ダイナミックマッププラットフォーム株式会社 の全ての求人一覧
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01. 自動車業界向け営業・事業開発

東証グロースに上場!さらなる飛躍を目指して、自動車業界向け営業メンバーを募集します。
当社が保有する高精度3次元データ(HDマップ)を、自動車業界向けにライセンス販売するビジネスを担当していただきます。 自動運転・ADAS用の車載向けデータをはじめ、シミュレータや機械学習向けのデータライセンスを、国内外の自動車メーカーや関連企業に提供します。 なお、既存顧客への提案・フォローに加え、新規顧客やパートナーの開拓、アライアンス構築にも携わっていただきます。 将来的には、営業活動にとどまらず、新規ビジネスの企画立案、事業計画の策定、事業運営まで幅広く関わっていただく想定です。 当社ビジネスの成長・新規創出にかかわる、やりがいのあるポジションです。 【主な業務】 ・自動車業界(完成車メーカー、Tier1サプライヤー、地図会社、自動運転向けソフトウェア開発会社等)向け営業活動 ・国内外市場を対象とした新規ビジネスの企画立案・事業計画策定 ・海外展開を見据えたパートナーシップ構築、アライアンス交渉  ・顧客課題のヒアリングおよびソリューション提案  ・PoCの企画、実行  ・社内外ステークホルダーとの調整  ・市場動向・競合分析、事業戦略の策定 ※仕事例 《国内データ販売》 完成車メーカーやTier1サプライヤー、地図会社に対するHDマップのライセンス販売。完成車メーカーとの直接取引に加え、地図会社・商社・シミュレータソフト会社と連携したパートナービジネスも担当いただきます。 《海外データ販売:AD/ADAS向け車載HDマップデータライセンス、自動車業界向けシミュレータ、機械学習用途データライセンス》 北米・欧州を中心とした世界各国の高精度3次元データを、自動車メーカーをはじめとする国内企業を中心に販売。 ※業務変更の範囲:会社の定める業務

02. 経営企画(M&A担当)

東証グロースに上場!さらなる飛躍を目指して、経営企画(M&A担当)を募集します。
M&Aを中心とした成長戦略の立案・実行を担っていただきます。 <主な業務内容> ・M&A案件のソーシング(情報収集、初期検討) ・案件検討および意思決定支援  - Valuation評価  - ビジネスDDの実行(内製)  - 各種DDの統括(必要に応じて外部専門家と連携)  - 経営会議、取締役会向け資料の作成 ・クロージング後のPMI支援(全体業務の約10%想定)  - 非常勤での経営参画によるモニタリング  - 経営陣・後継者候補への伴走支援(必要に応じて)  - グループ内シナジー実現に向けた調整 将来的には、中期経営計画策定など経営企画業務への関与も期待します。

