Technology の求人一覧 - 株式会社enechain
Tech_Senior Backend Engineer (Markets / Trading)
Seeking Senior Backend Engineer for Building Energy Markets, Coloring Our Society
Seeking a seasoned Backend Engineer who can architect scalable, high-performance systems for Japan's energy infrastructure while managing complex domain challenges and contributing to technical leadership across a growing organization.
## Company Overview
Since our founding in 2019, we have provided a marketplace for energy providers and have grown to become Japan's largest online trading market, including major power companies. Our GTV (Gross Transaction Value) is approaching 3 trillion yen, and we aim to realize a 100 trillion yen market in annual transaction volume in the future.
In 2024, we raised 6 billion yen in Series B funding from domestic and international institutional investors including DCM Ventures and Solos Capital Management, financial institutions, and 9 energy trading businesses including power, gas, and trading companies, and are actively investing in our development team.
## Products
1/ eSquare: Trading Platform
Japan's first full-scale trading platform that allows online buying and selling of energy.
2/ eCompass: Market Data Platform
A data platform that provides all energy-related data and market information necessary for power trading, such as power prices and fuel price market data.
3/ eScan: Market Risk Management Tool
An ETRM (Energy Trading Risk Management System) specialized for Japanese electricity that visualizes business risk amounts from transaction status and market data.
4/ JCEX: Environmental Commodities Exchange
A marketplace where domestic environmental commodities and overseas voluntary credits can be bought and sold online, supporting climate change mitigation and the realization of carbon neutrality in Japan.
## Backend Challenges
- Domain-driven design and architecture design in anticipation of system scaling
- High-level security, availability, and performance for building systems close to national infrastructure
- Understanding complex energy domains while communicating with domain experts
- Developing a management and people development system for a tech organization of over 50 people
## Job Responsibilities
- Design and deliver resilient electronic trading services with strong reliability, low-latency performance, and a bias for automation on cloud-native infrastructure
- Develop and operate core platform components including the primary exchange services, clearing workflows, external and internal APIs, connectivity solutions, and developer tooling
