株式会社Beso の全ての求人一覧
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CFO

CFO

次の調達へ向けて!CEO、COOとともに走り切れるCFO候補を募集!!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 スタートアップのシード期の事業戦略、組織戦略、経営管理、資本政策を担う中心メンバーです。 今回は、Besoのビジョンを実現するために、役員と一緒に働いていけるCFOを募集しています。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①経験を積むことで、自分の市場価値を上げることができる 同時並行で多様なタスクに取り組み、実際に経験して学ぶことで、自身の大きな財産になります。将来的に自分の市場価値をあげ、キャリアアップに繋げることができます。 ②当事者として自社の成長に貢献できる 「日本企業の成長を支えたい」という方は、事業会社では企業の内部から(客観的な外部の立場からではなく)、当事者のひとりとして自社の成長に貢献できます。 ③ワークライフバランスを保ちやすい 基本的に自社の業務をこなすためスケジュールが立てやすいです。また近年は企業価値を決めるうえで労務管理の徹底を行っており、労働時間が抑制されています。残業なく定時で帰れる日も多いので、ワークライフバランスを保ちやすいです。 ④経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。
CHRO

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レガシーな税理士業界を変える!将来のCHRO候補を募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 スタートアップのシード期組織の組織開発を担う中心メンバーです。 経営層、開発、ビジネスグループそれぞれのニーズと、市場のニーズを把握していただき、採用戦略/組織開発/人事戦略を、社内を巻き込みながら実行してください。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる環境。Vertical SaaSでのキャリアの構築 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発と導入を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。 ②初期改善フェーズにて、コア価値の検証に関わることができる PdM、エンジニア、マーケター、税理士らと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。今後のキャリアを構築する上で、ドキュメンテーション力、ファシリテーション力、プレゼンテーション力、交渉力、ユーザーテスト~仮説検証など、「プロダクトのコア価値の検証」に関わる機会を得ることができます。 ③少数精鋭のコアメンバーとして、裁量を持って働くことができる 少数精鋭なチームであるため、裁量を持って働くことが可能です。開発に合わせた早いスピードで変化するチームのコアメンバーとしてご活躍いただけます。ご経験に応じて、リーダーとしての組織づくり、チームの基盤づくりもお任せいたします。 ④税務会計+SaaS+スタートアップ(シード期)=立ち上げ期の独自性の高いキャリア 後継者と人手不足が年々深刻になっているレガシーな業界において、顧客課題の精度を上げ、いかに価値のあるプロダクトに反映するか。 今のフェーズでしか経験できない立ち上げ期のポジション。広い事業領域に挑戦できるため、独自性の高いのキャリアを創ることができます。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
UI/UXデザイナー

UI/UXデザイナー

税務Saasを通して税理士業界を変えるUI/UXデザイナー募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 税務SaaSプロダクト「ZoooU」のUX/UIデザインを担う主要メンバーです。 - プロダクト企画、画面設計、リリース後のUI改善 - 税理士や税理士事務所の顧問先への調査(ユーザーインタビューなど)といったUX - 各プロジェクトでのデザイン業務(複数のプロジェクトを同時に進行しているため) また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる環境。Vertical SaaSでのUX/UIデザインキャリアの構築 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。 ②プロダクトのコア価値のデザインに関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。PdM、エンジニア、マーケター、税理士らと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針の議論、要件定義からリリースまで開発・企画に携わることができます。今後のデザイナーのキャリアを構築する上で「プロダクトのコア価値のデザイン」に関わる機会を得ることができます。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。PdM、エンジニア、税理士とともに、アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④税務会計+SaaS+スタートアップ(シード期)=特異なフェーズにおける独自性の高いキャリア 後継者と人手不足が年々深刻になっているレガシーな業界において、顧客課題の精度を上げ、いかに価値のあるプロダクトに反映するか。 今のフェーズでしか経験できないポジションのため、独自性の高いデザイナーとしてのキャリアを創ることができます。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
インフラエンジニア

