NiX JAPAN株式会社 の全ての求人一覧
NiX JAPAN株式会社 の全ての求人一覧

【グループ会社採用】技術職 ※上下水道設計経験者(昭和設計コンサルタント)

上下水道を中心とした官公庁案件において、計画・設計業務をご担当いただきます。 上下水道設計の経験を活かし、即戦力としてプロジェクトを主導できる環境です。

【グループ会社採用】技術職 ※土木設計経験者(昭和設計コンサルタント)

上下水道を中心とした官公庁案件において、計画・設計業務をご担当いただきます。 上下水道の基礎案件を担当しながら、将来的には複数案件をリードいただく想定です。 資格取得時には手当を支給します。

【グループ会社採用】技術職 ※有資格者(昭和設計コンサルタント)

関西圏の官公庁、市町村発注の下水道計画、設計業務の管理技術者、主担当者をお任せします。 ※管理職として勤務していただき、次の世代を担う存在となっていただきます。

【富山】IT Infra Engineer(グループ会社NiX RiSE採用)

NiX Japanグループ: 【富山エリア】NiX RiSE の ITインフラエンジニア <AWS・Azure・ネットワーク・サーバ> ~未経験~経験浅め歓迎|社会インフラDXを支えるエンジニアへ~ ※NiX Japanと蜜に連携してDX事業を進めているグループ会社NiX RiSEでの採用となります。 募集背景:成長できる環境で、社会インフラDXの最前線に挑戦 NiX Japanは、40年以上にわたり日本の社会インフラ整備を支えてきた建設コンサルタントとしての専門性と、最先端のIT技術力を併せ持つITエンジニアリング企業という、業界でも極めて稀有なポジションを確立している企業です。 私たちは建設コンサルティング企業グループとして40年以上にわたり社会インフラを支えてきたNiX JapanグループのDX推進企業です。 道路、橋梁、河川、上下水道、自治体など、日本の社会基盤を支える現場で活用されるシステムやITインフラを手掛けています。 単なるSES企業ではありません。 「社会インフラを支えるITエンジニア」として、 AWS・Azureなどのクラウド ネットワーク設計・構築 仮想サーバー Windows Server 自治体DX BIM/CIM AI活用 といった将来性の高い技術領域に挑戦できます。 <アトラクトポイント> ① AWS・Azureスキルが身につく インフラエンジニアとして市場価値を高めるためには、クラウドスキルが欠かせません。 NiX RiSEでは、AWS/Microsoft Azure/VMware/Windows Serverといった環境に携わることができます。 経験が浅い方も、先輩エンジニアのサポートを受けながら段階的にスキルアップできます。 ② 社会インフラDXという成長市場 私たちが関わるのは、 ・自治体DX ・建設DX ・BIM/CIM ・インフラ維持管理DX など社会課題の解決につながるプロジェクトです。 自分が構築したシステムやインフラが、人々の暮らしを支える。 そんなやりがいを感じられます。 ③設計・構築へステップアップできる 「運用監視しか経験がない」「ヘルプデスク経験しかない」 そんな方も歓迎します。 NiX RiSEでは、構築・設計・要件整理・技術選定 といった上流工程へのステップアップを支援しています。 【仕事内容】 希望・経験に応じて以下のチームへ配属します。 <ネットワークエンジニア> ・Cisco等のネットワーク機器設定 ・ネットワーク設計・構築 ・障害対応 ・ドキュメント作成 <サーバエンジニア> ・Windows Server構築 ・VMware仮想基盤構築 ・Active Directory設定 ・サーバ運用改善 <AWSエンジニア> ・AWS環境設計・構築 ・Azure環境設計・構築 ・クラウド移行支援 ・インフラ自動化 こんな方を歓迎します ✅ インフラエンジニアとして成長したい ✅ AWSやAzureを学びたい ✅ 運用から構築へステップアップしたい ✅ 富山で長期的なキャリアを築きたい ✅ 社会貢献性の高い仕事がしたい ✅ 将来はPMやインフラアーキテクトを目指したい

【東京/富山】総務・法務職

職務内容: NiX JAPAN株式会社およびグループ会社における総務・法務業務全般をお任せします。 業務詳細: ・オフィス管理(備品管理、什器管理、車両管理、レイアウト変更対応等) ・リース契約、保守契約、設備契約などの更新・管理 ・ビル管理会社との窓口業務 ・各種契約書の作成・レビュー ・取締役会関連の法的サポート

IaaSエンジニア(プラットフォームサービス)(グループ会社NiX RiSE採用)

