株式会社アドドットコム の全ての求人一覧
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【アド.com】エンタープライズセールス

【次世代型Saas/2人目】リード獲得〜全域を担うエンタープライズセールス
アドドットコムとは広告業務の完全自動化を目指す、AIネイティブな次世代型SaaSです。Instagram・TikTok・YouTube・Google・Yahoo——多種多様なチャネルが増え続ける中、マーケティング担当者は2つの壁に直面しています。めまぐるしく変わるトレンドの中で「正しい判断」をし続けなければならないこと。そして、チャネルが増えるほど膨れ上がる収集・分析・レポーティングの業務量です。そして、単機能的なツールをいくら導入しても、これらのペインが解消されることはありません。アドドットコムは、この課題を、構造ごと変えます。世の中に配信されているすべての広告を独自に観測・収集し、競合が持ちえない一次データを保有しています。更に、マーケティング領域に対する深い造形と、エンタープライズへの高い解像度を武器に、リサーチ・分析・レポーティングまで一連の業務フローに深く統合を実現しています。さらに、AIとの連携によりリサーチから制作までを自動化する機能を順次展開中です。「データを見せるだけ」のツールとは一線を画す、業務そのものを変えるプロダクトです。だからこそ、サイバーエージェント・ADK・オプト・ピアラをはじめとする広告業界の大手が「当たり前に使うツール」として選んでいます。アドドットコムのセールスのあり方SaaSビジネスでは、リード獲得〜受注〜継続までを分業体制で行うのが一般化されています。その結果、役割が明確になり、組織はスケールしやすくなりました。一方で、この分業は一人ひとりの見える範囲を狭めます。アドドットコムには、この垣根がありません。リード獲得チャネルの設計から商談・クロージング、導入後の顧客との関係構築まで、一人が全てを持ちます。教科書的にこの型を学ぶのではなく、自分の手で全部を回しながら身につける。それが、このポジションです。なぜ今、このポジションか現在、広告業界の大手エンタープライズの導入が進み、インバウンドやアライアンス経由での引き合いは着実にある一方、対応できるエンタープライズセールスがまだ十分ではありません。加えて、アウトバウンド戦略が本格的にスタートしていくフェーズで、SMBの顧客もこれから急激に増やしていく想定です。エンタープライズで証明されたプロダクトを携えて、これらの未開拓チャネルをゼロから設計できる余地も残っています。そして、私たちがあえて分業体制を取らない理由があります。アドドットコムのプロダクトは、顧客の業務フローに深く入り込むものです。「どんなリードを取るべきか」「その顧客がどんな業務課題を抱えているか」「導入後にどう活用されるか」——これらは分断せず一人が持った方が、圧倒的に精度が上がります。少数精鋭で戦うからこそ成立する構造であり、今このタイミングでしか得られない経験です。なぜ大手が選ぶのか「業務フローに統合されたプロダクト」を作れているのは、創業チームが大企業の内側を熟知しているからです。杉山(代表) 投資銀行で上場企業向けM&A・エクイティファイナンスを担当後、独立しマーケティングSaaSの立ち上げ〜売却までを経験。大企業の意思決定フロー・業務フローへの解像度と、マーケティング領域への深い理解がプロダクト設計に直結しています。佐々木(COO) 大和証券グローバルマーケッツ本部で社長賞11期連続受賞→Amazon Japanでエレクトロニクス部門100社超のアカウントコンサルティング。エンタープライズへの攻め方を実践で体得しています。高橋(マーケ) 広告代理店「レギネ」を創業し1期目で年商30億。コアメンバー唯一の代理店出身者として、顧客の現場オペレーションを内側から理解しています。この3人が設計したプロダクトだからこそ、大手に選ばれています。競合が模倣できないのは、チームの解像度ごと模倣できないからです。任せたいことセールスの全工程を、ご自身で設計・実行していただきます。