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QAマネージャー

【事業内容】 当社は、世界100カ国で利用されるグローバルプロダクト「KANNA」を提供しています。 「KANNA」は、建設業や製造業といった社会インフラを担う産業で利用されるSaaSで、現場における様々な課題を解決しています。 日本・東南アジア・欧米を中心に利用されており、日本語・英語・タイ語・スペイン語・ベトナム語・インドネシア語に対応しています。 「KANNAプロジェクト」と「KANNAレポート」の2つのプロダクトで構成されており、どちらもWebブラウザおよびモバイルアプリから利用可能です。 - KANNAプロジェクトは、 工程表などのプロジェクト計画作成や、各プロジェクトの進捗共有をリアルタイムにするためのチャットや写真管理機能などが入った、オールインワンのプロジェクト管理プロダクトです。 - KANNAレポートは、Excelを取り込むことで簡単に独自のデジタル帳票を作り、現場で作成から共有まで行える革新的なプロダクトです(特許取得済み) その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。 https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545 ------------------------------------------------------------------------------- 【組織構成】 ■現状の開発体制 プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。 ・エンジニア 約30名(うち、QAエンジニアは7名) ・エンジニアリングマネージャー 4名 ・デザイナー 3名 エンジニアが属するチームは7チームあります。 プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。 ■目指す開発組織・文化 開発部では「Extreme UXで、世界の現場の生産性を変えていくテック集団」をテックビジョンとしています。 Extreme UXとは、お客様と関わる全ての接点におけるユーザ体験を最高のものにする、そのために「徹底的なユーザ目線」を重視する、という価値観です。世界中の”現場”のリアルな課題と向き合いながら、"現場"の生産性をテクノロジーの力で向上し、リアルタイムワーカーの皆さんが本来発揮できるはずの価値をUnlockすることをミッションとしています。 ------------------------------------------------------------------------------- 【業務概要】 『KANNA』のQAマネージャーとして、メンバーのポテンシャルを引き出し生産性を最大化しながらQAチームをリードしていただきます。 ■具体的な業務 ・KANNAのQA戦略(テスト計画・品質計画)の立案と遂行 ・プロダクト品質向上のための技術設計と遂行 ・CI/CD 等のオペレーションを自動化するためのツールの開発、運用 ・メンバーのピープルマネジメント(1on1・リソース管理・人事評価制度の運用・改善 ・採用活動の推進 など ■開発環境 ・E2Eテスト:MagicPod / Playwright ・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot) / GraphQL ・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript ・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform ・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis ・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native ■その他環境 ・開発用PC: 最新スペックのMacbook Proを配布しています。 ・開発環境に対するスタンス: AIコーディングに積極的に投資しています。 OpenAIおよびAnthropicのAPIを自由に利用可能、Claude MaxおよびCursor Ultraを希望者全員に無料配布しています。 その他、JetBrains製品やGithub Copilotなど、開発支援ツールを積極的に活用しています。 ・開発プロセス: アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。 ・その他利用ツール: GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など ・書籍補助制度: 月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。 ・技術カンファレンス: 積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です 【変更範囲】 当社における各種業務全般

