株式会社エイトノット の全ての求人一覧
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000. カジュアル面談

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事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム本ポジションについて以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からないエイトノットについて、気になっているけど、選考を受けるか迷っている興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかないため、応募ポジションを相談したい登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。

001. オープンポジション

エイトノットのオープンポジション応募フォームです!お気軽にご応募ください!
事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム本ポジションについて以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。複数のポジション要件に興味があり、どれが自分に合うか判断しきれない方ソフトウェア・ハードウェア・ビジネスなど、領域をまたいだ経験を持つ方特定の職能を持つが、求人票として明示されていない方 ご応募内容を拝見し、現在の採用ニーズとの適合性を検討させていただきます。 状況によっては、選考のご案内ができない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

A001_東京_事業開発

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。既存船に後付けできるモジュール型の「AI CAPTAIN Module」と、システム一式を提供する「AI CAPTAIN System」の2つの形態で、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。これまで自治体との実証事業を通じて、AI CAPTAIN Systemを搭載した船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてAI CAPTAIN Moduleを組み込んでいく事業展開に軸足を移しており、世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイト社員インタビューニュースルーム募集の背景エイトノットは現在、複数の大手舶用機器メーカーとの協業を進めており、AI CAPTAIN Moduleを既存製品に組み込む取り組みが具体的に動き出しています。 そこで今回、既存製品を売るだけではなく、パートナー企業と新しい製品・市場をつくり、共同開発から事業化までをリードするBizDevを募集します。 まだ正解のない市場だからこそ、自ら仮説を立て、技術チームやパートナーを巻き込みながら、事業そのものをつくれる余白の大きいポジションです。業務内容舶用機器メーカーを中心としたパートナー企業に対し、AI CAPTAIN Moduleを活用した新たな製品・事業の企画から、共同開発・実証・事業化までを推進していただきます。単なる営業活動ではなく、顧客の課題や事業構想を理解し、エイトノットの技術とどう組み合わせれば新しい価値を生み出せるかを考えることが中心となります。① 提案・パートナー開拓舶用機器メーカー等へのAI CAPTAIN Moduleの提案新規パートナー候補の開拓、課題・ニーズのヒアリング展示会やイベントを起点とした新規案件の創出運航事業者等へのAI CAPTAIN Systemの提案② 事業化推進新製品・新規事業の企画、提案、要件整理共同開発・PoC・実証プロジェクトの推進市場・競合調査、事業仮説の立案③ 社内外連携・PM顧客とエンジニア間の要件整理・期待値調整社外パートナーを含むプロジェクトマネジメントこのポジションの魅力技術を「売る」のではなく、事業をつくる 完成した商材を販売する営業ではなく、顧客との対話から新しい製品や事業の形そのものを考える仕事です。DeepTechの社会実装に関われる AI・ロボティクスの技術と、船舶というリアルな産業をつなぎ、技術を実際の製品・サービスとして世の中に届けるところまで関わることができます。自分の仕事が会社の事業戦略につながる 市場もビジネスモデルもまだ完成形ではありません。どの企業と組み、どの市場を狙い、何を製品化するかという意思決定から関わることができます。

