株式会社コアバリュー 採用情報全ての求人一覧
株式会社コアバリュー 採用情報

【アシスタントディレクター】業界経験不問/ディレクターを目指せる育成枠

【アシスタントディレクター】業界経験不問/ディレクターを目指せる育成枠
株式会社コアバリューは、展示会・カンファレンス・大型イベントのプロデュースと、データ・AIを活用したイベントDXを展開しています。私たちが目指しているのは、イベントを単なる「開催の場」で終わらせず、企業の事業成長につながる「価値創出の場」へ変えていくことです。■ プロデュース事業 イベントの目的・ターゲット・KPI設計を起点に、企画、クリエイティブ、集客、空間・体験設計、制作・施工、事務局、当日運営、開催後のフォローまで一貫してプロデュースします。 イベントの成果を「開催したこと」ではなく、その先の商談や継続的な関係づくりまで含めた「成果」で捉えています。■ イベントDX事業 集客、参加登録、来場、行動、リード獲得、商談、フォローまで、イベントで生まれるデータをつなぎ、成果を可視化・改善する仕組みを開発しています。リードスキャン、アンケート、AI分析なども活用し、イベントを「開催して終わり」から「成果を測り、次につなげる」ものへ進化させます。 リアルな体験をつくる力と、テクノロジーで成果につなげる力。 この2つを掛け合わせ、新しいイベントの価値をつくっています。仕事内容 ディレクター・統括ディレクターのもとで、案件進行をサポートしながらディレクション業務を学んでいただくポジションです。 ・ディレクター業務のサポート・進行アシスト ・各種資料作成(提案書・スケジュール・配布物・議事録) ・関係先との調整、見積取得、発注業務 ・現場での運営・進行業務、設営・撤去の立会 ・関連部署(デザイン・施工・映像)との連絡・調整 ・将来的なディレクター業務に向けたOJT受講
【アシスタントディレクター】業界経験不問/ディレクターを目指せる育成枠

【イベントディレクター】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を行う

【イベントディレクター】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を行う
株式会社コアバリューは、展示会・カンファレンス・大型イベントのプロデュースと、データ・AIを活用したイベントDXを展開しています。私たちが目指しているのは、イベントを単なる「開催の場」で終わらせず、企業の事業成長につながる「価値創出の場」へ変えていくことです。■ プロデュース事業 イベントの目的・ターゲット・KPI設計を起点に、企画、クリエイティブ、集客、空間・体験設計、制作・施工、事務局、当日運営、開催後のフォローまで一貫してプロデュースします。 イベントの成果を「開催したこと」ではなく、その先の商談や継続的な関係づくりまで含めた「成果」で捉えています。■ イベントDX事業 集客、参加登録、来場、行動、リード獲得、商談、フォローまで、イベントで生まれるデータをつなぎ、成果を可視化・改善する仕組みを開発しています。リードスキャン、アンケート、AI分析なども活用し、イベントを「開催して終わり」から「成果を測り、次につなげる」ものへ進化させます。 リアルな体験をつくる力と、テクノロジーで成果につなげる力。 この2つを掛け合わせ、新しいイベントの価値をつくっています。■ 仕事内容 展示会・イベント制作における特定領域(空間・映像・音響・演出・施工管理 等)のディレクターとして、案件の現場推進をお任せします。 ・担当領域の工程設計・必要物の手配・仕様詰め ・案件のスケジュール・予算・品質管理 ・担当領域の協力会社・施工会社・クリエイターとの折衝・進行管理 ・クライアントとの仕様確認・コミュニケーション ・統括ディレクター・プロデューサーへのレポート・連携 ・現場立会・トラブル対応
【イベントディレクター】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を行う

【初代幹部候補】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を統括するプロデューサー

【初代幹部候補】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を統括するプロデューサー
イベントの成功を、「開催」で終わらせない。 その先の成果まで、あなたが責任を持つ仕事です。たとえば、ある企業の展示会出展を担当するとします。 最初の打ち合わせで、あなたが最初に聞くのはブースの大きさではありません。 「今回の出展で、誰と、どれだけの商談をつくりたいですか?」 とヒアリングをし、そこから目的とKPIを決め、来場してほしい人を描き、企画を組み立てていきます。イベント当日は、会場の導線、演出、スタッフの動きを見ながら、来場者がブースの前で足を止め、話を聞き、次の一歩を踏み出すまでを現場で動かします。イベントを終えてからは、集まった名刺やアンケート、会場での行動データを読み、確度の高い来場者から商談へつなげます。 最後の報告の場では、「無事に終わりました」ではなく、 「これだけの商談が生まれました。次はここを変えましょう」 と提案する流れです。【具体的な業務】■BEFORE|成果を定義する クライアントの課題を整理し、「何のためにイベントを行うのか」を明確にします。目的・ターゲット・KPIを設計し、ペルソナ、戦略、イベントコンセプトを組み立てます。■EVENT|体験をつくり、現場を動かす 来場者・出展者の双方にとって価値ある企画・コンテンツを考えます。 集客、会場設計・導線・演出を含む来場体験の設計に加え、当日の進行管理、スタッフ配置、トラブル対応まで、イベント全体を統括します。■AFTER|成果を見える形にし、次につなげる 来場者・出展者の声や行動データを集め、確度・関心に応じたフォロー、商談創出・マッチング支援を行います。成果を可視化し、次回施策の提案までを担います。【このポジションの役割】 目の前の案件を成功させるだけではありません。 代表個人の経験や人脈に頼っている進め方を、誰でも再現できる「仕組み」に変えていくことも、大切な役割です。 あなたが最初の案件で試したやり方が、そのままコアバリューの「型」になります。 そしてあなたの次に入ってくるメンバーは、あなたがつくった型で仕事を始めることになります。 決まった型を運用するのではなく、これから何年も使われる型をつくる。 それが、初代幹部候補であるこのポジションです。
【初代幹部候補】オフラインイベントの企画・集客・運営・成果改善を統括するプロデューサー