エンジニア の求人一覧 - 株式会社アルダグラム
AI駆動開発エンジニア
株式会社アルダグラムは、世界100カ国以上の現場で利用されるデスクレスSaaS「KANNA」を開発しています。
建設・製造・インフラといった、これまでテクノロジーの進化から取り残されがちだった現場領域において、
「仕事のインフラそのものをソフトウェアで再定義する」ことに挑戦しています。
その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。
https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545
「AIを使う」のではなく「AIを御する」ことがこのポジションのテーマです。アルダグラムでは企画立案・仕様策定・要件定義・設計・実装・テスト・リリース・検知という開発の全工程をAI前提で再構築しています。
求めているのは、AIが生成したものを鵜呑みにせず、技術的専門性を駆使してコントロールし、プロダクト品質として仕上げきれるエンジニアです。どこをAIに任せ、どこに人間の技術判断を入れるかの見極めができる人と一緒に、KANNAをよりスケールさせていきたいと思っています。
【このポジションで向き合う課題】
課題① AIの出力を「プロダクト品質」に仕上げる
AIを活用し仕様設計・実装・テストの各工程で高速にアウトプットを生成していますが、そのままではプロダクトに乗せられません。AIが生成したコードの整合性を判断し、設計意図に沿って統合し、品質として仕上げきる技術力を求めています。
課題② AIと人間の役割分担を判断する
「ここはAIに任せる」「ここは人間が判断する」という線引きを、コンテキストに応じて正確に判断できるかどうかが開発速度と品質の両方に直結します。AIの進化が速い今、どこを任せどこで判断するかの見極めが、開発速度と品質を左右する重要な課題になっています。
課題③ AI Agentを前提とした開発・プロダクト設計
AIはツールから「Agentとして自律的に動く存在」へと進化しています。KANNAでは、AI Agentを前提としたプロダクト体験の再設計にも取り組み始めています。機能単位ではなくプロダクト全体のシームレスな連携をAIで実現するという、挑戦を行なっています。
【具体的な業務内容】
・AI前提の開発フローにおけるフロントエンド・バックエンドの設計・実装
・AIが生成したコードの品質担保・統合・レビューの仕組み化
・マイクロサービスで構成されているシステム全体のアーキテクチャ設計
・中長期的成長を見据えた技術負債解消の提案・推進
・開発生産性を向上するための改善提案・施策実行
【AIへの取り組み】
アルダグラムでは、AIコーディングに積極的に投資しています。Claude Code、Cursor 、Codexなどのコーディングエージェントを希望者全員に配布し、LLMのAPIを自由に利用可能。
社員の80%以上がほぼ毎日AIツールを利用しており、機能要件・仕様のドキュメントをMarkdown形式でGit管理してAIコーディングに最適化する(Vibe Coding)など、AIネイティブな組織、AIフレンドリーなプロダクトへの進化を続けています。
AIを単なる開発補助ツールとしてではなく、企画立案・仕様策定・要件定義・設計・実装・テスト・リリース、検知といった開発のライフサイクルを一気通貫でをAI前提に再構築することに本気で取り組んでいます。
【開発環境】
■技術スタック
・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot ) / GraphQL
・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript
・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform
・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis
・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native
■現状の開発体制
プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。
・エンジニア 約30名
・エンジニアリングマネージャー 4名
・デザイナー 3名
エンジニアが属するチームは7チームあります。
プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。
■その他環境
・開発用PC:
最新スペックのMacbook Proを配布しています。
・開発プロセス:
アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。
・その他利用ツール:
GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など
・書籍補助制度:
月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。
・技術カンファレンス:
積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です
・キャリアパス:
PdM・テックリード・EM・モバイル/SREなど、志向に合わせた複数のキャリアパスを用意しています
【変更範囲】
当社における各種業務全般
QAマネージャー
【事業内容】
アルダグラムは、建設業・不動産業・製造業など世界中のあらゆるノンデスクワーク業界における現場の生産性向上を実現する現場DXサービス「KANNA」を提供しています。
グローバルに展開しており、東南アジア・欧米を中心に世界100カ国以上で使われています。日本語・英語・タイ語・スペイン語・ベトナム語・インドネシア語に対応し、今後も対応言語を増やす予定です。
KANNAは「KANNAプロジェクト」と「KANNAレポート」の2つのプロダクトで構成されており、どちらもWebブラウザおよびモバイルアプリから利用可能です。
・KANNAプロジェクト:工程表などのプロジェクト計画作成や、各プロジェクトの進捗共有をリアルタイムにするためのチャットや写真管理機能などが入った、オールインワンのプロジェクト管理プロダクト
・KANNAレポート:Excelを取り込むことで簡単に独自のデジタル帳票を作り、現場で作成から共有まで行える革新的なプロダクト(特許取得済み)
