株式会社LifePrompt の全ての求人一覧
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【その他】オープンポジション

お気軽にお問い合わせください!
【募集背景】 公開中のポジションに該当しない方からも、面接等のお問い合わせをいただいております。とてもありがたいことではありますが、すぐには具体的な次のアクションを提示することが難しい場合が多い状況です。 そのため「LifePrompt に興味はあるけど、いまは該当する求人がない」という方向けに、オープンポジション応募フォームを用意することといたしました。 このフォームにご登録いただくことで、ご希望のポジションが公開された際に、情報をお送りさせていただきます。 【こんな方からのエントリーをお待ちしています】 ・LifePrompt に興味はあるけど、いまは該当する求人がない ・選考に進みたいが、適切なポジション募集がないのでLifePrompt側で書類を見て今後公開するポジションがあれば判断してほしい ※ まずカジュアル面談をご希望の場合も、お気軽にご応募ください。 【現在募集中の職種】 ・フルスタックエンジニア(Next.js) ・プロダクトデザイナー ・編集者・ライター ・エンジニアインターン 【働き方】 フレックスタイム制を採用し、リモートワークも可能です。出社日数の指定はありませんが、コミュニケーションの観点から出社を推奨しています。 ※ 全社会議、キックオフ、チームビルディングなどで出勤をお願いする場合があります。 【社内ツール等】 ・Cursor(コーディングAIの使用必須) ・Claude Code / ChatGPT(Codex) / Devin(活用奨励) ・コード管理:GitHub ・デザイン:Figma ・チャット:Slack ・オンラインミーティング:Zoom ・ドキュメント:Notion ・MacBook Air / Pro貸与 【メンバー】 2025年10月現在、フルタイムは代表取締役の遠藤聡志と取締役の高井涼史、その他は業務委託メンバーや学生インターンで構成されています。東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の、優秀な学生インターンもLifePromptの魅力です。 ▼代表取締役 遠藤聡志 東京大学工学部卒業。2022年に経済産業省 未踏アドバンスト事業に採択。その後、2023年に株式会社LifePromptを創業。現在は、エンジニアとしての実装を中心に、PM・営業なども担当。 ▼取締役 高井涼史 株式会社リクルートに新卒入社。その後、2023年に株式会社LifePromptを共同創業。現在は、PMとしての各種実行を中心に、採用、バックオフィス、営業なども担当。 【参考情報】 ・LifePrompt オウンドメディア  https://lifeprompt.net/magazine ・TBS『Bizスクエア』YouTube(45万回再生突破)  https://youtu.be/djv_QTBH9eM ・会社説明資料  https://drive.google.com/file/d/10XGDz6BGP7Fhj46kiPkIrJWEt_CatEXm/view ・導入事例  https://lifeprompt.net/case ・コーポレートサイト  https://lifeprompt.net
【その他】オープンポジション

【役員直下インターン】エンジニア

モダンな開発環境で生成AIプロダクトを開発する、役員直下エンジニアインターンを募集!
