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01:【セールスマーケティング】事業開発部
◆ViXion株式会社とは
「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」をパーパスに、“見え方”の能力拡張を実現するプロダクトとソリューションを提供するスタートアップ企業です。
2021年4月にHOYA株式会社より暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」の事業を譲受し営業を開始しました。現在はMW10に加えて、世界初のオートフォーカスアイウェアViXion01シリーズの製造販売を主要事業としています。
眼の酷使や加齢にともなう見え方の課題解決をサポートするオートフォーカスアイウェアViXion01および次期モデルViXion01Sは、2023年のクラウドファンディングでの販売開始以降累計1.2万台超を出荷しており、国内外で多くのアワードを獲得するなど本製品が実現する未来に対して大きな期待をいただいています。
主要受賞歴:
・グッドデザイン賞ベスト100(日本)
・CEATEC AWARD 総務大臣賞(日本)
・BEYOND Impact Award 2025(中国)
・IFA Next Pitch Battleグランプリ(ドイツ)
◆当社の目指す姿
弊社は、世界中の”見え方”に課題を抱える方々に対し、テクノロジーの力で課題を解決することを通じて、「人生の選択肢の拡大」に貢献します。
今後は、ViXion01シリーズのグローバル展開・次期モデルの開発、MW10含む既存製品の改良、新製品の開発など、事業/企業をスケールさせるための施策を次々と展開していきます。
◆募集背景
・事業拡大に伴い、主力製品であるオートフォーカスアイウェア「ViXion01シリーズ」の販売体制を強化するため、セールスマーケティングを担う新たなメンバーを募集します。急成長する事業の中核を担い、裁量を持って活躍いただけるポジションです。
◆本ポジションの魅力
・社会的意義の高いプロダクトを世界に届ける仕事:視覚に課題を抱える人々のQOL向上に直接つながる革新的な製品を、自らの手で市場に広めていく大きなやりがいと社会的インパクトを感じながら働くことができます。
・スタートアップの成長フェーズに中核メンバーとして参加できる:マーケティング戦略の立案から実行、販売チャネルの開拓、カスタマーサポート体制の構築まで、事業成長に直結する幅広い業務に裁量を持って関わることができます。
多様なエキスパートが揃う精鋭チームで成長を遂げられる:プロフェッショナルファーム出身者、大手メーカー(通信機器、医療機器、玩具など)出身者が集う環境で、自らの経験を活かしながら、チームと共に成長できます。
キャリアパスとしての広がり:まずはセールスマーケティングの実務からスタートし、将来的にはチームリーダーやマネージャーとして戦略立案や組織マネジメントを担う道、さらには海外展開を推進するグローバルマーケティングなど、意欲と適性に応じて多様なキャリアを築くことが可能です。
◆お任せしたい業務
事業開発部の一員として、オートフォーカスアイウェアViXion01シリーズの販売拡大をミッションに、以下の業務を幅広くお任せします。
・マーケティング・販売促進施策の企画と実行:オンライン・オフラインを問わず、製品の魅力を伝え、販売に繋げるための戦略を立案し、実行します。
・販売代理店のアカウントマネジメント:家電量販店や眼鏡店などのパートナー企業と良好な関係を築き、販売最大化に向けたサポートや交渉を行います。
・製品PRの企画・実行支援:PRチームと連携し、メディアやインフルエンサーへのアプローチ、展示会や体験会などのイベントを企画・実行します。
・ロジスティクス・カスタマーサポートの管理・改善:お客様に製品を確実にお届けし、購入後も安心してご利用いただくための仕組みを構築・改善します。
・関係部署との連携:製品開発、生産管理、経営管理など、社内の各チームと密に連携し、プロジェクトを円滑に推進します。
02:【経営企画・知財戦略】CSO候補
経営陣とともに、ViXionの次の成長戦略を描く経営企画・CSO候補
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┗■ ViXionについて
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ViXion株式会社は、「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」をパーパスに、“見え方”の能力拡張を実現するプロダクトとソリューションを提供するスタートアップです。
2021年4月にHOYA株式会社より暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」の事業を譲り受け、現在はオートフォーカスアイウェア「ViXionシリーズ」の開発・製造・販売を行っています。
眼の酷使や加齢などに伴う“見え方”の課題を、テクノロジーの力で解決することを目指しており、「ViXion01シリーズ」はクラウドファンディングでの販売開始以降、累計1.5万台を超える出荷実績があります。
国内外でも評価をいただいており、以下をはじめとする複数のアワードを受賞しています。
・グッドデザイン賞 ベスト100
・CEATEC AWARD 総務大臣賞
・BEYOND Impact Award 2025
・IFA Next Pitch Battle グランプリ
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┗■ 募集背景
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ViXionでは、今後のさらなる事業成長に向けて、経営戦略・経営企画機能の強化を進めています。
入社後は経営管理部門に所属し、まずは経営企画を中心に、事業計画や予実・KPI管理、経営課題の整理などを担っていただきます。