NiX Japan DX事業部 IaaSインフラエンジニア募集 ~初級・中級歓迎!SIer×建設コンサルの独自性で、着実にキャリアを築ける環境~ ※NiX Japanと蜜に連携してDX事業を進めているグループ会社NiX RiSEでの採用となります。 募集背景:成長できる環境で、社会インフラDXの最前線に挑戦 NiX Japanは、40年以上にわたり日本の社会インフラ整備を支えてきた建設コンサルタントとしての専門性と、最先端のIT技術力を併せ持つSIerという、業界でも極めて稀有なポジションを確立している企業です。 現在、国土交通省が推進するi-ConstructionやBIM/CIMの普及、自治体のDX推進により、建設・インフラ分野におけるデジタル変革の需要が急速に拡大しています。市場規模は年々拡大しており、2030年には現在の3倍以上の成長が見込まれています。私たちは単なるシステム構築ではなく、現場の実態を深く理解した上での真の業務変革を実現できる唯一無二の存在として、多くのプロジェクトで中核的な役割を担っています。 この度、急成長するDX事業において、これらの革新的なソリューションを支えるクラウドインフラの構築・運用を担うIaaSインフラエンジニアを募集します。経験の浅い方や異分野からの転身者でも、先輩エンジニアの手厚いサポートを受けながら、着実にスキルアップできる環境です。あなたの技術力が、日本の社会インフラを支える基盤となり、未来のスマートシティ実現に直接貢献する、やりがいと将来性に満ちたポジションです。 具体的な業務例: ・AWS/Azure上でのLinux/Windows Serverの構築・設定 ・BIM/CIMデータや大容量図面ファイルを扱うストレージ設計・構築 ・現場IoTデバイスとの連携基盤の構築・運用 ・監視ツール(CloudWatch、Azure Monitor)の設定と日常的なアラート対応 ・セキュリティ設定の実装(アクセス制御、ログ管理等) ・インフラ構成のドキュメント作成・更新 ・先輩エンジニアのサポートを受けながらのトラブルシューティング 技術環境: ・クラウド: AWS, Azure(メインで使用)、一部Google Cloud ・OS: Linux(Amazon Linux, Ubuntu)、Windows Server ・IaC: Terraform、CloudFormation、Ansible(段階的に習得) ・監視: CloudWatch、Azure Monitor、Datadog ・コンテナ: Docker、一部Kubernetes/ECS ・その他: GitHub、Backlog、Slack、Teams

Webアプリケーション開発エンジニア(グループ会社NiX RiSE採用)

NiX Japan DX事業部 Webアプリケーション開発エンジニア募集 ~SIer×建設コンサルの独自性で、社会インフラDXを技術で牽引する~ ※NiX Japanと蜜に連携してDX事業を進めているグループ会社NiX RiSEでの採用となります。 募集背景:建設インフラDXという成長市場で、唯一無二の価値を創造する NiX Japanは、40年以上にわたり日本の社会インフラ整備を支えてきた建設コンサルタントとしての専門性と、最先端のIT技術力を併せ持つSIerという、業界でも極めて稀有なポジションを確立している企業です。 現在、建設業界は「2024年問題」による働き方改革や熟練技術者の高齢化といった構造的課題に直面しており、デジタル技術による生産性向上が急務となっています。同時に、国土交通省が推進するi-ConstructionやBIM/CIMの普及、自治体のDX推進により、建設・インフラ分野におけるデジタル変革の需要が急速に拡大しています。 建設・インフラ業界は日本のGDPの約6%を占む巨大産業でありながら、デジタル化が最も遅れている分野の一つです。だからこそ、この領域でのDXソリューション市場は年々拡大しており、2030年には現在の3倍以上の成長が見込まれています。 私たちは単なるシステム開発会社ではなく、土木・建築・エネルギー分野の専門家が社内に多数在籍しているため、「現場が本当に必要としているもの」を理解し、形にすることができます。この独自性により、大手ITベンダーでは実現できない現場に寄り添ったソリューション開発が可能で、多くのプロジェクトで中核的な役割を担っています。 この度、急成長するDX事業において、建設・インフラ業界特化型のWebアプリケーション開発を担うエンジニアを募集します。あなたの開発スキルが、日本の社会インフラを支え、未来のスマートシティ実現に直接貢献する、やりがいと将来性に満ちたポジションです。 主要な開発プロジェクト例: BIM/CIM統合管理プラットフォーム開発では、3次元モデルデータを活用した建設プロジェクト管理システムの開発に携わります。複数の企業・部門間でのデータ共有、バージョン管理、進捗可視化など、建設プロジェクト特有の要件を満たすWebアプリケーションを構築します。大容量の3Dデータを扱うため、パフォーマンス最適化やUI/UXの工夫が重要なミッションとなります。 インフラ点検・維持管理システム開発では、橋梁・トンネル・道路などの社会インフラの点検記録、劣化診断、補修計画を管理するWebアプリケーションを開発します。画像解析AI連携、モバイル対応、長期データ蓄積など、インフラの長寿命化を支える技術的な挑戦があります。 現場IoT連携プラットフォーム開発として、建設現場に設置されたセンサーやドローンから収集されるデータを可視化・分析するダッシュボードシステムを開発します。リアルタイムデータ処理、地図連携、アラート機能など、現場の安全管理や効率化を支える機能を実装します。 自治体向けインフラ管理システム開発として、上下水道、道路、公園などの公共インフラを一元管理するGIS連携型のWebアプリケーションを開発します。住民サービス向上と自治体職員の業務効率化を両立する、使いやすいシステムを目指します。

