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AIエンジニア
【ビジネス音声×AIエージェント】エピックベースのプロダクトを牽引する一人目AIエンジニア募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■お任せしたい業務
「スマート書記」または新規プロダクトを通し、課題解決および本質的な価値提供を続け、「10年後のあたりまえをつくる」ためのAIやLLMを活用をリードしたプロダクト開発を牽引いただきたいです。
ー具体的な業務ー
・生成 AI / LLM技術を活用したスマート書記のプロダクト実装や開発
・生成AI・LLMに関わる最先端の技術キャッチアップ
・音声認識の精度改善に関する調査および実装
・生成AI・LLMに関わるサービスの技術選定、アプリケーションのアーキテクチャ設計
■この仕事で得られるもの
ー中短期ー
・スマート書記では様々な情報(音声やテキスト情報)が蓄積されています。それを活かして実際に使ってもらえるプロダクトづくりができます。
・ペインが強いユーザーが多く、作ったソリューションに対してフィードバックがすぐ得られます。
・アイデアをどんどん形にして仮説検証をすることができます。
ー中長期ー
・AI / LLMチームの立ち上げ
・AI / LLMを活用した事業立ち上げ
・ご自身次第で経営に携わる経験を得ることができる可能性
VP of CustomerSuccess候補(カスタマーサクセス責任者候補)
【ビジネス音声×AIエージェント】将来のVP候補としてCS組織を牽引する責任者を募集します!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月に、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わりました。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<なぜこのポジションを募集するのか?>
従業員数がもうすぐ30名になり、チーム全体の成果を底上げするための組織づくりが急務となっています。
加えて今後のAIエージェント展開を見据え、既存契約の維持・LTVの最大化を実現するための戦略のアップグレードが必要不可欠となっています。
そこで、サクセス領域の組織を統括し、経営陣の一員として中長期の成長にコミットいただけるVP候補を募集します。
<こんなことをお願いしたい>
■期待したいこと
このポジションに求めるのは、経営と並走しながらサクセスの“最適解”をつくることです。
代表・事業責任者と対等に議論して事業の優先順位と打ち手をすり合わせ、イシューの特定から解決方針の設計、意思決定、そして現場でのやり切りまでを一貫して主導していただきます。
現在は代表・事業責任者が中心となって経営を推進していますが、サクセス領域の責任者として大胆にお任せつつ、経営陣の一員として全社の中長期成長にコミットしていただくことを期待しています。
■業務概要
・カスタマーサクセス組織の責任者候補として、現場やプロダクトに対する理解を深めながら、徐々にマネジメント役割の一部を少しずつお任せしていきます。
(ご経験・スキルに合わせてお任せする役割や業務を決定いたします)
・マネジメントのメイン業務は、チーム目標の達成支援や、チーム内のリソース管理をメインに担っていただきたいと考えています。
■具体的な業務内容
・目標設計:半期/四半期/月次の目標設定提案、計画立案・進捗管理
・ヘルススコア運用:解約・コントラクションの早期予兆検知と対策の仕組み化
・データ分析:利用/問い合わせ/NPSなどの因果を特定し、プロダクト改善へ提案
・オンボーディング/アダプション/アップセル/リニューアルの設計~実行~改善
・プレイング:大型顧客の価値最大化を自ら牽引
・リソース配分:案件アサイン/優先順位の最適化
・メンバーマネジメント:1on1、相談対応、育成・キャリアの支援
<本ポジションの魅力と今後の想定されるキャリアパス>
■魅力(チャレンジポイント)
・本ポジションでは、サクセス領域にとどまらず、事業全体を俯瞰し、他部署と連携しながらチームのオペレーションを改善していく力が求められます。
・さらに、チームメンバーと真剣に向き合い、組織づくりや人材育成、採用などにも関わる経験が可能です。
・経営陣と対等に議論しながら全社の中長期成長にコミットしていただくことが可能なポジションです。
■想定されるキャリアパス
・サクセス統括ポジションへのキャリアパス
・ご自身次第で経営に携わる経験を得ることができる可能性
<参考記事>
・カーブアウトして新たな船出を迎えたエピックベースが目指す先と3つのWhyについて
https://note.com/takayoshimatsuda/n/n67b07ac4adcd
・【社員インタビュー】お客様ファーストのメンバーに背中を預けて、お客様のサクセスに全力で取り組める
https://note.com/smartshoki/n/nd3560c8c9810
・【社員インタビュー】顧客と従業員にとことん向き合う姿勢に惹かれ、エピックベースにジョイン
https://note.com/smartshoki/n/n8f9b2ab93870
・【社員インタビュー】分業制では珍しいシームレスなコミュニケーション!メンバー皆主語が「顧客」になっていることに驚き
https://note.com/smartshoki/n/nda3d0d5706eb
インサイドセールス