A002_東京_海外事業開発

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。既存船に後付けできるモジュール型の「AI CAPTAIN Module」と、システム一式を提供する「AI CAPTAIN System」の2つの形態で、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。これまで自治体との実証事業を通じて、AI CAPTAIN Systemを搭載した船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてAI CAPTAIN Moduleを組み込んでいく事業展開に軸足を移しており、世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイト社員インタビューニュースルーム募集の背景この1年あまりで、エイトノットは海外に確かな足場を築いてきました。SEA JAPAN 2026への出展、日本政府のスタートアップグローバル化プログラムを通じたフィンランドでのネットワーキング、Hiroshima Launchpad: North Americaでのボストン・ニューヨーク訪問。こうした場を起点に、東南アジア・欧州・北米のそれぞれで、政府機関・現地企業・グローバルメーカーとの接点が生まれています。そしていまは、その接点を実際の事業へとつなげていく段階に入っています。マレーシアをはじめとする東南アジアでは、大手企業や政府系機関、日系商社を巻き込んだ複数領域での協業の議論が始まり、欧州では造船・舶用機器・航空宇宙といったメーカーとの共同開発を検討、北米でも市場参入に向けた動きが進みつつあります。 地域横断で様々なプレイヤーと連携しながら「船の自動運転」を世界の海へ広げていく——その入り口に、いま私たちは立っています。 ここからは、この接点を実際の事業につなげていく段階です。海外では、製品を販売するだけでは事業は成立しません。各国の規制や商習慣を理解し、政府機関、現地企業、グローバルメーカーを巻き込みながら、その市場で事業が成立する仕組みをつくる必要があります。そこで今回、どの国で、誰と組み、どのように市場へ入るかを考え、事業化までリードする海外BizDevを募集します。業務内容これまでの海外での活動を通じて生まれた接点を土台に、ASEAN・欧州・北米という複数のリージョンを跨いで、パートナー候補の開拓から事業化までを推進していただきます。① 市場開拓・戦略ASEAN・欧州・北米の複数地域を跨いだ市場・競合・規制等の調査地域ごとの参入戦略の立案海外展示会・カンファレンス等を起点とした案件創出② パートナー・アライアンス海外パートナー候補の開拓、関係構築海外政府機関・大手企業・Tier1サプライヤー等との折衝現地エージェント・代理店等とのネットワーク構築海外防衛企業・政府機関等との案件推進③ 事業化推進顧客課題を起点とした事業・協業スキームの企画共同開発・PoC・実証・商用化プロジェクトの推進④ 社内連携・PM国内BizDev・技術チームとの連携、要件整理プロジェクト全体の進行管理このポジションの魅力前例のない市場を、実際に広がりつつある接点から形にする これまでの海外での活動を通じて生まれた接点を、実際の事業に変えていくフェーズを担っていただきます。国・企業・技術を横断した事業開発ができる グローバルメーカーだけでなく、政府機関や現地パートナーなど、多様なステークホルダーを動かしながら事業をつくる仕事です。自分の意思決定が海外戦略になる 海外事業はまだ完成された組織や勝ちパターンがあるフェーズではありません。一つのパートナーシップや市場参入の成功が、そのまま会社の海外戦略につながります。海外出張あり(目安:四半期に1〜2回程度/案件フェーズにより変動)

A003_広島_事業開発

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。既存船に後付けできるモジュール型の「AI CAPTAIN Module」と、システム一式を提供する「AI CAPTAIN System」の2つの形態で、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。これまで自治体との実証事業を通じて、AI CAPTAIN Systemを搭載した船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてAI CAPTAIN Moduleを組み込んでいく事業展開に軸足を移しており、世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイト社員インタビューニュースルーム募集の背景現在は、自律航行システムの提供に加え、技術を「AI CAPTAIN Module」として舶用機器メーカーなどの製品へ組み込み、より多くの船へ展開していく事業を進めています。 その社会実装をさらに広げるうえで、重要な拠点の一つが広島です。中国・九州エリアには、造船所、舶用機器メーカー、船主・運航事業者など、多くの海事関連企業があります。 そこで今回、地域の企業との関係を深めながら新しい事業機会を発掘し、顧客との最初の接点から共同開発・事業化までをリードするBizDevを募集します。業務内容広島を拠点に、中国・九州エリアの海事関連企業との関係構築から、新規案件の創出、共同開発・実証・事業化までを担っていただきます。 ① 提案・パートナー開拓舶用機器メーカー等へのAI CAPTAIN Moduleの提案中国・九州エリアにおける新規顧客・パートナーの開拓造船所・舶用機器メーカー・船主等とのリレーション構築地域の展示会・イベント等を起点とした案件創出② 事業化推進顧客課題をもとにした、技術チームと新機能・新サービスの企画共同開発・PoC・実証プロジェクトの推進市場・競合調査、事業仮説の立案③ 社内外連携・PM顧客とエンジニア間の要件整理・期待値調整社外パートナーを含むプロジェクトマネジメントこのポジションの魅力海事産業の現場から事業をつくる 顧客の現場に近い場所で課題を直接聞き、それを技術チームへつなぎ、新しい製品やサービスへ変えていくことができます。地域のネットワークそのものをつくれる 既存顧客を引き継ぐだけではなく、造船所、舶用機器メーカー、船主などとの新しい関係を自ら築き、案件を生み出していく役割です。広島発の案件が会社の新しい事業になる 決められた商材を地域で販売する営業ではありません。地域で見つけた課題やパートナーとの出会いから、新しい製品や市場が生まれる可能性があります。