建設コンサルタント:上下水道 シールド(係長、課長レベル)【東京】

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 ■ 上下水道技術本部について NiX JAPANの上下水道技術本部は、橋梁・道路・DXなどの他部門と連携しながら、全社の事業拡大をけん引する中核部門です。上下水道コンサルタント業界で18位相当の規模ながら、成長率30%は上位企業の中でもトップクラス。成長途上の組織だからこそ、一人ひとりが大きな裁量を持ち、経営戦略の中心で新たな取り組みに挑戦できます。上下水道技術本部は、国土強靭化を背景に旺盛な需要が続く「老朽化対策」「浸水対策」「耐震化」を重点分野として掲げ、中期経営計画の中核を担う部門です。 現在、上下水道技術本部を起点として、橋梁・道路・DX推進部・流域保全本部・構造技術本部など他部門との包括連携プロジェクトを拡大しており、全社の成長戦略における中心的な役割を担っています。組織体制やマネジメントの仕組みも刷新中で、これからの成長フェーズを共に牽引していただける方を、係長・課長・担当課長レベルのポジションで募集します。 ■メイン業務(シールド) 技術面では、大手企業が参入しにくい首都圏の下水道幹線再構築における「シールド設計」を、明確な差別化領域としています。シールド専門チームを編成計画があり、培ってきた経験を生かして、立ち上げメンバーとして技術の内製化や組織づくりの中核を担うことができます。

建設コンサルタント:上下水道 大阪管渠(係長、課長レベル)【大阪】

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 ■ 上下水道技術本部について NiX JAPANの上下水道技術本部は、橋梁・道路・DXなどの他部門と連携しながら、全社の事業拡大をけん引する中核部門です。上下水道コンサルタント業界で18位相当の規模ながら、成長率30%は上位企業の中でもトップクラス。成長途上の組織だからこそ、一人ひとりが大きな裁量を持ち、経営戦略の中心で新たな取り組みに挑戦できます。上下水道技術本部は、国土強靭化を背景に旺盛な需要が続く「老朽化対策」「浸水対策」「耐震化」を重点分野として掲げ、中期経営計画の中核を担う部門です。 現在、上下水道技術本部を起点として、橋梁・道路・DX推進部・流域保全本部・構造技術本部など他部門との包括連携プロジェクトを拡大しており、全社の成長戦略における中心的な役割を担っています。組織体制やマネジメントの仕組みも刷新中で、これからの成長フェーズを共に牽引していただける方を、係長・課長・担当課長レベルのポジションで募集します。 ■メイン業務(大阪管渠) 大阪管渠分野も、まさに事業基盤を築いている段階です。地域の協力会社の新規登録に加え、グループ会社と連携した採用・事業展開を進めています。既存の枠組みに加わるだけでなく、新設拠点や新規顧客の開拓を自ら牽引できる機会があります。 大阪府内自治体を中心とした下水道管渠(管路)の点検調査、ストックマネジメント計画策定、実施設計。グループ会社・協力会社と連携した大阪エリアでの事業基盤拡大を推進。 グループ会社の昭和設計コンサルタントとの首都圏エリア連携や、親熱電工との電気設備・機電案件での協業など、NiX GROUPのネットワークを生かした幅広いプロジェクトに参画できます。単独部門では対応が難しい大型案件や多分野案件にも挑戦できるため、専門性を深めながら領域を広げることが可能です。成長する事業の中心で、技術、組織、地域の新しい基盤を一緒につくっていただける方を求めております。

