営業本部 の求人一覧 - 株式会社カナリー
営業本部-01.法人営業/営業統括(経営幹部候補)
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
今後不動産テック市場における新たな領域への進出を見込んでいる営業組織において、
既存事業である賃貸仲介領域や、賃貸管理領域・売買領域などの新規事業の責任者候補として、
チームを率いながら会社の成長のため必要なアクションを策定・実行していただきたいです。
【具体的な業務内容】
・既存事業のさらなる成長に向けた動き
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
・新規事業の立案や実行
・業界動向、市場ニーズを基に新規事業アイデアを立案
・競合分析を行い、差別化可能なビジネスモデルの開発
・プロジェクト管理計画の立案と遂行
・チームを率いながら、KPIの設定や管理
・関連部門や外部パートナーとの協力
・営業本部内の他部署や他本部(経営企画室、開発本部、コーポレート本部)との連携
・外部企業との戦略的パートナーシップの構築と管理
【ポジションの魅力】
・競合優位を確立するための、営業戦略や企画の立案・実行に関われる
・経営陣と直接協力し、共に成長できる環境である
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進めることができる
・会社の業績に対してもインパクトの大きいエンタープライズ領域を担える
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-02.法人営業/事業責任者
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
今後不動産テック市場における新たな領域への進出を見込んでいる営業組織において、
既存事業である賃貸仲介領域や、賃貸管理領域・売買領域などの新規事業の責任者候補として、
チームを率いながら会社の成長のため必要なアクションを策定・実行していただきたいです。
【具体的な業務内容】
・既存事業のさらなる成長に向けた動き
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
・新規事業の立案や実行
・業界動向、市場ニーズを基に新規事業アイデアを立案
・競合分析を行い、差別化可能なビジネスモデルの開発
・プロジェクト管理計画の立案と遂行
・チームを率いながら、KPIの設定や管理
・関連部門や外部パートナーとの協力
・営業本部内の他部署や他本部(経営企画室、開発本部、コーポレート本部)との連携
・外部企業との戦略的パートナーシップの構築と管理
【ポジションの魅力】
・競合優位を確立するための、営業戦略や企画の立案・実行に関われる
・経営陣と直接協力し、共に成長できる環境である
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進めることができる
・会社の業績に対してもインパクトの大きいエンタープライズ領域を担える
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-03.法人営業/セールスマネージャー候補
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
今後不動産テック市場における新たな領域への進出を見込んでいる営業組織において、
既存事業である賃貸仲介領域や、賃貸管理領域・売買領域などの新規事業の責任者候補として、
チームを率いながら会社の成長のため必要なアクションを策定・実行していただきたいです。
【具体的な業務内容】
・既存事業のさらなる成長に向けた動き
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
・新規事業の立案や実行
・業界動向、市場ニーズを基に新規事業アイデアを立案
・競合分析を行い、差別化可能なビジネスモデルの開発
・プロジェクト管理計画の立案と遂行
・チームを率いながら、KPIの設定や管理
・関連部門や外部パートナーとの協力
・営業本部内の他部署や他本部(経営企画室、開発本部、コーポレート本部)との連携
・外部企業との戦略的パートナーシップの構築と管理
【ポジションの魅力】
・競合優位を確立するための、営業戦略や企画の立案・実行に関われる
・経営陣と直接協力し、共に成長できる環境である
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進められる
・会社の業績に対してもインパクトの大きいエンタープライズ領域を担える
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-04.法人営業/カスタマーサクセスマネージャー