Webアプリケーションエンジニア

株式会社アルダグラムは、世界100カ国以上の現場で利用されるデスクレスSaaS「KANNA」を開発しています。 建設・製造・インフラといった、これまでテクノロジーの進化から取り残されがちだった現場領域において、テクノロジーの力で「あらゆる「現場」が KANNAでつながり、円滑化された世界」となることに挑戦しています。 LLMが代替しやすいような単なる業務効率化ツールではなく、独自の業務データを起点に現場の業務や情報の流れ、意思決定といった「企業活動そのもの」を支える基盤として存在しています。 その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。 https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545 KANNAの開発は、 「ユーザーの仕事が、明日から変わる」ことをダイレクトに感じられるのが大きな特徴です。 自分が実装した機能が、国内外の現場で日々使われ、業務効率や働き方そのものに影響を与えていきます。 プロダクトは現在、新機能の開発と既存機能の改善、そしてグローバル展開に伴うスケール対応が同時に進むフェーズにあります。 ・多言語対応 ・業界ごとに異なる業務フロー ・国・地域ごとの運用や制約 といった複雑な前提の中で、「どう作ると長く使われ続けるか」「どう拡張しやすくするか」を考えながら、設計・実装に取り組める環境です。 技術的に難しい課題にも挑戦しながら、チームで議論し、学び合い、プロダクトを前に進めていく。 成長フェーズの企業で、プロダクト開発のど真ん中に関わりたいエンジニアにとって、とてもやりがいのあるポジションです。 【具体的な業務内容】 当社は、最初は得意な領域(バックエンド等)からスタートし、希望次第でへと技術領域(フロントエンド・バックエンド・インフラ等)を広げ、フルスタックに活躍できる環境です。 ・Ruby on Rails または Kotlin(Spring Boot) を利用したバックエンドの開発(設計/運用を含む) ・Next.js, TypeScript を利用したフロントエンドの開発(設計/運用を含む) ・マイクロサービスで構成されるバックエンドのシステム設計 ・チーム内の設計レビュー・コードレビュー ・各施策のテスト設計のレビュー ・チームの生産性や品質向上に向けた取り組みの提案・実行 ※KANNAプロジェクトはRuby on Rails、KANNAレポートはKotlin (Spring Boot) で開発されています。 【AIへの取り組み】 現在アルダグラムでは、AIコーディングに積極的に投資しています。 OpenAIおよびAnthropicのAPIを自由に利用可能、Claude MaxおよびCursor Ultraを希望者全員に無料配布しています。 その他、JetBrains製品やGithub Copilotなど、開発支援ツールを積極的に活用しています。 AIを単なる開発補助ツールとしてではなく、 要件定義、設計、実装、テスト、リリース といった開発の全工程をAI前提で再構築することに本気で取り組んでいます。 属人化しがちな開発力を、組織として再現・拡張できる構造に変えるための技術的チャレンジを、裁量を持ってリードできるフェーズです。 【開発環境】 ■技術スタック ・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot ) / GraphQL ・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript ・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform ・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis ・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native ■現状の開発体制 プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。 ・エンジニア 約30名 ・エンジニアリングマネージャー 4名 ・デザイナー 3名 エンジニアが属するチームは7チームあります。 プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。 ■目指す開発組織・文化 開発部では「Extreme UXで、世界の現場の生産性を変えていくテック集団」をテックビジョンとしています。 Extreme UXとは、お客様と関わる全ての接点におけるユーザ体験を最高のものにする、そのために「徹底的なユーザ目線」を重視する、という価値観です。世界中の”現場”のリアルな課題と向き合いながら、"現場"の生産性をテクノロジーの力で向上し、リアルタイムワーカーの皆さんが本来発揮できるはずの価値をUnlockすることをミッションとしています。 ■その他環境 ・開発用PC:  最新スペックのMacbook Proを配布しています。 ・開発プロセス:  アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。 ・その他利用ツール:  GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など ・書籍補助制度:  月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。 ・技術カンファレンス:  積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です 【変更範囲】 当社における各種業務全般

エンジニアリングマネージャー(Webアプリケーション)

【事業内容】 当社は、世界100カ国で利用されるグローバルプロダクト「KANNA」を提供しています。 「KANNA」は、建設業や製造業といった社会インフラを担う産業で利用されるSaaSで、現場における様々な課題を解決しています。 日本・東南アジア・欧米を中心に利用されており、日本語・英語・タイ語・スペイン語・ベトナム語・インドネシア語に対応しています。 「KANNAプロジェクト」と「KANNAレポート」の2つのプロダクトで構成されており、どちらもWebブラウザおよびモバイルアプリから利用可能です。 - KANNAプロジェクトは、 工程表などのプロジェクト計画作成や、各プロジェクトの進捗共有をリアルタイムにするためのチャットや写真管理機能などが入った、オールインワンのプロジェクト管理プロダクトです。 - KANNAレポートは、Excelを取り込むことで簡単に独自のデジタル帳票を作り、現場で作成から共有まで行える革新的なプロダクトです(特許取得済み) その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。 https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545 ------------------------------------------------------------------------------- 【組織構成】 ■現状の開発体制 プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。 ・エンジニア 約30名 ・エンジニアリングマネージャー 4名 ・デザイナー 3名 エンジニアが属するチームは7チームあります。 プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。 ■目指す開発組織・文化 開発部では「Extreme UXで、世界の現場の生産性を変えていくテック集団」をテックビジョンとしています。 Extreme UXとは、お客様と関わる全ての接点におけるユーザ体験を最高のものにする、そのために「徹底的なユーザ目線」を重視する、という価値観です。世界中の”現場”のリアルな課題と向き合いながら、"現場"の生産性をテクノロジーの力で向上し、リアルタイムワーカーの皆さんが本来発揮できるはずの価値をUnlockすることをミッションとしています。 ------------------------------------------------------------------------------- 【業務概要】 KANNA開発チームのエンジニアリングマネージャーとして、メンバーのポテンシャルを引き出し開発生産性を最大化することで、開発チームをリードしていただきます。 また、本人の意向に応じて以下のような業務をお任せする場合があります。 ・開発施策のプロダクトマネジメント業務 ・当社のAI戦略の推進 ■具体的な業務内容 ・所属するチームが受け持つ施策のプロジェクトマネジメント ・エンジニア採用活動の推進 ・メンバーのピープルマネジメント(1on1・リソース管理・人事評価制度の運用・改善など) ・スクラムを前提とした自己管理型の開発チームの整備 ・中長期事業計画を実現するための技術戦略立案 ■ご意向に応じて依頼する可能性のある業務内容 (1) プロダクトマネジメント業務に関心がある場合 ・開発施策におけるプロダクトマネジメント業務(ユーザインタビューによる要求定義・要件定義・仕様策定など) (2) AIを利用した業務オペレーション改善やプロダクト組み込みに関心がある場合 ・AI戦略の推進(開発プロセスや業務オペレーションへのAI組み込み・AIを利用した新機能の組み込みなど) 詳細はカジュアル面談等でご説明させていただきます。 ■開発環境 ・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot) / GraphQL ・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript ・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform ・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis ・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native ■その他環境 ・開発用PC: 最新スペックのMacbook Proを配布しています。 ・開発環境に対するスタンス: AIコーディングに積極的に投資しています。 OpenAIおよびAnthropicのAPIを自由に利用可能、Claude MaxおよびCursor Ultraを希望者全員に無料配布しています。 その他、JetBrains製品やGithub Copilotなど、開発支援ツールを積極的に活用しています。 ・開発プロセス: アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。 ・その他利用ツール: GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など ・書籍補助制度: 月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。 ・技術カンファレンス: 積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です 【変更範囲】 当社における各種業務全般