- Build data pipelines and services to ingest, catalog, analyze, transform, and publish market and trading data with auditability and governance
- Architect for reliability and performance by default, leveraging automation for provisioning, deployment, and operations
- Conduct thoughtful code reviews, share best practices, and mentor less experienced engineers to elevate engineering quality
## AI tools
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.00_オープンポジション
オープンポジション (エンジニア)
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.01_シニアエンジニアリングマネジャー
複数プロダクトの統括マネジメントを行うシニアエンジニアリングマネジャーの募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■バックエンドにおける課題
・システムの大規模化に伴うド先々を見越したドメイン設計とアーキテクチャ設計
・国のインフラに近いシステムを構築するための、高いレベルのセキュリティ・可用性・パフォーマンス
・ドメインエキスパートとコミュニケーションをとりながら、複雑なエネルギードメインを理解する
・50名を超える大規模なTech組織のマネジメント・育成体制の構築
・技術広報・採用広報の強化
バックエンドの開発において、プロジェクトを1つリードするような立場で活躍いただける方を求めています。
インフラやコードのアーキテクチャ設計に責任を持ち、ドメイン理解・技術選定など幅広くリードするポジションを想定しています。その中で事業に近い領域を担当するか、横断的に利用される基盤に近い領域を担当するか(或いはその両方をバランスよく担当するか)は相談の上で決めています。
■ 業務内容
自社プロダクトの開発マネジメントをお任せします。
・ビジネスサイドとの事業戦略すり合わせ、要件定義
・事業優先度判断、アサイン
・採用/カルチャー構築を含めた組織づくり
・配下のマネジャー陣のピープルマネジメント
また、能力に応じて 技術マネジメント、プロジェクトマネジメント、プロダクトマネジメントもご担当頂きます。
■ 技術スタック
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・インフラ: GKE, Argo Workflow
・データベース: PostgreSQL
・CI/CD: GitHub Actions, Cloud Build
・モニタリング:Datadog
詳細は Tech Blog記事 (https://tech.enechain.com/technology-stack-2023-summer-e8b1e0ee53a2) を参照
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.03_バックエンドエンジニア
国のインフラを目指すエネルギーマーケットプレイスを開発するバックエンドエンジニア募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ 業務内容
- enechainのプロダクト (Marketplace / Saas) 開発・保守・運用
- 機能開発・運用、および新規プロダクトの立ち上げ
- (経験に応じて) プロダクト開発チームのリードやメンバー支援
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング/分析:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflows, BigQuery, Pub/Sub, Dataflow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.04_シニアバックエンドエンジニア
【シニアバックエンドエンジニア】国のインフラを目指すエネルギーマーケットプレイスを創るバックエンドエンジニア (IC/テックリード)
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■バックエンドに関する課題
・システムの大規模化に伴うド先々を見越したドメイン設計とアーキテクチャ設計
・国のインフラに近いシステムを構築するための、高いレベルのセキュリティ・可用性・パフォーマンス
・ドメインエキスパートとコミュニケーションをとりながら、複雑なエネルギードメインを理解する
・50名を超える大規模なTech組織のマネジメント・育成体制の構築
・技術広報・採用広報の強化
■ 業務内容
- マイクロサービス開発における設計・実装
- Go, gRPC を用いたAPI開発
- DDD に基づくドメイン設計、コード設計
- DB設計、負荷見積もり
- GraphQL / Connect 等を用いたBFF開発
- GKE/Terraformを用いたインフラ構築
- 各種外部システムとの連携の実装
- 横断的に利用されるモジュールの共通化
- 全社の技術方針の議論への参加・提案
- DataDogを用いたモニタリング環境の整備(w/SRE)
- CI/CD整備(w/SRE)
- (マネジメント希望の場合)開発チームのマネジメント
- ピープルマネジメント(1on1、評価、採用)