佐々木COOの伴走とフィードバックを受けながら、以下のミッションに向き合っていただきます。1. リード獲得チャネルの設計・立ち上げ(マーケ / IS領域)どのチャネルから、どんなターゲットに、どうアプローチするか。ウェビナー・広告・コンテンツ・アウトバウンド——手段を問わず、リードを作る仕組みそのものを設計します。「型」がない状態からのスタートであり、仮説を立てて試し、検証するプロセス自体が仕事です。2. エンタープライズへの商談・クロージング(FS領域)広告業界の大手企業に対して、業務課題をヒアリングし、プロダクトによる解決を提案します。複数の意思決定者が関わる商談を、自分の設計で前に進めます。実績あるプロダクトが商談の出発点になるため、本質的な提案に集中できます。3. 顧客との関係構築とアップセル受注して終わりではありません。導入後の活用状況を見ながら関係を深め、活用範囲の拡大につなげます。顧客の業務に入り込むプロダクトだからこそ、継続的な関係が事業の土台になります。4. セールスの型化と、次のメンバーへの継承自分で全工程を回しながら、再現性ある「セールスの型」として組織に残します。次のメンバーが入ったときに引き継げる仕組みを作ることも、このポジションの重要なアウトプットです。5. プロダクトへのフィードバック連携顧客の現場で感じた課題・要望を開発チームへ共有するパイプライン役も担います。セールスの声がプロダクト改善に直結する環境です。このポジションの魅力セールス全域を、パラレルで経験できます一つの領域を数年かけて習得し、次の領域へ——という積み上げ方では、セールスの全体像が見えるまでに長い時間がかかります。このポジションでは、リード設計から商談・顧客深耕までを同時並行で経験します。それぞれの領域が互いにどう影響し合うかを、身体で理解できる環境です。分業された組織で5年かけて得るものを、はるかに短い時間で手に入れられます。VP of Sales・事業責任者への階段を、最短で駆け上がれますセールスの全工程を持ち、仕組みを設計した人間は、そのまま組織を率いる立場に立てます。少数精鋭で組織が拡大していく段階だからこそ、成果を出せばVP of Salesとしてセールス組織を統括する、あるいは事業責任者として事業そのものを持つ——というキャリアパスが現実的な射程に入ります。「いつか」ではなく、数年単位の話です。実績のあるプロダクトを武器に、エンタープライズと戦えます0からプロダクトを売り込む必要はありません。サイバーエージェント・ADKという業界トップが使っているという事実が、商談の出発点になります。エンタープライズ相手の商談経験は、セールスのキャリアにおいて希少性の高い資産です。COO直下で、トップの思考を間近で学べます大和証券で社長賞11期連続、Amazon Japanで100社超を担当した佐々木COOとの並走です。単に上司がいるのではなく、思考プロセスや判断基準をフィードバックとして受け取りながら、実力を最速で伸ばせます。キャリアパスこのポジションは、セールスプレイヤーとしてのキャリアの終着点ではありません。〜1年目|セールスの全工程を回し、型を作るリード獲得から商談・クロージング・顧客深耕までを実践しながら、自分なりの勝ちパターンを確立します。COOの伴走を受けながら、エンタープライズ商談の実践知を積み上げる期間です。2年目〜|仕組みを組織の資産にする自分の型を再現可能な仕組みへと落とし込みます。新しく入るメンバーの立ち上がりを支える立場になり、セールス組織の設計に関与し始めます。ゆくゆくは|VP of Sales / 事業責任者へセールス組織を統括する立場、あるいは事業そのものを持つ立場へ。少数精鋭の組織だからこそ、成果を出した人間にポジションが開きます。チームについて現在の体制は役員3名+正社員2名の計5名です。セールスチームは佐々木COOを含めた2名体制で、今回の採用でチームの核が整います。組織の上限目標はセールス/マーケ合わせて5名程度で、少数精鋭でハイパフォーマンスなチームを作ってまいります。
【アド.com】エンタープライズセールス