【ビジネス音声×AIエージェント】1~10の仕組みづくりにもチャレンジできるISにご興味ある方募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■具体的な業務
・ベンダーマネジメント
・マーケティングが獲得したリードへのアプローチ
・顧客の課題のヒアリングをし、価値の提供ができそうであればアポイントの設定
・リードナーチャリング
・フィールドセールスと連携した顧客開拓
・ABM戦略の立案・実行
■組織の未来像
お客様とはじめに対峙する役割且つ、弊社のカスタマー組織の中核として、
会社の顔として胸を張れる組織を一緒に作っていきたいです!
ーこの仕事で得られるものー
■中短期
・インサイドセールスチームの0→1の立ち上げの経験ができる
・エンタープライズ領域のお客様/自治体のお客様の対応経験が積める
・プロダクトチームと連携しながらプロダクトの機能開発を理解できる
・スタートアップならではの裁量を持った働きができる
・リリースからまだまもないプロダクトだが、業界成長率トップクラスのため、市場から認められているサービスに関わることができる
・シード期では類稀なエンプラ開拓ができている音声×AI SaaSプロダクトを体験できる
■中長期
・事業拡大に伴うチームリーダー、マネージャーなどのマネジメントの経験を積める
・数多の機会が生まれる環境の為、プロジェクトリーダーなど様々な機会に挑戦することができる
・ご自身次第で経営に携わる機会を得ることができる
インサイドセールス_リーダー・マネージャー候補
【ビジネス音声×AIエージェント】IS組織を牽引するマネジメント候補を募集します!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<なぜこのポジションを募集するのか?>
従業員数がもうすぐ30名になり、マネジメント役割を持つメンバーの登用によって、チーム全体の成果を底上げするための組織づくりが急務となっています。
<こんなことをお願いしたい>
■業務概要
・インサイドセールス組織のマネジメント候補として、まずはプレイヤーとして現場やプロダクトに対する理解を深めながら、徐々にマネジメント役割の一部を少しずつお任せしていきます。
・マネジメントのメイン業務は、チーム目標の達成支援や、チーム内のリソース管理をメインに担っていただきたいと考えています。
■具体的な業務
ご自身もプレイヤー業務を行いながらチームの立ち上げを目指していただきます
・目標設計:半期/四半期/月次の目標設定、計画立案・進捗管理
・進捗・数値管理:メンバー進捗状況の把握、SFAの管理・モニタリング
・ベンダーマネジメント
<本ポジションの魅力と今後の想定されるキャリアパス>
■魅力(チャレンジポイント)
・本ポジションでは、プレイヤーとしてのセールス業務にとどまらず、事業全体を俯瞰し、他部署と連携しながらチームのオペレーションを改善していく力が求められます。
・プロダクトやマーケティング、インサイドセールスやカスタマーサクセスなど自チーム以外とも密接に関わり、会社全体の成長に寄与できるポジションです。
・さらに、チームメンバーと真剣に向き合い、組織づくりや人材育成、採用などにも関わる経験が可能です。
■想定されるキャリアパス
・インサイドマネージャーやセールス責任者ポジションのチャレンジ
・その他チームへの異動チャレンジ(その他ビジネス部門やPdMなど)
カスタマーサクセス
【ビジネス音声×AIエージェント】1~10の仕組みづくりにもチャレンジできるCSにご興味ある方募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月に、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAIエージェントをリリースいたしました。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスページ
https://otolio.jp/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
これまで活用できなかった音声などのコンテキストデータはAIにより資産とできるようになり直近でも注目が高まっています。
私たちは、議事録を通して7,000社の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声を取得できており、音声データによるコンテキストを踏まえてAIが判断・実行することを実現しています。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
ーこんなことをお願いしたいー
■お任せしたい業務
「スマート書記」のカスタマーサクセスのメンバーとして、エンタープライズ企業などのお客様の課題解決を目的としたCS業務の企画から実行まで携わっていただきます。解約率の低下やアップセルの目標を達成するため、開発メンバーとも連携しお客様の体験価値の向上に従事していただきます。
■具体的な業務
・オンボーディング業務:導入初期のお客様向けのサポート施策の立案から実行
・リニューアルマネジメント業務:お客様の利用状況の把握・利用促進
・サポート業務:お客様からの問い合わせ対応、ヘルプサイトの改善
・利用データの分析業務:解約率やアップセルに起因するデータの分析
・お客様を成功に導くためのプロダクト改善提案
■組織の未来像
お客様へ継続的な価値を提供し、強力なコミュニケーションと積極的な支援を通じて長期的な関係を築いていける組織を一緒に作っていきたいです!