- 技術マネジメント
- プロジェクトマネジメント
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング/分析:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflows, BigQuery, Pub/Sub, Dataflow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.05_エンジニアリングマネージャー(フロントエンド)
100兆円市場 | 電力の需給管理を担う新規プロダクトを、要件定義から設計し AI と作り切るシニアフルスタックエンジニアを募集
■ 業務内容エンジニアリングマネージャーとして開発チームを率いながら、フロントエンド領域の技術リードも担うプレイングマネージャーのポジションです。開発チームのピープルマネジメント (1on1、評価、育成、採用)PdM、デザイナー、他チームとの調整およびプロジェクトの推進フロントエンド領域のアーキテクチャ設計・技術選定のリード (React / TypeScript)gRPC を用いたフロントエンド・バックエンド間のインターフェース設計仕様 (Spec) を起点に AI と協働する開発プロセスの立ち上げと定着 (Spec 管理、自動テストの整備など)■ 開発・業務で使えるAIツールコーディング・開発: Claude Code、Codex、GitHub Copilot、Cursor、Devin調査・ドキュメント作成・業務効率化: ChatGPT、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Microsoft Copilot、Slack AI■ 技術スタック・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・インフラ:GCP、GKE
・CI/CD:Cloud Build、GitHub Actions、Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
Tech.06_フルスタックエンジニア
100兆円市場 | ミッションクリティカルな取引基盤を実装するフルスタックエンジニアを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ 業務内容
バックエンドを主軸にしつつ、フロントエンドまで一気通貫で開発できるフルスタックエンジニアとして、プロダクトの中核機能の設計・実装・運用を担っていただきます。
- enechainのプロダクト (Marketplace / SaaS) の開発・保守・運用 (バックエンド中心 / フロントエンドまで横断)
- Go/gRPC、NestJS/GraphQL を用いたAPI・ドメインロジックの設計と実装
- React/TypeScript を用いたフロントエンド開発、および gRPC によるフロントエンド・バックエンド間インターフェース設計
- 要件に応じた技術選定、アーキテクチャ設計
- PdM、デザイナー、他エンジニアと協業しながら行うチーム開発 (仕様・設計・実装・テスト・リリース)
- (経験に応じて) プロダクト開発チームのリードやメンバー支援、機能開発・運用、および新規プロダクトの立ち上げ
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング/分析:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflows, BigQuery, Pub/Sub, Dataflow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
Tech.07_シニアフルスタックエンジニア
100兆円市場 | 新プロダクトを要件定義から設計し AI Native に作り切るシニアフルスタックエンジニアを募集
■ 業務内容電力の需給管理を担う新規プロダクトの開発チームで、シニアフルスタックエンジニアとして要件定義から設計・実装・運用までを担っていただきます。プロダクトは MVP 開発フェーズにあり、テーブル設計や API の境界、外部との連携方式を自ら決めていくことができます。曖昧な要求や業務課題からの要件定義、システムアーキテクチャ設計多数の外部システムとの連携の設計・実装 (API・ファイル連携、冪等性やリトライなどの異常系、監視・アラートを含む)大量の時系列データの設計とパフォーマンス改善 (PostgreSQL / BigQuery)バックエンド (Go / gRPC) からフロントエンド (React / TypeScript) まで一気通貫での開発AI Agent に実装を任せながら品質に責任を持つ開発、およびそのためのハーネスの設計・実装PdM、デザイナー、ドメインエキスパートと協業しながら行うチーム開発
※ 電力・エネルギーのドメイン知識は、入社後のキャッチアップで問題ありません■ 開発・業務で使えるAIツールコーディング・開発: Claude Code、Codex、GitHub Copilot、Cursor、Devin調査・ドキュメント作成・業務効率化: ChatGPT、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Microsoft Copilot、Slack AI■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
Tech.08_AIエージェント基盤エンジニア
100兆円市場 | 大規模×高信頼性なシステムをAIで実装する AIエージェント基盤エンジニアを募集