インフラエンジニア

税務Saasで新規市場を形成。税理士業界を変えるインフラエンジニアを募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。 世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 「新機能開発」と「既存機能の改修」が中心の業務となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる。Vertical SaaSの開発環境でのスキルアップ 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。このスタイルがメンバーとBesoの成長につながっています。「新たな会計業界の形を創る」クリエイティブな視点とともに、税理士業界全体の課題を解決するエンジニアとしてのキャリアを構築することができます。 ②プロダクト方針から関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。2022年6月にはオープンβ版をリリースしたばかり。PdM、エンジニア、UI/UXデザイナーらと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をエンジニアとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わります。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑤様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
カタマーサクセス

カタマーサクセス

税務Saasで新規市場を形成。税理士業界を変えるカタマーサクセス募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 税務SaaSプロダクト「ZoooU」のカスタマーサクセスの立ち上げを担う主要メンバーです。また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる環境。Vertical SaaSでのキャリアの構築 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。 ②初期改善フェーズにて、コア価値の検証に関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。PdM、エンジニア、マーケター、税理士らと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をCSとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わることができます。今後のキャリアを構築する上で「プロダクトのコア価値の検証」に関わる機会を得ることができます。 ③少数精鋭のコアメンバーとして、裁量を持って働くことができる 少数精鋭なチームであるため、裁量を持って働くことが可能です。開発に合わせた早いスピードで変化するカスタマーサクセスチームのコアメンバーとしてご活躍いただけます。ご経験に応じて、リーダーとしてCSの組織づくり、チームの基盤づくりもお任せいたします。 ④税務会計+SaaS+スタートアップ(シード期)=CS立ち上げ期の独自性の高いキャリア 後継者と人手不足が年々深刻になっているレガシーな業界において、顧客課題の精度を上げ、いかに価値のあるプロダクトに反映するか。 今のフェーズでしか経験できないカスタマーサクセス立ち上げ期のポジション。広い事業領域に挑戦できるため、独自性の高いCSとしてのキャリアを創ることができます。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
クラウド会計での記帳代行

クラウド会計での記帳代行

自宅でOK!クラウド会計での記帳代行の経験者募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆Besoの取り組み 私たちはクラウド会計の導入・活用に強みをもった事務所です。 ITの力と会計財務・税務の知識で顧問先の経理やバックオフィスの最適な形を一から構築。これにより顧問先の事業を加速させ、企業の成長を大きく促します。 目標は、イノベイティブな企業をサポートし、日本経済にイノベーションを与えること。 2022年6月には、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。 弊社もスタートアップ企業として、社会課題の解決に貢献し、世界にインパクトを与えるため、日々躍進中です! ◆税理士法人Beso コーポレートサイト:https://www.beso.tax/ ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆この仕事の魅力、得られるもの ■チームワークを重視!「みんなでやる」がBesoの特徴 困っているメンバーがいれば助ける!一人でできないことが実現できるのが、チームであり集団であるBeso Groupのメリットです。 ■前向きなクライアント、独自のキャリアパス Besoのクライアントは、全国の「事業を成長させたい」前向きな成長企業ばかり。日々刺激を受けることができます。 ■勉強も育児も両立!繁忙期なし! 繁忙期はありません!リモート勤務、フレックスタイム制、試験休暇、時短制度もあります。試験勉強中の方や、ご家庭がある方が働きやすい環境を整備しています。 ■IT環境をつくり効率化を実現 社内のエンジニアと税理士で社内のIT環境を構築しています。そのため、業務の90%はオンラインでのやりとり。PC1つで仕事ができます。freee、MoneyForward、chatwork、slack、notionなどを使い、日々、業務効率化を進めています。 ■フラットでオープンな組織文化 Besoは、平等な関係性、先入観をもたない考え、率直に言い合える健全な関係性、120%風通しのいい会社になることを心掛けてきました。 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ■様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。 ■事務所は御堂筋のWeWork 今回の採用ではリモート勤務ができる方を募集していますが、事務所はJR大阪駅から徒歩5分のWeWork内にあります。便利で快適なスペースで税理士業務を行っています。スタートアップから大企業まで、あらゆる規模のビジネスが進行する場所で、日常的に刺激を受けています。
セールス

