Product の求人一覧 - 株式会社Entaar
フォワードデプロイドエンジニア(FDE)
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。
創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
「世界中に豊かさを届ける」をVisionに掲げ、一つの領域に留まらない組織として、社会の仕組みや構造そのものを変革し続けます。
【ポジション概要】
FDEは、顧客の現場に深く入り、ソフトウェアエンジニアリングを通じて課題を解決し、実際の成果につなげるところまで担うポジションです。
顧客のIT環境やデータ、セキュリティ、組織、業務プロセスなどの文脈を理解し、顧客やコンサルタント、営業、プロダクトエンジニアと連携しながら、課題の整理から設計・実装・導入・運用・改善まで一貫して取り組みます。
個社ごとの課題を解決して終わるのではなく、顧客との取り組みを通じて新たな課題や価値提供の機会を見つけ、そこで得られた知見や仕組みをEntaarのプロダクトや共通の仕組みに還元します。これによってEntaarが解決できる課題や提供価値を広げ、プロダクトと事業の成長につなげていきます。
【ミッション】
・顧客のIT環境、業務、組織を深く理解し、解くべき課題を明確にする
・課題の整理から設計・実装・導入・運用・改善まで一貫して取り組み、実際の成果につなげる
・顧客との取り組みから得られた知見や仕組みを、プロダクトや共通の仕組みに還元する
・新たな課題や価値提供の機会を見つけ、Entaarが解決できる領域を広げる
【開発環境】
・開発言語:TypeScript
・Webフロントエンド:React / Next.js、Tailwind CSS
・バックエンド:TypeScript、Next.js、Hono、Prisma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・クラウド / インフラ:AWS、Google Cloud、Azure、Terraform
・CI/CD:GitHub Actions、ecspresso
・Observability:Sentry、OpenTelemetry、CloudWatch
・開発基盤 / 品質管理:Turborepo、pnpm、Oxlint、Oxfmt、Knip、Checkov
顧客向けの実装ではこれらの技術に限定せず、既存システムやデータ、セキュリティ要件、運用上の制約などを踏まえて必要な技術を選択します。
【使用ツール】
・GitHub
・Slack
・Google Meet
・Confluence
・Greptile
・Claude
・Claude Code
・Claude Design
【このポジションの特徴】
・顧客のIT部門や現場と直接対話し、業務やシステムの文脈に深く入りながら課題を解決します
・決められた要件を実装するだけではなく、何を解くべきかを考えるところから設計・実装・導入・改善まで一貫して取り組みます
・自身の専門領域や自社の技術スタック、既存プロダクトに手段を限定せず、課題に対して最適な解決方法を考えます
・個社最適な開発に閉じず、顧客との取り組みから得られた知見や新たな価値提供の機会をEntaarのプロダクトや事業の成長につなげます
プラットフォームエンジニア
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。
創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
「世界中に豊かさを届ける」をVisionに掲げ、一つの領域に留まらない組織として、社会の仕組みや構造そのものを変革し続けます。
【ポジション概要】
プラットフォームエンジニアは、システムの信頼性向上やクラウドインフラの設計・運用を主軸に、Entaarのエンジニアリング全体を前に進めるポジションです。
現在の主なテーマは、AWSを中心としたクラウドインフラ、Terraform、CI/CD、Observability、セキュリティなどの設計・構築・改善です。エンタープライズ企業での利用を前提に、セキュリティ、信頼性、可用性、運用性を高い水準で実現しながら、継続的に開発・改善できる環境をつくります。
必要に応じてアプリケーションの機能開発や修正にも取り組み、実際の開発で生まれる課題を自ら解きながら、複数の開発で繰り返し発生する技術課題を共通の仕組みへと発展させていきます。
【ミッション】
・エンタープライズ企業での利用を前提に、安全で信頼性の高いシステム基盤を設計・構築・改善する
・開発・デプロイ・監視・障害対応などの仕組みを継続的に改善し、エンジニアリング全体の生産性を高める
・複数の開発で繰り返し発生する技術課題を捉え、再利用可能な仕組みとして解決する
・自身の専門領域に閉じず、必要な技術領域に踏み込みながら課題を解決する
【開発環境】
・開発言語:TypeScript
・Webフロントエンド:React / Next.js、Tailwind CSS
・バックエンド:TypeScript、Next.js、Hono、Prisma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・クラウド / インフラ:AWS、Google Cloud、Azure、Terraform、CloudFormation
・コンテナ / デプロイ:Docker、ECS、ecspresso
・CI/CD:GitHub Actions
・Observability:Sentry、OpenTelemetry、CloudWatch
・開発基盤 / 品質管理:Turborepo、pnpm、Oxlint、Oxfmt、Knip、Checkov
【使用ツール】
・GitHub
・Slack
・Google Meet
・Confluence
・Greptile
・Claude
・Claude Code
・Claude Design
【このポジションの特徴】
・システムの信頼性やクラウドインフラを主な専門性としながら、技術領域で活動範囲を限定しません
・Webアプリケーションの機能開発や修正にも取り組み、実際の開発で生まれる課題に直接触れながら仕組みを改善します
・セキュリティ、信頼性、可用性、運用性を高い水準で実現しながら、開発速度との両立を追求します
・個別の運用や対応だけで終わらせず、繰り返し発生する課題を共通の仕組みとして解決します
・専門性を起点にしながら、必要な領域への越境を歓迎します
プロダクトエンジニア
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。