■ このポジションについて本番で動いている社内のLLM Gatewayを起点に、AIエージェントの実行環境、社内データやツールをAIから使うためのMCP基盤、AI出力の評価基盤を、1つの仕組みとして設計し、育てていくポジションです。enechainは、AIエージェントに任せられる作業を広げ、エンジニアが設計と判断に使える時間を増やす、AI-Nativeな開発組織への転換を進めています。
次に目指すのは、人が仕様と品質の基準を決め、AIエージェントが実装・テスト・レビューへの対応までを進める開発のやり方です。業務の現場でも、AIエージェントが社内のデータやツールを呼び出して仕事を進めるようになります。そのどちらも、この社内AI基盤の上で動きます。LLM Gatewayへは、社内のAI利用を順次切り替えています。評価基盤とMCP基盤は、設計方針の文書や一部のチームでの稼働はあるものの、全社で使える共通の基盤にはなっていません。AIエージェントの共通の実行環境は、これから作ります。所属はEMを含む2名のチームです。社内の調整はEMと一緒に進め、Kubernetesクラスタやネットワークは同じ部門のプラットフォームチームと、セキュリティの判断はセキュリティ部門と組んで進めます。■ このポジションで挑戦できることLLM Gatewayと3つの基盤を、1つの仕組みとしてまとめる
多くの組織では、AIエージェントの実行環境、MCP基盤、AI出力の評価基盤を、別々のチームが別々の時期に作り、後からつなぎ合わせます。enechainでは、稼働中のLLM Gatewayと合わせて、1つの仕組みとして設計できます。たとえば、Gatewayで集めている利用ログを評価やコストの分析にそのまま使う、エージェントに許す操作とMCP基盤で公開するデータを同じ方針で決める、といった作り方ができます。電力取引という失敗が許されない領域で、AI-Nativeな基盤を構築するenechainは、国内最大のエネルギーマーケットプレイスを運営しています。エネルギーという社会インフラの取引を支え、経済産業省の許認可のもとで事業をしているため、システムには高い品質と、止まらないことが求められます。こうした業界では、品質を守るには人の手で確かめるしかない、という前提が根強く残りがちです。enechainはその前提を見直し、品質の要求を下げずに、開発と運用のやり方をAI-Nativeに作り変えていきます。規制が厳しく失敗が許されない業界でもここまでできる、という例を、国内で先頭に立って示すことを目指しています。このポジションは、その土台を作る役割です。汎用的なAI基盤の機能は、モデルやクラウドの事業者が次々と製品にしていきます。一方で、高い品質が求められる業務を、AIを前提に作り変える設計は、製品では置き換えられません。AIエージェントが社員と並んで働く時代の、会社の土台を先に作る
数年のうちに、社内ではAIエージェントが開発や業務の多くの仕事を受け持つようになります。そのとき必要になるのは、エージェント一つひとつの身元と権限、仕事の記録、出力の品質を確かめる方法です。社員には当たり前にある入社の手続き、権限の付与、仕事の評価に当たるものを、AIエージェントのために設計する。まだどの会社にも決まった答えが無い領域で、これからの会社の作り方そのものに関わる経験を積めます。■ 決められること設計と技術選定: 基盤の設計から使う技術まで、ご自身が中心になって決めます優先順位: 利用状況やコスト、障害の傾向から次の課題を見つけ、EMと優先順位を決めますチームをまたぐ変更: Kubernetesやネットワークに手を入れたほうが早ければ、プラットフォームチームのレビューを経て、自分で変更を出せます新しいサービスの導入と社内データの扱いのルールは、セキュリティ部門とEMの確認を経て決めます。■ 業務内容LLM Gatewayの開発・運用: 社内Gatewayの改善・障害対応。使えるモデルの制御、利用者ごとの予算管理、APIキーの管理方法の改善、監査ログの収集・管理AIエージェント実行環境の設計・構築・運用: AIエージェントごとに、何を実行してよいか、どのデータやシステムにアクセスしてよいかを設計し、安全な実行環境を作る。特定のエージェント製品に依存せず、製品を差し替えられる作りにするMCP基盤の整備: 社内の各チームがMCPサーバーを公開するときの基準と、認証・利用記録の仕組みを、関係チームと一緒に作るAI出力の評価基盤の運用・展開: LLM-as-a-Judgeなどを使った、本番リリース前の品質判定の仕組みを運用する。そのうえで、各プロダクトチームが自分たちで評価できるように、全社に広げるAIコスト・利用状況の見える化と最適化: プロバイダ別・チーム別のコストとトークン利用量を見える化し、予算管理や投資の判断に使うダッシュボードを作り、運用するこの先の広がりとして、基盤が全社の標準になるにつれて、社内のAI利用の統制ルールや、新しいモデル・ツールを全社で採るかの判断にも関わる場面が増えていきます。■ 開発・業務で使えるAIツールコーディング・開発: Claude Code、Codex、GitHub Copilot、Cursor、Devin調査・ドキュメント作成・業務効率化: ChatGPT、Gemini、Notion AI、NotebookLM、Microsoft Copilot、Slack AI■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
Tech.09_テックリード
エネルギー取引のマーケットプレイスを立ち上げるテックリード募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
事業領域拡大のため新規プロダクトの開発を進めており、共に事業の立ち上げを行なうエンジニアを募集しています。
■ 業務内容
テックリードとして、エネルギー市場における新規プロダクト開発の技術牽引をお任せします。
<業務詳細>
・フロントエンドからバックエンドにかけての技術選定
・DB設計、API設計、アーキテクチャ設計
・開発、コードレビュー
・CI/CD整備