03. プロジェクトマネージャー

空港・物流など国家プロジェクトの推進を担い、日本の社会インフラを変革するPMを募集します。
日本の空港を対象とした自動化に向けた国家プロジェクトが、本格的に動き出しています。 あわせて、物流や港湾などの分野においても、自動化・高度化に向けた取り組みが加速しています。 高精度3D地図とダイナミックマップを活用し、自動運転社会の実現を支えるこれらの大規模プロジェクトを、プロジェクトマネージャーとしてリードいただける方を募集します。 多様なステークホルダーとの調整、プロジェクト計画の策定、社会実装に向けた推進など、日本の社会インフラの未来を形づくる重要な役割を担っていただきます。<事業ミッション> 高精度3D地図で社会インフラの未来をつくる 日本の空港・港湾・物流・道路などの社会インフラは、深刻な人手不足、老朽化、そして高度化の必要性という課題に直面しています。 ダイナミックマッププラットフォーム(DMP)は、「高精度3D地図 × ダイナミックマップ」を活用し、これらの社会インフラの自動化・効率化・安全性向上を実現するための基盤を提供しています。 私たちが取り組むのは、単なる技術開発ではありません。 空港分野における国家プロジェクトへの参画をはじめ、物流・港湾などにおける自動化の社会実装、さらには国際標準化を通じたグローバル展開など、日本の社会インフラの未来を形づくる大規模プロジェクトです。<募集背景> 社会実装フェーズへの移行とプロジェクト拡大 DMPが関わる領域は、空港・港湾・物流センター・高速道路など多岐にわたり、国土交通省・経済産業省をはじめとする官公庁、空港管理会社、エアライン、大手デベロッパー、自動運転車両メーカー、国際機関など、多様なステークホルダーと連携しながら進む大規模プロジェクトが増加しています。  特に近年は、   •空港分野における自動運転の実証(VIPS)   •物流センター内におけるトラック自動運転の検証   •高精度3D地図・ダイナミックマップの協調領域としての仕様整備・ルール形成 など、社会実装を見据えたPoC(概念実証)が拡大しています。これまでの研究開発中心の検証から、実運用を前提とした要件定義や運用設計を含む検証へと移行しており、プロジェクトの難易度や関係者の広がりは大きく増しています。 これらのプロジェクトを成功に導くためには、技術理解を持ちながら、多様な関係者を束ね、全体最適の観点で意思決定を行い、推進できるプロジェクトマネージャーが不可欠です。 そのため今回、プロジェクトマネージャーを増員募集します。<仕事内容> 社会インフラを動かすプロジェクトの推進 プロジェクトマネージャーとして、以下の業務を中心にプロジェクトをリードしていただきます。   •プロジェクト計画の策定(スケジュール、体制、リスク、予算)   •官公庁・空港管理会社・エアライン・物流事業者・自動運転車両メーカーなどとのステークホルダーマネジメント   •社内外の専門チームとの調整・合意形成   •プロジェクトの進行管理(QCD管理)   •社会実装を見据えた課題整理および意思決定支援   •実証実験・PoCの企画・推進   •プロジェクト成果の取りまとめおよび報告  技術開発を担うポジションではなく、複雑かつ多様なステークホルダーが関わるプロジェクトを前に進めることが主な役割です。<プロジェクト例> 空港・物流・国際標準化に関する大規模プロジェクト  ● 空港:空港内情報集約基盤「VIPS」開発(国交省SBIR)   •AIカメラ・センサで取得した動的情報を集約   •高精度3D地図と統合し、自動運転車両へリアルタイムに情報を提供   •空港における自動運転の高度化を支えるデータ基盤   •空港管理会社、エアライン、自動運転車両メーカー、官公庁との大規模協働プロジェクト ● 物流:物流センター内における自動運転プロジェクト   •トラックドライバー不足という社会課題への対応   •高速道路を走行する自動運転トラックとの接続を見据えた基盤構築   •物流結節点(物流センター)における自動化に向けたデータ連携基盤の設計   •大手物流事業者・自動運転車両メーカーとの協働 ● 国際標準化:ダイナミックマップのルール形成・標準化活動   •公共エリアにおけるダイナミックマップの仕様整備・ルール形成の推進   •国際機関・海外企業との連携・調整   •日本発の技術の国際展開を見据えた議論・合意形成   •国際会議への参加、技術文書の作成・レビュー<この仕事の魅力> 社会インフラの未来をつくるPM経験  ●空港分野の国家プロジェクトを含む大規模プロジェクトにPMとして関われる  ●空港・物流・国際標準化など、幅広い領域で経験を積める  ●技術 × 政策 × 事業の交点で働ける希少なポジション  ●社会課題の解決に直結するプロジェクトを推進できる  ●経営層との距離が近く、迅速な意思決定が可能な環境  ●PMとしての専門性および市場価値の向上につながる<チーム・働き方>  ●PM、エンジニア、データサイエンティスト、事業開発など、多様な専門性を有するメンバーが在籍  ●プロジェクトごとに最適なチーム編成を行う  ●リモートワークと出社を組み合わせた柔軟な働き方を導入  ●フラットでオープンなコミュニケーション文化  ●プロジェクト成功に向けたナレッジ共有を重視※業務変更の範囲:会社の定める業務

04. データエンジニア(課長候補)

東証グロースに上場!さらなる飛躍を目指して、GISデータエンジニア課長候補を募集します。
当社は、自動運転向け地図の提供にとどまらず、AI利用を前提とした空間データ(AIネイティブデータ)を制作する新たな分野へ、事業領域を拡張しています。 この新分野を継続的に推進するため、空間データ(GIS)とAI(特にフィジカルAI)の双方に興味を持ち、組織を率いる課長クラスの人材を募集します。 ■AI活用を前提とした空間データの設計・制作領域を主担当としてリードし、品質・コスト・スケーラビリティの観点から事業として成立させる。 ■GIS/空間データをAI活用につなげるハブとして、技術と組織の両面をリードする。 ■部門方針に基づき課の目標を設定し、進捗・品質・リスクを管理しながら遂行責任を担う。 ※所属先環境:外国籍も含むインターナショナルなメンバーと働いていただきます。