【募集背景】 LifePromptのミッションは『志を、自由にする。』です。 何かを志した人が、その志にフォーカスできる世界を実現する。煩雑な書類仕事に代表されるような、さまざまな障壁を取り除くことにより、より良い社会・世界を実現していきます。 2023年5月に創業した、創業3期目の生成AIスタートアップです。創業以来こだわってきたのは「本当に使われるAIシステム」をつくること。2025年の生成AI市場では、これまでの「AIをうまく使いこなせるか」から、「誰でも使えるAIをいかに作るか」へのシフトが急速に起きています。どこよりもお客様に寄り添い、気付かぬうちに業務に浸透しているくらい使われるAIシステムをつくっていく。私たちは深く現場に入り込み、高速で実験・実装し、社会にAIの恩恵を届けることを目指してきました。 現在、私たちは企業のためのMCPを簡単に実現できる自社プロダクト『AX Platform』を開発中です。AIにデータ・ツールの権限を与えることで、AIがひとりの社員のように、さまざまな業務を計画・実行できるようになります。企業でAXを実現するためのデータ・ツールの連携や、AIエージェントへの適切な権限委譲、そのほかハルシネーションを防ぐ仕組みなど細かな気遣いを配したプロダクトを、2025年年内のリリースを予定しています。 これまでは少ない人数でギリギリを攻めながら事業を伸ばしてきましたが、さらに世界にインパクトを与えるためにはwithAIでソフトウェア開発を高速で進める開発体制が必要です。自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期から共にプロダクトをつくっていくエンジニアを募集しています。 ※まずカジュアル面談をご希望の場合も、お気軽にご応募ください。 【AXとは】 AXとは、AI Transformation(AIトランスフォーメーション)の略で、AI技術を活用して実行主体を人間からAIに移行させ、組織構造、業務プロセス、意思決定の仕組みを根本から再設計することです。 DXとの最大の違いは「実行主体」にあります。DXでは人間が判断・実行し、デジタルツールは「道具」でしたが、AXではAIが判断・実行し、人間は監督・評価を担当します。DXが空間・時間の制約を超えたのに対し、AXは人間の処理能力の制約を超えます。 例えば営業プロセスでは、AI活用なら営業担当者がAIで提案書を作成しますが、AXではAIが顧客データを統合分析し、最適なアプローチを判断し、提案内容を自動生成します。人間は戦略方針の設定と例外ケース対応に専念し、営業プロセスそのものが変わります。 つまり、AXはDXが実現した「効率化」を超えて、組織の「再発明」を目指す変革です。 詳しくは、LifePrompt オウンドメディアで発信中ですのでご覧ください。(https://lifeprompt.net/magazine) 【主な業務内容】 ・PdMやデザイナーと協業・意思決定しながらのプロダクト開発 ・フロントエンド〜バックエンドの設計・開発 ・お客様の業務・要望の理解と、ユーザー課題の検討や仕様策定 ご関心あれば: ・UI/UX設計、アーキテクチャ設計 ・UIデザインと機能イメージから要件を改善していく開発 ・顧客サポート・ヒアリング ・技術広報活動 ※ 業務内容変更範囲:会社の定める業務 【ポジションの魅力】 何より、生成AIど真ん中の開発に携われること。AI系の開発会社でも実際にはRPA開発に近い場合が多い中、私たちは真のAXを追求していきます。また、システム開発にはCursorなどAIを使い倒します。Claude CodeやChatGPT、Devinを活用することを奨励しており、withAIでの開発生産性の高さを一緒に探求しましょう。 役員直下で働けるため、経営視点での意思決定プロセスや事業戦略を間近で学びながら、実装力を磨くことができます。創業初期のスタートアップならではのスピード感と裁量の大きさを体験できる環境です。 また、自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期から立ち上げた経験はかけがえのないものになると信じています。 【働き方】 フレックスタイム制を採用し、リモートワークも可能です。出社日数の指定はありませんが、コミュニケーションの観点から出社を推奨しています。 学業の状況や個人の事情に応じて、柔軟に勤務時間を調整できます。たくさん働けるときは積極的に関わり、試験期間や学業の行事で忙しいときは勤務を調整するなど、フレキシブルな働き方が可能です。 ※ 全社会議、キックオフ、チームビルディングなどで出勤をお願いする場合があります。 