・開発ドキュメント、運用ドキュメント整備
・デザインシステム構築、コンポーネント設計、Figmaを用いた画面設計(ご経験に応じて)
・ビジネスサイドとの要件定義 、ユーザーインタビューやログ分析を通じたUX改善(ご経験に応じて)
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.10_エンジニアリングマネジャー
【エンジニアリングマネジャー】国のインフラを目指すエネルギーマーケットプレイスを牽引するEMを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■開発上の課題
・システムの大規模化に伴う先々を見越したドメイン設計とアーキテクチャ設計
・高速な事業成長と強いガバナンスを両立するプラットフォームの開発
・国のインフラに近いシステムを構築するための、高いレベルのセキュリティ・可用性・パフォーマンス
・ドメインエキスパートとコミュニケーションをとりながら、複雑なエネルギードメインを理解する
・50名を超える大規模なTech組織のマネジメント・育成体制の構築
プロジェクトを1つリードするような立場で活躍いただける方を求めています。
インフラやコードのアーキテクチャ設計に責任を持ち、ドメイン理解・技術選定など幅広くリードするポジションを想定しています。その中で事業に近い領域を担当するか、横断的に利用される基盤に近い領域を担当するか(或いはその両方をバランスよく担当するか)は相談の上で決めています。
■ 業務内容
エンジニアリングマネジャーとして、プロジェクト/ピープル/テクノロジマネジメントをお任せします。事業に近い領域を担当するか、横断的に利用される基盤に近い領域を担当するか (あるいはその両方をバランスよく担当するか) は候補者様の希望に沿って決めたいと考えています。
<業務詳細>
- プロジェクトマネジメント業務
- ロードマップ策定、予算策定
- メンバーを介したプロジェクト推進
- ピープルマネジメント業務
- 採用(人員計画立案、実施)
- メンバーの育成ならびに評価
- テクノロジマネジメント業務
- 各種レビュー
- 技術の方針決定
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.14_SRE (AI Automation Engineer)
100兆円市場 | 大規模×高信頼性なシステムを支えるSRE (AI Automation Engineer) を募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ SRE領域に関する課題
1) 高速な事業成長と、マーケットプレイスとして求められる高い信頼性の両立
enechainは、エネルギーのマーケットプレイスという社会的責任の大きい領域で事業を展開しています。今後さらに事業が成長していく中で、可用性・セキュリティ・監査対応・BCPなどを高い水準で維持しながら、スタートアップとしての開発速度も落とさない仕組みが必要です。
2) AI時代の開発速度を支える運用基盤づくり
AIの活用により、実装スピードは大きく上がっています。一方で、監視・テスト・デプロイ・障害対応・運用設計が従来のままだと、開発組織全体としては速くなりません。SREには、AI時代に合わせて「信頼性の作り方」そのものをアップデートすることが求められています。
3) 少人数で複数プロダクトを支える、AI Native型 Hybrid SREへの挑戦
enechainでは、プロダクトや基盤システムが増える一方で、SRE組織はまだ少人数です。そのため、特定の人が頑張り続ける運用ではなく、監視・障害対応・リリース・セキュリティ・ガバナンスを仕組み化し、プロダクトチームが自律的に信頼性を高められる状態を目指しています。
その実現手段として、AIエージェントやSRE業務ナレッジベースを活用し、SRE業務そのものを再利用・自動化・高度化していきます。一般的なSREプラクティスをそのままなぞるのではなく、AI時代に合った新しいSREの形をつくっていくフェーズです。
■ 業務内容
SREとして、マーケットプレイスとして求められる高い信頼性と、スタートアップとしての開発速度を両立するための仕組みづくりを担っていただきます。
現状では監視まわりの設計・実装と監査対応に必要な運用ポリシーの整備・運用作業の自動化が主な業務になっていますが、チーム拡大と共に業務スコープは大いに見直していく予定です。
・サービス全体の信頼性向上に向けた戦略検討、ロードマップ策定
・プロダクトチームと対話しながらの監視ダッシュボードやアラートの設定
・インシデント検知、一次調査、復旧支援の仕組み化・自動化
・障害復旧能力向上に向けたRunbook、ポストモーテム、障害対応訓練の整備
・GitHub Actions等を用いたCI/CDパイプラインの改善
・Production Readiness Review(PRR)など、リリース前の運用品質チェックの仕組み化
・セキュリティ、可用性、運用性を踏まえたアーキテクチャレビュー
・監査対応や証跡管理に必要な運用業務の自動化
・SRE業務ナレッジベースの整備
・AIエージェントを活用したSRE業務の効率化・自動化
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflow, BigQuery, Pub/Sub, DataFlow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.15_SRE Lead
100兆円市場 | 大規模×高信頼性なシステムを支えるSRE Lead / Managerを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ SRE領域に関する課題
1) 高速な事業成長と、マーケットプレイスとして求められる高い信頼性の両立
