CS の求人一覧 - DIGGLE株式会社
カスタマーサクセス(CE)
【経営管理SaaS】課題解決型システム導入コンサルタントを募集します
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>予実管理クラウド「DIGGLE」のマーケットへの更なる浸透を目指し、人員の拡充を行います。
予実管理のプロフェッショナル集団として磨きをかけていくために、既存メンバーの知見とシナジーを起こします。<業務内容>DIGGLEにおいて、企業の予実管理の課題を解決し続けることで、組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げることへの貢献を期待します。
本ポジションでは、ドメインエキスパートとして予実管理の課題解決にコミットしていただきます。
企業のCFO、経営企画担当者といった「企業の戦略を担うブレイン」の方々がクライアントの対面です。
システム導入を直接的な手段として捉えず、企業の未来の質を上げるための課題解決型コンサルタントとして活躍できるポジションです。
主に顧客の心を動かすオンボーディング体験を運用いただきます。具体的には以下の業務内容を想定しています。DIGGLE導入プロジェクトのプロジェクトマネジメント要件定義コンサルティング予実管理運用構築・改善のコンサルティングDIGGLEの設定代行顧客向けトレーニング実施その他、オンボーディングプロセスを磨くための企画立案・CS全体の課題解決のための企画・実行などにも関わっていただくことができます。<チームについて>##チームの特徴カスタマーサクセスチームは35名4チームで構成されています。顧客オンボーディングを担うCE(カスタマーエンゲージメント)チーム、お客様のDIGGLE活用度深化・より深い課題解決を担うSCS(サクセス)チームプロダクトの要件定義・設定の最適化を担うPE(プロダクトエキスパート)チーム顧客プロセス全体の改善を担うCS企画チーム
の4チームに分かれています。カスタマーサクセスチームのメンバーは総合商社・大手監査法人・外資系メーカー・外食大手・他SaaSのカスタマーサクセスなど多様バックグランドのメンバーで構成されています。
チームでは会社全体のValuesはもちろんのこと、「顧客起点」という考え方を重視し、仕組み化することを大切にしています。<ポジションの魅力>プロダクトへの愛着を持つことが出来て、「自社製品」で課題解決することに嬉しさを感じることが出来る。自分の日々の行動の結果が明確に成果として見える。200名の組織に向かう拡大フェーズに関わりながら、自ら事業を作り上げていく楽しさを感じることができ、また「自分の意志」で事業や組織を大きく変えていくことが出来る。目の前に困っているお客様がいる中で、裁量をもってそのお客様とともに解決策を一緒に考え、実行していく、結果うまくいけば、お客様にも感謝され、事業も成長する、という実感を持てる。比較的、論理的で落ち着いた社風である。お客様へのコンサルティングを通して、予実管理という経営の根幹にかかわる業務の知識が深まる。対クライアントのプロジェクトマネジメントスキルが高まる。
カスタマーサクセス(Enterprise)
エンタープライズ企業の経営管理を変える!業務改善コンサルタント募集
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供
経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング
「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」
「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>次の成長ステージであるシリーズCを目指し、更なる事業のトップライン引き上げが急務となっています。それに際し、エンタープライズマーケットへの戦略的な進出は、今後の成長の鍵であり、重要なミッションとなっています。
