株式会社プロサス の全ての求人一覧
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消防設備士(メンバー・担当者)

◼︎業務について 【業務内容】 当社は、消防設備の卸売業で培った商品知識とネットワークを活かし、豊富な実績を持つ消防・防災設備のプロフェッショナル集団です。専門資格を持つメンバーとチームを組み、協力会社と連携しながら、さまざまな施設の点検・工事を担当していただきます。 【主な業務内容】 - 消防設備の定期点検および法令に基づく点検の実施 - 配線・設置などの工事業務 - 報告書や見積書などの書類作成 - 設備の故障・不具合の確認および必要に応じた修理・交換 など 【今後の方向性】 ・現在、点検と工事の割合は 3:7 程度ですが、今後は 1:9 程度と工事の割合を大きくしていく予定です。 ◼︎当社の魅力 ◇ご自身のキャリアを広げることができます。 ・当社では、消防設備の点検だけでなく工事をメインに行っています。具体的には、点検と工事の割合が 3:7 と工事に重点を置いています。 ・そのため、現時点では点検の経験のみお持ちの方でも、工事に関するスキルを身につけられる環境が整っています。 ・工事経験を積んだ後は、見積もりや営業などの新たな業務にも挑戦できます。 ◇業界トップクラスの働きやすい環境です。 ・有給休暇取得率は92%、過去3年の正社員の離職率は5%程度と働きやすく安定した環境が整っています。(2024/09実績) ・点検・工事の対象はマンションやオフィスビルが中心のため、土日や夜間の工事は少ないのが特徴です。 ◇消防設備メーカーと強固な関係性を築いており、メーカーからの充実した協力体制を確保しています。 一般的に、点検業務を中心に請け負い、不具合が発生した際に工事を行うケースが多いですが、当社は高い集客力を活かし、工事の依頼が豊富に寄せられている点が大きな特徴です。 ◼︎消防設備士のキャリア一例 ・入社1〜3年:定期点検や工事補助からスタートし、基礎を習得していただきます。 ・入社2〜7年:点検の主担当やリーダーとして活躍しながら、工事対応の幅を広げていただきます。 ・入社5〜15年:大型案件の管理やチームマネジメント、営業などにも挑戦していただくことも可能です(点検・工事のスペシャリストとしてのキャリアも選択できます)。 ◼︎会社について 【概要】 PROSUS=NEW STANDARD COMPANY 当社は、防災・消防用設備資材の専門商社として、創業50周年を迎えた老舗企業です。 2020年に経営体制を刷新し、2024年9月期には創業以来最高の売上高と利益を達成しました(直近3年間の平均売上高成長率20%超) 。2024年9月には新規事業(自社EC)もスタートし、更なる事業拡大に向けて邁進しております。 新生プロサスでは、これまで築いてきたレガシーカンパニーとしての実績をさらに進化させるべく、デジタル化の推進や多様な人材の採用によって、業界を先取りする新たなチャレンジを展開しています。「最先端の老舗企業」を志し、防災・消防設備業界のリーディングカンパニー、そして、日本の中小企業の新たなロールモデルを目指しています。 事業内容は、人命を守る重要な役割を果たし、社会的な意義も大きく、個人の挑戦と成長に繋がるフィールドです。防災・消防設備業界に従事してきたメンバーに加え、多様な業界での経験を持ち合わせたメンバーが活躍しており、防災・消防設備業界の専門性×他業界のノウハウによって、唯一無二のビジネスモデルを創出していきます。やりがいのある仕事と充実した労働環境を提供する企業であることをお約束いたしますので、ぜひ一度、面談でお話をさせてください。 【事業について】 <1>物販事業(防災・消防設備の卸売業 ) 売上の約9割を占める物販事業は、メーカーから仕入れた防災・消防用設備資材を全国に販売し、年間約2,000社との取引を実現しています。業界随一のメーカー・顧客とのネットワークを基盤に、安定した事業展開を確立しています。 <2>設備事業(消防用設備の保守点検・工事 ) 消防用設備の保守点検・工事を行う専門業者として、国家資格を有した自社の消防設備士がパートナー企業とも連携しながら、様々な施設の点検や改修工事を担っています。 <3>EC事業 (デジタル×マーケティング領域) 2024年9月には、新規事業として自社ECをローンチしました。業界初の本格的なECサービスとして、顧客の利便性向上を最優先に、関東圏中心だった顧客群を全国に拡大していきます。デジタル×マーケティングの力によって、自社の業務改善にとどまらず、防災・消防設備業界を先取りする革新性溢れるチャレンジに取り組んでいます。 【一緒に働く”人”について】 プロサスでは、2020年に経営体制を刷新し、現在の経営陣は、多彩なキャリアと専門性を持っています。それぞれが異なる分野で積み上げてきた知見を活かし、企業の成長と変革を力強く牽引しています。 ◢◤吉野 哲(共同代表取締役) 1981年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、博報堂入社。メディア・コンテンツ・クリエイティブ領域のプロフェッショナルとして、数多くのプロモーションを手掛ける。博報堂DYグループ「ONESTORY」の創業メンバーとして、NEWメディアやNEWソリューションの企画・事業開発にコミットし、幅広いプロデュース業務を経験。「ビジネスの仕組みとクリエイティブの巧みが両立した企業・事業プロデュース」をテーマにプロサスに参画。 ◢◤中田 純一(共同代表取締役) 1981年生まれ。東京工業大学生命理工学部卒業、東京工業大学大学院生命理工学研究科を修了後、野村證券入社。野村證券では金融経済研究所企業調査部にてリサーチ業務、企業情報部にてM&Aアドバイザリー業務に従事し、上場企業を中心に高度な金融サービスを提供。野村證券退職後は、再生可能エネルギー分野でベンチャー企業を立ち上げて事業拡大を進め、複数社のイグジットにも成功。社会に貢献する企業を育てたいという思いでプロサスに参画。 ◢◤元吉 優稀(取締役) 1984年生まれ。東京大学工学部社会基盤学科卒業、東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻を修了後、野村證券入社。野村證券では企業情報部にて金融機関の統合、買収、売却等のM&Aアドバイザリー業務に従事。2015年に野村證券を退職し、インバウンド向け通信サービス会社を起業し、これまでブランドの確立及び事業の拡大に邁進。消防設備業界に新風を吹き込むためにプロサスに参画。 さまざまなバックグラウンドを持つ経営陣と共に、成長を加速させる挑戦を始めてみませんか?

総合職|未経験・第二新卒歓迎

【概要】 PROSUS=NEW STANDARD COMPANY 当社は、防災・消防用設備資材の専門商社として、創業50周年を迎えた老舗企業です。 2020年に経営体制を刷新し、2025年9月期には創業以来最高の売上高と利益を達成しました(直近3年間の平均売上高成長率20%超) 。2024年9月には新規事業(自社EC)もスタートし、更なる事業拡大に向けて邁進。2025年10月には新人事制度を導入、同年3月にはオフィスリノベーションを実施し、社員が働く環境の改善にも注力しています。 新生プロサスでは、これまで築いてきたレガシーカンパニーとしての実績をさらに進化させるべく、デジタル化の推進や多様な人材の採用によって、業界を先取りする新たなチャレンジを展開しています。「最先端の老舗企業」を志し、防災・消防設備業界のリーディングカンパニー、そして、日本の中小企業の新たなロールモデルを目指しています。 事業内容は、人命を守る重要な役割を果たし、社会的な意義も大きく、個人の挑戦と成長に繋がるフィールドです。防災・消防設備業界に従事してきたメンバーに加え、多様な業界での経験を持ち合わせたメンバーが活躍しており、防災・消防設備業界の専門性×他業界のノウハウによって、唯一無二のビジネスモデルを創出していきます。やりがいのある仕事と充実した労働環境を提供する企業であることをお約束いたしますので、ぜひ一度、面談でお話をさせてください。 【事業について】 <1>物販事業(防災・消防設備の卸売業 ) 売上の約9割を占める物販事業は、メーカーから仕入れた防災・消防用設備資材を全国に販売し、年間約2,000社との取引を実現しています。業界随一のメーカー・顧客とのネットワークを基盤に、安定した事業展開を確立しています。 <2>設備事業(消防用設備の保守点検・工事 ) 消防用設備の保守点検・工事を行う専門業者として、国家資格を有した自社の消防設備士がパートナー企業とも連携しながら、様々な施設の点検や改修工事を担っています。 <3>EC事業 (デジタル×マーケティング領域) 2024年9月には、新規事業として自社ECをローンチしました。業界初の本格的なECサービスとして、顧客の利便性向上を最優先に、関東圏中心だった顧客群を全国に拡大していきます。デジタル×マーケティングの力によって、自社の業務改善にとどまらず、防災・消防設備業界を先取りする革新性溢れるチャレンジに取り組んでいます。 【入社後について】 まずはプロサスのビジネスの根幹である物販事業に配属を予定しています。ここで業界やプロサスの基本的な知見とスキルを身に付けていただきます。 その後、本人の希望や適性を踏まえて、物販事業内(営業職や事務職)での異動やEC事業部(デジタルマーケティング職)、マーケティング部門(マーケティング職)や新規事業部門(企画職)など社内の多様なフィールドへの転属を予定しています。 【入社時の研修について】 入社時にはキャリアに応じたオンボーディング研修を行っています。当社は業界未経験の転職者が多いため、基本的にはほとんどの方に約1ヶ月の座学研修+現場研修を受けていただいています。