ーこの仕事で得られるものー
■中短期
・カスタマーサクセスチームの1→10の立ち上げの経験ができる
・エンタープライズ領域のお客様/自治体のお客様の対応経験が積める
・プロダクトチームと連携しながらプロダクトの機能開発を理解できる
・スタートアップならではの裁量を持った働きができる
・リリースからまだまもないプロダクトだが、業界成長率トップクラスのため、市場から認められているサービスに関わることができる
・シード期では類稀なエンプラ開拓ができている音声×AI SaaSプロダクトを体験できる
■中長期
・事業拡大に伴うチームリーダー、マネージャーなどのマネジメントの経験を積める
・数多の機会が生まれる環境の為、プロジェクトリーダーなど様々な機会に挑戦することができる
・ご自身次第で経営に携わる機会を得ることができる
カスタマーサクセス_リーダー・マネージャー候補
【ビジネス音声×AIエージェント】CS組織を牽引するマネジメント候補を募集します!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月に、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAIエージェントをリリースいたしました。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスページ
https://otolio.jp/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
これまで活用できなかった音声などのコンテキストデータはAIにより資産とできるようになり直近でも注目が高まっています。
私たちは、議事録を通して7,000社の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声を取得できており、音声データによるコンテキストを踏まえてAIが判断・実行することを実現しています。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<なぜこのポジションを募集するのか?>
従業員数がもうすぐ30名になり、マネジメント役割を持つメンバーの登用によって、チーム全体の成果を底上げするための組織づくりが急務となっています。
これまでは、メンバー個人の裁量や力量で顧客のサクセスに導くという対応をしていましたが、今後は仕組みやオペレーションの効率化を行い、チームとして成果の最大化ができる体制に整えていく必要があり、カスタマーサクセスのリーダーやマネージャーを募集します。
<こんなことをお願いしたい>
■業務概要
・カスタマーサクセス組織のマネジメント候補として、まずはプレイヤーとして現場やプロダクトに対する理解を深めながら、徐々にマネジメント役割の一部を少しずつお任せしていきます。
・マネジメントのメイン業務は、チーム目標の達成支援や、チーム内のリソース管理をメインに担っていただきたいと考えています。
■具体的な業務内容
・目標設計:半期/四半期/月次の目標設定提案、計画立案・進捗管理
・ヘルススコア運用:解約・コントラクションの早期予兆検知と対策の仕組み化
・データ分析:利用/問い合わせ/NPSなどの因果を特定し、プロダクト改善へ提案
・オンボーディング/アダプション/アップセル/リニューアルの設計~実行~改善
・プレイング:大型顧客の価値最大化を自ら牽引
<本ポジションの魅力と今後の想定されるキャリアパス>
■魅力(チャレンジポイント)
・本ポジションでは、プレイヤーとしてのカスタマーサクセス業務にとどまらず、事業全体を俯瞰し、他部署と連携しながらチームのオペレーションを改善していく力が求められます。
・プロダクトやマーケティング、インサイドセールスやカスタマーサクセスなど自チーム以外とも密接に関わり、会社全体の成長に寄与できるポジションです。
