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PR/広報【CFO直下】
■PRのミッション
「記憶の課題解決に挑むスタートアップ」としてのプレゼンス向上による、
事業環境の良化をミッションとします。
PR上の課題(新領域/市場の開拓に向けたPR観点での推進や企業ブランディング強化など)に対し、
経営層と密に連携しながら、戦略立案~実行まで推進いただくことを期待します。
■業務内容
● 事業広報・コーポレート広報・インナーブランディングの全領域を責任者としてお任せします
・コーポレートブランディング、コミュニケーションの戦略立案・実行
・プレスリリース等メディアリレーションによる会社戦略にアラインしたプレゼンス向上
・オウンドメディアの企画・推進(既存施策としてはnote、podcast等)
・会社と従業員、従業員間の情報連携などを含めたコミュニケーション設計・実行
・イベント等の企画推進(ユーザーイベントなど)
・その他広報オペレーション体制の構築・整備
■ポジションの魅力
・今回ご入社いただく方に広報/PR責任者として、経営陣と近い距離でディスカッションを行いながら、
あるべき広報/PR像や戦略などを裁量権をもって主体的に企画設計・推進いただくことを期待しています。
・モノグサは、"記憶"を軸に事業領域を広げていくことを志向する会社です。
現在のステークホルダーに留まらないより広範囲との関係構築が一層重要になってくるという観点で、
広報/PRが果たす役割は事業上、非常に大きいと考えています。
そのため、広報/PRの活動と事業成長との連動をより実感いただきやすいことに加え、
"記憶"という未知な事業領域における正解のない広報/PRに挑んでいただける環境と考えています
・会社のフェーズとしても、今後まだまだ新規事業の立ち上げや資金調達、IPOやM&Aなど様々なイベントが発生する可能性があり、
広報/PR基点で大きなインパクトを生み出せる機会も豊富にあります
・部署横断での協働意識が高い風土であるため、主要メディアの露出獲得のみならず、
各リレーションの構築に際しても、他部署連携や経営層の巻き込みも含め、自由度高く企画・推進いただけます
【過去施策/一部】
・ユーザー招待イベント「Monoxer Fes 2024 - the memory-」
https://corp.monoxer.com/corporate-news/240523/
・社内広報施策『Slack社内報』
https://techable.jp/archives/189418
・CEO竹内による教育系podcast
https://corp.monoxer.com/corporate-news/240325/
▼当社について
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【向き合う社会課題】
何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、
学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。
英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク...
世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、
"どのように憶えるか"は個人の努力に委ねられ、
「ひらすら繰り返す」といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま
結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。
私たちはその“記憶の課題“を解決する会社として、
人の記憶のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。
【事業内容】
・提供している記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」は
AI を活用したアダプティブラーニングにより、知識習得や記憶定着を可能とするプロダクトです
・記憶の一元管理や、個人の記憶度に合わせた問題の自動生成が可能です
・塾や学校といった教育機関以外にも、直近では従業員教育として大手企業を中心に導入が進んでいます
・グローバルやtoCでの展開もスタートしていることに加え、中長期の構想として、
人材ビジネスや認知症対策などのヘルスケアに至るまで、幅広い事業展開を見込んでいます
AI時代といわれる現代だからこそ、改めて"人間" 本来の可能性に着目。
「記憶」の課題を解決することで、
新たな課題解決の形を創造する EducationTechのスタートアップです。
経理|経営企画へチャレンジも◎
①初期は経理実務からスタートいただき、
モノグサ特有のビジネスモデルや年間の一連の動き方を掴んでいただきます。
- 請求書修正・発行
- 債権管理(入金消込・滞留債権確認)
- 経費精算
- 月次伝票起票
- 納税(償却資産・事業所税・消費税・法人税、事業税等)
- 法定申告の一部対応
②その後は、キャリアや志向性に応じてミッションをご相談させてください
※あくまで一部です
- コーポレートのジェネラリストとして『経営企画』へチャレンジ
- 経理/会計プロフェッショナルとして本決算や申告業務、会計方針の検討
- 事業部とより密に連携しながら新規事業案件や商品設計の支援
- オペレーションの効率化・高度化やツール適正検討、外注体制の検討など
- 上場準備、監査対応のサポート業務
■おすすめポイント
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・IPO前の体制づくりから関わりながら、コアメンバーとして上場を経験できます
・Corprateのジェネラリストとして幅広く経験を積みながら、
多様なロールモデルがいる中で、ご自身のキャリアパスを描くことが可能です
・経理社員は2名おり、チームで検討・相談しながら取り組むことができる環境です
・クラウド型会計システムや新規の会計サービスの利用など、
経理のIT化に積極的な文化のため、業務の最適化を最前線で模索できます
■採用背景
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記憶の課題は、年齢や国籍、職業を問わず、全人類の共通課題として存在しています。
創業から数年間は、主に学校様・塾様を中心とした、学生の記憶の課題に向き合ってきた当社ですが、
2023年より社会人事業を立ち上げ、近年では東京海上様やコーセー様といった大手企業様での受注も進んでおり、
当該組織ではT2D3を上回るペースで急速に事業が立ち上がっている段階にあります。
記憶のプラットフォームという拡張性の高いビジネス故に、
今後もグローバルやtoCと、引き続き事業拡大を予定しています。
サービスを提供する市場や用途が異なれば当然、最適な仕入れ方や売り方も異なるため、
経理・会計側においても、事業成長の変化に合わせて、
あるべき計上方針やオペレーションの最適化を模索し続けることが求められます。
事業化の検討時点から関与したり、商品設計に意見が求められることも多々。
これまでに無い新しいビジネスを全社一丸となって創っている故に、
経理・会計や経営企画をはじめとするCorp組織と事業部との距離は近く、
事業への手触り感をより感じていただきやすい環境です。
共に、創造的な仕事ができることを心よりお待ちしております。
■向き合う社会課題
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何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、
学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。
英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク...
世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、
"どのように憶えるか"は個人の努力に委ねられ、
「ひらすら繰り返す」といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま
結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。
AI時代といわれる現代だからこそ、改めて"人間" 本来の可能性に着目。
「記憶」の課題を解決することで、
新たな課題解決の形を創造する EducationTechのスタートアップです。