05. データエンジニア

東証グロースに上場!さらなる飛躍を目指して、GISデータエンジニアを募集します。
当社では、新規事業の中核テーマとして、AIネイティブデータ(学習・評価・検証を前提とした空間データ)に取り組んでいます。 この取り組みでは、従来の地図制作・図化といったデータ制作だけでなく、AI・機械学習で使われることを前提としたデータ設計・品質設計までを横断的に考え、実装していくことが求められます。 従来事業で培ったデータ制作の知見を活かしつつ、新しいAI前提のデータづくりにも実務レベルで関わり、自律的に手を動かしながら業務を進められるメンバーの必要性が高まっています。 そのため、従来事業から新規事業まで幅広くデータに携わり、中心となって制作を進めていく推進メンバーを募集します。 【業務内容】 ■AI利用向けの空間データ(AIネイティブデータ)の実制作を中核として担う。 ■マネージャー方針の元、データ設計の意図を理解したうえで手を動かして成果物を制作し実務を推進する。 ※所属先環境:外国籍も含むインターナショナルなメンバーと働いていただきます。 ※業務変更の範囲:会社の定める業務

06. プロジェクトマネージャー候補

国家プロジェクトの上流工程から経験を積み、社会インフラの未来を支えるPM候補を募集します。
日本の空港を対象とした自動化に向けた国家プロジェクトが、本格的に動き出しています。 あわせて、物流や港湾などの分野においても、自動化・高度化に向けた取り組みが加速しています。 高精度3D地図とダイナミックマップを活用し、自動運転社会の実現を支えるこれらの大規模プロジェクトに、プロジェクトマネージャー候補として参画いただける方を募集します。 要件定義・仕様検討・実証支援などの上流工程からプロジェクトに関わり、プロジェクト全体を理解しながら、将来的にはプロジェクトマネージャーとして活躍いただくことを期待しています。<事業ミッション> 高精度3D地図で社会インフラをアップデートする ダイナミックマッププラットフォーム(DMP)は、「高精度3D地図 × ダイナミックデータ」 を活用し、空港・港湾・物流・道路などの社会インフラの自動化・高度化を推進しています。 私たちが取り組むのは、  •空港における自動運転化(VIPS)  •物流センター内における自動運転の実現  •ダイナミックマップに関する国際標準化 など、日本の社会インフラの未来を形づくる大規模プロジェクトです。<募集背景> PoCの拡大とプロジェクト高度化に伴うPM候補の需要増加 DMPが関わる領域は、空港・港湾・物流センター・高速道路など多岐にわたり、国土交通省・経済産業省をはじめとする官公庁、空港管理会社、エアライン、物流企業、大手デベロッパー、自動運転車両メーカー、国際機関など、多様なステークホルダーと連携しながら進む大規模プロジェクトが増加しています。 特に近年は、  •空港分野における自動運転の実証(VIPS)  •物流センター内におけるトラック自動運転の検証  •高精度3D地図・ダイナミックマップの協調領域としての仕様整備・ルール形成 など、社会実装を見据えたPoC(概念実証)が拡大しています。 これまでの研究開発中心の検証から、実運用を前提とした要件定義や運用設計を含む検証へと移行しつつあり、プロジェクトの難易度や関係者の広がりは大きく増しています。 このようなプロジェクトにおいて、上流工程からプロジェクト全体を理解しながら経験を積み、将来的にPMとしてプロジェクトを担うことができる人材の重要性が高まっています。<仕事内容> 上流工程からプロジェクト推進を支える プロジェクトマネージャー候補として、以下の業務を担当します。  •ステークホルダーとの打ち合わせ資料の作成  •業務要件・運用要件の整理・検討  •システム化要件の整理・検討  •各種仕様書(要求仕様、システム仕様、ソフトウェア仕様等)の作成  •実証実験(PoC)の計画支援・調整・現地対応  •テスト計画の策定支援および実施・評価  •報告書の作成  •必要な技術の調査および適用検討 これらの業務を通じて、上流工程からプロジェクトに関与しながら全体像を理解し、PMとして必要なスキルを段階的に習得することができます。<プロジェクト例> 大規模プロジェクトの現場で経験を積む  ● 空港:空港内情報集約基盤「VIPS」開発(国交省SBIR)   •AIカメラ・センサで取得した動的情報を集約   •高精度3D地図と統合し、自動運転車両へリアルタイムに情報を提供   •空港における自動運転の高度化を支えるデータ基盤   •PMの下で、要件整理・仕様検討・実証支援を担当 ● 物流:物流センター内における自動運転プロジェクト   •トラックドライバー不足という社会課題への対応   •高速道路を走行する自動運転トラックとの接続を見据えた基盤構築   •物流結節点(物流センター)における自動化に向けたデータ連携基盤の設計   •PMの下で、要件整理・テスト・現地対応を担当 ● 国際標準化:ダイナミックマップのルール形成・標準化活動   •公共エリアにおけるダイナミックマップの仕様整備・ルール形成の推進   •国際機関・海外企業との連携・調整   •技術文書の作成・レビュー   •PMの下で、資料作成や技術調査を担当<この仕事の魅力> PMへの成長機会 × 社会インフラの最前線  ●空港分野の国家プロジェクトを含む大規模プロジェクトに、上流工程から関われる  ●PMに必要なスキルを段階的に習得できる  ●技術 × 政策 × 事業の交点で働ける  ●社会課題の解決に直結するプロジェクトに携われる  ●多様なステークホルダーと協働し、視野を広げることができる  ●将来的にPMとして大規模プロジェクトをリードするキャリアを目指せる<チーム・働き方>  ●PM、エンジニア、データサイエンティスト、事業開発など、多様な専門性を有するメンバーが在籍  ●プロジェクトごとに最適なチーム編成を行う  ●リモートワークと出社を組み合わせた柔軟な働き方を導入  ●フラットでオープンなコミュニケーション文化  ●プロジェクト成功に向けたナレッジ共有を重視※業務変更の範囲:会社の定める業務