・さらに、チームメンバーと真剣に向き合い、組織づくりや人材育成、採用などにも関わる経験が可能です。
■想定されるキャリアパス
・CSマネージャーやCS責任者ポジションのチャレンジ
・その他チームへの異動チャレンジ(その他ビジネス部門やPdMなど)
<参考記事>
・カーブアウトして新たな船出を迎えたエピックベースが目指す先と3つのWhyについて
https://note.com/takayoshimatsuda/n/n67b07ac4adcd
・【社員インタビュー】お客様ファーストのメンバーに背中を預けて、お客様のサクセスに全力で取り組める
https://note.com/smartshoki/n/nd3560c8c9810
・【社員インタビュー】顧客と従業員にとことん向き合う姿勢に惹かれ、エピックベースにジョイン
https://note.com/smartshoki/n/n8f9b2ab93870
・【社員インタビュー】分業制では珍しいシームレスなコミュニケーション!メンバー皆主語が「顧客」になっていることに驚き
https://note.com/smartshoki/n/nda3d0d5706eb
セールス_リーダー・マネージャー候補
【ビジネス音声×AIエージェント】セールス組織を牽引するマネジメント候補を募集します!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<なぜこのポジションを募集するのか?>
従業員数がもうすぐ30名になり、マネジメント役割を持つメンバーの登用によって、チーム全体の成果を底上げするための組織づくりが急務となっています。
<こんなことをお願いしたい>
■業務概要
・セールス組織のマネジメント候補として、まずはプレイヤーとして現場やプロダクトに対する理解を深めながら、徐々にマネジメント役割の一部を少しずつお任せしていきます。
・マネジメントのメイン業務は、チーム目標の達成支援や、チーム内のリソース管理をメインに担っていただきたいと考えています。
■具体的な業務
ご自身もプレイヤー業務を行いながらチームの立ち上げを目指していただきます
・目標設計:半期/四半期/月次の目標設定、計画立案・進捗管理
・商談プロセス改善:初回商談〜トライアル〜クロージングの改善、メンバーのクロージングのサポート
・進捗・数値管理:メンバー進捗状況の把握、SFAの管理・モニタリング
・プレイング:大型顧客の価値最大化を自ら牽引
<本ポジションの魅力と今後の想定されるキャリアパス>
■魅力(チャレンジポイント)
・本ポジションでは、プレイヤーとしてのセールス業務にとどまらず、事業全体を俯瞰し、他部署と連携しながらチームのオペレーションを改善していく力が求められます。
・プロダクトやマーケティング、インサイドセールスやカスタマーサクセスなど自チーム以外とも密接に関わり、会社全体の成長に寄与できるポジションです。
・さらに、チームメンバーと真剣に向き合い、組織づくりや人材育成、採用などにも関わる経験が可能です。
■想定されるキャリアパス
・セールスマネージャーやセールス責任者ポジションのチャレンジ
・その他チームへの異動チャレンジ(その他ビジネス部門やPdMなど)
テックリード/CTO候補
【ビジネス音声×AIエージェント】将来のCTO候補として開発を牽引するテックリードを募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■スマート書記の特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがスマート書記の核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<本ポジションにおける課題>
◾️技術的な「羅針盤」の不在