【主な技術スタック・開発環境】 ▼Frontend ・言語:TypeScript ・フレームワーク:Next.js ・ホスティング:Vercel ・CI/CD:GitHub Actions ・UIコンポーネント:Mantine ▼Backend ・言語:TypeScript(プロジェクトによりPythonも併用) ・ランタイム:Node.js ・フレームワーク:Next.js API Route / NestJS ・インフラ・DB:Supabase / Azure(プロジェクトによりAWS、GCP、Firebase) ▼開発ツール ・Cursor(コーディングAIの使用必須) ・Claude Code / ChatGPT(Codex) / Devin(活用奨励) ・コード管理:GitHub ・デザイン:Figma ・チャット:Slack ・オンラインミーティング:Zoom ・ドキュメント:Notion 【実績】 プロダクト『AX Platform』はβテスト中です。(公開している実績はございません) 受託開発・共同研究開発としては、上場企業をはじめとしたさまざまな企業のご支援実績があります。(https://lifeprompt.net/case) 実際に企業へのご支援事例については、TBS『Bizスクエア』という番組で取り扱っていただきました。YouTubeにて公開された動画は、2025年10月現在45万回を超える反響をいただいています。実際のイメージも湧きやすいと思うので、ぜひ動画をご確認ください。(https://youtu.be/djv_QTBH9eM) また、『東京大学の入試問題をChatGPTに解かせてみた』はLifePromptの企画です。これをきっかけに、日本人に親しみやすい形でAIを知ってもらったり、東京都教育委員会にお招きいただき講演をしたりしました。メディア露出も増え、徐々に知名度も上がりつつあります。 【メンバー】 2025年10月現在、フルタイムは代表取締役の遠藤聡志と取締役の高井涼史、その他は業務委託メンバーや学生インターンで構成されています。東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の、優秀な学生インターンもLifePromptの魅力です。 ▼代表取締役 遠藤聡志 東京大学工学部卒業。2022年に経済産業省 未踏アドバンスト事業に採択。その後、2023年に株式会社LifePromptを創業。現在は、エンジニアとしての実装を中心に、PM・営業なども担当。 ▼取締役 高井涼史 株式会社リクルートに新卒入社。その後、2023年に株式会社LifePromptを共同創業。現在は、PMとしての各種実行を中心に、採用、バックオフィス、営業なども担当。
【役員直下インターン】エンジニア

【正社員・業務委託】編集者・ライター

企業のAI活用を定義・普及する『LifePrompt AXマガジン』編集者・ライターを募集!
【募集背景】 LifePromptのミッションは『志を、自由にする。』です。 何かを志した人が、その志にフォーカスできる世界を実現する。煩雑な書類仕事に代表されるような、さまざまな障壁を取り除くことにより、より良い社会・世界を実現していきます。 2023年5月に創業した、創業3期目の生成AIスタートアップです。創業以来こだわってきたのは「本当に使われるAIシステム」をつくること。2025年の生成AI市場では、これまでの「AIをうまく使いこなせるか」から、「誰でも使えるAIをいかに作るか」へのシフトが急速に起きています。どこよりもお客様に寄り添い、気付かぬうちに業務に浸透しているくらい使われるAIシステムをつくっていく。私たちは深く現場に入り込み、高速で実験・実装し、社会にAIの恩恵を届けることを目指してきました。 現在、私たちは企業のためのMCPを簡単に実現できる自社プロダクト『AX Platform』を開発中です。AIにデータ・ツールの権限を与えることで、AIがひとりの社員のように、さまざまな業務を計画・実行できるようになります。企業でAXを実現するためのデータ・ツールの連携や、AIエージェントへの適切な権限委譲、そのほかハルシネーションを防ぐ仕組みなど細かな気遣いを配したプロダクトを、2025年年内のリリースを予定しています。 これまでは少ない人数でギリギリを攻めながら事業を伸ばしてきましたが、さらに世界にインパクトを与えるためにはwithAIでコンテンツ発信を高速で進める体制が必要です。自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期からAXという概念を世の中に広めていく編集者・ライターを募集しています。 ※まずカジュアル面談をご希望の場合も、お気軽にご応募ください。 【AXとは】 AXとは、AI Transformation(AIトランスフォーメーション)の略で、AI技術を活用して実行主体を人間からAIに移行させ、組織構造、業務プロセス、意思決定の仕組みを根本から再設計することです。 DXとの最大の違いは「実行主体」にあります。