Dev の求人一覧 - DIGGLE株式会社
QAエンジニア
<事業概要>
DIGGLEは「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をProduct Visionとして掲げ、経営管理において全社でのコラボレーションが重要だというコンセプトに基づき、経営と現場がより相互につながる経営管理を行うための、コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供をしています。
経営管理とは、企業の目指す目標に対して日々健全に進んでいるかどうかを管理・改善すること全般を指します。お金に関することのみではなくビジネスにおける「ヒト・モノ・カネ」が含まれています。
使いやすくUIに優れ、かつ高機能なプロダクトとともに、元経営企画担当者など数値管理の知見豊富なカスタマーサクセスによるコンサルティングを提供することで、各社に合わせたベストプラクティスを実現可能にしています。
<Mission>
DIGGLEのミッションは「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」です。すべての企業にはまだ見ぬ成長可能性が広がっていると考え、テクノロジーの力でその一つ一つを掘り起こし、企業のありたい姿の実現を支援することで、産業と社会の在り方を革新しています。
VUCA時代においては、①自社の状況を解像度高くいち早く把握し、②スピード感を持って軌道修正していくこと、がますます重要であり、そのような体制を構築できるかが今後の企業経営において重要なファクターになると考えています。
「DIGGLE」というプロダクトを通して、お客様の企業価値向上に伴走し、ひいては日本産業を支えることに繋がるという思いで展開しています。
<募集背景>
プロダクト組織拡大に伴い、品質とスピードの両立を目指すべくQA組織の立ち上げを行います。
<概要>
テスト実施のみならず、開発プロセス全体における品質向上や品質文化の醸成など、幅広い視点から品質向上に取り組んでいただきます。
<具体的な仕事内容>
・テスト計画の策定と実行
・テストケースの設計、作成、実行
・バグの検出、報告、追跡
・テスト結果の分析と報告
・テスト自動化の設計、実装、保守
・開発チームとの連携による品質改善活動
・品質基準とプロセス改善への貢献
・品質文化の醸成
・パフォーマンス、セキュリティ、ユーザビリティテストの実施
<入社後の流れ>
・OJTで業務を進めていきます
・チューター制度を採用しています
・業務に慣れるまでは、個人に合わせて毎日~1週間に1回のペースでこまめに相談の時間を設けています
・配属後は、軽微な改善業務からお任せする予定です
<業務の進め方>
・スクラム開発を採用しているため、2週間に1回スプリントイベントがあります
・進捗確認や不安点を相談するために、毎日ミーティングを行います
・1カ月~3カ月の単位でチームとして振り返りを行い、PDCAを回しながら業務を行います
・コミュニケーションツールはSlackやGoogle Meet、タスク管理ツールはJIRAを使用しています
<チームについて>
・上流工程からリリース・運用まで一気通貫してフルスタックに開発できるメンバーで構成されています。
・ 基本設計から開始が主ですが、PJによっては要件定義から行っています。
・少数精鋭の高い技術力を持つ若手〜シニアまでいる多様なチーム構成
・年齢に関係なくフラットに言い合える組織
<やりたいけどできていないこと>
・新規プロダクトの開発
・クライアントの潜在ニーズに見合った機能開発
・DevOps業務の改善、スピードが鈍化しないようなインフラ体制の構築
・積極的な技術発信
<ポジションの魅力>
1. 環境について
・急成長のB2BSaaS市場の目まぐるしいグロースの中での開発にチャレンジできます。また経営層・経営企画層・事業部長クラスがユーザのため、そのレイヤーのユーザの知識を学べることができるのはビジネス領域において非常に成長できる要素として考えています。
2. 技術について
・コードを綺麗にすることにこだわっており、それ故に過去の負債解消に追われるようなことはありません。また価値のある技術を積極的に取り組むための学習についても積極的に取り組んでおり、社内勉強会が定期的に開催されています。
3. 事業領域について
・管理会計という領域では、法規制などの制約が少なく、多様なニーズが生まれやすくなっています。特に予実管理市場は、「秘伝のたれ」化しやすい傾向があり、「隣の会社がどうやって予実管理をしているのか」からして分からない状態だったりします。複数の顧客ニーズを満たす、少数の機能を見つけだすことは容易ではありません。多様なニーズに応えられる少数の機能に集約して、一つのソフトウェアへ実装しています。そうすることで SaaS という形態でコストメリット高く十分な価値を顧客へ提供できます。
4. チームについて
・上流工程からリリース・運用まで一気通貫してフルスタックに開発できるメンバーで構成されており、高い技術力を持つ若手〜シニアまでいるチームとなっています。
SRE
管理会計SaaS「DIGGLE」のwebサイト信頼性向上のために、事業成長の根幹を担うエンジニア募集!