テックリード/Webアプリケーションエンジニア

株式会社アルダグラムは、世界100カ国以上の現場で利用されるデスクレスSaaS「KANNA」を開発しています。 建設・製造・インフラといった、これまでテクノロジーの進化から取り残されがちだった現場領域において、 「仕事のインフラそのものをソフトウェアで再定義する」ことに挑戦しています。 その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。 https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545 本ポジションでは、テックリードとして グローバル × 多業種 × 多言語という高い複雑性を持つプロダクトに対し、 設計・技術選定・アーキテクチャ設計・開発プロセスそのものの意思決定を担っていただきます。 KANNAは、0→1の探索的な開発と、1→100のスケール課題が同時に存在するプロダクトです。 国や業界ごとに異なる業務フロー・法規制・文化的前提を踏まえながら、 「どう作るか」だけでなく「どう進化させ続けるか」まで含めた技術判断が求められます。 当社は現在過去最大規模の資金調達を背景に、欧州圏への本格展開や、製造業など新たな業界への進出も加速しています。 「グローバルでスケールする現場向けSaaSを、どう技術で成立させるか」 この問いに真正面から向き合える環境があります。 ユーザーの働き方を直接変え、プロダクトの成長とともに技術的な意思決定のインパクトも拡大していく。 事業と技術の両方に深くコミットしたいテックリードにとって、最も挑戦的なタイミングです。 【具体的な業務内容】 ・バックエンドおよびWebフロントエンドの設計・開発のリード ・マイクロサービスで構成されているシステム全体のアーキテクチャ設計 ・中長期的成長を見据えた技術負債解消の提案・推進 ・コードレビューやテストコードによる内部品質の向上 ・開発生産性を向上するための改善提案・施策実行 ・その他、バグ修正やライブラリアップデートなどの運用業務 【AIへの取り組み】 現在アルダグラムでは、AIコーディングに積極的に投資しています。 OpenAIおよびAnthropicのAPIを自由に利用可能、Claude MaxおよびCursor Ultraを希望者全員に無料配布しています。 その他、JetBrains製品やGithub Copilotなど、開発支援ツールを積極的に活用しています。 AIを単なる開発補助ツールとしてではなく、 要件定義、設計、実装、テスト、リリース といった開発の全工程をAI前提で再構築することに本気で取り組んでいます。 属人化しがちな開発力を、組織として再現・拡張できる構造に変えるための技術的チャレンジを、裁量を持ってリードできるフェーズです。 【開発環境】 ■技術スタック ・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot ) / GraphQL ・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript ・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform ・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis ・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native ■現状の開発体制 プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。 ・エンジニア 約30名 ・エンジニアリングマネージャー 4名 ・デザイナー 3名 エンジニアが属するチームは7チームあります。 プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。 ■目指す開発組織・文化 開発部では「Extreme UXで、世界の現場の生産性を変えていくテック集団」をテックビジョンとしています。 Extreme UXとは、お客様と関わる全ての接点におけるユーザ体験を最高のものにする、そのために「徹底的なユーザ目線」を重視する、という価値観です。世界中の”現場”のリアルな課題と向き合いながら、"現場"の生産性をテクノロジーの力で向上し、リアルタイムワーカーの皆さんが本来発揮できるはずの価値をUnlockすることをミッションとしています。 ■その他環境 ・開発用PC:  最新スペックのMacbook Proを配布しています。 ・開発プロセス:  アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。 ・その他利用ツール:  GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など ・書籍補助制度:  月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。 ・技術カンファレンス:  積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です 【変更範囲】 当社における各種業務全般