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ECロジスティクスコンサルタント(シニア)
【システム導入コンサルタント(シニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が山積しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える大きな社会貢献につながると信じています。ともにこの挑戦に取り組んでいただける方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を自動化できる点です。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディーで正確なロジスティクスを実現し、業務効率を大幅に改善しています。
さらに、2024年には新規事業「ロジレス便」を始動しました。
大手航空会社ANAとの提携により、空輸とテクノロジーを融合し、人手不足や物流コスト高騰といった社会課題の解決に挑む、これまでにない革新的なサービスです。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
当社では現在、提携倉庫やパートナー企業からの紹介(リファラル)や、問い合わせ(インバウンド)経由でのリード獲得が好調に推移しています。
それに伴い、初回商談から仮受注(お申し込み)までの件数も着実に増加しています。
その中で、お客様が実際に「LOGILESS」を導入・定着させ、長期的に活用していただくための「導入支援フェーズ」を担う体制強化が必要となっています。
今回募集するのは、「ECロジスティクスコンサルタント」として、お客様のECロジスティクスの課題を深く理解し、「LOGILESS」を通じた業務改善を支援するポジションです。
1人あたり常時20社程度を担当し、システム導入支援は基本的にオンラインで行っています。
まずはSMB(中小企業)領域を担当していただき、将来的にはリーダーとしてチームを牽引いただける方、あるいはエンタープライズ領域やビジネス職種での別役割・プロダクトチームへの挑戦など、キャリアの広がりに興味がある方も歓迎します。
【業務内容】
ミッションは、お客様が「LOGILESS」を最大限に活用し、長期的な導入・活用につなげることです。
単なるマニュアル対応ではなく、各社の業務課題に合わせた提案やサポートを行い、ECロジスティクスにおける「自走」を実現していただきます。
・EC事業者向けのロジスティクス改善コンサルティング
業務フローや課題をヒアリングし、「LOGILESS」を活用した業務改善を提案・実施します。
・システムの活用支援・定着支援
「LOGILESS」の各種機能を活かし、効果的に業務へ組み込めるよう支援します。
・運用自立に向けた各種サポート施策の実行
継続的な活用に向け、お客様自身がツールを使いこなせる状態まで伴走します。
【ECロジスティクスコンサルタントメンバーへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/neeedab149ac1
ECロジスティクスコンサルタント(ミドル)
【システム導入コンサルタント(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が山積しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える大きな社会貢献につながると信じています。ともにこの挑戦に取り組んでいただける方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を自動化できる点です。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディーで正確なロジスティクスを実現し、業務効率を大幅に改善しています。
さらに、2024年には新規事業「ロジレス便」を始動しました。
大手航空会社ANAとの提携により、空輸とテクノロジーを融合し、人手不足や物流コスト高騰といった社会課題の解決に挑む、これまでにない革新的なサービスです。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
当社では現在、提携倉庫やパートナー企業からの紹介(リファラル)や、問い合わせ(インバウンド)経由でのリード獲得が好調に推移しています。
それに伴い、初回商談から仮受注(お申し込み)までの件数も着実に増加しています。
その中で、お客様が実際に「LOGILESS」を導入・定着させ、長期的に活用していただくための「導入支援フェーズ」を担う体制強化が必要となっています。
今回募集するのは、「ECロジスティクスコンサルタント」として、お客様のECロジスティクスの課題を深く理解し、「LOGILESS」を通じた業務改善を支援するポジションです。
1人あたり常時20社程度を担当し、システム導入支援は基本的にオンラインで行っています。
まずはSMB(中小企業)領域を担当していただき、将来的にはリーダーとしてチームを牽引いただける方、あるいはエンタープライズ領域やビジネス職種での別役割・プロダクトチームへの挑戦など、キャリアの広がりに興味がある方も歓迎します。
【業務内容】
ミッションは、お客様が「LOGILESS」を最大限に活用し、長期的な導入・活用につなげることです。