建設コンサルタント:上下水道 施設系土木(係長、課長レベル)【東京】

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 ■ 上下水道技術本部について NiX JAPANの上下水道技術本部は、橋梁・道路・DXなどの他部門と連携しながら、全社の事業拡大をけん引する中核部門です。上下水道コンサルタント業界で18位相当の規模ながら、成長率30%は上位企業の中でもトップクラス。成長途上の組織だからこそ、一人ひとりが大きな裁量を持ち、経営戦略の中心で新たな取り組みに挑戦できます。上下水道技術本部は、国土強靭化を背景に旺盛な需要が続く「老朽化対策」「浸水対策」「耐震化」を重点分野として掲げ、中期経営計画の中核を担う部門です。 現在、上下水道技術本部を起点として、橋梁・道路・DX推進部・流域保全本部・構造技術本部など他部門との包括連携プロジェクトを拡大しており、全社の成長戦略における中心的な役割を担っています。組織体制やマネジメントの仕組みも刷新中で、これからの成長フェーズを共に牽引していただける方を、係長・課長・担当課長レベルのポジションで募集します。 ■メイン業務(施設系土木) 浄水場・下水処理場・ポンプ場等の土木構造物について、調査から計画、実施設計までを一貫して担当していただきます。 下請け的な部分設計ではなく、管理技術者として顧客と直接向き合い、施設全体の診断・方針立案といった上流工程から成果品の取りまとめまでを任される環境です。 加えて、BIM/CIM等の3Dデジタル技術の設計適用はまさに立ち上げ・拡大のフェーズにあり、既存のルールに従う側ではなく、ワークフローや社内標準をつくる側として推進を主導できます。

建設コンサルタント:上下水道 電気設備(係長、課長レベル)【東京】

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 ■ 上下水道技術本部について NiX JAPANの上下水道技術本部は、橋梁・道路・DXなどの他部門と連携しながら、全社の事業拡大をけん引する中核部門です。上下水道コンサルタント業界で18位相当の規模ながら、成長率30%は上位企業の中でもトップクラス。成長途上の組織だからこそ、一人ひとりが大きな裁量を持ち、経営戦略の中心で新たな取り組みに挑戦できます。上下水道技術本部は、国土強靭化を背景に旺盛な需要が続く「老朽化対策」「浸水対策」「耐震化」を重点分野として掲げ、中期経営計画の中核を担う部門です。 現在、上下水道技術本部を起点として、橋梁・道路・DX推進部・流域保全本部・構造技術本部など他部門との包括連携プロジェクトを拡大しており、全社の成長戦略における中心的な役割を担っています。組織体制やマネジメントの仕組みも刷新中で、これからの成長フェーズを共に牽引していただける方を、係長・課長・担当課長レベルのポジションで募集します。 上下水道分野における機電領域を強化する中核技術者としての採用です。 ■メイン業務(電気設備) 土木・施設の技術者と同じ組織の中で連携しながら、電気設備の視点から案件全体の品質を高めていくことができ、単体の設備設計にとどまらない幅広い関わり方が可能です。 また、グループ会社である親熱電工と連携して機電案件に一貫対応できる体制があるため、設計から施工までを見通した上で判断を下せる経験を積むことができます。 さらに、若手技術者の育成と技術伝承も重要な役割として位置づけており、これまでのご経験を組織の資産へと変えていくことができます。