enechainは、エネルギーのマーケットプレイスという社会的責任の大きい領域で事業を展開しています。今後さらに事業が成長していく中で、可用性・セキュリティ・監査対応・BCPなどを高い水準で維持しながら、スタートアップとしての開発速度も落とさない仕組みが必要です。
2) AI時代の開発速度を支える運用基盤づくり
AIの活用により、実装スピードは大きく上がっています。一方で、監視・テスト・デプロイ・障害対応・運用設計が従来のままだと、開発組織全体としては速くなりません。SREには、AI時代に合わせて「信頼性の作り方」そのものをアップデートすることが求められています。
3) 少人数で複数プロダクトを支える、AI Native型 Hybrid SREへの挑戦
enechainでは、プロダクトや基盤システムが増える一方で、SRE組織はまだ少人数です。そのため、特定の人が頑張り続ける運用ではなく、監視・障害対応・リリース・セキュリティ・ガバナンスを仕組み化し、プロダクトチームが自律的に信頼性を高められる状態を目指しています。
その実現手段として、AIエージェントやSRE業務ナレッジベースを活用し、SRE業務そのものを再利用・自動化・高度化していきます。一般的なSREプラクティスをそのままなぞるのではなく、AI時代に合った新しいSREの形をつくっていくフェーズです。
■ 業務内容
下記をリードしていただきつつ、ご志向性によっては採用・育成・ロードマップ策定・横断プロジェクトといったマネジメント業務もお任せしたいと考えています。バランスは相談させてください。
- 人力でのインシデント検知比率をゼロに近づけていく上で必要になる、プラットフォームレベルの横断監視の強化と全サービスへの標準監視構成の実装
- プロダクト個別に最適化された監視実装のAIによる効率化
- パフォーマンス関連メトリクスレビュー及びパフォーマンスチューニングのAIによる自動化
- インシデント復旧速度を飛躍的に高めるためのAIインシデント対応ツールの導入や周辺ワークフローの自動化
- 監査対応や外部認証取得に必要となる各種の証跡収集・管理の自動化ワークフロー構築
- SDLC全体を安全に高速化するためのエージェントハーネスの整備、特にコードレビューとQAの品質・生産性が自律的に改善される環境の構築
- Production Readiness Review (PRR) のチェック観点の改善とAIによるチェック作業の自動化
- Chaos Engineering 環境の整備と障害対応訓練の企画運営
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
m
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflow, BigQuery, Pub/Sub, DataFlow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.16_AI Native Platform Engineer
100兆円市場 | AI時代の開発体験とガバナンスを支え高速な事業成長を実現するAI Native Platform Engineerを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ Platform Engineering 領域に関する課題
1. 高速な事業成長と、開発者体験・ガバナンスの両立
enechainは、エネルギーの取引所という社会的責任の大きい領域で事業を展開しています。プロダクトが増え続けるなかで、開発者が迷わず・速くプロダクトを届けられる状態と、取引所として求められるガバナンス(標準化・セキュリティ・監査対応)を、高い水準で両立する開発基盤が必要です。
2. AI時代の開発速度を支えるプラットフォームづくり
全社に生成AI(Claude Code等)が浸透し、実装スピードは大きく上がっています。一方で、インフラ・環境・デプロイの提供が従来のまま(人が操作する前提)だと、開発組織全体としては速くなりません。Platform Engineeringには、AI時代に合わせて「プラットフォームの作り方」そのものをアップデートすることが求められています。
3. 少人数で全プロダクトを支える、AI Native型プラットフォームへの挑戦
プロダクトや基盤システムが増える一方で、Platform Engineeringチームはまだ少人数です。特定の人が頑張り続ける運用ではなく、インフラ構築・デプロイ・検証環境・ガバナンスを仕組み化し、開発者(と、開発者が使う生成AI)が自律的に・安全にインフラを扱える状態を目指しています。一般的なPlatform Engineeringのプラクティスをそのままなぞるのではなく、AI時代に合った新しいプラットフォームの形をつくっていくフェーズです。
■ 業務内容
Platform Engineerとして、開発者が迷わず・速く・安全にプロダクトを届けられる開発基盤づくりを担っていただきます。チーム拡大と共に業務スコープは見直していく予定です。
・内製の開発者プラットフォーム(IDP)の開発と、既存インフラの移行(スキーマ駆動でTerraform/Kubernetesコードを生成)
・PR Preview基盤(PRごとに検証環境を払い出すKubernetes controller)の開発・全社展開
・GKE / Kubernetes共有クラスタの運用・改善、標準構成の刷新
・Terraform / IaC基盤(共通モジュール・CI/CD)の開発・推進
・Argo CD / Argo Workflowsによるデプロイ・ジョブ実行基盤の高度化
・ポリシーによる構成チェックの自動化(Policy as Code)と、生成AIを活用した変更レビュー・品質ゲートの仕組みづくり
・生成AI(自動化ツール)が安全にインフラを操作するための権限・監査の整備
