株式会社Spectee 採用情報全ての求人一覧社会のレジリエンスを高める防災Tech企業・国内トップシェアの危機管理SaaSの開発に挑むフルスタックエンジニア募集!
株式会社Spectee 採用情報
社会のレジリエンスを高める防災Tech企業・国内トップシェアの危機管理SaaSの開発に挑むフルスタックエンジニア募集!

社会のレジリエンスを高める防災Tech企業・国内トップシェアの危機管理SaaSの開発に挑むフルスタックエンジニア募集!

株式会社Spectee

社会のレジリエンスを高める防災Tech企業・国内トップシェアの危機管理SaaSの開発に挑むフルスタックエンジニア募集!

仕事概要

【仕事内容】
■『Spectee Pro』 リアルタイム危機管理プラットフォーム
SNS投稿、河川・道路カメラ映像、気象データ、人工衛星画像、自動車プローブデータなど多様な情報を収集・解析し、被害状況やリスク予測をひと目でわかる形で提供します。SNS画像と降水量・地形データを組み合わせた「浸水推定図」のリアルタイム生成や、衛星による山間部の俯瞰把握など、"可視化"だけでなく"その先の被害予測"に踏み込む技術を開発しています。

【業務について】
プロダクトの開発において以下のような業務をお願いいたします。

  1. SaaSのプロダクトの開発
  2. 公的⺠間データの集約、データ基盤の構築、分析、可視化
  3. 顧客への危機情報の的確な通達を⾏う配信基盤の開発
  4. アジャイルチームでの⾃律的な課題解決への取り組み
  5. 新技術を積極的に採⽤し運⽤コストを抑えたシステムの構築
  6. 事業環境の変化に柔軟に対応できるアーキテクチャの設計
  7. DevSecOpsで素早く改善を続ける仕組みづくり
  8. チーム横断的な技術のリード

■『Spectee SCR』 サプライチェーン・リスク・インテリジェンス
グローバルに広がるサプライチェーンは、遠隔地の災害・事故・紛争・港湾の混乱といった一つのインシデントが、調達・製造・物流に連鎖的に影響を及ぼします。Spectee SCRは、世界中のインシデント情報とお客様のサプライヤー拠点・物流網・取引先といった「事業アセット」を結びつけ、供給網へのリスクをリアルタイムに検知・可視化・予測するプロダクトです。製造業を中心に、企業のBCP(事業継続計画)とサプライチェーン・レジリエンスの最前線を担うソリューションとして拡大しています。
このプロダクト群を貫く技術的な核が、「世界中の外部インシデントデータ」と「お客様固有の資産・拠点・供給網データ」を結びつける リンク層 です。外部で起きた事象を"お客様にとっての自分ごとの影響"へと翻訳する――ここがSpecteeの価値と競争力の源泉であり、私たちが最も知恵を注いでいる領域です。

【AI防災‧危機管理ソリューション 国内シェアNo.1】※2025年日本能率協会総合研究所調べ
現在は、官公庁や⾃治体、全国約9割の報道機関、1000を超える鉄道‧電⼒‧通信‧⾼速道路といった社会のインフラを担う企業などにご利⽤いただき、製造業などのサプラチェーンのリスク管理、物流企業の遅延リスク管理、企業のBCP(事業継続計画)やリスクマネジメントの最前線を担うソリューションとしても活⽤されています。
2024年では、自然災害の多い東南アジアのうち、フィリピン向けのサービスをローンチし、今後さらなる海外展開も進めています。
2024年12月には、日経クロストレンドの「未来の市場をつくる100社 2025年版」に選出されました。

【開発環境】
・開発言語:TypeScript, JavaScript, Python
・フレームワーク:Vue3
・データベース:MySQL, PostgreSQL, Amazon Aurora, DynamoDB
・検索エンジン:ElasticSearch(OpenSearch)
・GIS:PostGIS
・API方式:REST, GraphQL, AppSync
・インフラ:AWS(Lambda, ECS, CloudFront, API Gateway, Step Functions, AppSync, Amplify)
・ソースコード管理:Git
・プロジェクト管理:GitHub, Notion
・情報共有ツール:Slack

【取り扱うデータ】
・気象データ
・地理情報データ
・顧客情報
・監視カメラデータ
・SNSデータ
・衛星データ
・スマートセンサーデータなど

必須スキル

【必須スキル/経験】
・AWS上でのインフラ構築・運用経験3年以上
・RDB、NoSQLを用いた業務経験3年以上
・TypeScriptまたはPythonを用いた業務経験3年以上
・AWS上のサーバレス(Lambda / ECS等)を用いたプロダクト開発を、設計から運用まで独力で回せる技術力
・IaC(Terraform / Ansibleなど)による構成管理経験

言語:TypeScript、JavaScript、Node、Python
データベース:PostgreSQL、DynamoDB、MySQL
クラウド基盤:AWS(Lambda、ECS、API Gateway、Aurora、CloudFront等、サーバレス中心)
AIツール:Claude、Devin、Gemini
その他:Git、GitHub、Slack

歓迎スキル

【歓迎スキル/経験】
・サーバレスアーキテクチャの運用経験、
・ソフトウェア開発における技術選定・導入のリード経験
・開発環境や技術的負債の改善経験
・防災・危機管理やサプライチェーン領域の知識・関心
・データ基盤・LLM/MLパイプラインの設計・運用経験
・QCDF、DevOps改善経験
・メンバーの育成経験
・海外展開に対応できる英語力