現在、社内に技術的な最終判断を下せる専任のリーダーがおらず、プロダクトや事業の「やりたいこと」に対する開発の意思決定が遅れがちになっている。
このの結果、インシデント対応の遅れ、品質担保、開発スピードの低下といった品質とスピードの課題が発生している。
◾️技術負債への対応
技術負債を認識できているものの、適切に管理・対処できていないこと。これまで積み上がってきた技術負債の解消や、コードを綺麗に保つためのリファクタリングに十分な時間を割けていません。このままでは、将来の開発スピードや品質に影響が出かねないという強い危機感を持っています。
<こんなことをお願いしたい>
■期待値
・「技術の最終意思決定者」として、アーキテクチャ設計から技術的負債の解消まで、開発のすべてをリードをお願いしたいと考えています。
・コードレビューとリリース判断がプロダクト品質を決定します。高い品質判断力でチームを導いていただきたいです。
・ブラウザ負荷や音声処理などのパフォーマンス改善(守り)と、AIエージェントという未来のプロダクト開発(攻め)の両方を、技術面から力強く牽引していただくことを期待しています。
■お任せしたい業務
まずはテックリードとして、新機能開発や既存機能の改修を中心に、企画から設計、開発、運用等のプロダクト開発に必要な全てのフェーズに携わっていただきます。
スマート書記を通じてAIエージェント時代の新たな働き方を形にするためにプロダクトの成長を技術面から牽引していただきます。
ゆくゆくはCTOとしてのキャリアパスを歩んでいただきたいと思っております。
ー具体的な業務ー
・アーキテクチャ設計・技術選定
- プロダクトの未来を見据えアーキテクチャ設計や技術選定の意思決定を主導
- 「スマート書記」および新規AIエージェントの将来的な拡張性・保守性を見据えたアーキテクチャ設計、技術選定をリード
- 事業やプロダクトの要求に対し、技術的な実現可能性を判断し、開発ロードマップに落とし込み
・課題解決とパフォーマンス改善
- ブラウザ負荷の高いリアルタイム共同編集や音声処理など、サービス品質に直結するパフォーマンス課題の特定と改善を主導
- プロダクト全体の技術的課題を可視化・管理し、事業スピードとのバランスを取りながら負債解消の計画を策定・実行
<本ポジションの魅力>
◾️「技術の全権委任」今後のCTO候補としての裁量
これまで代表が担ってきた技術領域の最終意思決定権を、おまかせしたいとかんがえています。「技術的なことは、あなたに任せる」という全幅の信頼のもと、文字通り会社の技術戦略のトップを担っていただくポジションです。
◾️「事業の最重要ミッション」を技術で成功させる手触り感
当面のミッションは「セールス向けAIエージェントの成功」。これは現在、会社が最もリソースを投下する最重要プロジェクトです。
あなたの技術的なリードが、事業の成功・失敗に直結します。この「手触り感」と緊張感を味わいながら成長できる環境です。
◾️「カオス」から「仕組み」を創る、0→1と1→10の同時体験
技術的な「羅針盤」が不在という大きな課題を抱えています。逆をいうと、あなたには「最高の開発体制」をゼロから設計・構築する面白さがあります。
パートナーセールス
【ビジネス音声×AIエージェント】販路急拡大しているため、一緒にさらなる推進をしてくださるパートナーセールスを募集
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■具体的な業務
・法人市場で販売パートナーの開拓
・既存パートナーとの信頼関係構築と持続的な協力関係の維持
・パートナーに対してプロダクト勉強会やセミナーの実施
・紹介顧客に対する商談実施
・パートナーからの顧客紹介数の最大化
■組織の未来像
パートナーの成果とその先の顧客への価値提供までのフローを意識した組織を一緒に作っていただきたいです!
