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シニアプロダクトエンジニア_バックエンド_AI Workforce事業_正社員
私たちについてミッション:働く体験に、まだ見ぬ価値を
ビジョン:テクノロジーで産業の在り方を変える私たちはAI Workforce事業 ・AI BPO事業を軸に、 長年モデルが全く変わっていない受託産業の構造そのものを作り替えます。
受託産業は、過度な労働集約・IT化の遅れといった構造的課題により、国際的に見ても『労働生産性が低い』まま停滞しています。
この問題の原因は産業全体に蔓延する「IT化の遅れ」と「労働集約型のビジネスモデル」という構造的な欠陥にあり、私たちは人が張り付いて回す受託モデルを終わらせ、要件定義から実装までをAIエージェントが実行する事業モデルを本気で開発しています。▼参考資料▼
・会社説明資料
https://speakerdeck.com/utill/zhu-shi-hui-she-yuteiru-hui-she-shao-jie-zi-liao
・採用ページ
https://utill-recruit.notion.site/2540a826ba468130a20acee7b6ab428b
・代表岩田のnote
https://note.com/shin_iwata
・資本業務提携について
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC076EU0X00C26A1000000/IT受託産業の課題受託産業は、国際的に見ても労働生産性が低いまま停滞していますが、
1人1人のスキルというよりは構造的に労働集約・IT化の遅れといった課題が起きており根本からオペレーションが変わる必要があると感じています。現在その課題を解決するための第一弾、制作領域向けのAI駆動の制作エージェントを
開発を推進。AIがクリエイティブプロセスを深く支援し、制作工程の70%~80%を削減を実現、生産プロセスそのものに変革をもたらします今抱えている課題半外注の開発体制を完全内製化へ
2025年のタイミングでMVVを刷新、「AIを軸とした事業展開へ」と、大きな転換点を迎えておりM&A等における新たな資本と仲間を武器に『AI エージェントSaaS』の事業を走らせていきます。この事業推進において最も重要なのが『プロダクト開発』です。
現在外注のメンバーが半分、社内のメンバーが半分で開発している状況です。
本気でAI SaaSのプロダクトを構築していくためには今の体制だと開発スピード・質を強化していくことが難しい状況です。
そこで完全内製化し開発をリードして事業スケールを推進してくださる『プロダクトエンジニア』の方を探しています。想定している開発体制・PdM1名
・エンジニア1名
・外部パートナーエンジニア2名
の4名で開発を行っています。業務内容プロダクトエンジニアとしてAIエージェントによる 「Web制作工程の完全自動化」の開発していただくポジションです。
チームメンバーと共にプロダクト組織として開発を推進していただく予定です。
※ご希望があれば、将来的にピープルマネジメントやテックリード等を担っていただくことも可能です。業務詳細・AIエージェントプロダクトの設計・開発
・開発後の運用・改善
・開発・リリーステスト
・PdM・ビジネスサイドとの仕様検討・要件定義
・開発プロセス・開発文化(レビュー・開発フロー等)の設計
など開発環境言語:Python, TypeScript
・Agent:Flue, Claude Agent SDK
・Frontend:Next.js
・Backend:FastAPI(REST API)
・DB:PostgreSQL / Redis
・クラウド:AWS, Bedrock AgentCore, Amplify
・設計方針:非同期処理を前提としたバックエンド設計、ホームページ開発SaaSのハーネス設計
・その他:生成AI(LLM)APIとの連携を前提とした開発
・コミュニケーション/社内共通ツール:Slack,Google Workspace,Notionこのポジションの魅力・将来の技術リードやEM候補として、事業グロースに必要な技術選定や構築に関われる
・少数精鋭のAI駆動の開発体制構築に関わることができる
・業界構造を変えるプロダクトづくりに関われる
単なる機能開発ではなく、業界構造の業務フローそのものをAIエージェントで再設計します。「人が動いて価値を出す」受託産業の常識を、技術の力で “知能をスケールさせて価値を出す”構造へ変える手触り感があります。