単なるマニュアル対応ではなく、各社の業務課題に合わせた提案やサポートを行い、ECロジスティクスにおける「自走」を実現していただきます。
・EC事業者向けのロジスティクス改善コンサルティング
業務フローや課題をヒアリングし、「LOGILESS」を活用した業務改善を提案・実施します。
・システムの活用支援・定着支援
「LOGILESS」の各種機能を活かし、効果的に業務へ組み込めるよう支援します。
・運用自立に向けた各種サポート施策の実行
継続的な活用に向け、お客様自身がツールを使いこなせる状態まで伴走します。
【ECロジスティクスコンサルタントメンバーへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/neeedab149ac1
アカウントセールス(シニア)
【セールス(シニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。
今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が存在しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える社会インフラを進化させる取り組みであり、大きな社会的意義を持つものだと考えています。
ともにこの挑戦に取り組んでいただける仲間をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディーなロジスティクスを実現し、業務効率を大幅に向上させています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。
空輸とテクノロジーを融合させ、人手不足や物流コスト高騰といった社会課題の解決に挑む、これまでにない革新的なサービスです。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
ロジレスでは現在、提携倉庫やパートナー企業からの紹介(リファラル)、問い合わせ(インバウンド)経由でのリード獲得が大きく伸びています。
こうしたリード増加に伴い、初回商談から仮受注(お申し込み)までを担うアカウントセールスの体制強化を進めています。
事業成長の最前線で、お客様との最初の接点を担っていただけるメンバーを募集します。
商談は基本的にオンラインで実施しており、1人あたり月間40〜50件ほどの商談を担当しています。
まずはSMB(中小企業)領域を中心にご担当いただき、
将来的にはリーダーとしてチームを牽引する役割や、エンタープライズ領域への挑戦、
あるいはビジネス職種の別ポジションやプロダクトチームへのチャレンジなど、キャリアの広がりに興味がある方も歓迎します。
【どんなお客様と向き合うか】
私たちのクライアントは、EC事業を展開する企業です。
「もっと効率的に出荷を行いたい」「物流コストを抑えたい」といった課題を抱えるお客様に対し、
SaaSプロダクト「LOGILESS」を用いたソリューション提案を行います。
【業務内容】
ミッションは、EC事業者さまに対し「LOGILESS」を活用したロジスティクスの最適化を提案し、仮受注につなげることです。
単なる機能紹介にとどまらず、お客様の事業成長を見据えた課題解決型の提案営業を行います。
・ヒアリングと課題の深掘り
お客様の現状や業務フローを丁寧にヒアリングし、どこに課題やボトルネックがあるのかを明らかにします。
・SaaSプロダクト「LOGILESS」の提案
お客様の課題にフィットする機能や運用方法を提示し、ECロジスティクス全体の効率化を支援します。
・申し込み獲得に向けたクロージング
価値が正しく伝わる提案を行い、最適なタイミングで仮受注を獲得します。
【アカウントセールスメンバーへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/nfc395478927d
アカウントセールス(ミドル)
【セールス(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化、人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が山積しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える大きな社会貢献につながると信じています。ともにこの挑戦に取り組んでいただける方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を自動化できる点です。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディーなロジスティクスを実現し、業務効率を大幅に改善しています。
さらに、2024年には新規事業「ロジレス便」を始動しました。大手航空会社ANAとの提携により、空輸とテクノロジーを融合し、人手不足や物流コスト高騰といった社会課題の解決に挑む、これまでにない革新的なサービスです。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
当社では現在、提携倉庫やパートナー企業からの紹介(リファラル)や、問い合わせ(インバウンド)経由でのリード獲得が大きく伸びています。