ーこの仕事で得られるものー
■中短期
・パートナーセールスチームの0→1の立ち上げの経験ができる
・エンタープライズ領域のお客様/自治体のお客様の対応経験が積める
・プロダクトチームと連携しながらプロダクトの機能開発を理解できる
・スタートアップならではの裁量を持った働きができる
・リリースからまだまもないプロダクトだが、業界成長率トップクラスのため、市場から認められているサービスに関わることができる
・シード期では類稀なエンプラ開拓ができている音声×AI SaaSプロダクトを体験できる
■中長期
・事業拡大に伴うチームリーダー、マネージャーなどのマネジメントの経験を積める
・数多の機会が生まれる環境の為、プロジェクトリーダーなど様々な機会に挑戦することができる
・ご自身次第で経営に携わる機会を得ることができる
バックエンドエンジニア/テックリード
【ビジネス音声×AIエージェント】代表直下で技術的意思決定をリード・バックエンドアーキテクチャ設計にチャレンジいただける方を募集しています!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■お任せしたい業務
まずは、新機能開発や既存機能の改修を中心に、企画から設計、開発、運用等のプロダクト開発に必要な全てのフェーズに携わっていただきます。
スマート書記を通じてAIエージェント時代の新たな働き方を形にするためにプロダクトの成長を技術面から牽引していただきます。
ー具体的な業務ー
・アーキテクチャ設計・技術選定
音声処理、AIモデル連携、リアルタイム共同編集など、高負荷な処理が前提となる「AIエージェント」の未来を見据え、バックエンドアーキテクチャの設計の主導をお願いします。
・課題解決とパフォーマンス改善
プロダクトに潜む技術的負債(顕在・潜在含む)をあなたの目で診断し、優先順位をつけ、事業スピードとのバランスを取りながら解消計画を策定・実行します。
- ブラウザ負荷の高いリアルタイム共同編集や音声処理など、サービス品質に直結するパフォーマンス課題の特定と改善を主導
- プロダクト全体の技術的課題を可視化・管理し、事業スピードとのバランスを取りながら負債解消の計画を策定・実行
・品質基準の確立とリリース判断
開発メンバー、あるいはAI(CursorAI)が生成したコードを含め、レビューを実施いただきプロダクト品質の「最後の砦」としてリリース判断を担っていただきます。
<本ポジションの魅力>
◾️「事業の最重要ミッション」を技術で成功させる手触り感
当面のミッションは「セールス向けAIエージェントの成功」。これは現在、会社が最もリソースを投下する最重要プロジェクトです。
あなたの技術的なリードが、事業の成功・失敗に直結します。この「手触り感」と緊張感を味わいながら成長できる環境です。
◾️「カオス」から「仕組み」を創る、0→1と1→10の同時体験
技術的な「羅針盤」が不在という大きな課題を抱えています。逆をいうと、あなたには「最高の開発体制」をゼロから設計・構築する面白さがあります。
フィールドセールス(FS)
【ビジネス音声×AIエージェント】1~10の仕組みづくりにもチャレンジできるFSにご興味ある方募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<こんなことをお願いしたい>
■お任せしたい業務
スマート書記はデスクワーカーの方なら誰でも作業として発生する議事録や議事メモの作業負担を削減することが可能ですが、人によって作り方は実に様々で、課題ポイントも複数あります。
様々なお客様に向き合い、ヒアリングをして課題を深掘りし、プロダクトの価値を正しく伝え、お客様の業務改善を提案することをお願いしたいです。
■具体的な業務
・商談化されたアポイントへのWeb商談・提案(※アポイントの取得は別チームが担当します)
・顧客の課題・ニーズのヒアリング
・提案資料作成
・決裁者へのプレゼン
・顧客からのフィードバックを適切にプロダクトチームへ還元し機能開発を促進させる
・Sales Opsの構築・追求
・営業ファネルごとの改善アクション
・パフォーマンスの可視化
■組織の未来像
お客様の課題を深く理解し、カスタマイズされたソリューションを提供する専門知識を持ち、迅速な対応と強力な関係構築で顧客満足度を最大化するチームを一緒に作っていきたいです!