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
カスタマーサクセス部として、既存顧客である不動産仲介会社様に対し、顧客のさらなる成果創出のため継続的なリレーション構築およびアップセル/クロスセルなどを担当していただきます。
・担当営業が顧客とのコミュニケーションに専念できるよう、スケジュールの管理や請求作業、提案資料の作成等、後方支援として幅広い業務をこなす「カスタマーサポート部」が存在しています。
・プレイヤーとして特に一定以上の店舗数を持つミドル〜エンタープライズ規模の仲介会社様に対して成果を創出しつつ、リーダーやマネジメントもお任せしたいと考えています。
・今後の営業組織のさらなる拡大を見込み、ゆくゆくはぜひ「マネージャーの育成」も担っていただきたいです。
【具体的な業務内容】
・既存顧客に対する継続的なリレーション構築およびアップセル/クロスセル
・既存顧客からの他の潜在顧客の紹介の獲得による、さらなる売上機会の創出
・紹介を獲得した際は、その会社様との新規商談をご自身で実施していただく場合もあります。
・自社サービスの改善のための意見出し
・顧客の本質的な課題を抽出するためのナレッジ取得・蓄積
・お客様を巻き込んだサービスの改善
・リーダーやマネージャーのポジションをお任せする場合は、下記も担っていただきます。
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
【ポジションの魅力】
・競合優位を確立するための、営業戦略や企画の立案・実行に関われる
・経営陣と直接協力し、共に成長できる環境である
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進めることができる
・会社の業績に対してもインパクトの大きいエンタープライズ領域を担える
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、全員に付与の可能性あり(新卒一年目のメンバーに付与した実績もあり)
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-05. 法人営業/フィールドセールス
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
全国の不動産仲介会社様に対し、フィールドセールスとして各種自社サービスの新規商談を担当していただきます。9割がWeb商談です。
・商談機会の獲得はインサイドセールスチームが担っているため、商談そのものに集中いただける分業体制となっております。
・商談機会の獲得チャネルは現状アウトバウンドの割合が多いですが、今後はインバウンドによる獲得も増やしていく想定となっております。
・プレイヤーとして成果を創出しつつ、成果次第ではプレイングマネージャーとしてフィールドセールス部のリーダーやマネジメントもお任せしたいと考えています。
【具体的な業務内容】
・不動産仲介会社様に向けた自社サービスの導入の提案(新規商談の実施)
・商談は平均2~3件/日で、業務改善や商談準備などに十分な時間を割くことができます。
・自社サービスの改善のための意見出し
・顧客の本質的な課題を抽出するためのナレッジ取得・蓄積
・お客様を巻き込んだサービスの改善
・リーダーやマネージャーのポジションをお任せする場合は、下記も担っていただきます。
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
【ポジションの魅力】
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進められる
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-06.法人営業/フィールドセールス(大阪オフィス)
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
全国の不動産仲介会社様に対し、フィールドセールスとして各種自社サービスの新規商談を担当していただきます。9割がWeb商談です。
・商談機会の獲得はインサイドセールスチームが担っているため、商談そのものに集中いただける分業体制となっております。
・商談機会の獲得チャネルは現状アウトバウンドの割合が多いですが、今後はインバウンドによる獲得も増やしていく想定となっております。
・プレイヤーとして成果を創出しつつ、成果次第ではプレイングマネージャーとしてフィールドセールスチームのリーダーやマネジメントもお任せしたいと考えています。
【具体的な業務内容】
・不動産仲介会社様に向けた自社サービスの導入の提案(新規商談の実施)
・商談は平均2~3件/日で、業務改善や商談準備などに十分な時間を割くことができます。
・自社サービスの改善のための意見出し
・顧客の本質的な課題を抽出するためのナレッジ取得・蓄積