このリード増加に伴い、初回商談から仮受注(お申し込み)までを担う「アカウントセールス」の体制強化を進めています。
当社のアカウントセールスとしてご活躍いただけるメンバーを募集します。
商談は基本的にオンラインで実施しており、1人あたり月間40〜50件ほどの商談を担当しています。
まずはSMB(中小企業)領域を担当していただき、将来的にはリーダーとしてチームを牽引いただける方、あるいはエンタープライズ領域やビジネス職種での別役割・プロダクトチームへの挑戦などキャリアの広がりに興味がある方も歓迎します。
【どんなお客様と向き合うか】
私たちのクライアントは、EC事業を展開する企業です。
「もっと効率的に出荷を行いたい」「物流コストを抑えたい」など、さまざまな課題を抱えるお客様に対し、SaaSプロダクト「LOGILESS」を用いたソリューション提案を行います。
【業務内容】
ミッションは、EC事業者さまに対し、「LOGILESS」を活用したロジスティクスの最適化を提案し、仮受注につなげることです。
単なる機能紹介にとどまらず、お客様の事業成長を見据えた課題解決型の提案営業を行います。
・ヒアリングと課題の深掘り
お客様の現状をしっかり把握し、業務のどこにボトルネックがあるかを明らかにします。
・SaaSプロダクト「LOGILESS」の提案
課題にフィットする機能や運用方法を提示し、ECロジスティクスの効率化をサポートします。
・申し込み獲得に向けたクロージング
価値が伝わる提案を通じて、最適なタイミングで仮受注を獲得します。
【アカウントセールスメンバーへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/nfc395478927d
オープンポジション
【オープンポジション】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化、人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が山積しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える大きな社会貢献につながると信じています。ともにこの挑戦に取り組んでいただける方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を自動化できる点です。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディーなロジスティクスを実現し、業務効率を大幅に改善しています。
さらに、2024年には新規事業「ロジレス便」を始動しました。大手航空会社ANAとの提携により、空輸とテクノロジーを融合し、人手不足や物流コスト高騰といった社会課題の解決に挑む、これまでにない革新的なサービスです。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
当社の事業成長を牽引していくため、全方向でポジションを募集しております。
【記事】
・ロジレスnote:https://note.com/logiless
・エンジニアブログ:https://note.com/logiless/m/mf31667a407f5
【YouTube】
・CTOインタビュー:https://youtu.be/pny0BHtami0
・EMインタビュー:https://youtu.be/x4zrwh54Zqk
・新規事業立ち上げに密着:https://youtu.be/srIg044-kaY
・EC市場を支えるシステムと事業特性:https://www.youtube.com/watch?v=8Zjd_-VYLhQ
コーポレートエンジニア(シニア)
【コーポレートエンジニア(シニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
■募集背景
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、約15兆円規模・成長率3.7%のEC市場に挑んでいます。
人手不足や物流コスト増といった社会課題を解決し、EC事業者と倉庫事業者双方の生産性向上を実現することを目指しています。
市場拡大に伴い、LOGILESSの導入企業は着実に増加しています。
それに比例して、サービスを安定して提供し続けるためのセキュリティや社内IT、システム運用の重要性も年々高まっています。
今回募集するのは、こうした事業基盤を支えながら、将来的にはプロダクト開発にも関わっていただくハイブリッドなコーポレートエンジニアのポジションです。
まずはセキュリティや社内ITの領域で事業を支えつつ、中長期的にはプロダクトエンジニアとしてのキャリアにも挑戦できるような役割を想定しています。
ロジレスでは、Devin、Claude Code、Cursor、GitHub Copilot などの生成AI開発ツールの活用を積極的に推奨しており、
運用・セキュリティ領域においても、人手に頼らない自動化・効率化を重視しています。
基盤からプロダクトまで横断しながら、エンジニアとしての幅を広げていきたい方をお待ちしています。
■ポジションの魅力
・セキュリティ/社内IT/プロダクト開発を横断できる、希少なエンジニアキャリア
・SOC、CSIRT、ゼロトラストなど、事業会社で実践的にセキュリティを深められる環境
・生成AIツールを前提とした、効率的かつ先進的な開発・運用スタイル