B001_東京_ソフトウェアエンジニア(プロジェクトリーダー)

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム募集の背景エイトノットは、自治体との実証運航に加え、舶用機器メーカーとの共同開発を通じてAI CAPTAIN Moduleを組み込む取り組みも進んでおり、案件の形も規模も多様化しています。プロジェクトごとに航行環境や求められる要件が異なるため、スケジュール管理やお客様・パートナーとの調整力に加え、システムを深く理解し説明できる力も求められます。今後もプロジェクトの増加が見込まれる中、進捗管理を担いながら、自らも開発やレビューに深く関わり、現場での課題解決まで推進いただけるプロジェクトリードを募集します。業務内容自律航行関連プロジェクトにおけるスケジュールやタスクの管理を行いながら、自らもプログラムの実装やコードレビューを担当していただきます。① プロジェクトマネジメント全体の開発計画の策定と短期の実行計画への展開タスクの優先順位付けと進捗管理状況に応じた計画の見直しとリスク対応社内外の関係者との折衝チームメンバーの開発リソース配分② 実装・技術対応機能実装およびバグ修正実証試験で顕在化した課題の原因調査と対応このポジションの魅力マネジメントと実装、両方に関わることができる チームのマネジメントに専念するのではなく、自らも実装やレビューに入りながら、現場のプロジェクトを前に進めることができます。実証現場に近い開発ができる 実際の実証試験でシステムを動かし、お客様の声を直接聞きながら課題を発見・改善していく、社会実装に近い開発環境です。自分たちが開発したシステムが実際に役立ち、お客様から喜びの声をいただけることも、大きなやりがいの一つです。事業成長フェーズならではの大きな裁量 今後も増えていくプロジェクトの中で、チーム体制やマネジメントの進め方自体をつくっていく裁量があります。

B002_東京_ソフトウェアエンジニア(船体制御)

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム募集の背景エイトノットでは、船種や搭載機器が異なる場合でも、短期間で自律航行を実装・展開できる仕組みづくりを進めています。 その中核を担うのが操船制御です。船ごとに異なる特性やセンサー構成の違いを考慮しながら、安定した航行を実現するためには、机上でのソフトウェア開発だけでなく、シミュレーションと実証試験を行き来しながら、実際の船上で動作を確認し、継続的にチューニングしていく必要があります。さらに、そこで得られた知見や技術を蓄積し、さまざまな船種や構成に対応できるよう制御ソフトウェアの汎用化・高度化を進めていきます。 そこで今回、制御ソフトウェアを理解し、機能追加や改善を進めていただけるメンバーを募集します。業務内容自律航行を実現するための操船制御ソフトウェアの設計・開発から、シミュレーション・実証試験による評価までを担当していただきます。自動操船(経路追従・定点保持・離着桟などの操船シーン)における操船制御ロジックの実装および、シミュレーションおよび実証試験の両面から挙動を評価する実証試験前にシミュレーターで安全性・妥当性を確認するファームウェア/ハードウェア担当と連携しながら、受け取るセンサ値やアクチュエータの状態を使って制御ロジックを組むこのポジションの魅力机上で終わらない、実海域での開発ができる シミュレーションで検証した制御ロジックを、実際の船に載せて実海域でチューニングするところまで一貫して関わることができます。船種やセンサー構成の違いを超えて機能する制御に取り組める 一つの船に最適化するだけでなく、どんな船にも対応できる制御を目指し、さまざまな船種に適用可能な汎用的な操船制御技術を、自分たちの手でつくり上げていきます。ハードウェアと隣接した領域で技術力を発揮できる ファームウェア/ハードウェア担当と連携しながら、センサやアクチュエータの特性を踏まえた制御ロジックを組む、ソフトとハードの境界に近いポジションです。

B003_東京_ソフトウェアエンジニア(ナビゲーション)