DXでは人間が判断・実行し、デジタルツールは「道具」でしたが、AXではAIが判断・実行し、人間は監督・評価を担当します。DXが空間・時間の制約を超えたのに対し、AXは人間の処理能力の制約を超えます。 例えば営業プロセスでは、AI活用なら営業担当者がAIで提案書を作成しますが、AXではAIが顧客データを統合分析し、最適なアプローチを判断し、提案内容を自動生成します。人間は戦略方針の設定と例外ケース対応に専念し、営業プロセスそのものが変わります。 つまり、AXはDXが実現した「効率化」を超えて、組織の「再発明」を目指す変革です。 詳しくは、LifePrompt オウンドメディアで発信中ですのでご覧ください。(https://lifeprompt.net/magazine) 【主な業務内容】 ・AXマガジンの記事執筆・編集(週4〜5本、1記事3,000〜4,000文字程度) ・AIツールを活用して作成した骨格をもとに、コンテンツを生成 ・読みやすく魅力的な記事へ仕上げる(人間らしい自然な文章表現への編集) ご関心あれば: ・記事企画の立案・実行 ・SEO対策、アナリティクス分析 ・SNS運用、メディア戦略立案 ・取材・インタビュー ※ コンテンツの骨格は代表・取締役が作成しますが、AIを活用しながら最終的な記事クオリティを高めていくスタイルをとっています ※ 業務内容変更範囲:会社の定める業務 【ポジションの魅力】 何より、AIと共にコンテンツを作る最先端の現場に立ち会えること。これからのライター・編集者は、AIと協働するのが当たり前になります。私たちはAIを使いこなすことに長けており、文章の再構成や校閲などすでに効率化の仕組みを整備しています。開発中の『AX Platform』も社内で活用でき、記事執筆の生産性を大きく向上させることができます。 また、扱うコンテンツテーマがAI・AXという最新技術であることも魅力です。まだ世の中にあまり記事が存在しない「AX(AIトランスフォーメーション)」という概念を定義し、広めていく経験は、今後のキャリアにも大きく活きるはずです。 自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期からメディアを立ち上げた経験はかけがえのないものになると信じています。 【働き方】 フレックスタイム制を採用し、リモートワークも可能です。出社日数の指定はありませんが、コミュニケーションの観点から出社を推奨しています。 ※ 全社会議、キックオフ、チームビルディングなどで出勤をお願いする場合があります。 【主な使用ツール】 ▼コンテンツ管理・制作 ・CMS:Studio(ノーコードツール) ・執筆・編集:Notion ・AIツール:ChatGPT / Claude / AX Platform(開発中の自社プロダクト) ▼コミュニケーション・その他 ・チャット:Slack ・オンラインミーティング:Zoom ・ドキュメント:Notion 【実績】 プロダクト『AX Platform』はβテスト中です。(公開している実績はございません) 受託開発・共同研究開発としては、上場企業をはじめとしたさまざまな企業のご支援実績があります。(https://lifeprompt.net/case) 実際に企業へのご支援事例については、TBS『Bizスクエア』という番組で取り扱っていただきました。YouTubeにて公開された動画は、2025年10月現在45万回を超える反響をいただいています。実際のイメージも湧きやすいと思うので、ぜひ動画をご確認ください。(https://youtu.be/djv_QTBH9eM) また、『東京大学の入試問題をChatGPTに解かせてみた』はLifePromptの企画です。これをきっかけに、日本人に親しみやすい形でAIを知ってもらったり、東京都教育委員会にお招きいただき講演をしたりしました。メディア露出も増え、徐々に知名度も上がりつつあります。 【メンバー】 2025年10月現在、フルタイムは代表取締役の遠藤聡志と取締役の高井涼史、その他は業務委託メンバーや学生インターンで構成されています。東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の、優秀な学生インターンもLifePromptの魅力です。 ▼代表取締役 遠藤聡志 東京大学工学部卒業(大学院在学中)。2022年に経済産業省 未踏アドバンスト事業に採択され、株式会社LifePromptを創業。現在は、エンジニアとしての実装を中心に、営業なども担当。 ▼取締役 高井涼史 株式会社リクルートに入社後、株式会社LifePromptを共同創業。現在は、PMとしての各種実行を中心に、採用、バックオフィス、営業など幅広く担当。
【正社員・業務委託】編集者・ライター

【正社員】フルスタックエンジニア(Next.js)

『AX Platform』を共につくるエンジニアを募集!