【アド.com】エンタープライズセールス(IS経験者向け)

【IS経験者歓迎/FS・エンタープライズ未経験可】The Model全域を担うエンタープライズセールス
このポジションについてインサイドセールスとして成果を出してきた方に向けたポジションです。一般的な分業型のSaaS組織では、ISからFSへのステップアップは「枠が空くまで待つ」構造になりがちです。アドドットコムには、そもそもIS・FS・CSという区分がありません。リード獲得チャネルの設計から、エンタープライズ企業への商談・クロージング、導入後の関係構築まで、一人が一気通貫で担当します。そのため、このポジションは「FSへの異動を待つ」ものではなく、入社時点からFS・CS領域が業務範囲に含まれています。FS未経験からのスタートを想定しており、佐々木COOの伴走のもとで立ち上げていただきます。アドドットコムとは広告業務の完全自動化を目指す、AIネイティブな次世代型SaaSです。Instagram・TikTok・YouTube・Google・Yahoo など配信チャネルが増え続けるなか、マーケティング担当者は2つの課題に直面しています。変化の速いトレンドの中で正しい判断を下し続けること。そして、チャネルが増えるほど膨らむ収集・分析・レポーティングの業務量です。単機能のツールをいくら導入しても、これらのペインは解消されません。アドドットコムは、この課題を構造から変えます。世の中に配信されているすべての広告を独自に観測・収集し、競合が持ちえない一次データを保有。その上で、マーケティング領域への深い造詣とエンタープライズへの高い解像度を武器に、リサーチ・分析・レポーティングまでを一連の業務フローへ深く統合しています。さらにAIとの連携により、リサーチから制作までを自動化する機能も順次展開中です。「データを見せるだけ」のツールではなく、業務そのものを変えるプロダクトです。こうした特性から、サイバーエージェント・ADK・オプト・ピアラをはじめとする広告業界の大手に導入いただいています。なぜIS経験者を対象にしているのかこのポジションで重要なのは、「入り口から出口まで、営業活動が構造としてどう動いているかを理解していること」です。どのチャネルから、どんなリードが、どの確度で入り、どこで落ちるのか。この設計思考がセールスの土台になります。これは、ISが日々の業務で最も使っている思考でもあります。チャネル・リスト・アプローチ手法・転換率と、常に入り口の設計に向き合い、数字を分解して仮説を立て、施策を打ち、検証する。まさにこのポジションで求められる動き方です。そのため、FS経験の有無は問いません。ISで数字を構造的に動かしてきた方であれば、十分に立ち上がれると考えています。実際に、現在セールスを担うメンバーの一人も、営業支援会社でインサイドセールスの立ち上げを経験したのち、フィールドセールスへ移った経歴の持ち主です。IS出身者がこの環境で力を発揮できることは、すでに社内で実証されています。なぜ今、このポジションか現在、広告業界の大手エンタープライズの導入が進み、インバウンドやアライアンス経由の引き合いは着実にある一方で、対応できるエンタープライズセールスがまだ足りていません。加えて、これからアウトバウンド戦略を本格的に始動するフェーズで、SMB顧客も増やしていく想定です。エンタープライズで実証されたプロダクトを携えて、未開拓チャネルをゼロから設計できる余地が残っています。分業体制を取らないのは、アドドットコムのプロダクトが顧客の業務フローに深く入り込むものだからです。「どんなリードを取るべきか」「顧客がどんな業務課題を抱えているか」「導入後にどう活用されるか」。これらは分断せず一人が通しで持つほうが、精度が大きく上がります。少数精鋭で戦うからこそ成立する体制であり、今のタイミングでしか得られない経験です。任せたいことセールスの全工程を、ご自身で設計・実行していただきます。佐々木COOの伴走とフィードバックを受けながら、以下に取り組んでいただきます。1. リード獲得チャネルの設計・立ち上げ(マーケ/IS領域) どのチャネルから、どんなターゲットに、どうアプローチするか。