建設コンサルタント:技術戦略チーム(Playing Managerクラス)/東京or富山

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 今回募集する技術戦略部門は、建設コンサルタント業務(調査・計画・設計・解析)をベースに、先端技術と融合した高度な技術支援業務に従事いただきます。 メインミッションは、複雑性の高い国土交通省案件(プロポーザル案件)を戦略に獲得、実行していく部隊になります。戦略的な受注、新分野・高付加価値業務の開拓、提案力の強化をリード。 技術士資格を持ち、道路、河川、橋梁などいずれか分野の計画・設計業務を経験されてきた方で、さらにプロポーザル案件に関わってキャリアアップをしていきたい方を募集しております。 具体的には、下記の分野を戦略的に関わって頂きます。 ・河川・ダム・下水道分野における現地調査およびデータ解析業務(管路劣化状況調査、氾濫・浸水実態分析、流出解析等)に加え、洪水予測モデルの精度評価および解析手法の高度化、土砂災害発生リスク評価、流域単位での流出・土砂動態解析など、数値解析を中心とした防災・減災コンサルティング ・人工衛星データや空中写真を用いたリモートセンシング解析、振動観測データに基づく土石流判別など、従来の土木計測・調査に加えた高度な解析技術の実装 ・設計分野では、BIM/CIMを活用した3次元モデルの構築および利活用(干渉確認、数量算出、施工計画検討等)を推進し、フロントローディング型の設計高度化・効率化 ・環境分野においては、自然再生計画、生態系ネットワーク検討、環境影響評価(EIA)、現地踏査に基づく環境基礎情報整理など、流域環境マネジメントに関わる計画・検討業務 ・砂防・ダム・河川分野における計画検討(砂防計画、小水力導入検討、ダム運用評価等)、土砂災害危険度評価、ダム流入量予測(AI活用含む)、内外水統合型浸水リスクマップ作成など、高い領域に幅広く関与いただきます。 ・生成AIや解析支援ツールの導入・開発を通じて、業務プロセスの高度化・省力化にも積極的に取り組んでおり、従来の土木コンサル業務にとどまらない付加価値創出を推進

建設コンサルタント:道路計画、道路設計(主任クラス)/名古屋or大阪

NiX JAPAN株式会社は、1979年創業の総合インフラサービス企業です。建設コンサルタント事業を中核に、インフラDX、再生可能エネルギー、海外インフラへと事業領域を拡大し、現在はグループ売上高100.2億円、グループ従業員686名規模へ成長しています。Purposeには「SOCIAL DESIGN INNOVATOR ― 社会を築く、デザインを実装するブランド」を掲げ、単なる設計受託にとどまらず、社会課題に対して新しい価値を実装する会社へ進化し続けています。 今回は、交通インフラ事業部で、新しく主任メンバークラスを求めております。 ― 技術士/RCCMの専門性を、社会インフラの最前線で発揮 ― 【技術的裁量を持ち、道路インフラ全体を成立させる立場として】 道路事業部では、高速道路・一般道路・生活道路を対象に、計画段階から詳細設計、防災・維持管理・DXまでを俯瞰し、技術的妥当性と社会要請を両立させる役割を担っていただきます。 単なる設計成果物の作成ではなく、「どの条件で、どの解を選ぶか」「発注者説明を含め、技術として成立させるか」といった判断を期待しています。 <主な業務内容> 1. 道路計画・設計業務における技術的中核業務 ・路線計画・概略設計・予備設計・詳細設計 ・インターチェンジ/ジャンクション設計 ・スマートIC、SA・PA等の付帯施設計画 ・設計条件整理、技術比較、設計方針決定 2. 一般道路・街路における複合条件下での設計判断 生活道路・街路では、以下を踏まえた高度な調整型設計を行います。 ・歩行者・自転車・車両動線の整理 ・バリアフリー・景観・地域調整 ・交差点・駅前広場など制約条件の多い空間設計 ・消融雪設備等の地域特性対応 3. 防災・減災分野における設計・技術提案 道路防災点検結果を基に、災害リスクを前提とした設計・対策工の立案を行います。 ・道路防災点検(防災カルテ)に基づく評価 ・落石・のり面対策、なだれ対策設計 ・災害復旧設計および再発防止検討 4. 道路附帯施設・維持管理性を踏まえた設計判断 ・防護柵、標識、照明、信号設計 ・電線共同溝・情報BOX設計 ・維持管理・更新を見据えた構造検討 <交通インフラ事業部の強み ― アトラクトポイント> 技術の「層」と「広がり」が、挑戦の幅を決める交通インフラ事業部には、若手の技術士から、豊富な実績を有するベテラン技術者まで、バランスよく技術者が在籍しています。 本事業部は、災害復旧・防災対応業務の実績を多数有している点も大きな特徴です。 被災後の復旧設計だけでなく、原因分析・再発防止・事前防災を含めた検討を数多く経験しており、机上の理論ではなく「実際に効く技術」を積み上げてきた組織です。 国土強靭化、防災・減災が求められる今、この経験値は大きな強みとなっています。 現在、国土交通省関連業務の受注拡大にも積極的に取り組んでおり、より高い技術力・説明力・提案力が求められるフェーズに入っています。 技術士・RCCMにとっては、これまで培った経験を、より難度の高い舞台で発揮できるタイミングです。 CIM技術の活用・レベルアップにも継続して取り組んでおり、設計品質の向上と業務効率化の両立を目指しています。 「これまでのやり方を守る」組織ではなく、「より良いやり方を選び続ける」組織であることが、交通インフラ事業部の特徴です。