・1名枠限定のポジションのため、大きな裁量を持って基盤づくりに関われる
■業務内容
【社内IT/セキュリティ基盤】
・社内ネットワークの構築・保守・改善
・MDMの再構築および運用最適化
・SSO、メールセキュリティ等の導入・運用
・Pマーク/ISMSの運用、DLPやログ監査対応
・高度な問い合わせ対応を含むヘルプデスク業務
【セキュリティ強化】
・SOC運用およびセキュリティインシデント対応
・脆弱性診断の実施および是正対応
・ゼロトラストアーキテクチャの検討・推進
・CSIRT活動のサポート(インシデントハンドリング、情報共有 等)
【プロダクト開発】
・EC自動出荷システム「LOGILESS」のプロダクト開発
・PHPを中心としたWebアプリケーション開発
・運用改善や自動化に向けたスクリプト/ツールの開発
コーポレートエンジニア(ミドル)
【コーポレートエンジニア(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
■募集背景
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、約15兆円規模・成長率3.7%のEC市場に挑んでいます。
人手不足や物流コスト増といった社会課題を解決し、EC事業者と倉庫事業者双方の生産性向上を実現することを目指しています。
市場拡大に伴い、LOGILESSの導入企業は着実に増加しています。
それに比例して、サービスを安定して提供し続けるためのセキュリティや社内IT、システム運用の重要性も年々高まっています。
今回募集するのは、こうした事業基盤を支えながら、将来的にはプロダクト開発にも関わっていただくハイブリッドなコーポレートエンジニアのポジションです。
まずはセキュリティや社内ITの領域で事業を支えつつ、中長期的にはプロダクトエンジニアとしてのキャリアにも挑戦できるような役割を想定しています。
ロジレスでは、Devin、Claude Code、Cursor、GitHub Copilot などの生成AI開発ツールの活用を積極的に推奨しており、
運用・セキュリティ領域においても、人手に頼らない自動化・効率化を重視しています。
基盤からプロダクトまで横断しながら、エンジニアとしての幅を広げていきたい方をお待ちしています。
■ポジションの魅力
・セキュリティ/社内IT/プロダクト開発を横断できる、希少なエンジニアキャリア
・SOC、CSIRT、ゼロトラストなど、事業会社で実践的にセキュリティを深められる環境
・生成AIツールを前提とした、効率的かつ先進的な開発・運用スタイル
・1名枠限定のポジションのため、大きな裁量を持って基盤づくりに関われる
■業務内容
【社内IT/セキュリティ基盤】
・社内ネットワークの構築・保守・改善
・MDMの再構築および運用最適化
・SSO、メールセキュリティ等の導入・運用
・Pマーク/ISMSの運用、DLPやログ監査対応
・高度な問い合わせ対応を含むヘルプデスク業務
【セキュリティ強化】
・SOC運用およびセキュリティインシデント対応
・脆弱性診断の実施および是正対応
・ゼロトラストアーキテクチャの検討・推進
・CSIRT活動のサポート(インシデントハンドリング、情報共有 等)
【プロダクト開発】
・EC自動出荷システム「LOGILESS」のプロダクト開発
・PHPを中心としたWebアプリケーション開発
・運用改善や自動化に向けたスクリプト/ツールの開発
パートナーサクセス(ジュニア)
【パートナーセールス&サクセス(ジュニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。
今後さらに拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が存在します。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える社会インフラを進化させる、大きな社会的意義を持つ取り組みだと考えています。
共にこの挑戦に取り組んでいただける仲間をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までを一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。
空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界が抱える人手不足やコスト構造といった課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
ロジレスは、EC市場の拡大とともに順調に成長を続けています。
現在、LOGILESSは1,800社以上に導入され、年間約4,000万件の取引を支えるプロダクトへと成長しました。
これまでの成長は、EC事業者・倉庫事業者の皆さまに加え、多くのパートナー企業との連携によって支えられてきました。
特に近年は、パートナー経由でのご契約やご紹介が大きく伸びており、事業成長におけるパートナーシップの重要性が一層高まっています。
プロダクトとしてはPMFを越え、次のフェーズとしてさらなるスケールを目指す中で、
今後は「パートナー開拓」「パートナーサクセス」「アライアンス強化」をより戦略的に推進していく必要があります。
そこで今回、既存パートナーとの関係深化から新たなアライアンス構築まで、