・ADRやDesign Docによる意思決定の整備、開発者向けガイドライン・オフィスアワー運営
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflow, BigQuery, Pub/Sub, DataFlow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.17_セキュリティエンジニア
100兆円市場 | 国のインフラとなるエネルギーマーケットプレイスを創るセキュリティエンジニアを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ セキュリティ領域における課題
・セキュリティの専門知識を持ったメンバーの不在
・セキュリティリスクの可視化、及び対策への投資
・上場に向けた社内セキュリティの改善
・技術広報・採用広報の強化
※参考記事: チームトポロジーの観点で見直すプラットフォーム開発組織
https://techblog.enechain.com/entry/team-topologies-based-reevaluation
■ 業務内容
自社プロダクトのセキュリティ強化に貢献していただきます。
・セキュリティ要件の定義
・セキュリティ強化に関する計画の立案、実施
・ペネトレーションテスト等のセキュリティチェックの実施(或いは外注マネジメント)
・アプリケーションコード内のバグやセキュリティホールを発見するためのコードレビュー
・攻撃の検知、対策。それらの自動化
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング/分析:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflows, BigQuery, Pub/Sub, Dataflow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.18_ソフトウェアエンジニア_AI Native QA推進
100兆円市場 | AI Native時代のQAを仕組みから設計するソフトウェアエンジニアを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ 募集背景
生成AIによって「作る」スピードが桁違いに上がった今、プロダクト開発のボトルネックは作ったものを「検証する」ことに移りつつあります。enechainはこの構造変化に、QAの仕組みごと作り直すことで向き合おうとしています。
1/ AI Nativeな開発への移行
enechainのプロダクト開発部では、Claude CodeやDevinを中心にAIをフル活用したAI Nativeな開発への移行に取り組んでいます。実装が圧倒的に速くなった結果、「何を作るか」を決めることと並んで、生成AIが出力するプロダクションコードの品質をコントロールするハーネス/ガードレールとしてのソフトウェアテストの重要性がかつてなく高まっています。
2/ QAチームの現在地
QAチームはプロダクト品質の維持・向上をミッションに、正社員3名+ビジネスパートナー数名の体制で、Embedded QAとして各プロダクトの開発チームに参加し、ソフトウェアテストを中心にプロダクトのQAに取り組んできました。従来は手動のシステムテストやノーコードツールを用いたE2Eテストが活動の中心でしたが、今年4月に長年バックエンドエンジニアとしてプロダクト開発を行ってきたシニアソフトウェアエンジニアがQAチームに移籍。ユニット/インテグレーションレベルのテスト改善、ツール開発、CI構築といった、これまでアプローチの難しかった領域に取り組めるようになりました。
3/ なぜ今、募集するのか
実装が速くなるほど、人手に依存した検証では品質とスピードを両立できなくなります。私たちが目指すのは、テストの分析・設計・実装を中心にSDLC全体のQA活動をAIが主導する「AI駆動QA基盤」を作り、その上で、プロダクトやチームの文脈に合わせた多層的な自動テストが設計・実装され続ける状態です。これを一緒に前へ進めるために、ソフトウェアエンジニアとしてプロダクト開発とプロダクト品質向上の両方に取り組んできた方の力を必要としています。
■ 課題
1/ 手動テスト・E2E偏重による高コストなテスト構造
enechainのこれまでのソフトウェアテストは、忠実性(本番の環境・振る舞いへの近さ)は高いがコストの高い手動システムテストやE2Eテストを網羅的に行うことに依存した構造でした。ユニット/インテグレーションテストに関するチーム方針は確立されておらず、多層的なテストレイヤーへの転換を、テスト戦略の設計から実装まで含めて進める必要があります。整備された仕組みの運用ではなく、構造そのものを作り変えるフェーズです。
2/ AIによる実装高速化が生んだ「検証のボトルネック」
生成AIの活用で実装が高速化した結果、もともと高コストだったテストが、SDLC全体のボトルネックとして深刻化しています。テスト自体もAI主導で設計・実装される仕組みへ転換しなければ、実装のスピードに検証が追いつきません。
3/ 金融 × 電力の難解ドメインと、生成AIの限界
enechainの事業はエネルギーと金融の掛け算という難解なドメインの上に成り立ち、システム障害は顧客の重要な意思決定や収益に直接影響します。一方で、生成AIは適切なテスト分析・設計に必要なドメイン知識を持たず、確率的な出力だけでは要求水準の品質を維持できません。ドメイン知識をどうAIに供給し、AIの出力品質をどう制御するか——まだ確立された答えのない問題であり、AI Native時代における人間のエンジニアの価値が最も問われる領域です。
■ お任せしたいこと
- 中長期ミッション
- 主要プロダクトであるeSquare Live(エネルギーのマーケットプレイス)とその周辺サービスにおいて、AI駆動QA基盤を確立し、高い品質要求とリリースリードタイムの短縮を両立させること