【募集背景】 LifePromptのミッションは『志を、自由にする。』です。 何かを志した人が、その志にフォーカスできる世界を実現する。煩雑な書類仕事に代表されるような、さまざまな障壁を取り除くことにより、より良い社会・世界を実現していきます。 2023年5月に創業した、創業3期目の生成AIスタートアップです。創業以来こだわってきたのは「本当に使われるAIシステム」をつくること。2025年の生成AI市場では、これまでの「AIをうまく使いこなせるか」から、「誰でも使えるAIをいかに作るか」へのシフトが急速に起きています。どこよりもお客様に寄り添い、気付かぬうちに業務に浸透しているくらい使われるAIシステムをつくっていく。私たちは深く現場に入り込み、高速で実験・実装し、社会にAIの恩恵を届けることを目指してきました。 現在、私たちは企業のためのMCPを簡単に実現できる自社プロダクト『AX Platform』を開発中です。AIにデータ・ツールの権限を与えることで、AIがひとりの社員のように、さまざまな業務を計画・実行できるようになります。企業でAXを実現するためのデータ・ツールの連携や、AIエージェントへの適切な権限委譲、そのほかハルシネーションを防ぐ仕組みなど細かな気遣いを配したプロダクトを、2025年年内のリリースを予定しています。 これまでは少ない人数でギリギリを攻めながら事業を伸ばしてきましたが、さらに世界にインパクトを与えるためにはwithAIでソフトウェア開発を高速で進める開発体制が必要です。自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期から共にプロダクトをつくっていくエンジニアを募集しています。 ※まずカジュアル面談をご希望の場合も、お気軽にご応募ください。 【AXとは】 AXとは、AI Transformation(AIトランスフォーメーション)の略で、AI技術を活用して実行主体を人間からAIに移行させ、組織構造、業務プロセス、意思決定の仕組みを根本から再設計することです。 DXとの最大の違いは「実行主体」にあります。DXでは人間が判断・実行し、デジタルツールは「道具」でしたが、AXではAIが判断・実行し、人間は監督・評価を担当します。DXが空間・時間の制約を超えたのに対し、AXは人間の処理能力の制約を超えます。 例えば営業プロセスでは、AI活用なら営業担当者がAIで提案書を作成しますが、AXではAIが顧客データを統合分析し、最適なアプローチを判断し、提案内容を自動生成します。人間は戦略方針の設定と例外ケース対応に専念し、営業プロセスそのものが変わります。 つまり、AXはDXが実現した「効率化」を超えて、組織の「再発明」を目指す変革です。 詳しくは、LifePrompt オウンドメディアで発信中ですのでご覧ください。(https://lifeprompt.net/magazine) 【主な業務内容】 ・PdMやデザイナーと協業・意思決定しながらのプロダクト開発 ・フロントエンド〜バックエンドの設計、リリース、運用まで開発リード ・お客様の業務・要望の理解と、ユーザー課題の検討や仕様策定 ご関心あれば: ・UI/UX設計、アーキテクチャ設計 ・顧客サポート・ヒアリング ・採用面接・技術広報活動 ※ UIデザインと機能イメージだけ決まっている状態から、手を動かしながら要件を改善していく開発スタイルをとっています ※ 業務内容変更範囲:会社の定める業務 【ポジションの魅力】 何より、生成AIど真ん中の開発に携われること。AI系の開発会社でも実際にはRPA開発に近い場合が多い中、私たちは真のAXを追求していきます。 また、システム開発にはCursorなどAIを使い倒します。Claude CodeやChatGPT、Devinを活用することを奨励しており、withAIでの開発生産性の高さを一緒に探求しましょう。 自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期から立ち上げた経験はかけがえのないものになると信じています。 【働き方】 フレックスタイム制を採用し、リモートワークも可能です。出社日数の指定はありませんが、コミュニケーションの観点から出社を推奨しています。 ※ 全社会議、キックオフ、チームビルディングなどで出勤をお願いする場合があります。 