裁量を持って担っていただける仲間を募集します。
これまでは主にEC領域に関連する企業を中心にパートナー開拓を行ってきましたが、
今後は業界にとらわれず、より幅広い分野との連携も視野に入れています。
パートナーシップやアライアンスのご経験をお持ちの方はもちろん、EC業界への知見を活かしたい方も歓迎します。
【お任せしたいこと】
・既存パートナーとの関係構築およびリレーション強化に向けた施策の企画・実行
・新規パートナー開拓に向けた企画立案、提案、実行
・事業アライアンスの企画、提案、推進
・パートナーと連携した新たな取り組みや価値創出の検討
パートナーサクセス(ミドル)
【パートナーセールス&サクセス(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。
今後さらに拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が存在します。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える社会インフラを進化させる、大きな社会的意義を持つ取り組みだと考えています。
共にこの挑戦に取り組んでいただける仲間をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までを一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。
空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界が抱える人手不足やコスト構造といった課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
ロジレスは、EC市場の拡大とともに順調に成長を続けています。
現在、LOGILESSは1,800社以上に導入され、年間約4,000万件の取引を支えるプロダクトへと成長しました。
これまでの成長は、EC事業者・倉庫事業者の皆さまに加え、多くのパートナー企業との連携によって支えられてきました。
特に近年は、パートナー経由でのご契約やご紹介が大きく伸びており、事業成長におけるパートナーシップの重要性が一層高まっています。
プロダクトとしてはPMFを越え、次のフェーズとしてさらなるスケールを目指す中で、
今後は「パートナー開拓」「パートナーサクセス」「アライアンス強化」をより戦略的に推進していく必要があります。
そこで今回、既存パートナーとの関係深化から新たなアライアンス構築まで、
裁量を持って担っていただける仲間を募集します。
これまでは主にEC領域に関連する企業を中心にパートナー開拓を行ってきましたが、
今後は業界にとらわれず、より幅広い分野との連携も視野に入れています。
パートナーシップやアライアンスのご経験をお持ちの方はもちろん、EC業界への知見を活かしたい方も歓迎します。
【お任せしたいこと】
・既存パートナーとの関係構築およびリレーション強化に向けた施策の企画・実行
・新規パートナー開拓に向けた企画立案、提案、実行
・事業アライアンスの企画、提案、推進
・パートナーと連携した新たな取り組みや価値創出の検討
プロダクトエンジニア(シニア)
【プロダクトエンジニア(シニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
■募集背景
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、約15兆円規模・成長率3.7%のEC市場に挑んでいます。
人手不足や物流コスト増といった社会課題を解決し、EC事業者と倉庫事業者双方の生産性向上を実現することを目指しています。
現在、サービスは1,800社以上に導入され、年間4,000万件を超える取引を処理しています。市場拡大に伴い導入企業は着実に増加しており、それを支える開発体制のさらなる強化が求められています。
一方で、正社員エンジニア12名という少数精鋭のチームで大規模システムを運用しているのも私たちの特徴です。少数だからこそ一人ひとりの裁量が大きく、幅広い領域に関わりながらプロダクト全体をリードできる環境があります。
プロダクトとしてはPMFを越え、次のフェーズとして「スケール・再設計・データ活用」を同時に進める段階に入っています。
こうした体制を維持しながら、より強く成長を推し進めるために、新たに開発に加わっていただける仲間を募集しています。
「プロダクトの価値をどう高めるか」を常に意識し、自ら手を動かしながら社会課題の解決に挑むことを楽しめる方を歓迎します。少数精鋭12名のチームの一員としてスキルを発揮し、急成長するECロジスティクスの未来を一緒に創っていきましょう。
※チームについて
https://note.com/logiless/n/nd9533bf7afa9
■今後の挑戦
・新機能の企画・開発
・プロダクトのリアーキテクティング
・蓄積された物流データの利活用
・AGV(ロボット)との連携
■生成AI活用状況
Devin、Claude Code、Cursor、GitHub Copilotなどを活用しており、これらにとどまらず、今後も積極的に生成AIを開発に取り入れていく予定です。
※全エンジニアでAI開発に挑戦した2週間の記録
https://note.com/logiless/n/n18072e0a13c2
■開発チーム