・お客様を巻き込んだサービスの改善
・リーダーやマネージャーのポジションをお任せする場合は、下記も担っていただきます。
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
【ポジションの魅力】
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進められる
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-07.法人営業/フィールドセールス(福岡オフィス)
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
【営業組織について】
営業本部は3年後には100人規模への拡大を見込んでいます。
それに伴い、リーダーやマネージャー、既存/新規事業の責任者を担える人材も数多く必要とされてくる状況です。
中途入社メンバーのバックグラウンドは総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、非常に多様なものとなっています。
「The Model」を参考にした分業体制で生産性を高めつつ、積極的にチーム間での連携・協力が行われています。部署の構成と役割は下記のようになっています。
・インサイドセールス部 (賃貸/売買/管理領域の新規商談機会の獲得)
・法人マーケティングチーム(法人向けマーケティング)
・インサイドセールスチーム
・BPOチーム
・フィールドセールス部 (商談の実施)
・カスタマーサクセス部(既存顧客と直接コミュニケーションを行う)
・エンプラチーム
・アカウントセールスチーム
・DBデザインチーム(ダッシュボード作成)
・カスタマーサポート部 (他チームの後方支援)
【期待する役割】
全国の不動産仲介会社様に対し、フィールドセールスとして各種自社サービスの新規商談を担当していただきます。9割がWeb商談です。
・商談機会の獲得はインサイドセールスチームが担っているため、商談そのものに集中いただける分業体制となっております。
・商談機会の獲得チャネルは現状アウトバウンドの割合が多いですが、今後はインバウンドによる獲得も増やしていく想定となっております。
・プレイヤーとして成果を創出しつつ、成果次第ではプレイングマネージャーとしてフィールドセールスチームのリーダーやマネジメントもお任せしたいと考えています。
【具体的な業務内容】
・不動産仲介会社様に向けた自社サービスの導入の提案(新規商談の実施)
・商談は平均2~3件/日で、業務改善や商談準備などに十分な時間を割くことができます。
・自社サービスの改善のための意見出し
・顧客の本質的な課題を抽出するためのナレッジ取得・蓄積
・お客様を巻き込んだサービスの改善
・リーダーやマネージャーのポジションをお任せする場合は、下記も担っていただきます。
・営業部全体の営業戦略/戦術の立案と実行
・セールスKPIの設定/管理、PDCAの実行
・より組織としての生産性を高めるためのオペレーションの構築/改善
・メンバーのピープルマネジメントやセールスイネーブルメント
【ポジションの魅力】
・総合商社 / 金融 / 大手メーカー / 外資系コンサル等、多様なバックグラウンドを持つ非常に優秀なメンバーと仕事を進められる
・セールスのみに留まらず、開発メンバーや経営陣とも連携して新規事業・サービスの提案などにも関われる
・今後は組織拡大に伴いチーム自体が増えていくため、より大きなジョブサイズの役職を狙うなどキャリアを開拓していくことができる
・ストックオプション制度で会社と個人の成長をシンクロさせつつ非常に大きな金銭的リターンを狙える
・入社時に付与の可能性あり
・その後も成果に応じて半年に一度、付与の可能性あり
・営業に関するノウハウの共有や、ドメイン知識向上のための情報のインプットの機会も多く設定しており、SaaSや不動産業界が未経験でも成長いただける機会がある
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-08. 法人営業/インサイドセールス
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
■仕事内容
全国の大手~中小不動産仲介会社から新規案件のリードを獲得していただきます。
リードはフィールドセールスのメンバーに引き継ぎ、商談で契約獲得を目指します。
インサイドセールスが獲得する1件1件の商談が会社の利益・発展の源泉となるため、会社にとっても非常に重要なお仕事となります。
・訪問やテレアポで全国の仲介会社との商談機会の獲得
・お部屋探しアプリ「カナリー」の紹介
・仲介会社向けSaaS「カナリークラウド」の紹介
※適性や状況に応じて配属チームを決定する可能性あり
営業本部-09.事務職
■会社について
株式会社カナリーは、「もっといい『当たり前』をつくる」をミッションに、不動産テック領域で事業を展開するスタートアップです。