2025年、エンタープライズチームとして新たに立ち上げ、この巨大なマーケットを切り開くための「攻め」の組織を構築します。国内大手企業への「経営管理クラウドDIGGLE」の導入が急速に進む中、エンタープライズ特有の複雑な課題に対応できるCS人材が求められています。システム導入をゴールとせず、運用定着のさらにその先にある、経営層や経営企画部門と共に「企業の未来の質を上げる」ための仕組みをつくる。そんな視点で伴走できる方をお迎えしたいと考えています。<業務内容>エンタープライズ企業の経営層・経営企画担当者と向き合い、DIGGLEの導入を起点に予実管理の高度化を支援いただきます。導入プロジェクトのマネジメント多数のステークホルダーを巻き込みながら、要件定義から稼働までをリード経営管理のコンサルティング予実管理プロセスの設計や改善を通じ、経営企画部門の課題解決を支援システム活用推進DIGGLEの設定やトレーニングを通じて、定着と活用深化をサポート顧客体験の進化オンボーディングプロセスの設計・改善や、Sales/CS/Productとの横断連携による提供価値向上その他、業務フローの型化やイネーブルメント、あるいはアカウントマネージャーと協働して他部門提案などにも携わっていただく可能性がございます。<チームについて>##チームの特徴
エンタープライズチームはIS・FS・CSを含む約20名体制。メンバーは大手SaaS、メガバンク、総合商社、不動産、官公庁など多様なバックグラウンドを持ち、知見を持ち寄って顧客に伴走しています。チームでは会社全体のValuesはもちろんのこと、「顧客起点」を重視する文化が根付いており、単なるシステム活用にとどまらず、経営の意思決定や仕組みづくりまで踏み込む姿勢を大事にしています。<やりたいけどできていないこと>大手企業の導入実績が増える一方、さらに提供価値を高めるには、高度なプロジェクトマネジメントスキルが不可欠です。そのため、外部から経験者に入社いただき、エンタープライズCSの勝ちパターンを一緒に構築していただきたいと考えています。<ポジションの魅力>日本を代表する大手企業の経営層と直接対話し、経営管理の変革を共に実現できるシステム導入にとどまらず、経営企画の意思決定プロセスそのものを支援するCSチームの立ち上げフェーズで、エンタープライズCSの型を自らつくっていける裁量難易度の高いプロジェクトを通じ、PMスキルや管理会計知識を飛躍的に磨け事業成長とIPOを見据えたスケールフェーズに参画できる「大人なスタートアップ」で、ライフプランに合わせた柔軟な働き方(首都圏在住者は週1出社)をしながら成長できる
カスタマーサクセス(MM,EP,新規)
【経営管理SaaS】カスタマーサクセス(MM,EP,新規)|既存事業のスケール、新規プロダクトの立ち上げを担っていただきます
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>DIGGLEは現在、主力製品である「DIGGLE 予実管理」のエンタープライズマーケットへの本格導入を進めるとともに、「ヒト・モノ・カネ」全領域を統合するマルチプロダクト戦略へと舵を切り、複数の新規プロダクトを連続的に立ち上げるフェーズに突入しています。事業がシリーズCに向けて急成長し、顧客層も拡大・複雑化する中、これまでの属人的な支援から脱却し、強固なカスタマーサクセス組織を構築することが急務となっています。そこで、会計実務の深い知見を持つ既存メンバーに加え、SaaSビジネスにおけるLTV最大化や仕組み化の知見をお持ちの方を新たに募集します。エンタープライズ企業特有の高度な経営課題解決から、新規事業における0→1推進とサクセスの型化まで、これからのDIGGLEの事業成長をCSの最前線で力強く牽引していただける方を求めています。<業務内容>DIGGLEにおいて、企業の予実管理の課題を解決し続けることで、組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げることへの貢献を期待します。担当する顧客の属性(エンタープライズ・ミッドマーケット)やプロダクトのフェーズ(既存事業・新規事業)に応じ、顧客の経営課題解決と自社の事業成長にコミットしていただきます。単なる操作説明ではなく、顧客のKPI達成を支援する「サクセスパートナー」として、以下の業務を推進していただきます。**オンボーディングと定着支援: **顧客のゴールを定義し、最短距離でプロダクトを使いこなすための導入プロジェクトを推進する**管理会計のコンサルティング:**システム導入に留まらず、会計知見を活かして顧客の予実管理体制構築や業務プロセス改善に伴走し、管理会計における課題解決をするLTVの最大化: 定期的なヘルスチェックやデータ分析に基づき、追加機能や活用範囲の拡大を提案し、アップセル・クロスセルを実現するCSプロセスの標準化・仕組み化: 属人的な支援を脱し、成功事例の型化(マニュアル整備)や業務フローの自動化を通じて、組織全体の生産性を向上させる仕組みづくりプロダクトフィードバック: 顧客の声を収集・分析し、開発チームと連携してプロダクトの価値向上に繋げる新規事業のPMF推進とサクセス仮説の検証: 新規プロダクトの初期導入顧客に対するオンボーディングを通じて、顧客の「本当の課題」を深く理解し、サクセスの仮説検証と初期の勝ちパターンを探索<チームについて>DIGGLEのカスタマーサクセスはプロダクトや顧客層に応じた特徴的なチーム体制をとっています。ミッドマーケットカスタマーサクセスチーム:
従業員規模が1000名以下の顧客を担当するチームです。35名で構成されており、導入支援(CE)、サクセス(SCS)、テクニカル(TE)、CS企画の4つの専門チームに分かれています。
大手SaaS、総合商社、監査法人、外資系メーカーなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、それぞれの専門知見を持ち寄って顧客に伴走しています。エンタープライズチーム:
既存のCS組織とは別に、エンタープライズマーケットを開拓するための横断チームを組成しています。IS・FS・CSを含む約20名体制で顧客の成功に向き合っており、単なるシステム活用にとどまらず、顧客の経営の意思決定プロセスや仕組みづくりまで深く踏み込む姿勢を大切にしています。新規事業チーム(新規募集):
既存の予実管理プロダクトとは別に、「人員管理」「リベート管理」「売上予実管理」「設備投資管理」などの新規プロダクトを連続的に立ち上げるための専門チームです。事業責任者や開発チームと二人三脚で「共創」する体制をとり、役割の垣根を越えて顧客の生の声を直接聞きながら、「不確実性」を楽しみつつ最短距離でPMFを目指します。<ポジションの魅力>経営層に対する直接的なアプローチ: 企業のCFOや経営企画といった経営の中枢を担う層に対し、予実管理という根幹業務のコンサルティングを行うため、高いビジネス視座を養うことができます。SaaSビジネスの成長への直接的な寄与: 顧客の成功が契約更新やアップセルという形で自社の収益成長に直結するため、事業が伸びる手応えをダイレクトに感じられます。組織をスケールさせるプロセス構築: 拡大期の組織において、個人の成果を最大化するだけでなく、再現性のある支援フローの設計など、組織全体の生産性を高める基盤作りに携われます。市場価値の高い専門性の獲得: 会計領域の不変的な知識と、SaaS特有のデータ駆動型スキルを掛け合わせることで、希少性の高いキャリアを構築できます。論理的で自律した組織文化: 数値に基づいた冷静な判断を尊重する社風です。裁量を持って顧客とともに解決策を考え、実行できる環境が整っています。
カスタマーサクセス(SCS)
【経営管理SaaS】既存営業×PM力を生かす、カスタマーサクセス募集
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」
「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>予実管理クラウド「DIGGLE」のマーケットへの更なる浸透を目指し、人員の拡充を行います。
予実管理のプロフェッショナル集団として磨きをかけていくために、既存メンバーの知見とシナジーを起こします。<業務内容>DIGGLEにおいて、企業の予実管理の課題を解決し続けることで、組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げることへの貢献を期待します。
本ポジションでは、ドメインエキスパートとして予実管理の課題解決にコミットしていただきます。
企業のCFO、経営企画担当者といった「企業の戦略を担うブレイン」の方々がクライアントの対面です。カスタマーサクセス担当者として、お客様の理想の予実管理を実現するための課題発見・解決を実施いただきます。お客様の予実管理の課題発見・解決策のご提案課題解決を前提とした、プロダクトの活用度深化・アップセルのご提案。運用フェーズの顧客向けのサービス提供の仕組み化。ハイタッチ・ロータッチ・テックタッチのタッチ手段×顧客タイプによるオペレーション確立利用率が低いお客様に対する利用促進の支援お客様に機能を活用してもらうための施策検討・実行開発チームへのプロダクトフィードバックを通じたプロダクトのブラッシュアップその他、チーム立ち上げフェーズのため様々な業務に携わっていただくことができます。<チームについて>カスタマーサクセスチームは35名4チームで構成されています。顧客オンボーディングを担うCE(カスタマーエンゲージメント)チーム、お客様のDIGGLE活用度深化・より深い課題解決を担うSCS(サクセス)チームプロダクトの要件定義・設定の最適化を担うPE(プロダクトエキスパート)チーム顧客プロセス全体の改善を担うCS企画チームの4チームに分かれています。カスタマーサクセスチームのメンバーは総合商社・大手監査法人・外資系メーカー・外食大手・他SaaSのカスタマーサクセスなど多様バックグランドのメンバーで構成されています。