業界全体の知識を学ぶ「座学研修」と、プロサスの仕事の解像度を上げるOJT形式での「現場研修」の2つの構成です。現場研修では、販売部、営業部、購買部、EC事業部、設備部の各部署を周り実際の現場の仕事を学習・体験していただけます。また、各部署主催でのウェルカムランチを実施しており、社内の人脈を構築する機会も提供しています。 【一緒に働く”人”について】 プロサスでは、2020年に経営体制を刷新し、現在の経営陣は、多彩なキャリアと専門性を持っています。それぞれが異なる分野で積み上げてきた知見を活かし、企業の成長と変革を力強く牽引しています。 現場で働くメンバーにおいても、消防設備業界からの転職者に加えて、金融や流通、アパレルといった多様な業界から入社し、それぞれのキャリアを活かして活躍しています。また、20代〜30代の社員が半数以上(約52%)で、平均年齢は41.5歳。若手社員が多く、中途入社の方も馴染みやすい環境です。 <配属予定先:物販事業・販売部> 40代男性部長1名、30代主任男性1名、メンバークラス8名(20〜50代、1/3が20代、男女1:2)にて組成。今回このメンバークラスでの配置を予定しています。 ◢◤吉野 哲(共同代表取締役) 1981年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、博報堂入社。メディア・コンテンツ・クリエイティブ領域のプロフェッショナルとして、数多くのプロモーションを手掛ける。博報堂DYグループ「ONESTORY」の創業メンバーとして、NEWメディアやNEWソリューションの企画・事業開発にコミットし、幅広いプロデュース業務を経験。「ビジネスの仕組みとクリエイティブの巧みが両立した企業・事業プロデュース」をテーマにプロサスに参画。 ◢◤中田 純一(共同代表取締役) 1981年生まれ。東京工業大学生命理工学部卒業、東京工業大学大学院生命理工学研究科を修了後、野村證券入社。野村證券では金融経済研究所企業調査部にてリサーチ業務、企業情報部にてM&Aアドバイザリー業務に従事し、上場企業を中心に高度な金融サービスを提供。野村證券退職後は、再生可能エネルギー分野でベンチャー企業を立ち上げて事業拡大を進め、複数社のイグジットにも成功。社会に貢献する企業を育てたいという思いでプロサスに参画。 ◢◤元吉 優稀(取締役) 1984年生まれ。東京大学工学部社会基盤学科卒業、東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻を修了後、野村證券入社。野村證券では企業情報部にて金融機関の統合、買収、売却等のM&Aアドバイザリー業務に従事。2015年に野村證券を退職し、インバウンド向け通信サービス会社を起業し、これまでブランドの確立及び事業の拡大に邁進。消防設備業界に新風を吹き込むためにプロサスに参画。 ◢◤平野 雄大(取締役) 1984年生まれ。明治大学文学部卒業後、外資系広告代理店やメーカー、出版社を経て、2015年に博報堂入社。 ビジネスプロデューサーとしてマーケティング領域全般に加えて、 MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)策定や組織開発、営業モデル改革など幅広い経営支援に従事。 博報堂在職中に武蔵野美術大学大学院造形構想研究科に進学し、人間中心の体験デザインを学ぶ。 顧客体験や従業員体験の改善を通した企業の成長と価値向上を目指し、プロサスに参画。 ■ 魅力ポイント ◇急成長中の企業で働くやりがい 2020年の経営体制刷新を機に、第二創業期を迎えています。 2024年9月期には、創業以来最高の売上高と利益を達成しています。 さらに、2024年には新規事業(自社EC)をスタートしており、さらなる成長に向けて加速しています。 ◇裁量が大きく、組織づくりに関われるフェーズ ・上述の通り、老舗企業でありながら、2020年の経営体制刷新を機に変革を進め、2025年10月期には最高売上を記録しています。そのため、営業組織もまだ発展途上で、決まったポジションはなく、成長に合わせて柔軟に構築されていきます。 ・大規模な組織の一員として役割をこなすのではなく、一人ひとりの貢献が事業成長を支える環境です。 ・2025年10月に導入した新人事制度により、成果はポジションや給与にしっかり反映される仕組みになっています。 ◇主体的に、効率的に働けるクリエイティブなオフィス ・デザイン性と機能性を両立した新オフィス。清潔で広々としたワークスペースで効率的に仕事に取り組んでいただけます。 ・一部フリーアドレスを導入。部署の垣根を越えたフランクな雑談から、新しいアイデアが生まれる活気ある職場です。 ◇働きやすい環境(有休消化率・離職率) 有休消化率92%、過去3年の正社員離職率5%と、長く安心して働ける職場です。 さまざまなバックグラウンドを持つ経営陣と共に、成長を加速させる挑戦を始めてみませんか?