<事業概要>
DIGGLEは「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をProduct Visionとして掲げ、経営管理において全社でのコラボレーションが重要だというコンセプトに基づき、経営と現場がより相互につながる経営管理を行うための、コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供をしています。
経営管理とは、企業の目指す目標に対して日々健全に進んでいるかどうかを管理・改善すること全般を指します。お金に関することのみではなくビジネスにおける「ヒト・モノ・カネ」が含まれています。
使いやすくUIに優れ、かつ高機能なプロダクトとともに、元経営企画担当者など数値管理の知見豊富なカスタマーサクセスによるコンサルティングを提供することで、各社に合わせたベストプラクティスを実現可能にしています。
<Mission>
DIGGLEのミッションは「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」です。すべての企業にはまだ見ぬ成長可能性が広がっていると考え、テクノロジーの力でその一つ一つを掘り起こし、企業のありたい姿の実現を支援することで、産業と社会の在り方を革新しています。
VUCA時代においては、①自社の状況を解像度高くいち早く把握し、②スピード感を持って軌道修正していくこと、がますます重要であり、そのような体制を構築できるかが今後の企業経営において重要なファクターになると考えています。
「DIGGLE」というプロダクトを通して、お客様の企業価値向上に伴走し、ひいては日本産業を支えることに繋がるという思いで展開しています。
<募集背景>
予実管理クラウド「DIGGLE」のマーケットへの更なる浸透を目指し、人員の拡充を行います。
これまでの開発によって予実管理に強く求められる一通りの機能が揃い、一定期間で新規にご契約いただけるお客様の数が1年前に比べて2倍以上となりました。その結果、200社を超えるお客様にご契約いただいています。
しかし、漸次的な拡張によって機能が揃い高機能化した一方で、新しく増えた機能を利用しないお客様にとってはプロダクトの見通しが悪くなってしまった面もあります。
現在は、お客様がやりたい事のサポートを手厚く行うカスタマーサクセスの努力によって満足度を維持している状況ですが、今後はプロダクト本体の機能を見直し、必要な機能を維持したままより使いやすいものに洗練していきます。
<業務内容>
SREエンジニアとしての業務全般をお任せします
・バックエンドではRuby on Rails、フロントエンドではReactを使用します
・インフラ領域では、Amazon Web ServicesやTerraformを用いて業務を行います
・アプリの実行環境としてはECS、DBにはAurora(PostgreSQL)を利用しています
・DatadogやCloudwatchを使ったモニタリング設計と実装を行います
<具体的な仕事内容>
・ECSやDBのキャパシティプランニング
・DatadogやCloudwatchを利用した監視の実装
・プロセスや組織のルール作り、仕組み化、効率化
・CI/CD Pipeline(GitHub Actions)の作成および改善
・開発生産性に関わるタスク全般(トイルの削減やデプロイの改善など)
・インシデントマネジメント
・セキュリティ関連対応
等々
<入社後の流れ>
・OJTで業務を進めていきます
・チューター制度を採用しています
・業務に慣れるまでは、個人に合わせて毎日~1週間に1回のペースでこまめに相談の時間を設けています
・配属後は、軽微な改善業務からお任せする予定です
<業務の進め方>
・スクラム開発を採用しているため、2週間に1回スプリントイベントがあります
・進捗確認や不安点を相談するために、毎日ミーティングを行います
・1カ月~3カ月の単位でチームとして振り返りを行い、PDCAを回しながら業務を行います
・コミュニケーションツールはSlackやGoogle Meet、タスク管理ツールはJIRAを使用しています
<ポジションの魅力>
1. 環境について