ーこの仕事で得られるものー
■中短期
・プロダクト販売を通じたセールススキルを高められる
・フィールドセールスチームの1→10の立ち上げの経験ができる
・エンタープライズ領域のお客様/自治体のお客様の対応経験が積める
・プロダクトチームと連携しながらプロダクトの機能開発を理解できる
・スタートアップならではの裁量を持った働きができる
・リリースからまだまもないプロダクトだが、業界成長率トップクラスのため、市場から認められているサービスに関わることができる
・シード期では類稀なエンプラ開拓ができている音声×AI SaaSプロダクトを体験できる
■中長期
・事業拡大に伴うチームリーダー、マネージャーなどのマネジメントの経験を積める
・数多の機会が生まれる環境の為、プロジェクトリーダーなど様々な機会に挑戦することができる
・MK/IS/CS/Bizdev/その他新設チームへの異動 (※必ず保証できるものではございません)
・ご自身次第で経営に携わる機会を得ることができる
プロダクトマネージャー
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
■お任せしたい業務
プロダクトマネージャー(PdM)として、スマート書記を通じてAIエージェント時代の新たな働き方を形にするためにプロダクトの成長を牽引し、次のステージへと進める推進役を担っていただきます。
プロダクトビジョンや事業戦略をもとに、ロードマップの策定・推進をリードし、チームとともにプロダクトを設計していただきたいです。
また、仮説検証・価値提供の最大化を推進しながら、「単なる課題解決」ではなく、「その先の新しい価値」を生み出すことを目指します。
ー具体的な業務ー
・プロダクトビジョンや事業戦略を元にしたプロダクトロードマップの策定・遂行に向けた推進
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・仮説検証の設計・推進
・エンジニア・デザイナーとの協業(要件定義やアウトカムの最大化のために)
・デリバリーを最大化するためのビジネスサイドのメンバーとのコミュニケーション
■この仕事で得られるもの
・プロダクトの1→10フェーズでのグロース経験
・マーケットインとプロダクトアウト両方の視点の経験
・生成AIなどの最新技術をプロダクトに取り入れ、価値提供に活かす経験
・PdMマネージャーや、CPOなどの経験にチャレンジできるかもしれない機会
フロントエンドエンジニア/テックリード
【ビジネス音声×AIエージェント】AIエージェントという新たな領域の体験を一緒に作ってくれるフロントエンドエンジニアを募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
<課題>
◾️AIの機能を、最高のユーザー体験に昇華できていない
私たちのプロダクトの核であるAIは非常に強力なアウトプットを生成しますが、ユーザーに届けるための表現方法にまだ多くの改善の余地があります。
例えば、AIからのリマインドが画面上に何の前触れもなく表示される。なぜこの情報が出てきたのか、ユーザーが状況を把握できずに混乱してしまう。この挙動の裏側で何が起きているのかを可視化し、ユーザーが安心してAIと対話できるようなインタラクションを設計することが急務です。
◾️技術負債の改善に踏み出せていない
現在のフロントエンドチームは、スクラムチーム内で1名のエンジニアが開発を担っており、これまで積み上がってきた技術負債の解消や、コードを綺麗に保つためのリファクタリングに十分な時間を割けていません。このままでは、将来の開発スピードや品質に影響が出かねないという強い危機感を持っています。
<こんなことをお願いしたい>
■期待したいこと
デザイナー・PdM・開発を巻き込みながら、機能の「使いやすさ」を徹底的に追求し、AIの複雑な挙動をユーザーに分かりやすく翻訳するUIの設計などの体験価値を最大化する改善をリードしていただくことを期待しています。
また、技術負債の解消を推進し、プロダクトの未来を支えるフロントエンド基盤を構築する役割をお任せします。あなたの技術的な意思決定が、今後の開発スピードと品質を大きく左右します。
◾️具体的な業務内容
・アーキテクチャ設計・技術選定
プロダクトの未来を見据えフロントエンドのアーキテクチャ設計や技術選定の意思決定を主導
・チーム横断で技術的なリーダーシップの発揮
プロダクトマネージャーやデザイナーと密に連携し、仕様やUIを技術的観点から詰め、関係者をリードしながら最適な形に落とし込む
・課題解決とパフォーマンス改善
- ブラウザのAPIを利用した音声処理など、サービスの特性上クリティカルとなるパフォーマンス課題を発見し、解決策の提案
- 技術的負債にも向き合い、継続的な改善活動
<本ポジションの魅力>
◾️プロダクトのユーザー体験の未来を創る技術的意思決定
AIエージェントという誰も正解を知らない未知な領域において、ユーザー体験を左右するアーキテクチャ設計や技術選定といった、まさに「プロダクトのユーザー体験の未来を創る」意思決定に、裁量を持って関わることができます。
◾️市場価値を高める高難易度な技術への挑戦
リアルタイム共同編集やブラウザ上での高度な音声処理など、私たちのプロダクトは挑戦しがいのある技術課題に溢れています。
これらの課題解決を通じて、どこでも通用する市場価値の高い技術力を身につけることができます。
◾️チームを横断でのプロダクトを作り上げ、事業の成長をダイレクトに実感
技術的なリーダーシップは、開発チームのみならず、デザイナー・開発・CSなど多様なメンバーと密に連携し、事業の成長をダイレクトに感じながら開発を推進できる、手触り感のあるポジションです。
ー技術環境ー
・言語およびフレームワーク
JavaScript, TypeScript, NestJS, WebSocket, React.js + Next.js
・インフラストラクチャ
ECS, Fargate, RDS (PostgreSQL), DocumentDB, CodeBuild,
CodePipeline, SQS, SNS, SES
・その他ツール
Sentry, Datadog
マーケティング
【ビジネス音声×AIエージェント】AIエージェントという新たな領域のマーケティングを牽引してみませんか?