ウェビナー・展示会・広告・コンテンツ・アウトバウンドなど、手段を問わずリードを生む仕組みそのものを設計します。現在はインバウンドとアライアンス経由が大半で、アウトバウンドはほぼ未着手です。「型」がない状態からのスタートで、仮説を立てて試し、検証するプロセス自体が仕事です。ISでの経験が、そのまま最初の武器になります。2. エンタープライズへの商談・クロージング(FS領域) 広告業界の大手企業に対し、業務課題をヒアリングしてプロダクトによる解決を提案します。複数の意思決定者が関わる商談を、自分の設計で前に進めます。FS未経験からのスタートを想定しており、当初は佐々木COOが同席・伴走します。実績あるプロダクトが商談の出発点になるため、本質的な提案に集中できます。3. 顧客との関係構築とアップセル(CS領域) 受注して終わりではありません。導入後の活用状況を見ながら関係を深め、活用範囲の拡大につなげます。顧客の業務に入り込むプロダクトだからこそ、継続的な関係が事業の土台になります。4. セールスの型化と、次のメンバーへの継承 全工程を回しながら、再現性のある「セールスの型」として組織に残します。次のメンバーが引き継げる仕組みづくりも、このポジションの重要なアウトプットです。5. プロダクトへのフィードバック連携 顧客の現場で得た課題・要望を開発チームへ共有する役割も担います。セールスの声がプロダクト改善に直結する環境です。このポジションの魅力FS経験を、待たずに始められる 「枠が空いたら」「組織が拡大したら」ではなく、入社時点から商談とクロージングが業務範囲に含まれます。立ち上げは、大和証券で社長賞を11期連続受賞し、Amazon Japanで100社超を担当した佐々木COOが伴走します。最初からエンタープライズを担当できる SMBのFSを数年経験してからエンタープライズへ、という順路を踏む必要がありません。顧客はサイバーエージェント・ADK・オプト・ピアラなど、広告業界の大手です。複数の意思決定者を巻き込む商談を最初から経験します。「IS出身でエンタープライズ商談を回せる」という経歴は、セールス市場で希少性の高い資産になります。The Model全域を経験できる リード設計・商談・クロージング・顧客深耕を同時並行で持ち、各領域が互いにどう影響し合うかを実務を通じて理解できます。分業された組織で時間をかけて得るものを、より短い期間で経験できる環境です。VP of Sales・事業責任者へのキャリアパス 全工程を持ち、仕組みを設計した人は、そのまま組織を率いる立場に立てます。セールス組織はこれから拡大していく段階です。成果を出せば、VP of Salesとしてセールス組織を統括する、あるいは事業責任者として事業そのものを持つといったキャリアが、数年単位で射程に入ります。AIを標準的に使う環境 Claude Codeをはじめとする最先端のAIツールを、ビジネスサイドが日常的に活用しています。CRM/CSツールとの連携や定型業務の自動化など、AIでセールスの生産性を設計する経験が自然に積めます。キャリアパス〜1年目|FS・CS領域を立ち上げ、セールスの全工程を回す COOの伴走を受けながらエンタープライズ商談の実践知を積み、ISで培った設計思考でリード獲得チャネルをゼロから構築します。この1年でThe Model全域の実務を通過します。1〜2年目|仕組みを組織の資産にする 自分の型を再現可能な仕組みに落とし込みます。新しく入るメンバーの立ち上がりを支える立場になり、セールス組織の設計にも関与し始めます。2年目以降|VP of Sales/事業責任者へ セールス組織を統括する立場、あるいは事業そのものを持つ立場へ。少数精鋭の組織だからこそ、成果を出した人にポジションが開きます。なぜ大手に選ばれるのか業務フローに統合されたプロダクトを作れているのは、創業チームが大企業の内側を熟知しているからです。杉山(代表) 投資銀行で上場企業向けM&A・エクイティファイナンスを担当後、独立してマーケティングSaaSの立ち上げから売却までを経験。