・ ユーザーは「ノンデスクワーカー」ですが、実際の利用者は「経営者」「管理者」「現場作業者」まで多岐にわたるホリゾンタルSaaS
【組織構成】
■ 現状の開発体制
プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。
・エンジニア 約30名(うち、QAエンジニアは7名)
・エンジニアリングマネージャー 4名
・デザイナー 3名
エンジニアが属するチームは7チームあり、プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。
■ 目指す開発組織・文化
開発部では「Extreme UXで、世界の現場の生産性を変えていくテック集団」をテックビジョンとしています。
Extreme UXとは、お客様と関わる全ての接点におけるユーザー体験を最高のものにすること。そのために「徹底的なユーザー目線」を重視する価値観です。
企画(PdM)〜開発(エンジニア)〜品質向上(QA)までをハーネスエンジニアリング的に推進する組織体制を構築しており、QAはプロダクトの上流から品質に関与します。
【業務概要】
「KANNA」のQAマネージャーとして、メンバーのポテンシャルを引き出し生産性を最大化しながらQAチームをリードしていただきます。
■ 具体的な業務
・グローバル展開・多言語対応(日本語・英語・タイ語・スペイン語等)を踏まえたQA戦略(テスト計画・品質計画)の立案と遂行
・プロダクト品質向上のための技術設計と遂行
・生成AIを活用したテスト設計・自動化プロセスの推進(MagicPod / Playwright / CI/CD 等)
・CI/CDオペレーションを自動化するためのツールの開発・運用
・メンバーのピープルマネジメント(1on1・リソース管理・人事評価制度の運用・改善)
・採用活動の推進
・PdM・エンジニアチームと連携した上流からの品質設計
・建設・製造・不動産・インフラなど業界横断・国横断のユーザー属性(経営者/管理者/作業者)を考慮した品質基準の策定
【開発環境】
・E2Eテスト:MagicPod / Playwright
・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot) / GraphQL
・Webフロントエンド:React / Next.js / TypeScript
・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform
・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis
・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native
【その他環境】
・開発用PC:最新スペックのMacBook Proを配布
・AIコーディング:OpenAI・AnthropicのAPIを自由に利用可能。Claude MaxおよびCursor Ultraを希望者全員に無料配布
・その他ツール:JetBrains製品・GitHub Copilot・Bitrise・Slack・Notion・JIRA・Datadog・MagicPod など
・開発プロセス:アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発
・書籍補助制度:月に5,000円まで好きな書籍を購入可能
・技術カンファレンス:積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能(有償カンファレンスも対応)
Webアプリケーションエンジニア
建設現場の職人、工場のライン作業員、物流の配送ドライバーなど、オフィスではなく「現場」で働く人たちは世界に約27億人います。
彼らのほとんどは今も紙の帳票・電話・Excelで仕事をしており、現場の非効率が当たり前になっています。
アルダグラムが開発する「KANNA」は、こうした現場を変える現場DXプラットフォームです。現在は世界100カ国・70,000社以上に導入され、6言語で展開しています。
その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。
https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545
本ポジションでは、グローバル×多業種×多言語という高い複雑性を持つプロダクトに対し、技術的な課題に真正面から向き合いながら開発を推進していただきます。
KANNAは0→1の探索的な開発と1→100のスケール課題が同時に存在するプロダクトです。「どう作るか」だけでなく「どう進化させ続けるか」まで含めた技術判断が求められます。
【直面している開発課題】
課題① ホリゾンタル展開による複雑性
KANNAは建設業だけのツールではありません。建築・病院・通信・製造と業界横断で展開しており、各業界固有のワークフローに対応するため機能要件は無数に発生します。優先順位をつけ、インパクトの高いものからクイックに開発するスピード感が重要です。
課題② AI×開発プロセスの融合
上流の仕様設計からQAまでをAIでシームレスにつなぐ開発スタイルへ変えています。AIで爆速に開発をしつつ、同時にAIが生成したコードを整理・統合しプロダクト品質として仕上げることも必要です。
課題③ グローバルSaaSとしてのスケーラビリティ
100カ国で使われるプロダクトを約40名の開発チームで支えています。多言語・多通貨・多タイムゾーン対応のアーキテクチャ設計、大企業向けの監査ログ・セキュリティ強化、パフォーマンスとカスタマイズ性の両立などグローバルSaaSの基盤を一緒にスケールさせてくれるエンジニアを探しています。
【具体的な業務内容】
・バックエンドおよびWebフロントエンドの設計・開発のリード
・マイクロサービスで構成されているシステム全体のアーキテクチャ設計
・中長期的成長を見据えた技術負債解消の提案・推進
・コードレビューやテストコードによる内部品質の向上
・開発生産性を向上するための改善提案・施策実行
・その他、バグ修正やライブラリアップデートなどの運用業務
【AIへの取り組み】
アルダグラムでは、AIコーディングに積極的に投資しています。Claude Code、Cursor、Codexなどのコーディングエージェントを希望者全員に配布し、LLMのAPIを自由に利用可能。