セールス

市場規模1兆円以上の未開拓領域で活躍する、税理士向けSaaSのセールスを募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 税務SaaSプロダクト「ZoooU」のセールスの立ち上げを担う主要メンバーです。また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 これまでは税務SaaSプロダクトの開発に注力してきました。そして今年の11月に「ZoooU」のローンチを控え、新規顧客の開拓をするセールスを立ち上げます。 新規顧客獲得を実現させるために。 新しい環境を楽しめるメンバーを募集します。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる環境。Vertical SaaSでのキャリアの構築 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。 ②初期改善フェーズにて、コア価値の検証に関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。PdM、エンジニア、マーケター、税理士らと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をセールスとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わることができます。 ③少数精鋭のコアメンバーとして、裁量を持って働くことができる 少数精鋭なチームであるため、裁量を持って働くことが可能です。開発に合わせた早いスピードで変化するセールスチームのコアメンバーとしてご活躍いただけます。ご経験に応じて、リーダーとしてセールスの組織づくり、チームの基盤づくりもお任せいたします。 ④税務会計+SaaS+スタートアップ(シード期)=セールス立ち上げ期の独自性の高いキャリア 後継者と人手不足が年々深刻になっているレガシーな業界における、今のフェーズでしか経験できないセールス立ち上げ期のポジション。広い事業領域に挑戦できるため、独自性の高いキャリアを創ることができます。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
バックエンドエンジニア

バックエンドエンジニア

税務Saasで新規市場を形成。税理士業界を変えるバックエンドエンジニアを募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 「新機能開発」と「既存機能の改修」が中心の業務となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる。Vertical SaaSの開発環境でのスキルアップ 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。このスタイルがメンバーとBesoの成長につながっています。「新たな会計業界の形を創る」クリエイティブな視点とともに、税理士業界全体の課題を解決するエンジニアとしてのキャリアを構築することができます。 ②プロダクト方針から関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。2022年6月にはオープンβ版をリリースしたばかり。PdM、エンジニア、UI/UXデザイナーらと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をエンジニアとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わります。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑤様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
バックエンドエンジニア(テックリード)

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~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 「新機能開発」「既存機能の改修」「技術的側面のピープルマネジメント」が中心の業務となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる。Vertical SaaSの開発環境でのスキルアップ 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。このスタイルがメンバーとBesoの成長につながっています。「新たな会計業界の形を創る」クリエイティブな視点とともに、税理士業界全体の課題を解決するリードエンジニアとしてのキャリアを構築することができます。 ②プロダクト方針から関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。2022年6月にはオープンβ版をリリースしたばかり。PdM、エンジニア、UI/UXデザイナーらと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をリードエンジニアとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わります。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④ピープルマネジメント、スケジュール管理に関わることができる エンジニアメンバーのパフォーマンス、メンバーの成長、他チームとの連携を把握し、リリーススケジュール通りに開発が進められるようにします。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
フロントエンドエンジニア