07. 事業開発・提案営業

東証グロースに上場!さらなる飛躍を目指して、事業開発・提案営業メンバーを募集します。
高精度3次元位置情報を活用したアプリケーションまたはシステムに関する新規ビジネスの企画・推進を担当いただきます。 地方自治体や企業における省人化・低コスト化・リードタイム短縮などの課題に対してソリューションを提供する課題解決型ビジネスを軸に、海外展開を見据えた事業モデル構築、パートナー企業とのアライアンス、PoC推進、商用化検討をリードしていただきます。 【業務内容】 ・SaaS型サービスの拡販、ビジネスモデル設計、収益化戦略の策定 ・新規ビジネスの企画立案、事業計画策定(国内外市場を対象) ・海外展開を見据えたパートナーシップ構築、アライアンス交渉 ・顧客課題のヒアリングとソリューション提案 ・PoCの企画   ・社内外ステークホルダーとの調整 ・市場動向・競合分析、事業戦略の策定 ※仕事例 当ポジションでは、以下のようなプロジェクトを創出し、事業化を推進していただきます。 《除雪支援システムの拡販》 地方における除雪作業の担い手不足が顕著になる中、若手の非熟練のオペレーターが熟練作業者と同等の除雪作業を行うことを支援する除雪支援システムを様々なユースケース向けに拡販すると共に、新規商材の企画・提案・商品化を推進します。 《航空機Push Backシステムの商品化》 除雪支援システムを応用し、現在、空港における航空機のPush Back支援システムの開発を進めております。このシステムのビジネスモデル構築、作業効率の定量評価、実証実験の企画・運営を担当し、商用化を目指します。 また、海外パートナーとの協業や国際市場でのビジネスモデル構築を通じて、グローバルでの事業展開を推進します。