1. 急成長のB2BSaaS市場の目まぐるしいグロースの中での開発にチャレンジできます。また経営層・経営企画層・事業部長クラスがユーザのため、そのレイヤーのユーザの知識を学べることができるのはビジネス領域において非常に成長できる要素として考えています。
2. 技術について
1. 新しい技術に挑戦しやすい環境です
2. 少人数だからこそモニタリングに力を入れており、DatadogのAPMを積極的に活用しています
3. フロントエンド/バックエンド/インフラの領域を問わず様々な分野にてSREを実践することができます
3. 事業領域について
1. 管理会計という領域では、法規制などの制約が少なく、多様なニーズが生まれやすくなっています。特に予実管理市場は、「秘伝のたれ」化しやすい傾向があり、「隣の会社がどうやって予実管理をしているのか」からして分からない状態だったりします。複数の顧客ニーズを満たす、少数の機能を見つけだすことは容易ではありません。多様なニーズに応えられる少数の機能に集約して、一つのソフトウェアへ実装しています。そうすることで SaaS という形態でコストメリット高く十分な価値を顧客へ提供できます。
WEBエンジニア(リーダー候補)
【経営管理SaaS】ビジネスドメインを理解し、開発組織を進化させるコアメンバー募集!
<事業概要>
DIGGLEは「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をProduct Visionとして掲げ、経営管理において全社でのコラボレーションが重要だというコンセプトに基づき、経営と現場がより相互につながる経営管理を行うための、コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供をしています。
経営管理とは、企業の目指す目標に対して日々健全に進んでいるかどうかを管理・改善すること全般を指します。お金に関することのみではなくビジネスにおける「ヒト・モノ・カネ」が含まれています。
使いやすくUIに優れ、かつ高機能なプロダクトとともに、元経営企画担当者など数値管理の知見豊富なカスタマーサクセスによるコンサルティングを提供することで、各社に合わせたベストプラクティスを実現可能にしています。
<Mission>
DIGGLEのミッションは「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」です。すべての企業にはまだ見ぬ成長可能性が広がっていると考え、テクノロジーの力でその一つ一つを掘り起こし、企業のありたい姿の実現を支援することで、産業と社会の在り方を革新しています。
VUCA時代においては、①自社の状況を解像度高くいち早く把握し、②スピード感を持って軌道修正していくこと、がますます重要であり、そのような体制を構築できるかが今後の企業経営において重要なファクターになると考えています。
「DIGGLE」というプロダクトを通して、お客様の企業価値向上に伴走し、ひいては日本産業を支えることに繋がるという思いで展開しています。
<募集背景>
DIGGLE株式会社は、お客様のデータ活用を支援し、ビジネス価値を最大化するプロダクトやサービスを提供しています。私たちは成長フェーズにあり、プロダクト開発を加速するためにエンジニアリング組織の強化が急務です。
今回は、単なる実装だけでなく、ビジネス優先度を踏まえながらエンジニアリング組織を改善し、チームを率いていけるWebエンジニア(リーダー候補)を募集します。
<業務内容>
■概要
Webエンジニアとしての業務全般をお任せします
・バックエンドではRuby on Rails、フロントエンドではReactを使用します
・インフラ領域では、Amazon Web ServicesやTerraformを用いて業務を行います
■ 詳細
本ポジションでは、PO(プロダクトオーナー)や他部門との密接な連携を通じて、プロダクトの成長と開発環境の最適化を実現していただきます。
具体的には以下を想定しています。
・POとビジネス上の優先度・重要度を理解しつつ自律的に推進
・ドメイン知識を活用し、開発ロードマップや優先度についてPOへ新たな視点の提供
・開発体制・チーム編成の改善提案や実行(アジャイルな開発プロセスの改善など)
・課題抽出から解決策の立案・実行を通じて、チーム全体をスケールさせるリーダーシップの発揮