【主な技術スタック・開発環境】 ▼Frontend ・言語:TypeScript ・フレームワーク:Next.js ・ホスティング:Vercel ・CI/CD:GitHub Actions ・UIコンポーネント:Mantine ▼Backend ・言語:TypeScript(プロジェクトによりPythonも併用) ・ランタイム:Node.js ・フレームワーク:Next.js API Route / NestJS ・インフラ・DB:Supabase / Azure(プロジェクトによりAWS、GCP、Firebase) ▼開発ツール ・Cursor(コーディングAIの使用必須) ・Claude Code / ChatGPT(Codex) / Devin(活用奨励) ・コード管理:GitHub ・デザイン:Figma ・チャット:Slack ・オンラインミーティング:Zoom ・ドキュメント:Notion 【実績】 プロダクト『AX Platform』はβテスト中です。(公開している実績はございません) 受託開発・共同研究開発としては、上場企業をはじめとしたさまざまな企業のご支援実績があります。(https://lifeprompt.net/case) 実際に企業へのご支援事例については、TBS『Bizスクエア』という番組で取り扱っていただきました。YouTubeにて公開された動画は、2025年10月現在45万回を超える反響をいただいています。実際のイメージも湧きやすいと思うので、ぜひ動画をご確認ください。(https://youtu.be/djv_QTBH9eM) また、『東京大学の入試問題をChatGPTに解かせてみた』はLifePromptの企画です。これをきっかけに、日本人に親しみやすい形でAIを知ってもらったり、東京都教育委員会にお招きいただき講演をしたりしました。メディア露出も増え、徐々に知名度も上がりつつあります。 【メンバー】 2025年10月現在、フルタイムは代表取締役の遠藤聡志と取締役の高井涼史、その他は業務委託メンバーや学生インターンで構成されています。東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の、優秀な学生インターンもLifePromptの魅力です。 ▼代表取締役 遠藤聡志 東京大学工学部卒業。2022年に経済産業省 未踏アドバンスト事業に採択。その後、2023年に株式会社LifePromptを創業。現在は、エンジニアとしての実装を中心に、PM・営業なども担当。 ▼取締役 高井涼史 株式会社リクルートに新卒入社。その後、2023年に株式会社LifePromptを共同創業。現在は、PMとしての各種実行を中心に、採用、バックオフィス、営業なども担当。
【正社員】フルスタックエンジニア(Next.js)

【正社員】プロダクトデザイナー

『AX Platform』を共につくるプロダクトデザイナーを募集!
【募集背景】 LifePromptのミッションは『志を、自由にする。』です。 何かを志した人が、その志にフォーカスできる世界を実現する。煩雑な書類仕事に代表されるような、さまざまな障壁を取り除くことにより、より良い社会・世界を実現していきます。 2023年5月に創業した、創業3期目の生成AIスタートアップです。創業以来こだわってきたのは「本当に使われるAIシステム」をつくること。2025年の生成AI市場では、これまでの「AIをうまく使いこなせるか」から、「誰でも使えるAIをいかに作るか」へのシフトが急速に起きています。どこよりもお客様に寄り添い、気付かぬうちに業務に浸透しているくらい使われるAIシステムをつくっていく。私たちは深く現場に入り込み、高速で実験・実装し、社会にAIの恩恵を届けることを目指してきました。 現在、私たちは企業のためのMCPを簡単に実現できる自社プロダクト『AX Platform』を開発中です。AIにデータ・ツールの権限を与えることで、AIがひとりの社員のように、さまざまな業務を計画・実行できるようになります。企業でAXを実現するためのデータ・ツールの連携や、AIエージェントへの適切な権限委譲、そのほかハルシネーションを防ぐ仕組みなど細かな気遣いを配したプロダクトを、2025年年内のリリースを予定しています。 これまでは少ない人数でギリギリを攻めながら事業を伸ばしてきましたが、さらに世界にインパクトを与えるためにはwithAIでソフトウェア開発を高速で進める開発体制が必要です。自社プロダクト『AX Platform』はこれからどの企業も当たり前に使うようなサービスになります。その初期から共にプロダクトをつくっていくプロダクトデザイナーを募集しています。 ※まずカジュアル面談をご希望の場合も、お気軽にご応募ください。 【AXとは】 AXとは、AI Transformation(AIトランスフォーメーション)の略で、AI技術を活用して実行主体を人間からAIに移行させ、組織構造、業務プロセス、意思決定の仕組みを根本から再設計することです。 DXとの最大の違いは「実行主体」にあります。DXでは人間が判断・実行し、デジタルツールは「道具」でしたが、AXではAIが判断・実行し、人間は監督・評価を担当します。DXが空間・時間の制約を超えたのに対し、AXは人間の処理能力の制約を超えます。 