私たちは、テクノロジーとAIの力で、不動産業界に残る非効率や情報の分断といった課題の解決に取り組んでいます。
現在は、
・不動産マーケットプレイス「CANARY」(アプリ650万DL突破・App Storeカテゴリ評価★4.8)
・不動産会社向けSaaS「CANARY Cloud」(CRM・SFA)
を中心に、toC・toB双方でサービスを展開。業界大手企業への導入も進み、さらなる事業拡大と新規サービス開発を進めています。
成長を続ける環境の中で、事業を支えるバックオフィスとして一緒に会社を支えていただける方を募集しています。
■仕事内容
営業メンバーやお客様をサポートする事務業務をお任せします。
電話・メールでのお問い合わせ対応や、契約書類の作成・確認、データ入力など、社内外の関係者と連携しながら、取引が円滑に進むよう支えていただくポジションです。
【具体的な業務内容】
・不動産会社向けのデータ入力・書類作成
・契約書類の確認・処理
・電話・メールによるお問い合わせ対応
・社内外の関係者との日程調整・情報共有
・サービス運営や営業活動のサポート
※不動産業界でのご経験や宅地建物取引士の資格をお持ちの方は歓迎いたします。
※業界未経験の方も、基本的なPCスキルがあればご活躍いただけます。
営業本部-09.採用担当(リクルーター)
■会社・事業について
株式会社カナリーは、【もっといい「当たり前」をつくる】をミッションに掲げ、不動産という巨大産業をAIとデータの力で再定義しているスタートアップです。
私たちが向き合う賃貸領域(部屋探し・仲介・物件管理)は、業務の多くがいまだ紙や人手に依存し、データが会社ごと・業務ごとに分断されています。生産性の低さも、おとり物件のような消費者体験の問題も、根源はこの「データの未整備」にあります。カナリーはこの構造課題に、不動産会社向けの「Vertical AI事業」と、消費者向けの「Marketplace事業」の両輪でアプローチしています。
AIの進化により、ソフトウェアは業務を支援するツールから、労働そのものを代替する存在へと変わりつつあります。従来のSaaS市場が数千億円規模なのに対し、AIが担いうる労働の市場は数兆円規模。私たちが挑む市場は、これから一桁大きくなります。
【Vertical AI事業(toB)】
仲介向けSaaSとしてスタートした「カナリークラウド」は、管理基幹SaaS、入居者・オーナーアプリへとプロダクト群を広げ、全国の不動産会社様にてご利用いただいています。SaaSで業務を標準化しデータを整えることは、その先のAI実装のための土台です。SaaS×AI×オペレーションで業務そのものを引き受け、ソフトウェアを「売る」会社から業務を「担う」会社へと進化しています。その先に、業界共通の「マスター物件データベース」を核とするAIデータプラットフォームの構築を目指しています。
また、大手不動産会社には、パッケージプロダクトだけでは埋まらない各社固有の課題があります。そのギャップを埋めるのがFDE(Forward Deployed Engineer)です。現場に入り込み、業務の構造化からAIの設計・実装・運用までを一気通貫で担い、得た知見をプロダクトへ還元していきます。
【Marketplace事業(toC)】
「カナリー(CANARY)」は累計650万ダウンロードを突破し、部屋探しアプリでユーザー評価No.1(★4.8)を獲得しています。目指すのは、物件を広告として並べるだけの従来型ポータルの先です。業務基盤と消費者接点を直結させ、リアルタイムで正確な物件情報と、AIネイティブな部屋探し体験をつくっていきます。
【フェーズと環境】
2025年12月にシリーズCとして約40億円を調達し、累計調達額は約80億円になりました。AIで出現した機会に対してグロースフェーズにあります。組織は人数より「タレント密度」を重視し、実行力が大事であるAI時代で勝てる組織を作っていきます。
■募集背景
事業、ひいては会社の拡大に伴い、人事についても組織やメンバーの拡充や強化が必要なフェーズとなっているため、採用から会社の成長をドライブさせられる方を探しています。
■業務内容
・候補者対応(面談・面接調整、コミュニケーション全般)
・各種採用媒体の選定・運用・改善
・経営陣・現場責任者・エージェント等、各種ステークホルダーとの連携・コミュニケーション
・採用広報(SNS運用、記事作成、イベント企画等)
・新入社員向けオンボーディングの企画・運営・フォロー対応
■ポジションの魅力
・今後の会社の成長を見据えた上で先回りして様々なアクションを考え実行できる
・役割に閉じず自ら業務の幅を広げていくことができる
それに伴い、今後様々なキャリアに展開できる可能性がある
・社会的意義が大きいレガシー産業のDXに貢献することができる
・会社自体が急成長中のため役職のあるポジションの枠自体が増えていく
・市場価値の高いエンジニア採用なども経験できる