大企業の意思決定・業務フローへの解像度と、マーケティング領域への深い理解が、プロダクト設計に直結しています。佐々木(COO) 大和証券グローバルマーケッツ本部で社長賞を11期連続受賞後、Amazon Japanでエレクトロニクス部門100社超のアカウントコンサルティングを担当。エンタープライズへの攻め方を実践で体得しています。高橋(マーケ) 広告代理店「レギネ」を創業し1期目で年商30億円。コアメンバー唯一の代理店出身者として、顧客の現場オペレーションを内側から理解しています。この3人が設計したプロダクトだからこそ、大手に選ばれています。チームについて現在の体制は役員3名+正社員2名の計5名です。セールスチームは佐々木COOを含む2名体制で、今回の採用でチームの核が整います。セールス/マーケ合わせて5名程度までの拡大を想定しており、少数精鋭でハイパフォーマンスなチームをつくっていきます。
【アド.com】エンタープライズセールス(IS経験者向け)

【アド.com】プロダクトエンジニア

【アド.com】プロダクトエンジニア
アドドットコムとはアドドットコムは、広告業務の完全自動化を目指す、AIネイティブな次世代型SaaSです。Instagram・TikTok・YouTube・Google・Yahoo——多種多様なチャネルが増え続ける中、マーケティング担当者は2つの壁に直面しています。めまぐるしく変わるトレンドの中で「正しい判断」をし続けなければならないこと。そして、チャネルが増えるほど膨れ上がる収集・分析・レポーティングの業務量です。そして、単機能的なツールをいくら導入しても、これらのペインが解消されることはありません。アドドットコムは、この課題を、構造ごと変えます。世の中に配信されているすべての広告を独自に観測・収集し、競合が持ちえない一次データを保有しています。更に、マーケティング領域に対する深い造形と、エンタープライズへの高い解像度を武器に、リサーチ・分析・レポーティングまで一連の業務フローに深く統合を実現しています。さらに、AIとの連携によりリサーチから制作までを自動化する機能を順次展開中です。「データを見せるだけ」のツールとは一線を画す、業務そのものを変えるプロダクトです。だからこそ、サイバーエージェント・ADK・オプト・ピアラをはじめとする広告業界の大手が「当たり前に使うツール」として選んでいます。なぜ今、このポジションか現在、エンジニアは代表・杉山を含めた2名体制。この少数精鋭で、広告業界を代表する企業たちに選ばれ続けるプロダクトを作り上げてきました。ただ、今はメンバーが足りていません。プロダクトの競争力を直接支えるデータ収集の仕事が、今の体制では回り切れていない。カバーすべき媒体数は増え続け、開発すべき領域は広がる一方です。あなたが3人目として加わることで、チームは本来の速度で動き出します。プロダクトの成長に、直接ブーストをかけられると私たちは考えています。プロダクトと向き合う課題アドドットコムが持つ最大の武器は、競合にはないデータです。媒体が公表するデータと、独自のロジックで収集した観測データ——この2軸で積み上がった広告ビッグデータは、他社がアクセスできない一次情報です。エンジニアに求められるのは、この優位性をさらに広げること。取得できる媒体・ジャンルを増やし、データの網羅性を高め、収集基盤をより強固にしていくこと。「見たい広告が見れるかどうか」が競合との決戦場であり、その勝敗をエンジニアリングで決める仕事です。そしてこの仕事は、次のステージへの布石でもあります。AIによるリサーチから制作までの完全自動化——その実現精度は、エンジニアが積み上げるデータの質と量に直結しています。地道に見えるこの仕事が、プロダクトの未来を直接つくっていきます。任せたいこと1. プロダクト機能の開発・改善ユーザーのフィードバックをもとに、バックエンドを中心に機能追加・改善を担います。翌週リリースが常態の開発サイクルで、仮説→実装→検証を繰り返します。2. データ収集基盤の開発・改善広告媒体からのデータ取得ロジックの開発・調整・最適化。媒体ごとにアルゴリズムが変化するため、「なぜ取れていないか」を定量・定性で分析し、対応策を実装します。