例えば営業プロセスでは、AI活用なら営業担当者がAIで提案書を作成しますが、AXではAIが顧客データを統合分析し、最適なアプローチを判断し、提案内容を自動生成します。人間は戦略方針の設定と例外ケース対応に専念し、営業プロセスそのものが変わります。 つまり、AXはDXが実現した「効率化」を超えて、組織の「再発明」を目指す変革です。 詳しくは、LifePrompt オウンドメディアで発信中ですのでご覧ください。(https://lifeprompt.net/magazine) 【主な業務内容】 ・AX PlatformのUI/UXデザイン(立ち上げフェーズから携わります) ・新しいAI体験の設計(Slack/Zoom等からのAI呼び出し、企業向けの権限管理など) ・PdMやエンジニアと協業しながらのプロダクト開発 ・ユーザーの業務・要望の理解と、課題の検討や仕様策定 ご関心あれば: ・ブランディング全般 ・顧客ヒアリング ・採用面接・広報活動 ※ まだデザイナーが不在のため、一人目デザイナーとして幅広く踏み込んで設計いただけます ※ 走りながら確認していく開発スタイルをとっており、日次で短時間のミーティングや楽しく議論しながら進めています ※ 業務内容変更範囲:会社の定める業務 【ポジションの魅力】 1. 新しいAIプロダクトのデザインに携われる これまでのAIチャットボットとは一線を画す、真のAXを実現するプロダクトを作っていきます。Webからアクセスするだけでなく、SlackやZoomからAIを呼び出す体験や、企業向けの権限管理・ゾーニングなど、AIと人間が共に働く新しい体験を設計していきます。 2. UX設計から深く携わることができる 単なるワイヤーフレームのUI落とし込みではなく、全体の体験設計から要件定義まで踏み込んで関わっていただけます。一人目デザイナーとして、ブランディング全般も含めて幅広く携わることができます。 3. AIと一緒に仕事をする文化 私たちはAIとともにさまざまな業務を行っています。ワイヤーフレーム作成時もAIと一緒に作っており、思い浮かべたものをすぐに形にするチームの文化と環境が整っています。 【働き方】 フレックスタイム制を採用し、リモートワークも可能です。出社日数の指定はありませんが、コミュニケーションの観点から出社を推奨しています。 ※ 全社会議、キックオフ、チームビルディングなどで出勤をお願いする場合があります。 【主なデザインツール・開発環境】 ▼デザインツール ・Figma ・Layermate(With AIでワイヤーフレームを定義できるツール) ・その他AIデザインツール ▼開発ツール(開発に関心がある方向け) ・Cursor ・Claude Code / ChatGPT(Codex) / Devin ▼その他 ・コード管理:GitHub ・チャット:Slack ・オンラインミーティング:Zoom ・ドキュメント:Notion 【実績】 プロダクト『AX Platform』はβテスト中です。(公開している実績はございません) 受託開発・共同研究開発としては、上場企業をはじめとしたさまざまな企業のご支援実績があります。(https://lifeprompt.net/case) 実際に企業へのご支援事例については、TBS『Bizスクエア』という番組で取り扱っていただきました。YouTubeにて公開された動画は、2025年10月現在45万回を超える反響をいただいています。実際のイメージも湧きやすいと思うので、ぜひ動画をご確認ください。(https://youtu.be/djv_QTBH9eM) また、『東京大学の入試問題をChatGPTに解かせてみた』はLifePromptの企画です。これをきっかけに、日本人に親しみやすい形でAIを知ってもらったり、東京都教育委員会にお招きいただき講演をしたりしました。メディア露出も増え、徐々に知名度も上がりつつあります。 【メンバー】 2025年10月現在、フルタイムは代表取締役の遠藤聡志と取締役の高井涼史、その他は業務委託メンバーや学生インターンで構成されています。東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の、優秀な学生インターンもLifePromptの魅力です。 ▼代表取締役 遠藤聡志 東京大学工学部卒業。2022年に経済産業省 未踏アドバンスト事業に採択。その後、2023年に株式会社LifePromptを創業。現在は、エンジニアとしての実装を中心に、PM・営業なども担当。 ▼取締役 高井涼史 株式会社リクルートに新卒入社。その後、2023年に株式会社LifePromptを共同創業。現在は、PMとしての各種実行を中心に、採用、バックオフィス、営業なども担当。
【正社員】プロダクトデザイナー