チームでは会社全体のValuesはもちろんのこと、「顧客起点」という考え方を重視し、仕組み化することを大切にしています。<ポジションの魅力>プロダクトへの愛着を持つことが出来て、「自社製品」で課題解決することに嬉しさを感じることが出来る。お客様の声を一番理解しているポジションとして、他部門と連携し、より高い価値を提供できるプロダクト開発や仕組み構築に関われる自分の日々の行動の結果が明確に成果として見える。200名の組織に向かう拡大フェーズに関わりながら、自ら事業を作り上げていく楽しさを感じることができ、また「自分の意志」で事業や組織を大きく変えていくことが出来る。比較的、論理的で落ち着いた社風である。お客様へのコンサルティングを通して、予実管理という経営の根幹にかかわる業務の知識が深まる。
カスタマーサクセス(新規事業)
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>DIGGLEは現在、主力製品「DIGGLE 予実管理」で培った顧客基盤を武器に、「ヒト・モノ・カネ」全領域を統合するマルチプロダクト戦略へと舵を切り、2025〜2027年にかけて「人員管理」「売上予実管理」「設備投資管理」など複数の新規プロダクトを連続的に立ち上げるフェーズに突入しています。この0→1フェーズにおいて初期顧客をサクセスに導き、プロダクトのPMFを力強く牽引する「新規事業専任のカスタマーサクセス」を新たに募集します。まだ正解や決まった仕様がない中で、顧客の生の声を拾い上げ、事業責任者や開発チームと二人三脚で「事業に資するプロダクト」と「再現性のあるサクセスの仕組み」をゼロから創り上げていただける方を求めています。<業務内容>新規プロダクトの初期導入顧客に対するカスタマーサクセス業務全般と、事業・プロダクト開発への最速のフィードバックループの構築を担っていただきます。
単なる操作説明にとどまらず、以下の業務を通じてPMF達成とサクセスの型化を推進していただきます。新規事業のPMF推進とサクセス仮説の検証: 新規プロダクトの初期導入顧客に対するオンボーディングを通じて、顧客の「本当の課題」を深く理解し、サクセスの仮説検証と初期の勝ちパターンを探索します。顧客フィードバックループの構築: 顧客の声を収集・分析し、事業責任者やエンジニアと密に連携。「顧客の課題を解決する最短の機能は何か」の議論から参画し、市場からのフィードバックを即座にプロダクト開発へ反映させます。新規事業のCSプロセスの0→1構築: 属人的な支援から再現性のあるオンボーディングの型化、CS業務の基盤構築をリードします。コンパウンド戦略におけるLTV最大化: 将来的なマルチプロダクト展開を見据え、既存の「DIGGLE」基盤とのデータ連携や複数プロダクトを横断したクロスセルの機会創出、アップセル提案を行い、LTVを最大化します。<チームについて>カスタマーサクセス部門の中でも、既存の予実管理プロダクトとは独立した「新規事業チーム」への配属となります。このチームは「人員管理」「リベート管理」「売上予実管理」「設備投資管理」などの新規プロダクトを連続的に立ち上げるための専門チームです。事業責任者や開発チームと二人三脚で「共創」する体制をとり、役割の垣根を越えて顧客の生の声を直接聞きながら、「不確実性」を楽しみつつ最短距離でPMFを目指すアジリティを持っています。<ポジションの魅力>事業・プロダクトの0→1立ち上げ経験: 事業責任者と二人三脚でプロダクトを作り、最初のビジネス成果を上げる経験を積むことができます。「How(どう支援するか)」だけでなく「What(どんなプロダクト・機能を作るか)」から主導できます。不確実性を楽しむアジリティ: 決まった仕様やフローがない中で、自ら正解を探りに行き、サクセスの仕組みをゼロから構築できる裁量の大きさがあります。マルチプロダクト化における挑戦: 単一のプロダクトではなく、複数のプロダクトを横断した全体設計やクロスセル戦略など、難易度が高く市場価値の高いキャリアに挑戦できます。「ビジネスに強いCS」への進化: 開発チームとの距離が非常に近く、顧客の生の声を即座にエンジニアリングで解決していくプロセスを通じて、事業開発レベルの高い視座を獲得できます。