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02.プロダクト開発リーダー|次世代無人店舗・決済システム開発
仕事概要お客様に次世代のお買い物体験を提供する「レジ・決済」領域において、要求分析・要件定義などの超上流工程を中心に、プロダクト開発をリードしていただきます。
顧客ごとの要望を整理しながら、プロダクトとしての共通化と個別最適化のバランスを取り、開発チームを牽引するポジションです。業務詳細1. 要求分析・要件定義(必須領域)
・ 顧客要求の整理・抽象化
・ 共通機能と個別機能の切り分け
・ システム要件・機能要件の策定
・ 技術的実現可能性の検討
・ 開発見積の作成
・ 技術提案資料の作成
・ 顧客および社内関係者との折衝2. プロダクト開発推進
・ 開発プロジェクトの推進
・ 開発ベンダーおよびエンジニアとの調整
・ 設計レビュー・品質管理 ※レビュー観点での確認(自ら実装するスキルは不問)開発環境(ご参考)・言語:Python、C#、TypeScript、C++、JavaScript
・フレームワーク:Vue.js
・データベース:MySQL、MongoDB
・OS:Windows、Linux(Ubuntu、CentOS、Debian)
・クラウドサービス:Google Cloud
・その他:Git、Github、Docker、JIRA、Notion、Slack、PCL、画像処理、機械学習(画像認識、ディープラーニング)このポジションの魅力買い物の常識を変えるプロダクト開発に携われる
無人決済店舗という社会インフラになり得るサービスの中核開発を担います。
自ら設計した機能が全国の店舗で利用され、お客様の購買体験を変えていく手応えを感じられます。超上流工程からプロダクトづくりに関われる
顧客からの要望を整理し、何を作るべきかを定義する要求分析・要件定義から参画。
単なる開発者ではなく、プロダクトの方向性を決める役割を担えます。技術とビジネスの両方に影響を与えられる
顧客、営業、企画、開発をつなぎながら、事業成長に直結する意思決定に関与できます。
技術力だけでなく、事業視点も身につく環境です。スケールするプロダクト開発に挑戦できる
個社ごとの要望に応えながら、プロダクトとしての共通化・標準化を推進。
将来の成長を見据えたアーキテクチャや開発プロセスづくりにも携われます。AIを活用した新しい開発スタイルを実践できる
生成AIを積極的に活用しながら、開発生産性や品質向上に挑戦しています。
AI時代の開発手法を最前線で学び、実践できる環境です。
03-f.【店舗運営×事業づくり】無人店舗オペレーションマネージャー候補
03-f.【店舗運営×事業づくり】無人店舗オペレーションマネージャー候補
募集背景TOUCH TO GOでは、AI・画像認識技術を活用した無人決済店舗の拡大を進めています。
今後、直営店舗数の増加させることに伴い、複数店舗の運営品質を維持・向上させながら、将来的には直営店舗全体のオペレーションを担う中核メンバーを募集します。
店舗運営だけではなく、売上や利益の最大化、オペレーション改善、新店舗展開の基盤づくりまで携わり、「無人店舗運営の仕組み」を創るポジションです。このポジションのミッション・店舗売上・利益の最大化
・複数店舗の運営品質を維持・向上させること
・無人店舗運営の仕組みを構築・改善すること
・新店舗展開を支える運営基盤をつくること業務内容まずは直営店舗である豊洲店を中心に店舗運営業務を担当いただきながら、複数店舗の管理業務も徐々にお任せします。店舗運営業務・商品補充
・商品発注
・店舗清掃
・売上管理
・レジ締め
・サテライト店舗向け商品の仕分け複数店舗管理・サテライト店舗の巡回
・店舗品質の維持・改善
・売上管理
・商品ラインナップの企画
・発注数量の算出
・店舗運営状況の分析オペレーション改善・店舗運営フローの改善
・業務効率化
・店舗品質向上施策の企画・実行
・新店舗展開に向けた運営体制の構築このポジションの魅力最先端の無人店舗を運営する中核メンバーへAI・画像認識技術を活用した無人決済店舗の運営を通じて、これからの小売業の新しいスタンダードづくりに携われます。店舗運営だけでは終わらない商品管理や売上分析だけでなく、店舗オペレーションの改善や新店舗展開など、事業づくりに近い経験を積むことができます。将来的には直営店舗全体を統括するマネージャーへ経験を積んだ後は、TOUCH TO GOの直営店舗全体のオペレーションを統括するマネージャーとして活躍いただくことを期待しています。
売上向上、人員配置の最適化、無人店舗ならではの運営モデル構築など、経営視点を持って利益を最大化する売場づくりをリードしていただきます。