創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
「世界中に豊かさを届ける」をVisionに掲げ、一つの領域に留まらない組織として、社会の仕組みや構造そのものを変革し続けます。
【ポジション概要】
プロダクトエンジニアは、ソフトウェアエンジニアリングを主軸に、Entaarの事業を前に進めるポジションです。
顧客や社内の現場から得られる課題やフィードバックをもとに、WebアプリケーションやAIエージェントなどを設計・開発し、運用・改善まで一貫して取り組みます。開発ではフロントエンド・バックエンド・インフラといった技術領域で役割を分けず、必要な領域を横断します。
Entaarではプロダクトをソフトウェアだけでなく事業そのものと捉えているため、新しい機能をつくることを前提にはせず、AIエージェントや既存の仕組み、業務プロセスなども含め、課題に対して最も適した解決方法を考えます。
【ミッション】
・顧客や事業の課題を捉え、ソフトウェアエンジニアリングによって解決する
・課題の発見から設計・実装・運用・改善まで一貫して取り組み、実際の成果につなげる
・つくること自体を目的にせず、AIや既存の仕組みも含めて、課題に対して最適な手段を選ぶ
【開発環境】
・開発言語:TypeScript
・Webフロントエンド:React / Next.js、Tailwind CSS
・バックエンド:TypeScript、Next.js、Hono、Prisma
・データベース:Aurora PostgreSQL
・クラウド / インフラ:AWS、Google Cloud、Azure、Terraform
・CI/CD:GitHub Actions、ecspresso
・Observability:Sentry、OpenTelemetry、CloudWatch
・開発基盤 / 品質管理:Turborepo、pnpm、Oxlint、Oxfmt、Knip、Checkov
【使用ツール】
・GitHub
・Slack
・Google Meet
・Confluence
・Greptile
・Claude
・Claude Code
・Claude Design
【このポジションの特徴】
・営業やFDEから要件を受け取るだけではなく、必要に応じて顧客とのミーティングや訪問にも参加し、一次情報に直接触れながら開発します
・フロントエンド・バックエンド・インフラで役割を分けず、課題を解くために必要な技術領域を横断して取り組みます
・要件やデザインをそのまま実装するだけではなく、ユーザー体験を考えながら仕様やUI/UXを自ら設計・改善します
・エンタープライズ企業での本番利用を前提に、セキュリティ、信頼性、運用性などを含めた品質に向き合います
・Webアプリケーションや新しい機能をつくることを前提にせず、AIエージェントや既存の仕組み、業務プロセスも含めて解決方法を考えます
プロダクトマネージャー(PdM)
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。
創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
「世界中に豊かさを届ける」をVisionに掲げ、一つの領域に留まらない組織として、社会の仕組みや構造そのものを変革し続けます。
【ポジション概要】
エンジニア、コンサルタント、ビジネスサイドと密に連携しながら、顧客課題をプロダクト価値へと変換する役割を担うポジションです。
現場で得られる一次情報をもとに、「何を作るべきか」「なぜ作るのか」を定義し、プロダクトの方向性と優先順位をリードしていただきます。
単なる仕様管理に留まらず、コンサルティングプロセスのプロダクト化を推進する中核的な存在として、事業成長に直結するプロダクトづくりを担っていただきます。
【ミッション】
・顧客課題や業務要件の整理・構造化
・プロダクト要件定義およびロードマップ策定
・エンジニア、コンサルタント、ビジネスサイドとの連携による開発推進
・現場フィードバックを起点とした継続的なプロダクト改善
【このポジションの特徴】
・顧客・現場に最も近い位置でプロダクトづくりに関われる
・「AIネイティブなIT総合商社」という新たな事業モデルに深く関与できる
・仕様管理ではなく、価値定義・優先順位付けが主戦場
・エンジニア、コンサルタント、ビジネスサイドと密接に連携するハブ的役割
ロボティクスエンジニア
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。
創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
「世界中に豊かさを届ける」をVisionに掲げ、一つの領域に留まらない組織として、社会の仕組みや構造そのものを変革し続けます。
【ミッション】
・ヒューマノイドを中心としたロボットの性能・機能・二次開発の自由度を評価・検証する
・ロボットのSDKやAPI、制御システムなどを活用し、顧客の用途に応じた機能やソフトウェアを設計・開発する
・実機での検証から顧客環境への導入・運用・改善まで取り組み、安全性・信頼性・再現性を高める
・開発や導入を通じて得られた知見を共通の技術資産や教育・研修の仕組みに発展させ、Entaarが提供できる価値を広げる
【開発環境】
ロボティクス領域は立ち上げ段階のため、開発環境や技術選定も含めて取り組むポジションです。以下は利用・検討する主な技術領域です。
・対象ロボット:グローバルのヒューマノイドメーカー
・開発言語:Python、C++
・OS:Linux
・ロボット制御 / ミドルウェア:ROS / ROS 2、メーカー提供SDK・API
・認識 / センサー:カメラ、LiDAR、IMU、OpenCVなど
・シミュレーション / 検証:Isaac Sim、MuJoCo、Gazeboなど
・システム連携:API、ネットワーク通信、外部システムとの連携
【このポジションの特徴】
・ヒューマノイドを中心とした最先端のロボットに触れ、実機の評価・検証から二次開発、顧客導入まで一貫して取り組みます
・ロボットメーカーのSDKやAIモデルなどを活用し、既存の技術を組み合わせながら、実際の業務で使える機能やシステムを開発します
・顧客の現場やメーカーの技術者と直接連携し、ロボットの特性や実環境の制約を踏まえながら課題を解決します
・ソフトウェア・制御・ハードウェア・インフラなどの技術領域で活動範囲を限定せず、実機を動かすために必要な領域を横断します
・個別の二次開発や導入支援だけで終わらず、得られた知見を共通の技術資産や教育・研修の仕組みへと発展させます