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税務Saasで新規市場を形成。税理士業界を変えるフロントエンドエンジニアを募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 「新機能開発」と「既存機能の改修」が中心の業務となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる。Vertical SaaSの開発環境でのスキルアップ 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。このスタイルがメンバーとBesoの成長につながっています。「新たな会計業界の形を創る」クリエイティブな視点とともに、税理士業界全体の課題を解決するエンジニアとしてのキャリアを構築することができます。 ②プロダクト方針から関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。2022年6月にはオープンβ版をリリースしたばかり。PdM、エンジニア、UI/UXデザイナーらと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をエンジニアとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わります。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑤様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
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レガシーな税理士業界を変える!フロントエンドエンジニア(テックリード)を募集します!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 「新機能開発」「既存機能の改修」「技術的側面のピープルマネジメント」が中心の業務となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 そして、全社的な改善提案や議論も、職能にとらわれず、自由に行うことができます。それは、風通しの良いフラットな関係性により、チームで課題を解決していくためです。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる。Vertical SaaSの開発環境でのスキルアップ 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの開発を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。このスタイルがメンバーとBesoの成長につながっています。「新たな会計業界の形を創る」クリエイティブな視点とともに、税理士業界全体の課題を解決するエンジニアとしてのキャリアを構築することができます。 ②プロダクト方針から関わることができる 2021年6月から始まったプロダクトZoooUの開発。2022年6月にはオープンβ版をリリースしたばかり。PdM、エンジニア、UI/UXデザイナーらと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をエンジニアとして議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わります。 ③技術的側面の意思決定ができる 税務会計業務特化型プロダクト「ZoooU」は2022年6月にリリースしたばかり。今後の事業成長を見据え、より品質の高いプロダクトを目指していただきます。アーキテクチャの理解、技術的課題の可視化、対応すべき時期の意思決定に関わることができます。 ④ピープルマネジメント、スケジュール管理に関わることができる エンジニアメンバーのパフォーマンス、メンバーの成長、他チームとの連携を把握し、リリーススケジュール通りに開発が進められるようにします。 ⑤経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑥様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
マーケター

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~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆プロダクト開発概要 株式会社Besoは、会計税務業務と税理士事務所の課題を解決し、税理士が企業の真のパートナーとなる世界を創るため、税理士業界特化型のSaaSの開発に取り組んでいます。 メインプロダクトとして、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。2022年6月にオープンβ版をリリースしました。 ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆役割 在籍するマーケターとともに、事業全体のマーケティング業務を進行していただく方の募集となります。業務範囲は、事業全体を対象とした「広義のマーケティング」。 事業理解から狭義のWEBマーケティングまでを含み、社内の各事業部、各プロダクトを横断して行動するポジションです。 - 株式会社Besoのマーケティング戦略立案から運用まで - 税理士法人Besoのマーケティング戦略立案から運用まで - 上記2つの事業にて派生する、各プロダクトのマーケティング戦略立案から運用まで ※市場分析、競合分析、自社分析、戦略立案、運用、改善、管理、ルール策定、マニュアル作成までが業務範囲となります。 また、現在の開発フェーズでは「企画 - 設計 - 開発 - 運用」のSaaSプロダクト開発に必要な、全てのフェーズに携わっていただきます。 ◆この仕事の魅力、得られるもの ①明確な課題仮説が得られる環境。Vertical SaaSでのマーケティングキャリアの構築 株式会社Besoは、税理士法人Besoと同じ事務所で仕事を行っています。すぐ近くに税理士や税務スタッフがいて、税務会計業務を行っている環境です。税務SaaSの市場開拓を進めるにあたって、ターゲットからインサイトを得やすく、フィードバックも最短で得られる環境です。 ②プロダクトのコア価値の定義に関わることができる PdM、エンジニア、マーケター、税理士らと協力しながら、複数の検証を行い、プロダクトの磨き込みを進めています。プロダクトの方針をマーケターの立場から議論し、要件定義からリリースまで開発・企画に携わることができます。 今後のマーケターのキャリアを構築する上で、「プロダクトのコア価値の定義」に関わる機会を得ることができます。 ③税務会計+SaaS+スタートアップ(シード期)=特異なフェーズにおける独自性の高いキャリア 後継者と人手不足が年々深刻になっているレガシーな業界。 ユーザーヒアリングをもとに、顧客課題の精度を上げ、価値のあるプロダクトへ反映し、いかに市場でのリテンションに繋げるか。 今のフェーズでしか経験できない「総合的な視野から業務フローを作っていくポジション」のため、独自性の高いマーケターとしてのキャリアを創ることができます。 ④経営陣とのフラットな関係 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 また、メンバー間でのやり取りも、双方の意見を尊重し、対話を重ねる風土があります。 ⑤様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。
税務会計スタッフ