3. ハーネスエンジニアリングの実践と進化このチームでは、AIを「補助ツール」としてではなく要件定義・実装・運用の全フェーズに組み込む思想で開発しています。すでにエラーログのAI自動解析・原因特定・解消方向性の提示までが自動化され、SlackでのAIエラー通知連携も稼働中です。Claude Code・Cursorを日常的に使いながら、この仕組みをさらに進化させていくことも担ってもらいます。4. 社内監視ダッシュボードの改善データ取得状況を1時間ごとに可視化する仕組みの保守・改善。異常検知の精度向上と、異常発生時の対応スピードを上げることが目標です。このポジションで得られることAI時代を戦える開発環境に、今すぐ入れます現在多くの現場は、AIを取り入れているもののあくまでも部分的で、本格的に組み込んだ開発からまだ遠い場所にあります。ここでは、AIが全フェーズで当たり前に使われている環境が整っています。「使う練習をする」のではなく、実際のプロダクト開発の中でAI活用の感覚が身につきます。ビジネスの判断に、自然と近い場所で働けますエンジニア3名以下の少数精鋭では、セールスが集めた顧客の声が直接開発に届きます。「誰のどんな課題を解くか」を考えながら開発することが日常になります。技術だけのエンジニアではなく、ビジネスを動かせるエンジニアへの道が、この環境にあります。連続起業家エンジニアの代表と、直接開発できます代表・杉山は自らコードを書く現役エンジニアであり、大企業の業務フローへの解像度が高い経営者でもあります。「どう作るか」だけでなく「なぜこれを作るか」の視点を持ちながら開発できる環境は、将来プロダクトを作りたい・起業したいと考えている人に大きな影響を与えます。プロダクト全体に、手が届きますエンジニア3名体制では、バックエンドだけに閉じる仕事はありません。DB設計・API・フロントエンド・データ基盤と、プロダクト全体に自然と関わります。「担当機能しか触れない」組織では積めない経験が、ここにあります。翌週には使われる。手触り感のある開発が続きますユーザーのフィードバックが直接開発に入り、実装したものが翌週には顧客の手元に届きます。「誰が使うかわからない機能を作っている」という感覚とは無縁の環境です。チームについて現在のエンジニアチーム体制は代表を含めた2名体制です。杉山(代表取締役 / エンジニア)プロフィール 投資銀行で上場企業向けのM&A・エクイティファイナンスを担当した後、独立してマーケティングSaaSを開発・売却した連続起業家。エンタープライズの意思決定フローへの深い解像度と、マーケティング領域への造詣を兼ね備えながら、今も現役でコードを書くエンジニアです。
【アド.com】プロダクトエンジニア

【アド.com】プロダクトテックリード

【アド.com】プロダクトテックリード
アドドットコムとはアドドットコムは、広告業務の完全自動化を目指す、AIネイティブな次世代型SaaSです。Instagram・TikTok・YouTube・Google・Yahoo——多種多様なチャネルが増え続ける中、マーケティング担当者は2つの壁に直面しています。めまぐるしく変わるトレンドの中で「正しい判断」をし続けなければならないこと。そして、チャネルが増えるほど膨れ上がる収集・分析・レポーティングの業務量です。そして、単機能的なツールをいくら導入しても、これらのペインが解消されることはありません。アドドットコムは、この課題を、構造ごと変えます。世の中に配信されているすべての広告を独自に観測・収集し、競合が持ちえない一次データを保有しています。更に、マーケティング領域に対する深い造形と、エンタープライズへの高い解像度を武器に、リサーチ・分析・レポーティングまで一連の業務フローに深く統合を実現しています。さらに、AIとの連携によりリサーチから制作までを自動化する機能を順次展開中です。「データを見せるだけ」のツールとは一線を画す、業務そのものを変えるプロダクトです。だからこそ、サイバーエージェント・ADK・オプト・ピアラをはじめとする広告業界の大手が「当たり前に使うツール」として選んでいます。