また、ファイナンス領域の一部にも携わっていただく予定ですが、本ポジションはいわゆる「財務寄りの経営企画」ではありません。
ViXionがこれまで蓄積してきた技術や知的財産を重要な経営資源として捉え、
「どの市場で、どのような事業をつくるのか」
「どの技術・知財に投資するのか」
「自社で事業化するのか、他社と組むのか」
「どうすればViXionならではの競争優位性をつくれるのか」
といった経営テーマについて、経営陣や技術チーム、社内外の専門家とともに考え、次の成長戦略へ落とし込んでいただくことを期待しています。
今回、経営企画を軸に、ファイナンスや知財戦略にも領域を広げながら、ViXionの中長期的な成長戦略を担っていただく方を募集します。
将来的には「経営企画+ファイナンス+知財戦略」を横断し、会社全体の経営戦略を担うCSO候補として成長いただくことを想定しています。
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┗■ ミッション
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ViXionの事業と経営を理解し、技術・知財の可能性を事業と企業価値につなげること。
経営企画として事業の現在地を把握すると同時に、
「ViXionはこれから、どこで、どう勝つべきか」
を考え、中長期の成長戦略へ落とし込んでいただきます。
技術や特許を単に「保有・管理するもの」として捉えるのではなく、競争優位性や新たな事業を生み出すための経営資源として活用し、
「経営 × 事業 × 技術 × 知財」
をつなぐことが、本ポジションの大きなテーマです。
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┗■ お任せしたい業務
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<経営企画・経営戦略>
・中長期の全社戦略・事業戦略の策定
・年度事業計画・中期事業計画の策定
・予算策定および予実管理
・KPIの設計・モニタリング、事業課題の分析
・予実差異やKPIの変化を踏まえた課題抽出・打ち手の検討
・市場、競合、事業環境のリサーチ・分析
・新規事業、新市場の事業性検討
・経営会議等における重要テーマの論点整理・意思決定支援
・全社横断の戦略プロジェクトの企画・推進
・財務・ファイナンス領域に関する一部業務
<知財・技術を起点とした戦略>
・自社が保有する技術・特許・ノウハウの整理、分析
・競合企業、周辺領域の技術・知財動向のリサーチ
・自社技術・知財を起点とした事業機会の探索
・事業戦略と連動した知財戦略の検討
・IPランドスケープ等を活用した市場・競争環境の分析
・技術・知財を活用した新たなビジネスモデルの検討
・ライセンス、共同開発、アライアンス等の戦略検討
・必要に応じた外部技術・知財の獲得、投資・M&A等の選択肢の検討
※特許出願や権利管理を中心とした知財実務の専門職ではありません。
顧問弁護士や外部専門家とも連携しながら、知財を経営・事業戦略にどう活かすかを考えていただくことが中心です。
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┗■ 入社後のイメージ
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最初から知財戦略や全社戦略のすべてを一人で担っていただくことを求めているわけではありません。
まずは事業計画、予実・KPI分析、市場・競合調査などを通じて、ViXionの事業や経営について理解を深めていただきます。
並行して、自社の技術・知財や競合企業の特許、周辺技術についてもキャッチアップし、徐々に知財を起点とした戦略テーマへ担当領域を広げていただきます。
将来的には、
・この技術をどの市場に展開すべきか
・自社でプロダクト化する以外の事業化方法はないか
・どの領域の技術・知財を強化すれば競争優位性をつくれるか
・自社開発、共同開発、ライセンス、投資・M&Aのどれを選択すべきか
といった経営テーマについて、自ら仮説を立て、経営陣と議論しながら戦略をつくる役割を担っていただきたいと考えています。
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┗■ 本ポジションの魅力
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〜将来的なCSO候補として、経営戦略そのものに携われる〜
数値を集計・管理するだけの経営企画ではなく、経営課題を整理し、
「ViXionがこれからどこで、どう勝つのか」を経営陣とともに考え、戦略へ落とし込んでいくポジションです。
将来的には、会社全体の経営戦略を担うCSOを目指していただけます。
▼経営企画+ファイナンス+知財戦略を横断して経験できる
経営企画を軸としながら、ファイナンス、技術、知財、アライアンス、新規事業など、経営に必要な幅広いテーマに携わることができます。
一つの専門領域に閉じることなく、経営人材として経験の幅を広げられる環境です。
▼知財の専門経験は必須ではない
ViXionにとって知財は重要な経営資源ですが、入社時点で特許や知財に関する専門知識・資格を持っている必要はありません。
顧問弁護士や外部の専門家とも連携しながら、自らキャッチアップし、専門性を身につけていただけます。
▼これまでの経験領域だけに限定されず、経営人材として成長できる
現時点ですべての領域を経験していることよりも、未知の領域を自ら学び、仮説を立て、周囲を巻き込みながら前に進められることを重視しています。
これまで培ってきた思考力・分析力を、提言にとどまらず、実際の事業や経営に入り込みながら活かしていきたい方にもフィットするポジションです。
03:【プロダクト開発リード】イノベーションラボ 新規技術(次世代CINO候補)
新規技術・プロダクト開発リード|現CINO直下・次世代CINO候補
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┗■ ViXionについて
