media-sales の求人一覧 - 株式会社アペルザ
Media法人営業
"テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。"
日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。
アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。
「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。
そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。
そのために、主に2つの事業を展開しています。
1. メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営>
ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。
これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。
2. SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供>
「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。
製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。
アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。
2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。
まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。
▽ 募集背景
事業拡大に伴う増員
▽ 業務内容
メディア事業のセールスチームにおいて、新規顧客の開拓から、商談化・クロージング、その仕組みづくりをリードするポジションです。
業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー)に向けて、アペルザのメディアサービスをご提案いただきます。
▽ 業務内容詳細
・新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)
・商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)
・プランニング(各種施策での成果最大化、目標達成・実現に向けたシナリオ立案、アクションプラン策定)
・活動改善(結果の振り返りと次回活動への改善反映、ナレッジ蓄積、未確立のプロセスにおける仮説検証の推進)
▽ ポジションの魅力
・挑戦を支える安定した基盤
株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。
・豊富なスキルアップの機会
事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。
・お客様とともに産業の未来を作る経験
顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。
Media法人営業(マネージャー候補)
"テクノロジーの力で、ものづくり産業の「売る力」を強力に支援し、世界中で活躍する企業を増やしたい。"
日本国内には、約20万もの工場が存在します。工場には装置や機械といった設備が備わっていますが、そのほとんどは外部から調達されたものです。つまり、製造業の裏には「工場に設備を供給する一大産業」が存在しており、この産業をアペルザでは「ものづくり産業」と呼んでいます。
アペルザは2016年に創業し10年目を迎えましたが、一貫してものづくり産業に向けたインターネットサービスを提供してきました。それは、ものづくり産業こそが、日本の未来を明るくすることができる唯一の産業であると考えているからです。
「ものづくり産業」の市場規模は、国内だけでも40兆円を超えており、年々拡大し続けています。しかし、この産業にも課題があります。それは、海外にも通用する技術力、品質が備わっているにもかかわらず、海外売上比率が低いことです。市場の大部分を中小企業が占めており、各企業がグローバルで戦うための壮大なマーケティング戦略を描き、自助努力で海外進出を進めるには限界があります。
そこでアペルザは、日本の「ものづくり産業」と「グローバルマーケット(海外の工場)」をつなぐオンラインプラットフォームを構築することで、海外展開の発射台の役割を担うことを目指しています。
そのために、主に2つの事業を展開しています。
1. メディア事業 <ものづくり産業に特化したオンラインメディアの運営>
ものづくり産業向けカタログサイト「アペルザカタログ」や、ものづくり産業向け動画サイト「アペルザTV」といったメディアを通じて、企業が持つ製品や技術の魅力を発信する支援をしています。
これらのメディアは、月間約70万人が訪れる規模に成長しており、見込み顧客の獲得から営業機会の創出までを支援する、新たな出会いの場として利用されています。
2. SaaS事業 <ものづくり産業に特化した業務支援・営業DXツールの提供>
「アペルザDX」は、受発注業務の効率化から営業活動のDXまでを支援する、業界特化型のデジタルツールです。
製造業の商習慣は、長期的な継続取引を前提としており、対面を基本とした訪問営業が中心です。一方で慢性的な人手不足にもあり、営業の生産性をいかに高められるかが重要です。
アペルザDXでは、アナログ且つ属人的業務が多い、見積・受発注業務のデジタル化・AI活用による効率化、そして営業活動における顧客データ・接点データの活用を推進することで、営業の生産性向上に貢献しています。
2024年3月、日本のものづくり産業における流通の中核を担う一社である株式会社日伝との資本業務提携を締結しました。日伝が有する豊富な知見をアペルザのプロダクトに組み込むことで、今まで以上に製造業、ものづくり産業の発展に貢献していきます。
まさに「第二創業期」を迎える今、安定した経営基盤のもと、スタートアップならではのスピード感を持ちながら挑戦を続ける私たちと一緒に、事業の成長を支えてくださる方を募集しています。
▽ 募集背景
事業拡大に伴う増員
▽ 業務内容
メディア事業の新規顧客開拓を担うセールスチームにおいて、チームの仕組みづくり、事業拡大に向けた成長戦略の策定と実行管理をリードするポジションです。
業界では唯一の、製造業特化の動画マーケティングが可能な「アペルザTV」や、営業活動の生産性向上を支援する「アペルザDX」など、認知獲得〜受注までのファネルを一気通貫でカバーできる独自性の高いプロダクトポートフォリオを武器に、ものづくり産業における売り手企業(主にメーカー)に向けて、アペルザのメディアサービスの事業拡大を伴走いただきます。
▽ 業務内容詳細
・新規開拓営業(アウトバウンドでの顧客アプローチ、訪問およびWeb面談による提案活動)
・商談管理(個別案件の受注に向けたフェーズアップ、クロージングのシナリオ立案・実行・進捗管理)
・プランニング(事業計画の達成に向けた戦略策定、仮説構築・検証プラン、個別アクションプランの立案)
・実行管理(予実管理、各種施策の実行管理、目標達成マネジメント、チームメンバーの実行支援)
・組織づくり(チームの成果最大化・生産性向上のための仕組みづくり、ボトルネック特定・改善の働きかけ)
▽ ポジションの魅力
・挑戦を支える安定した基盤
株式会社日伝との資本業務提携により、強固な経営基盤を確立しています。安定した基盤を持ちながら、スタートアップならではのスピード感でアグレッシブな挑戦が可能です。
・豊富なスキルアップの機会
事業拡大フェーズでは、さまざまな仮説検証の取り組み、職種の枠にはまらない柔軟な動きが求められます。手触り感をもって事業、組織の仕組みづくりに携わる経験は、個人の成長の機会にもつながります。
・お客様とともに産業の未来を作る経験
顧客の課題を解決することは、「ものづくり産業」ひいては日本の未来を作ると言っても過言ではありません。お客様の声、課題に直接対峙できるセールスは、大きな可能性を秘めたポジションであり、他では得られない成功体験になると信じています。