08. プロジェクトメンバー

空港・物流の実証支援など、国家プロジェクトの現場を支えるプロジェクトメンバーを募集します。
日本の空港を対象とした自動化に向けた国家プロジェクトが、本格的に動き出しています。 あわせて、物流や港湾などの分野においても、自動化・高度化に向けた取り組みが加速しています。 高精度3D地図とダイナミックマップを活用し、自動運転社会の実現を支えるこれらの大規模プロジェクトに、プロジェクトメンバーとして参画いただける方を募集します。 資料作成、データ整理、実証実験(PoC)の支援など、プロジェクト推進に必要な実務を担いながら、将来的にはPM候補・PMへとステップアップいただくことを期待しています。<事業ミッション> 高精度3D地図で社会インフラをアップデートする ダイナミックマッププラットフォーム(DMP)は、「高精度3D地図 × ダイナミックデータ」 を活用し、空港・港湾・物流・道路などの社会インフラの自動化・高度化を推進しています。 私たちが取り組むのは、  •空港における自動運転化(VIPS)  •物流センター内における自動運転の実現  •ダイナミックマップに関する国際標準化 など、日本の社会インフラの未来を形づくる大規模プロジェクトです。<募集背景> PoCの拡大とプロジェクト高度化に伴う実務人材の需要増加 DMPが関わる領域は、空港・港湾・物流センター・高速道路など多岐にわたり、国土交通省・経済産業省をはじめとする官公庁、空港管理会社、エアライン、物流企業、大手デベロッパー、自動運転車両メーカー、国際機関など、多様なステークホルダーと連携しながら進む大規模プロジェクトが増加しています。 特に近年は、  •空港分野における自動運転の実証(VIPS)  •物流センター内におけるトラック自動運転の検証  •高精度3D地図・ダイナミックマップの協調領域としての仕様整備・ルール形成 など、社会実装を見据えたPoC(概念実証)が拡大しています。 これまでの研究開発中心の検証から、実運用を前提とした要件定義や運用設計を含む検証へと移行しつつあり、プロジェクトにおいて求められる業務の範囲や量は大きく増加しています。 このような状況の中で、プロジェクト推進を支える実務を担うプロジェクトメンバーの重要性が高まっています。<仕事内容> プロジェクト推進を支える実務全般 プロジェクトメンバーとして、以下の業務を担当します。  •プロジェクト関連資料の作成・更新  •データ整理・分析の補助  •実証実験(PoC)の準備・現地対応  •会議の議事録作成およびタスク管理の補助  •ステークホルダーとの調整補助  •仕様書作成のサポート  •テスト計画の策定支援および実施・評価  •技術調査・情報収集 これらの業務を通じて、PMやPM候補と連携しながらプロジェクト推進の実務を担い、段階的にプロジェクト全体への理解を深めていく役割です。<プロジェクト例> 大規模プロジェクトの現場で経験を積む  ● 空港:空港内情報集約基盤「VIPS」開発(国交省SBIR)   •AIカメラ・センサで取得した動的情報を集約   •高精度3D地図と統合し、自動運転車両へリアルタイムに情報を提供   •空港における自動運転の高度化を支えるデータ基盤   •資料作成、データ整理、実証実験(PoC)の支援を担当 ● 物流:物流センター内における自動運転プロジェクト   •トラックドライバー不足という社会課題への対応   •高速道路を走行する自動運転トラックとの接続を見据えた基盤構築   •物流結節点(物流センター)における自動化に向けたデータ連携基盤の設計   •テスト対応、現地対応、資料作成などの実務を担当 ● 国際標準化:ダイナミックマップのルール形成・標準化活動   •公共エリアにおけるダイナミックマップの仕様整備・ルール形成   •国際機関・海外企業との連携・協調   •技術文書の作成・レビュー補助   •会議資料作成や調査業務などの実務を担当<この仕事の魅力> 大規模プロジェクトの現場で成長できる  ●空港分野の国家プロジェクトを含む大規模プロジェクトに、実務担当として関われる  ●PM・PM候補と連携し、プロジェクト全体の流れを理解できる  ●技術 × 政策 × 事業の交点で働ける  ●社会課題の解決に直結するプロジェクトに携われる  ●実務経験を積みながら、PM候補・PMへとステップアップできる  ●多様なステークホルダーと協働し、視野を広げることができる<チーム・働き方>  ●PM、エンジニア、データサイエンティスト、事業開発など、多様な専門性を有するメンバーが在籍  ●プロジェクトごとに最適なチーム編成を行う  ●リモートワークと出社を組み合わせた柔軟な働き方を導入  ●フラットでオープンなコミュニケーション文化  ●プロジェクト成功に向けたナレッジ共有を重視※業務変更の範囲:会社の定める業務

オープンポジション

当社にご興味をお持ちいただいたものの、募集職種一覧に合致するポジションがない方、どのポジションに応募するか悩まれる方は、こちらからご応募ください。 ご応募を受けて、ご提案できる職種があるか、確認・調整させていただきます。 ■当社事業についてわかりやすく説明している動画 https://www.youtube.com/watch?v=_0zUjWjPBD0&feature=youtu.be

新卒採用/New Grads(通年)

新卒採用のため、応募者の専攻・研究内容を加味して職種を検討させていただきます。 【Engineer】システムエンジニア、GISエンジニア、システムアーキテクト、ITアーキテクトなど 【Business】事業開発、営業、経営企画、経理、広報、総務、人事など