- その先で、Platformチームとして基盤を各開発チームに提供し(x-as-a-service)、Enablingチームとして開発チームを支援する(facilitation / collaboration)ことを通じて、QAチームに依存することなく開発チーム自身がプロダクト品質に責任を持てる状態の実現を、チームの中核の一人として牽引していただきます
- 短期ミッション(入社後〜半年のイメージ)
- 多層的なテストレイヤーの方針に基づく、eSquare Liveおよび周辺サービスの自動テスト・CIの設計と実装
- AI駆動QA基盤のeSquare Liveおよび周辺サービスへの導入と改善
- AIが出力したテストウェアのレビューによる品質担保と、スキルやナレッジへのフィードバックを通じたAIアウトプット品質の継続的改善
- 開発チームとの協力・分担体制の構築(開発チームでもすでにAI駆動開発やAI駆動QAに取り組んでおり、足並みを揃えて進めます)
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflow, BigQuery, Pub/Sub, DataFlow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.19_コーポレートセキュリティ
100兆円市場 | 国内最大のエネルギーマーケットプレイスのコーポレートセキュリティを募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ 業務内容
- コーポレートセキュリティ戦略の立案・実行(CISOと共に描き、推進をリード)
- 情報セキュリティガバナンス構築・運用(ISMS認証取得含む各種コンプライアンス対応)
- セキュリティ規定、ルールの策定、AIを活用加速しながらリスク管理できる環境設計・ルール整備
- ゼロトラスト環境の設計・構築・運用(SASE/SSE、Okta、Intune、Jamf等を活用したID・デバイス管理)
- 社内セキュリティ文化醸成(教育プログラム・訓練の企画・運営)
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
Tech.22_Technical PdM
100兆円市場 | クライアントの基幹業務から次のプロダクトを定義する Technical PdM を募集
■ 会社概要
2019年の創業以来、エネルギー事業者向けにオンラインのマーケットプレイスを提供し、大手電力会社を含むマーケットの95%のシェアを占める法人企業が参加する国内最大の取引市場へと成長しました。GTV (取扱高) は3兆円に迫り、今後は単年度の取扱高で100兆円市場の実現を目指しています。
2026年1月にはシリーズB追加ラウンドで総額50.5億円の調達を実施し、さらに開発チームへと積極投資しています (累計取扱高3兆円を突破。今後はグローバル水準の機能開発、セキュリティ投資、AI活用を加速)。
https://enechain.co.jp/news/enechain-raises-5billion-jpy-in-series-b-extension
■ プロダクト
1/ eSquare: トレーディングプラットフォーム
国内初のオンラインでエネルギーを自由に売買できる本格的なトレーディングプラットフォーム (経産省による許認可事業)
2/ eCompass: マーケットデータプラットフォーム
電力取引に必要な、電力価格や燃料価格の市況データなど、エネルギーに関するあらゆるデータ・マーケット情報を提供するデータプラットフォーム
3/ eScan: マーケットのリスク管理ツール
取引状況や市況データから事業上のリスク量を可視化する日本電力に特化したETRM(Energy Trading Risk Management System)
4/ JCEX: 環境価値取引のマーケットプレイス
気候変動の緩和や日本におけるカーボンニュートラルの実現を後押しする、国内の環境価値や海外ボランタリークレジットをオンライン上で売り買いできるマーケットプレイス
-> プロダクト情報: https://enechain.co.jp/services
■ 業務内容
- 顧客の基幹業務を解体し、プロダクト要件・データ要件への落とし込み、内製エンジニアチームとの連携
- プロダクト戦略策定、顧客システムと自社プロダクトとを連動したインターフェース仕様やデータ品質・移行設計
- 案件ごとに「既存プロダクトの拡張で解くか / 新規プロダクトを立てるか / 別の手段を設けるか」そして「深く掘るか / 浅く継続か / 撤退か」のビジネス判断、また品質・コスト・納期も踏まえたスコープマネジメント
■ 技術スタック
https://techblog.enechain.com/entry/technology-stack-2023-summer
・フロントエンド:React、TypeScript
・バックエンド:Go/gRPC、NestJS/GraphQL
・データベース:PostgreSQL
・データエンジニアリング:Python
・モバイル:Flutter
・インフラ:GCP, GKE, Argo Workflow, BigQuery, Pub/Sub, DataFlow, etc
・IaC:Terraform
・分析ツール:Looker Studio, Tableau, Google Analytics
・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions, Argo CD
・ロギング/モニタリング:Datadog
■ AI環境
・NotionAI
・OpenAI
・Claude
・Gemini
・NotebookLM
・CURSOR
・Devin
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