・コードレビューや技術的な意思決定への参加を通じ、プロダクト品質・開発効率の継続的向上に貢献
<入社後の流れ>
・OJTで業務を進めていきます
・チューター制度を採用しています
・業務に慣れるまでは、個人に合わせて毎日~1週間に1回のペースでこまめに相談の時間を設けています
・配属後は、軽微な改善業務からお任せする予定です
<業務の進め方>
・スクラム開発を採用しているため、2週間に1回スプリントイベントがあります
・進捗確認や不安点を相談するために、毎日ミーティングを行います
・1カ月~3カ月の単位でチームとして振り返りを行い、PDCAを回しながら業務を行います
・コミュニケーションツールはSlackやGoogle Meet、タスク管理ツールはJIRAを使用しています
<ポジションの魅力>
ビジネスドメインを深く理解し、エンジニアリングとプロダクトマネジメント・事業を繋ぐ役割を担えます。
小規模・成長フェーズだからこそ、組織・開発体制づくりに積極的に関われるチャンスがあります。
自分のアイデアや提案がダイレクトにチームやプロダクトに反映され、スピード感のある改善サイクルを回すことができます。
<チームについて>
・上流工程からリリース・運用まで一気通貫してフルスタックに開発できるメンバーで構成されています。
- 基本設計から開始が主ですが、PJによっては要件定義から行っています。
・少数精鋭の高い技術力を持つ若手〜シニアまでいる多様なチーム構成
・年齢に関係なくフラットに言い合える組織
プロダクトチームMGR
【VPoP直下】クロスファンクショナルなチームを率いる PdM/デザイナー/エンジニアのマネージャー | プロダクト戦略を推進するプロダクトチームMGR
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。
・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。
・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。
・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。
・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。
・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。
・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景>DIGGLEは、予実管理クラウド「DIGGLE」を提供しています。事業は急速に成長しており、お客様にさらに高い価値を届けるため、そして今後も継続的に成長していくために、組織の拡大が不可欠です。
さらなる事業拡大に向け、事業戦略・プロダクト戦略を達成するために組織力を高め、プロダクトチームをリードしてくれる方を募集します。<業務内容>■ 概要2025年12月からのクロスファンクショナルな新チーム体制において、特定の業務領域ミッションを担うプロダクトユニットのマネージャーとして、チームのパフォーマンスを最大化し、プロダクトの戦略的な推進を担っていただきます。VPoPと連携してプロダクト戦略を策定し、それを具体的なロードマップとアクションプランに落とし込み、エンジニア、デザイナー、PdMといった多様な職種のメンバーで構成されたチームをリードします。■ 詳細・VPoPと共に、担当する業務領域ミッションにおけるプロダクト戦略、目標(KGI/KPI)を策定。
・クロスファンクショナルなチームのマネジメント(6~7名)
- チームメンバーの成長支援、目標設計・評価
・プロダクト組織全体のパフォーマンス向上に向けた取り組み
- 組織設計やチーム構造の見直し、カルチャー浸透、複数チームの間接支援、チーム間のコミュニケーション設計など
・プロダクトチームの採用活動、チームや自身のプレゼンスを高めるための取り組み
- 面接・面談や技術イベントの参加・登壇など※担当チームは、ご経験やバックグラウンドを考慮し、クロスファンクショナルチーム、CXE(Customer Experience Engineering)、Devイネーブルメントなど、最適なチームを決定します。<キャリアイメージ>成果や適性に応じて、将来的に以下のようなキャリアパスを歩むことが可能です。・事業責任者