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税理士こそハート。顧問先に本気で寄り添う会計税務スタッフ募集!
~イノベイティブな税理士業界を創り、世界企業の新しい成長を導く~ ◆税理士業界の課題 日本の税理士総数は約8万人。世代別では60代以降が50%以上を占め、50代も含めると約70%、後継者と人手不足が年々深刻になっています。 外部要因としては「顧問料の低価格化」「税法の複雑化」が経営に追い打ちを。また、税理士業界の業務形態は「20社以上/人」の担当制。デジタル化によるコミュニケーションツールの乱立が、現場に「情報の分散」と「業務量の増加」を常態化させました。 つまり、常に業務過多、人材不足、残業が生まれており、年々その量が増加しつつある。 私たちBesoは、業界全体に課題意識を持ち、同時に、税理士はもっと企業に対して価値を創ることができると信じています。 ◆Besoの取り組み 私たちはクラウド会計の導入・活用に強みをもった事務所です。 ITの力と会計財務・税務の知識で顧問先の経理やバックオフィスの最適な形を一から構築。これにより顧問先の事業を加速させ、企業の成長を大きく促します。 目標は、イノベイティブな企業をサポートし、日本経済にイノベーションを与えること。 2022年6月には、税理士事務所専用コミュニケーション&業務管理システム「ZoooU」を開発。 弊社もスタートアップ企業として、社会課題の解決に貢献し、世界にインパクトを与えるため、日々躍進中です! ◆税理士法人Beso コーポレートサイト:https://www.beso.tax/ ◆株式会社Beso コーポレートサイト:https://www.beso.work/ ZoooU:https://zooou.jp/ 工事台帳アプリ for freee:https://kouji.beso-freee-app.work/ BESOのBANSO:https://banso.beso.work/ ◆この仕事の魅力、得られるもの ■チームワークを重視!「みんなでやる」がBesoの特徴 困っているメンバーがいれば助ける!一人でできないことが実現できるのが、チームであり集団であるBeso Groupのメリットです。 ■前向きな成長企業、独自のキャリアパス Besoのクライアントは、全国の「事業を成長させたい」前向きな成長企業ばかり。日々刺激を受けることができます。ご希望に応じて、コンサルティング業務や、バックオフィスの構築なども経験していただけます。また、入社時から付加価値が高い業務ができる方は、好待遇でお迎えします。 ■勉強も育児も両立!繁忙期なし! 残業時間は、年間を通して20時間以内。繁忙期はありません!リモートワーク導入、時差出勤、試験休暇、時短制度もあります。試験勉強中の方や、子育て中の方も働きやすい環境です。 ■IT環境をつくり効率化を実現 社内のエンジニアと税理士で社内のIT環境を構築しています。そのため、業務の90%はオンラインでのやりとり。PC1つで仕事ができます。freee、MoneyForward、chatwork、slack、notionなどを使い、日々、業務効率化を進めています。 ■フラットでオープンな組織文化 Besoは、平等な関係性、先入観をもたない考え、率直に言い合える健全な関係性、120%風通しのいい会社になることを心掛けてきました。 経営陣とのフラットな関係のもと「今、最も大切な意思決定とは何か?」について協議することができます。 メンバーの自律性が発揮される環境を創るため、「なんで?と詰める会議」ではなく「どうすれば望む未来に到達できるか?」という問いを大切にしています。 ■様々なバックグラウンド、得意分野を持つメンバーと協業できる 現在、事業も会社も急成長フェーズです。第二創業期の初期メンバーはそれぞれ得意分野が異なるため、「自律的に考え、みんなでチャレンジする」というプロセスの中で、各職種のスキームや、課題解決方法に触れることができます。日常的に成長できる機会が多くある環境です。 ■事務所は御堂筋のWeWork 事務所はJR大阪駅から徒歩5分のWeWork内にあります。便利で快適なスペースで税理士業務を行っています。スタートアップから大企業まで、あらゆる規模のビジネスが進行する場所で、日常的に刺激を受けられます。勉強する場所もたくさんあるので、勤務終了後は勉強のためにスペースを利用することも可能です。