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム募集の背景エイトノットでは、船種や搭載機器が異なる場合でも、短期間で自律航行を実現できる仕組みづくりを進めています。 その中核の一つが経路計画です。動的な障害物を避けながらゴールまでの経路と速度を計画するロジックは、単にアルゴリズムを実装して終わりではなく、実海域での挙動を観察・評価しながら継続的に磨き込んでいく必要があります。 そこで今回、ナビゲーションソフトウェアスタックを理解し、機能追加や改善を進めていただけるメンバーを募集します。業務内容自律航行船舶がゴールまでの経路を計画し、障害物を避けながら安全に進み、離着桟するためのナビゲーションソフトウェアスタック開発を担当していただきます。単にアルゴリズムを実装するだけでなく、実海域での挙動を評価しながら計画ロジックを磨き込んでいく役割です。検出された動的障害物(他船や浮遊物など)を回避するための経路計画ロジックを実装・チューニングする生成された経路に対して、加減速や旋回時の安全マージンを考慮した速度プロファイルを付与する速度計画ロジックを実装する実証試験で記録した自船航跡やログデータを解析し、計画通りに航行できなかった原因を調査、改善するこのポジションの魅力机上で終わらない、実海域での開発ができる シミュレーションで検証した経路・速度計画ロジックを、実際の船に載せて実海域でチューニングするところまで一貫して関わることができます。船の「どう動くか」を、自分たちの技術でつくり上げられる 航路計画や経路計画、障害物回避などのナビゲーション技術を開発し、さまざまな船の自律航行を実現していきます。実際の船を動かしながら、より安全で自由な航行を目指して技術を磨いていける仕事です。実航跡データをもとに、計画ロジックを磨き込める 実証試験で得られる自船航跡やログという実データを起点に、計画通りに動かなかった原因を突き止め、改善していく開発サイクルに関わることができます。

B004_東京_ソフトウェアエンジニア(認識)

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム募集の背景エイトノットの自律航行システムは、他船や障害物をどれだけ正確に認識できるかによって、実現できる安全性の水準が大きく変わります。海上は波しぶきや逆光、海面反射など、陸上とは異なる特有のノイズが多く、認識精度を高めるには理論だけでなく実際の航行データに向き合い続ける必要があります。そこで今回、認識ソフトウェアスタックを理解し、機能追加や改善、精度向上を進めていただけるメンバーを募集します。業務内容自律航行船舶が周囲の障害物・他船を認識するための認識ソフトウェアスタックを開発していただきます。机上のアルゴリズム実装だけでなく、実際の航行データや実証試験を通じて認識精度を高めていく役割を担当していただきます。カメラやLiDARなど各センサーの物体検出の実装、改善をする複数センサーを融合した物体検出の実装、改善をする実際の航行映像を使って評価・チューニングするこのポジションの魅力机上で終わらない、実海域での開発ができる 実際の航行映像や実証試験のデータを使って、認識精度を評価・チューニングするところまで一貫して関わることができます。海という変化に富んだ環境で、認識技術の可能性を追求できる 波しぶきや逆光、海面反射など、さまざまな環境変化に対応しながら、船の周囲を正確に認識する技術を追求します。実際の海で起こる課題に向き合い、試行錯誤を重ねながら、より高度な自律航行を支える認識技術をつくり上げていきます。複数センサーを組み合わせた認識の設計に関われる カメラ・LiDARなど複数センサーの特性を理解し、キャリブレーションから融合まで一貫して手がけることができます。

B005_東京_ソフトウェアエンジニア(ファームウェア)