社員の80%以上がほぼ毎日AIツールを利用しており、機能要件・仕様のドキュメントをMarkdown形式でGit管理してAIコーディングに最適化する(Vibe Coding)など、AIネイティブな組織、AIフレンドリーなプロダクトへの進化を続けています。
AIを単なる開発補助ツールとしてではなく、企画立案・仕様策定・要件定義・設計・実装・テスト・リリース・検知といった開発のライフサイクル全般を一気通貫でAI前提に再構築することに本気で取り組んでいます。
【開発環境】
■技術スタック
・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot ) / GraphQL
・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript
・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform
・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis
・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native
■現状の開発体制
プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。
・エンジニア 約30名
・エンジニアリングマネージャー 4名
・デザイナー 3名
エンジニアが属するチームは7チームあります。
プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。
■その他環境
・開発用PC:
最新スペックのMacbook Proを配布しています。
・開発プロセス:
アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。
・その他利用ツール:
GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など
・書籍補助制度:
月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。
・技術カンファレンス:
積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です
・キャリアパス:
PdM・テックリード・EM・モバイル/SREなど、志向に合わせた複数のキャリアパスを用意しています
【変更範囲】
当社における各種業務全般
プロダクトエンジニア
株式会社アルダグラムは、世界100カ国以上の現場で利用されるデスクレスSaaS「KANNA」を開発しています。
建設・製造・インフラといった、これまでテクノロジーの進化から取り残されがちだった現場領域において、
「仕事のインフラそのものをソフトウェアで再定義する」ことに挑戦しています。
その他、当社の詳細については会社紹介資料をご確認ください。
https://www.docswell.com/s/2365602048/ZRELX4-2026-02-13-141545
アルダグラムでは、「なぜその機能が必要か」をエンジニア自身が理解した上で開発に臨むことを大切にしています。建設・製造など、業種・業態によって「現場の非効率」の形は違います。
要件を渡されて実装するのではなく、PdMと一緒に課題の背景まで自分ごととして捉えた上で「なぜ作るか」「何を作るか」を議論しながら開発を進めています。
【具体的な業務内容】
・顧客課題の探索など、ディスカバリー領域への関与
・顧客課題に対するソリューションの探索や提案
・PdMやデザイナーなど、上流工程の関係者と協力した仕様策定・開発優先順位の議論
・バックエンドおよびWebフロントエンドの設計・開発
・マイクロサービスで構成されているシステム全体のアーキテクチャ設計
・中長期的成長を見据えた技術負債解消の提案・推進
・コードレビューやテストコードによる内部品質の向上
・開発生産性を向上するための改善提案・施策実行
・その他、バグ修正やライブラリアップデートなどの運用業務
【AIへの取り組み】
アルダグラムでは、AIコーディングに積極的に投資しています。Claude Code、Cursor 、Codexなどのコーディングエージェントを希望者全員に配布し、LLMのAPIを自由に利用可能。
社員の80%以上がほぼ毎日AIツールを利用しており、機能要件・仕様のドキュメントをMarkdown形式でGit管理してAIコーディングに最適化する(Vibe Coding)など、AIネイティブな組織、AIフレンドリーなプロダクトへの進化を続けています。
AIを単なる開発補助ツールとしてではなく、企画立案・仕様策定・要件定義・設計・実装・テスト・リリース、検知といった開発のライフサイクルを一気通貫でをAI前提に再構築することに本気で取り組んでいます。
【開発環境】
■技術スタック
・バックエンド:Ruby on Rails / Kotlin (Spring Boot ) / GraphQL
・Webフロントエンド: React / Next.js / TypeScript
・インフラ:AWS / GCP / Firebase / Elasticsearch / Terraform
・DB:MySQL / PostgreSQL / Firestore / Redis
・モバイルアプリ:Kotlin Multiplatform / Compose Multiplatform / SwiftUI / React Native
■現状の開発体制
プロダクト開発に関わるメンバー構成は以下の通りです。
・エンジニア 約30名
・エンジニアリングマネージャー 4名
・デザイナー 3名
エンジニアが属するチームは7チームあります。
プロダクト開発はスクラムをベースに運用しています。
■その他環境
・開発用PC:
最新スペックのMacbook Proを配布しています。
・開発プロセス:
アジャイル開発を前提としたスクラムによる開発を行っています。
・その他利用ツール:
GitHub / Bitrise / Slack / Notion / JIRA / Datadog / MagicPod など
・書籍補助制度:
月に5,000円まで好きな書籍を購入できます。
・技術カンファレンス:
積極的に参加を推奨しており、業務として参加可能、有償カンファレンスの参加も可能です
・キャリアパス:
PdM・テックリード・EM・モバイル/SREなど、志向に合わせた複数のキャリアパスを用意しています
【変更範囲】
当社における各種業務全般