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
ーこんなことをお願いしたいー
【役割】
今後会社としてマーケティングに投資をしていく中で、マーケティングチーム立ち上げメンバーとして戦略の企画から実行まで全ての業務に携わっていただきます。
ゆくゆくはマーケティング責任者としてチームの採用やマネジメントにも従事していただきたいと考えています。
【具体的な業務】
1.事業計画を達成するためのマーケティング戦略の立案・実行
2.リードジェネレーション業務:Webマーケ、展示会、ウェビナー等
3.リードナーチャリング業務:MAツールの設計・導入・運用
4.各種コンテンツ制作:サービスサイト、動画等
モバイルアプリエンジニア(Flutter)
モバイルアプリエンジニア(Flutter)募集!
<何をやっているのか?>
打ち合わせや会議で生まれるあらゆるビジネス会話の音声データを資産として活用できる、「Otolio」の開発・提供をしています。ビジネス音声 ✕ AI プラットフォームの実現を目指しています。
これまでは音声活用の未来を創る第一ステップとして、AI議事録というメッセージングでお客様に打ち合わせで音声録音し、ドキュメント作成の自動化による業務効率化、という価値を提供してきました。
そして、2025年12月ににリリースを予定している「リニューアル」で、あらゆるビジネス会話を収集し、打ち合わせ前・中・後の様々なタスクや業務をAIエージェントが自動実行してくれるAI SaaSに生まれ変わります。
もう少しわかりやすく言うと、「打ち合わせで生まれる面倒な準備・作業をAIが気を利かせてやってくれる」ような製品にアップデートされます。
▼サービスページ
https://www.smartshoki.com/
▼AIエージェントサービスへのリニューアルのためサービス名を「Otolio」へ変更しました
https://www.smartshoki.com/news/post-7147/
■例えば、営業の商談打ち合わせのケース
・商談前の準備として、打ち合わせ相手の会社情報、部署のミッションなど取得できる情報を取得し自動でまとめてくれたり
・商談中であれば、お客様からの質問に対して答えられないときなどにAIが適切な回答案を提示してくれたり
・商談後のフォローアップ業務として、お客様へのお礼メールの文面などを自動作成したり、商談内容を自動でまとめたり、セールスフォースの項目を自動更新してくれたり
このように商談打ち合わせだけでなく、様々な打ち合わせの準備やフォローアップ業務にかかる作業時間を、AIが限りなくゼロにしてくれるような製品になっていきます。
■Otolioの特徴
"ビジネス音声"が持つ「コンテキスト(文脈)」データがOtolioの核です。
最大の特徴は、過去の会議・商談・1on1などで蓄積されたビジネス音声のコンテキストを踏まえてAIが判断・実行できること。
つまりは、テキストのみでは失われがちな「流れ・経緯・温度感」などの文脈を理解した、AIエージェントの提供を可能としています。
現在までに、多様なユースケースから音声を取得できており、ビジネス音声×AIという独自の土台が、通常のAIエージェントとは一線を画す価値を生んでいます。
ー具体的な業務ー
・開発業務: 実装・テストコード追加・レビュー・検証・リリース、などプロダクト開発に必要なことを職能に縛られず横断的に行っていただきます。
・仕様検討/提案:PdM・デザイナーとの協働
ー技術環境ー
・言語およびフレームワーク
Dart, Flutter,WebSocket
・インフラストラクチャ
ECS, Fargate, RDS (MySQL), DocumentDB, CodeBuild,
CodePipeline, SQS, SNS, SES
・その他ツール
Sentry, Datadog