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。これまで自治体との実証事業を通じて自律航行船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてモジュールを組み込んでいく事業展開に軸足を移しています。中核となる「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。機能ごとにモジュール化されており、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイトnoteニュースルーム募集の背景エイトノットでは現在、船種やアクチュエータの違いに応じて、ファームウェアを柔軟に開発・調整できる体制の強化を進めています。さまざまな船で安定した自律航行を実現するため、実証試験を通じた性能向上や開発効率の向上に取り組んでいます。 船に搭載する機器はメーカーごとに仕様が異なり、船ごとの特性差も大きいため、机上での実装だけでなく、実機への書き込みや現場での動作確認を行いながら、ファームウェアを仕上げていく必要があります。 そこで今回、ファームウェアの共通化・改善に加え、実機への実装や現場での動作確認・調整まで担っていただけるメンバーを募集します。業務内容実際に船に搭載される基板向けに、組み込みCファームウェアを開発していただきます。設計して終わりではなく、実機への書き込みや現場での動作確認を通じて仕上げていく役割を担当していただきます。メーカーごとに仕様の異なるアクチュエータのデータシート・プロトコル資料を読み解き、対応するファームウェアを新規に立ち上げる、または既存機種のファームウェアを改修するアクチュエータ制御・パルス計測などをリアルタイムに処理するファームウェアの設計、実装する実証試験の現場での動作確認・デバッグに立ち会い、フィールドで発生した不具合の原因をログや実機から突き止める船での動作確認を行い、レバー操作に対するスロットル/シフトの応答や、緊急停止(エマージェンシー)系統が正しく効くかなどを現地で検証する搭載するアクチュエータの個体差や船ごとの特性に合わせて、ゲイン・応答速度・デッドバンドといった制御パラメータを現場で調整し、必要に応じてファームウェアの設定値を書き換える現地での調整結果や不具合の傾向を持ち帰り、次のファームウェア改修やパラメータ設計にフィードバックするこのポジションの魅力机上で終わらない、実機・現場での開発ができる 実証試験の現場に立ち会い、実際の船でレバー操作や緊急停止系統の動作確認、パラメータ調整まで一貫して手がけることができます。 自分が書いたファームウェアで、実際に船を動かせる 自分が開発したファームウェアによって、エンジンや舵などのアクチュエータが実際に動き、船の航行につながっていくため、ものづくりの実感を得られる仕事です。 自分の技術に対するお客様の声を直接聞くことができる 実証試験や現地での調整を通じて、お客様から直接フィードバックをいただけます。自分たちが開発したファームウェアが実際の船で使われ、その成果に対するお客様の声を直接聞けることも、この仕事ならではの魅力です。

B006_東京_エレクトロニクスエンジニア

事業紹介すべての船に、次のスタンダードを。 私たちエイトノットのミッションは、知能化技術によって、安全な運航を当たり前にすることです。自律航行を当たり前の技術として業界に根付かせ、海事産業の新しいスタンダードをつくることを目指しています。「AI CAPTAIN」は、船舶の自己位置推定・障害物認識・経路計画・操船制御までを担う知能化ソフトウェアです。既存船に後付けできるモジュール型の「AI CAPTAIN Module」と、システム一式を提供する「AI CAPTAIN System」の2つの形態で、必要な機能だけを既存の舶用機器メーカーの製品に組み込める設計になっています。これまで自治体との実証事業を通じて、AI CAPTAIN Systemを搭載した船の運航実績を積み重ね、実証実験にとどまらない社会実装を経験してきました。この実績を土台に、現在は舶用機器メーカーとの協業を通じてAI CAPTAIN Moduleを組み込んでいく事業展開に軸足を移しており、世界中の舶用機器メーカーの製品にモジュールとして組み込む形で展開することで、より多くの船に知能化技術を届けたいと考えています。参考情報Company Deck会社WEBサイト社員インタビューニュースルーム募集の背景自律航行技術は、未来の移動手段や産業分野において重要な役割を果たすことが期待されています。 自律航行システムの開発には、複雑な問題や課題が数多く存在します。そのため、船舶だけの知識に拘らず、新しいアイデアや創造的な解決策を模索することが求められます。 エイトノットのエレクトロニクスエンジニアは、エレクトロニクス以外の分野の人材とチームとして協力し、製品開発のあらゆる工程で電気エンジニアとしての幅広い活躍を期待しています。業務内容自律航行に関する、制御システムや機器の設計・試作、試験・評価エンジン・モーターなど、駆動部の制御回路やMCUボードの設計・試作自律航行システムの検証や、運用のためのテスト環境構築製品設計から量産までのプロセス管理技術動向や市場調査の実施、新規技術の評価選考フロー書類選考→(カジュアル面談)1次面接→最終面接 ※カジュアル面談のご希望も承ります。 ※フロー内に、面談を挟む場合もございます。