・プロダクト部門責任者兼EM:ヤフー出身、複数スタートアップでEM/PMを歴任(弁護士資格も保有)
・正社員エンジニア12名
■現在の技術課題
1.急速に増加するトラフィックへのスケーラビリティ強化
「LOGILESS」はすでに大規模なエンタープライズEC事業者の大量出荷を日々支えています。現状でもサクサク動作するシステムですが、今後5年でさらに10倍のトラフィック増が想定されています。
このフェーズでは、単なるスケールアウトではなく、アーキテクチャやデータ設計の再検討が不可欠だと考えています。
・今後の成長を見据えた高トラフィック環境でのパフォーマンス最適化
・大量データ処理を前提にしたスケーラブルなアーキテクチャ設計
・フェイルオーバーや分散処理による可用性・信頼性の強化
2.jQueryベースのフロントエンド改善(倉庫+EC事業者向けUI)
「LOGILESS」のフロントエンドは、倉庫作業者用だけでなくEC事業者が利用する管理画面も含め、すべてjQueryベースで構築されています。これらは現場オペレーションや日々の業務効率に直結する重要なUIです。
全面刷新ありきではなく、業務影響を最小化しながら段階的にモダン化する戦略を取るべく、現在検討中です。
この設計・移行の意思決定そのものを、エンジニアが主導できます。
・EC事業者・倉庫それぞれの現状の課題をグラフィカルに表現できる機能強化
・レガシー環境でも維持可能なUIコンポーネントの共通化
・将来的なモダンフロントエンド移行を見据えた段階的リファクタリング戦略
3.外部システム連携基盤の進化
「LOGILESS」はECモールやカートシステム、配送会社など多数の外部システムと連携しています。これらのAPIは仕様変更や障害も多く、安定稼働と拡張性を両立させることが課題です。
・多様な外部APIに対応できる堅牢なインテグレーション基盤の設計
・エラー耐性を持たせるリトライ・フォールバック戦略
・新しい外部サービス追加時も効率的に開発できる拡張性のあるアーキテクチャ
4.OMS・WMS一体型データを活かしたAI需要予測と提案機能
「LOGILESS」は受注と倉庫の両データを一元管理できる強みを持っています。これを活用し、EC事業者がさらなる成長を実現できる仕組みを提供するのが次の挑戦です。
・OMS・WMS統合データを活用したAI需要予測モデルの構築
・EC事業者・倉庫・ロジレス社内がデータを柔軟に利活用できるデータ基盤の構築
・EC事業者がLOGILESS AIから提案を受けて売上を伸ばせる仕組み作り
■ポジションの魅力
ロジレスのエンジニアは、「ECロジスティクスという巨大な社会インフラを、12名のエンジニアでどう設計し直すか」という問いに日々向き合っています。
一人ひとりの設計判断や改善が、1,800社以上のお客様のオペレーションに直接影響する、裁量と責任を持ったポジションです。
また、12名という少数精鋭のエンジニアで最大の生産性を発揮すべく、エンジニア全員が生成AIを、プロダクトの設計・レビュー・意思決定の質を上げるための「チームメンバー」として活用しています。
■開発環境
使用言語:PHP
フレームワーク:Symfony 4.4
インフラ:AWS (EC2, RDS, Aurora, SES など)
DB:MySQL(Amazon RDS)
OS:Amazon Linux
各種ツール:Git, Docker, Datadog, JIRA, PhpStorm, Slack, Notion
■会社概要
私たちはEC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までを一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界の構造課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
■参考コンテンツ
・note:https://note.com/logiless/m/mf31667a407f5
・YouTube:https://youtu.be/8Zjd_-VYLhQ?si=2FEIAuuzKA-MBt0w
プロダクトエンジニア(ミドル)
【プロダクトエンジニア(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
■募集背景
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、約15兆円規模・成長率3.7%のEC市場に挑んでいます。
人手不足や物流コスト増といった社会課題を解決し、EC事業者と倉庫事業者双方の生産性向上を実現することを目指しています。
現在、サービスは1,800社以上に導入され、年間4,000万件を超える取引を処理しています。市場拡大に伴い導入企業は着実に増加しており、それを支える開発体制のさらなる強化が求められています。
一方で、正社員エンジニア12名という少数精鋭のチームで大規模システムを運用しているのも私たちの特徴です。少数だからこそ一人ひとりの裁量が大きく、幅広い領域に関わりながらプロダクト全体をリードできる環境があります。
プロダクトとしてはPMFを越え、次のフェーズとして「スケール・再設計・データ活用」を同時に進める段階に入っています。
こうした体制を維持しながら、より強く成長を推し進めるために、新たに開発に加わっていただける仲間を募集しています。