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ViXion株式会社は、「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」をパーパスに、“見え方”の能力拡張を実現するプロダクトとソリューションを提供するスタートアップです。
2021年4月にHOYA株式会社より暗所視支援眼鏡「HOYA MW10 HiKARI」の事業を譲り受け、現在はオートフォーカスアイウェア「ViXionシリーズ」の開発・製造・販売を行っています。
眼の酷使や加齢などに伴う“見え方”の課題を、テクノロジーの力で解決することを目指しており、「ViXion01シリーズ」はクラウドファンディングでの販売開始以降、累計1.5万台を超える出荷実績があります。
国内外でも評価をいただいており、以下をはじめとする複数のアワードを受賞しています。
・グッドデザイン賞 ベスト100
・CEATEC AWARD 総務大臣賞
・BEYOND Impact Award 2025
・IFA Next Pitch Battle グランプリ
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┗■ 募集背景
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ViXionでは、既存の技術や製品の延長線上だけではなく、まだ世の中にない価値を生み出し、次の事業につなげていくため、イノベーションラボの体制強化を進めています。
今回募集するのは、将来、ViXionのCINO(Chief Innovation Officer)としてイノベーションを牽引することを期待する次世代リーダー候補です。
入社後は、現CINOの内海とバディを組み、新たな技術・製品・事業の創出に向けたプロジェクトをともに推進していただきます。
日々の開発やプロジェクトをともに進める中で、内海がこれまで培ってきた技術や知見、開発に対する考え方を直接学び、受け継ぎながら、自身の専門性や新たな発想を掛け合わせ、ViXionの次の技術を生み出していくことを期待しています。
単に既存の技術を継承するだけではなく、テーマの探索・構想、技術検証、プロジェクトの立ち上げ、社内外を巻き込んだ実行まで経験しながら、自らイノベーションを生み出せる人材へと成長していただきます。
将来的には、自ら新たなテーマを生み出し、チームを率い、ViXionの未来をつくるCINOを担っていただくことを期待しています。
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┗■ お任せしたい業務
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入社後は、現CINOの内海とバディを組み、新技術・新製品・新規事業につながるテーマの探索から、技術検証、PoC、プロトタイプ開発、プロジェクト推進まで幅広く携わっていただきます。
・新技術、新製品、新規事業につながるテーマの探索・企画
・新しい技術、市場、研究動向などのリサーチ
・技術検証、PoC、プロトタイプ開発の企画・推進
・新製品、新技術の開発プロジェクトの企画・推進
・機械、電気・電子、光学、材料、化学、ソフトウェアなど複数技術領域を横断した検討/開発
・エンジニアや事業部門など、社内メンバーを巻き込んだ部門横断プロジェクトの推進
・大学、研究機関、スタートアップ、外部企業、技術パートナーなどとの連携・共同開発
・技術やアイデアを製品・サービス・事業へつなげるための企画・検証
・ユーザーや市場のニーズを踏まえた新たな価値提案の検討
・プロジェクトに必要な技術・知識のキャッチアップと専門家との連携
・将来的なイノベーションラボの組織づくり、メンバー育成
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┗■ 本ポジションの魅力
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▼現CINOとともに「次に何をつくるか」から考えられる
決められた製品の開発だけではなく、ViXionが次に挑戦する技術やテーマそのものを考えるところから携わります。現CINOと日々の実践をともにしながら、テーマ探索、構想、技術検証、開発、事業への接続まで一連のプロセスを経験できます。
▼専門性を軸に、技術領域を越えて挑戦できる
最初からすべての領域に詳しい必要はありません。機械、電気・電子、光学、材料、化学、ソフトウェアなど、これまで培ってきた専門性を一つの軸としながら、必要に応じて専門外の領域にも飛び込み、新しい技術や人をつなぎながら価値を生み出せる環境です。
▼0→1のアイデアを実際のプロダクトへつなげられる
「研究して終わり」「アイデアを出して終わり」ではなく、技術検証、PoC、プロトタイプ開発、外部パートナーとの共同開発などを通じて、自ら手を動かし、必要な人を巻き込みながら実現まで前に進めていきます。
▼将来的にViXionのイノベーションを率いるキャリアを目指せる
まずは現CINOとともにプロジェクトを推進しながら経験領域を広げ、将来的には自ら新しいテーマを立ち上げ、複数のプロジェクトやチームを率い、ViXionの次の技術・製品・事業をつくるCINO(Chief Innovation Officer)を目指していただくことを期待しています。
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┗■ このポジションで得られる経験
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・新技術や研究テーマの探索から製品・事業化の可能性を検証する経験
・PoC、プロトタイプ開発など0→1の技術開発を推進する経験
・複数の技術領域や専門家を横断してプロジェクトを組成・推進する経験
・大学、研究機関、スタートアップ、外部企業などとの共同開発経験
・技術とユーザーニーズ、事業性をつなぎ、新しい価値を構想する経験
・将来的に技術組織やイノベーションラボを率いるためのリーダーシップと組織づくりの経験