・VP
・CTO/シニアプロダクトマネージャー/プロダクトデザイナー<チームについて>・上流工程からリリース・運用まで一気通貫してフルスタックに開発できるメンバーで構成されています。
- 基本設計から開始が主ですが、PJによっては要件定義から行っています。
・少数精鋭の高い技術力を持つ若手〜シニアまでいる多様なチーム構成
・年齢に関係なくフラットに言い合える組織<ポジションの魅力>DIGGLEは、日本の経営管理のあり方を変革することを目指しています。今回のポジションは当社の次なる成長を担う重要な役割です。このポジションでは、以下のような経験を積むことができます。・事業成長の核心に携わる:急成長中のSaaS事業において、プロダクトチームのパフォーマンスを最大化することは、事業成長に直結し核心に携わることができます。
・組織づくりをリードする:事業成長を支える上で不可欠な、強い組織づくりに、中心メンバーとして関わることができます。
・経営層との距離が近い:経営層と密に連携しながら、事業戦略に基づいた組織の目標設定や戦略策定に携わることができます。
・裁量権の大きさ:チームマネジメントや組織開発において、大きな裁量を持って業務を進めることができます。<開発環境>・バックエンド:Ruby(Ruby on Rails)
・フロントエンド:TypeScript(React)
・インフラ:AWS
・データベース:PostgreSQL
・プロジェクト管理:GitHub, Jira
・コミュニケーション:Slack
新規事業領域リードエンジニア(開発責任者候補)
【経営管理SaaS】ビジネス創造の最前線で、アイデアを形にするエンジニアを募集します!
<事業概要>コラボラティブ経営管理サービス「DIGGLE」の開発・提供経営管理領域における課題解決、および組織の意思決定スピードを加速させるプラットフォームの展開を行っています。
・市場背景と課題
└経営管理業務は個別性が高く複雑であるため、長らくExcelによる属人的な運用が常態化していました。しかし、バックオフィスDXの進展に伴い、重要業務をExcelに依存するリスク(情報の分断・ミス・遅延)が顕在化。現在、システム化需要が急拡大しています。
・提供価値
└単なる管理ツールの置き換えではなく、経営層と現場が共通の数値(ファクト)を用いて議論・連携する「コラボレーション」機能により、質の高い意思決定を支援します。<提供サービス>経営管理SaaS「DIGGLE」および導入コンサルティング「組織の距離を縮め、企業の未来の質を上げる。」をプロダクトビジョンに掲げ、以下のソリューションを提供しています。
・経営管理プラットフォーム
└使いやすいUIと高機能を両立し、経営管理業務の効率化・自動化を実現。全社的な情報流通を円滑化し、迅速なアクションへ繋げます。
・カスタマーサクセスによる伴走支援
└プロダクト提供に加え、数値管理に精通したカスタマーサクセスが運用定着・コンサルティング支援を行い、顧客ごとのベストプラクティスの実現と事業部を巻き込むカルチャー醸成を行います。<Mission>「Dig the Potential テクノロジーで、企業の成長可能性を掘り起こす。」「経営」と「現場」の情報流通におけるボトルネック(分断)を解消し、企業成長におけるポテンシャルを最大化することを指針としています。
・情報のインフラ構築
└現場のリアリティある情報を経営へ、経営の意思を現場へ、双方向に正しく届ける仕組みを構築します。
・経営管理のアップデート
└前時代的な経営管理体制を刷新し、全社員が迷いなく事業成長へ向かえる「新しい経営の当たり前」を社会に実装します。<募集背景:なぜ今、あなたが必要なのか>DIGGLEは2024年にシリーズBで17.5億円の資金調達を実施し、累計調達額は約27.5億円となりました。 これまで主力製品「DIGGLE 予実管理」で培った強固な顧客基盤とドメイン知識を武器に、「ヒト・モノ・カネ」の全領域を統合するマルチプロダクト戦略(コンパウンド・スタートアップ化)へと舵を切ります。2025〜2027年にかけて、「人員管理」「売上予実管理」など複数の新規プロダクトを連続的に立ち上げるフェーズに突入しました。 これに伴い、既存のRails基盤を活用しつつも、独立性と拡張性を担保した新たなプロダクトのアーキテクチャ設計から実装、PMFまでをリードできる「技術と事業の越境者」を求めています。<業務内容>・新規事業(例:人員管理、投資管理など)の立ち上げにおける、技術領域の全責任を負います。