「プロダクトの価値をどう高めるか」を常に意識し、自ら手を動かしながら社会課題の解決に挑むことを楽しめる方を歓迎します。少数精鋭12名のチームの一員としてスキルを発揮し、急成長するECロジスティクスの未来を一緒に創っていきましょう。
※チームについて
https://note.com/logiless/n/nd9533bf7afa9
■今後の挑戦
・新機能の企画・開発
・プロダクトのリアーキテクティング
・蓄積された物流データの利活用
・AGV(ロボット)との連携
■生成AI活用状況
Devin、Claude Code、Cursor、GitHub Copilotなどを活用しており、これらにとどまらず、今後も積極的に生成AIを開発に取り入れていく予定です。
※全エンジニアでAI開発に挑戦した2週間の記録
https://note.com/logiless/n/n18072e0a13c2
■開発チーム
・プロダクト部門責任者兼EM:ヤフー出身、複数スタートアップでEM/PMを歴任(弁護士資格も保有)
・正社員エンジニア12名
■現在の技術課題
1.急速に増加するトラフィックへのスケーラビリティ強化
「LOGILESS」はすでに大規模なエンタープライズEC事業者の大量出荷を日々支えています。現状でもサクサク動作するシステムですが、今後5年でさらに10倍のトラフィック増が想定されています。
このフェーズでは、単なるスケールアウトではなく、アーキテクチャやデータ設計の再検討が不可欠だと考えています。
・今後の成長を見据えた高トラフィック環境でのパフォーマンス最適化
・大量データ処理を前提にしたスケーラブルなアーキテクチャ設計
・フェイルオーバーや分散処理による可用性・信頼性の強化
2.jQueryベースのフロントエンド改善(倉庫+EC事業者向けUI)
「LOGILESS」のフロントエンドは、倉庫作業者用だけでなくEC事業者が利用する管理画面も含め、すべてjQueryベースで構築されています。これらは現場オペレーションや日々の業務効率に直結する重要なUIです。
全面刷新ありきではなく、業務影響を最小化しながら段階的にモダン化する戦略を取るべく、現在検討中です。
この設計・移行の意思決定そのものを、エンジニアが主導できます。
・EC事業者・倉庫それぞれの現状の課題をグラフィカルに表現できる機能強化
・レガシー環境でも維持可能なUIコンポーネントの共通化
・将来的なモダンフロントエンド移行を見据えた段階的リファクタリング戦略
3.外部システム連携基盤の進化
「LOGILESS」はECモールやカートシステム、配送会社など多数の外部システムと連携しています。これらのAPIは仕様変更や障害も多く、安定稼働と拡張性を両立させることが課題です。
・多様な外部APIに対応できる堅牢なインテグレーション基盤の設計
・エラー耐性を持たせるリトライ・フォールバック戦略
・新しい外部サービス追加時も効率的に開発できる拡張性のあるアーキテクチャ
4.OMS・WMS一体型データを活かしたAI需要予測と提案機能
「LOGILESS」は受注と倉庫の両データを一元管理できる強みを持っています。これを活用し、EC事業者がさらなる成長を実現できる仕組みを提供するのが次の挑戦です。
・OMS・WMS統合データを活用したAI需要予測モデルの構築
・EC事業者・倉庫・ロジレス社内がデータを柔軟に利活用できるデータ基盤の構築
・EC事業者がLOGILESS AIから提案を受けて売上を伸ばせる仕組み作り
■ポジションの魅力
ロジレスのエンジニアは、「ECロジスティクスという巨大な社会インフラを、12名のエンジニアでどう設計し直すか」という問いに日々向き合っています。
一人ひとりの設計判断や改善が、1,800社以上のお客様のオペレーションに直接影響する、裁量と責任を持ったポジションです。
また、12名という少数精鋭のエンジニアで最大の生産性を発揮すべく、エンジニア全員が生成AIを、プロダクトの設計・レビュー・意思決定の質を上げるための「チームメンバー」として活用しています。
■開発環境
使用言語:PHP
フレームワーク:Symfony 4.4
インフラ:AWS (EC2, RDS, Aurora, SES など)
DB:MySQL(Amazon RDS)
OS:Amazon Linux
各種ツール:Git, Docker, Datadog, JIRA, PhpStorm, Slack, Notion
■会社概要
私たちはEC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までを一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界の構造課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
■参考コンテンツ
・note:https://note.com/logiless/m/mf31667a407f5
・YouTube:https://youtu.be/8Zjd_-VYLhQ?si=2FEIAuuzKA-MBt0w
経理(シニア)
【経理(シニア)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。
今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が存在しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える社会インフラを進化させる取り組みであり、大きな社会的意義を持つものだと考えています。