求める人物像

【⼀緒に働いて頂きたい⽅】

  1. 防災‧危機管理の分野で⽇本や世界に貢献したい⽅
  2. ⾃分の技術⼒で⼈々を危機から守りたい⽅
  3. 最新テクノロジーとその社会実装に強い興味がある⽅
  4. 仲間とともに⼤きな成果を⽬指したい⽅

当社では、防災‧危機管理の分野で⽇本や世界に貢献したいと考える⽅を求めています。⾃分の技術⼒を活かし、⼈々を危機から守ることに情熱を持って取り組める⽅が最適です。
また、最新テクノロジーとその社会実装に強い興味を持ち、新しい技術を学び続けることができる⽅が求められます。そして、仲間と協⼒しながら⼤きな成果を⽬指す姿勢が重要です。
当社の求⼈情報は、こうした志向やスキルを持つ⽅に最適な環境を提供します。あなたの⼒で、防災‧危機管理の分野で社会に貢献しましょう。

【カルチャー】
・防災ドメインゆえ、人のために貢献したいという人が多い
・エンジニアがプロダクトのアウトカムに向き合ってプロダクトの意思決定に参加できる
・無駄な会議や、合理的ではないルールなどをできる限り作らず、アウトプットに集中できる環境の維持に努めている
・エンジニアの⼈事評価にエンジニアが関わっている
・エンジニアを対象にした勉強会、カンファレンスを主催したことがある
・有志での勉強会や社内LTが多数開催されている
・フラットな組織

応募概要

給与

600万円~800万円(年俸制)
月額492,000円~658,667円
 内訳)
 基本給   375,962円~503,321円
 固定残業代 116,038円~155,346円(月40時間分の残業、超過分は追加支給)
 ※年収にはほかにグッドワーク手当8,000円/月を含みます
賞与:なし
昇給:あり 

勤務地

東京本社(四ツ谷駅徒歩8分、市ヶ谷駅 徒歩7分)
勤務地コメント:変更の範囲:会社の定める事業所

雇用形態
勤務体系

所定労働時間:8時間
始業:8:00~11:00の中で選択勤務時間制 
    ※上長から始業時間の指示がある場合にはそれに従うものとします
終業:始業時間の9時間後   
休憩:60分
時間外労働:あり
勤務:原則出社
休日:完全週休二日制(土曜、日曜、祝辞、GW休暇、年末年始休暇)
   2026年度休日 126日(年度ごとの曜日の巡りによって日数は変動します)

試用期間
福利厚生

・年次有給休暇とは別に、入社時に有給休暇5日付与
・社会保険、労働保険完備
・健康診断費用負担
・通勤交通費全額支給
・育休制度
・書籍購入制度、資格取得費用負担、テックイベント参加費用負担
・入社時に最新のMacBook Air/Proを支給
・チームプロジェクト懇親会費用会社負担(年2回まで)

企業情報

企業名
設立年月
本社所在地
事業内容

《災害から人の命を守る!注目の次世代防災テック企業》
特許取得のAI技術をベースに、SNSや様々な情報ソースからリアルタイムに危機情報を収集・解析・配信する防災・危機管理ソリューションを展開。
国内シェアNo.1、ASEAN本格展開中!

【AI防災‧危機管理ソリューション 国内シェアNo.1】※2025年日本能率協会総合研究所調べ
現在は、官公庁や⾃治体、全国約9割の報道機関、1000を超える鉄道‧電⼒‧通信‧⾼速道路といった社会のインフラを担う企業などにご利⽤いただき、製造業などのサプラチェーンのリスク管理、物流企業の遅延リスク管理、企業のBCP(事業継続計画)やリスクマネジメントの最前線を担うソリューションとしても活⽤されています。
2024年では、自然災害の多い東南アジアのうち、フィリピン向けのサービスをローンチし、今後さらなる海外展開も進めています。
2024年12月には、日経クロストレンドの「未来の市場をつくる100社 2025年版」に選出されました。

【当社のプロダクト】
■『Spectee Pro』 リアルタイム危機管理プラットフォーム
SNS投稿、河川・道路カメラ映像、気象データ、人工衛星画像、自動車プローブデータなど多様な情報を収集・解析し、被害状況やリスク予測をひと目でわかる形で提供します。SNS画像と降水量・地形データを組み合わせた「浸水推定図」のリアルタイム生成や、衛星による山間部の俯瞰把握など、"可視化"だけでなく"その先の被害予測"に踏み込む技術を開発しています。
■『Spectee SCR』 サプライチェーン・リスク・インテリジェンス
グローバルに広がるサプライチェーンは、遠隔地の災害・事故・紛争・港湾の混乱といった一つのインシデントが、調達・製造・物流に連鎖的に影響を及ぼします。Spectee SCRは、世界中のインシデント情報とお客様のサプライヤー拠点・物流網・取引先といった「事業アセット」を結びつけ、供給網へのリスクをリアルタイムに検知・可視化・予測するプロダクトです。製造業を中心に、企業のBCP(事業継続計画)とサプライチェーン・レジリエンスの最前線を担うソリューションとして拡大しています。
このプロダクト群を貫く技術的な核が、「世界中の外部インシデントデータ」と「お客様固有の資産・拠点・供給網データ」を結びつける リンク層 です。外部で起きた事象を"お客様にとっての自分ごとの影響"へと翻訳する――ここがSpecteeの価値と競争力の源泉であり、私たちが最も知恵を注いでいる領域です。

資本金
従業員数
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