- 0→1フェーズの技術リード:
- MVP(Minimum Viable Product)の開発および最短でのリリース。・ドメインモデリングと実装:
- 「経営×ヒト/モノ」の複雑な業務フローを解析し、プロダクトへ落とし込む。
- Ruby on Rails, React/TypeScriptを用いたフルスタック開発。・顧客フィードバックのループ構築:
- 事業責任者、CSやセールスと共に顧客の声を聞き、即座にプロダクトへ反映させる「Forward Deployed Engineering」的な動き。<主要な開発環境・技術スタック>・Backend: Ruby (Ruby on Rails)
・Frontend: TypeScript, React<ポジションの魅力・得られる経験>・経営/事業責任者と二人三脚でプロダクトを作り、最初のビジネス成果を上げる経験
- 最初は事業責任者と当該ポジションメンバーの二人でプロダクトを作っていくことになります。「事業に資するプロダクト」を作るため、顧客の課題・ニーズを理解し、バリュープロポジションを定義、事業計画を達成させていくための戦略立案まで深く入り込んでプロダクトを作るプロセスを経験し、成果を上げていくことができます・「How(どう作るか)」だけでなく「What(何を作るか)」を主導できる経験
- 仕様書は降りてきません。事業責任者や顧客と直接対話し、「顧客の課題は何か」「それを解決する最短の機能(MVP)は何か」を自ら定義し、実装まで落とし込みます。
- アーキテクチャ設計、DBスキーマ設計など、当該プロダクトの根幹に関わる全ての技術的意思決定権を持ちます。・ビジネス成果に最速で寄与するプロダクト作りの経験
- 新規事業フェーズのため、既存事業で適用している「20%ルール(リファクタリング時間の確保)」などの制約をあえて外し、「PMFのための速度」を最優先します。
- 「綺麗なコード」よりも「売れるプロダクト」「使われる機能」を追求し、市場からのフィードバックを即座にコードに反映させるアジリティが求められます。・コンパウンド・スタートアップにおける「全体設計」への挑戦
- 単独のアプリを作るだけではありません。既存の「DIGGLE」基盤とどう連携し、データや認証をどう統合するか。将来的なマルチプロダクト展開を見据えた、難易度の高いアーキテクチャ設計に挑戦できます。・「Forward Deployed Engineer」としてのキャリア
- 開発室に閉じこもるのではなく、商談への同席や顧客ヒアリングへ事業責任者と一緒に行くことを推奨しています。顧客の生の声を聞き、それをエンジニアリングでどう解決するかを即座に提案・実装する、「ビジネスに強いエンジニア」としてのキャリアを確立できます。<技術戦略と開発体制の特徴>① 経営陣との「共創」体制事業責任者との「二人三脚」: 開発チームは「依頼されたものを作る」下請けではありません。事業責任者(執行役員クラス)と同じテーブルにつき、「今のフェーズで技術的に検証すべき仮説は何か」「最短で価値を届ける手段は何か」をゼロベースで議論し、仕様決定のを一緒に進めていきます② 「巨人の肩」に乗り、コア価値に集中する技術戦略「面倒な足回り」は既存基盤を活用: 既存のDIGGLE基盤を最大限活用することで、立ち上げ時から「車輪の再発明」を避け、リソースの大部分を「そのプロダクト独自の価値(機能開発)」に注力できる環境を用意しています。領域を切り出した「独立した開発環境」: 既存基盤に乗りつつも、新規プロダクトの領域(ドメイン)は明確に分離されています。そのため、既存コードの影響を過度に気にすることなく、新規事業に最適な設計や技術チャレンジが可能です。③ 手段を選ばない「高速考動」の実践フェーズに合わせた最適な技術選定: 「最初からRailsで完璧に作る」ことには固執しません。実例: 直近の人員管理プロダクトの立ち上げでは、仮説検証の初期フェーズにあえてノーコードツール(Bubble)やAIプロトタイピングツール(v0)を活用したりする例もあります。