この挑戦を、経営基盤の側面から支えてくださる方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。
空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界が抱える人手不足やコスト構造といった課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、急成長するEC市場に向き合ってきました。
現在、LOGILESSは1,800社以上に導入され、年間約4,000万件の取引を支えるプロダクトへと成長しています。
プロダクトとしてはPMFを越え、事業・組織ともに次の成長フェーズに入っています。
この成長を持続的なものとし、将来の上場を見据えた経営基盤をより強固にするため、
今回、新たに経理メンバーを募集します。
日々の経理実務にとどまらず、上場準備フェーズならではの論点整理や仕組みづくりにも関わりながら、
事業の成長を足元から支えていただけるポジションです。
【お任せしたいこと】
本ポジションでは、上場準備フェーズにおける開示対応および連結決算業務を中心にお任せする想定です。
一方で、事業・組織の成長に伴い、経理業務全般を幅広く担っていただく可能性もあります。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・上場に向けた開示資料作成および開示体制の構築・運用
・連結決算業務
・月次/四半期/年次決算対応
・B/S・P/Lの作成および管理
・上場準備業務(内部統制、監査対応 等)
・経理業務全般(事業フェーズに応じて)
※使用会計システム:勘定奉行
【経理チームへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/nb0901a5238a8
経理(ミドル)
【経理(ミドル)】“ECロジスティクスの未来”を創る。社会課題の最前線で挑む仲間を募集!
【Mission】
〜ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする〜
ロジレスが挑むのは、約15兆円規模(2024年度)、成長率3.7%を誇るEC市場です。
今後さらなる拡大が見込まれるこの領域には、属人化や人手不足、物流コストの増加など、多くの課題が存在しています。
私たちは、EC事業者と倉庫事業者の双方の業務を革新し、ECロジスティクス全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
この変革は、日本経済や私たちの暮らしを支える社会インフラを進化させる取り組みであり、大きな社会的意義を持つものだと考えています。
この挑戦を、経営基盤の側面から支えてくださる方をお待ちしています。
【会社概要】
ロジレスは、EC自動出荷システム「LOGILESS」の企画・開発・運営・販売を行っています。
「LOGILESS」の最大の特長は、EC事業者と倉庫事業者が同じシステムを利用し、受注から出荷までの一連の業務を一貫して自動化できる点にあります。
OMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)を一体化することで、出荷ミスを防ぎながらスピーディな物流を実現し、大幅な業務効率化を可能にしています。
さらに2024年には、大手航空会社ANAと提携した新規事業「ロジレス便」をリリースしました。
空輸とテクノロジーを融合させ、物流業界が抱える人手不足やコスト構造といった課題に挑戦しています。
【数字で見るロジレス】(2025年10月現在)
・取引社数:EC事業者 約1,550社 / 倉庫事業者 約250社(合計 約1,800社)
・従業員数:63名
【募集背景】
私たちは「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、急成長するEC市場に向き合ってきました。
現在、LOGILESSは1,800社以上に導入され、年間約4,000万件の取引を支えるプロダクトへと成長しています。
プロダクトとしてはPMFを越え、事業・組織ともに次の成長フェーズに入っています。
この成長を持続的なものとし、将来の上場を見据えた経営基盤をより強固にするため、
今回、新たに経理メンバーを募集します。
日々の経理実務にとどまらず、上場準備フェーズならではの論点整理や仕組みづくりにも関わりながら、
事業の成長を足元から支えていただけるポジションです。
【お任せしたいこと】
本ポジションでは、上場準備フェーズにおける開示対応および連結決算業務を中心にお任せする想定です。
一方で、事業・組織の成長に伴い、経理業務全般を幅広く担っていただく可能性もあります。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・上場に向けた開示資料作成および開示体制の構築・運用
・連結決算業務
・月次/四半期/年次決算対応
・B/S・P/Lの作成および管理
・上場準備業務(内部統制、監査対応 等)
・経理業務全般(事業フェーズに応じて)
※使用会計システム:勘定奉行
【経理チームへのインタビュー記事】
https://note.com/logiless/n/nb0901a5238a8