■ 社内の雰囲気 ・ 一人で対処できない事案等がある場合は協力しあって解決・成功を目指す文化です ・ 年齢や立場に関係なく、アイディアや意見を出し合い、フラットに議論できる環境です ・ スピード感と効率を重視しつつ、メンバー間のコミュニケーションを大切にしています