なぜ今、このポジションか現在、エンジニアは代表・杉山を含めた2名体制。この少数精鋭で、広告業界を代表する企業たちに選ばれ続けるプロダクトを作り上げてきました。ただ、今はメンバーが足りていません。プロダクトの競争力を直接支えるデータ収集の仕事が、今の体制では回り切れていない。カバーすべき媒体数は増え続け、開発すべき領域は広がる一方です。あなたが3人目として加わることで、チームは本来の速度で動き出します。プロダクトの成長に、直接ブーストをかけられると私たちは考えています。プロダクトの仕組みと、エンジニアが解くべき課題アドドットコムが持つ最大の武器は、競合にはないデータです。媒体が公表するデータと、独自のロジックで収集した観測データ——この2軸で積み上がった広告ビッグデータは、他社がアクセスできない一次情報です。エンジニアに求められるのは、この優位性をさらに広げること。取得できる媒体・ジャンルを増やし、データの網羅性を高め、収集基盤をより強固にしていくこと。「見たい広告が見れるかどうか」が競合との決戦場であり、その勝敗をエンジニアリングで決める仕事です。そしてこの仕事は、次のステージへの布石でもあります。AIによるリサーチから制作までの完全自動化——その実現精度は、エンジニアが積み上げるデータの質と量に直結しています。地道に見えるこの仕事が、プロダクトの未来を直接つくっていきます。任せたいこと1. データ収集アルゴリズムの改善・最適化取れていないジャンル・媒体を取れるようにするには、まず「なぜ取れていないか」の分析から始まります。定量・定性両面からの分析、仮説立案、実装、検証——このサイクルを自走で回せる人が必要です。地味に見えますが、ここがプロダクトの競争力を最も直接的に左右する領域です。2. 媒体ごとのアルゴリズム変化への対応広告媒体のアルゴリズムは常に変わります。変化を検知し、取得ロジックを修正・最適化する対応を継続的に行います。監視ダッシュボードの精度向上も、このポジションの重要なミッションです。3. SaaSプロダクト全体のバックエンド・フロントエンド開発ユーザーFBが翌週のリリースに反映される超高速サイクルの中で、機能開発・改善を担います。バックエンド(PHP/Laravel)が主軸ですが、エンジニア少数体制ゆえフロントエンド(Next.js/React)への関与も自然に生まれます。4. ハーネスエンジニアリングの実践と深化ハーネスエンジニアリングとは、AIを「補助ツール」として使うのではなく、要件定義・設計・実装・テスト・運用のすべてのフェーズにAIを組み込み、エンジニアとAIが一体となって開発を進める思想です。注目を集めているこの概念を、アドドットコムはすでに実務に落とし込んでいます。具体的には、エラーログのAI自動解析・原因特定・解消方向性の提示が稼働中で、Slack連携によるリアルタイム通知も組み込まれています。開発環境にはClaude Code・Codex・Cursorを日常的に活用し、プロダクト内ではGoogle Vertex AI・OpenAI・Anthropic Claudeを実際に利用しています。このスタイルで開発できるエンジニアの市場価値は、今後急速に高まります。AIを使いこなせる人材はすでに需要が高まっていますが、「開発プロセス全体にAIを統合して設計できる人材」はまだ圧倒的に少ない。ここでの経験は、次の時代のエンジニアの標準になるスキルを、実務の中で身につけることを意味します。このポジションの魅力プロダクトの根幹に、入社直後から関われますデータ収集量の最大化はプロダクトの勝敗を決める最重要課題です。エンジニア2名体制だからこそ、「自分が対応した変更がプロダクトの競争力に直結する」手触り感が最初から持てます。AI前提の開発スタイルを、実際に実践できますハーネスエンジニアリングを実務で実践できる環境は、まだ多くありません。「AIと一緒に開発する」という次の時代の標準を、日常業務の中で身につけられます。連続起業家エンジニアの代表と、直接コードを書ける環境があります代表の杉山は現役のエンジニアです。大和証券→投資銀行→インフルエンサーDB SaaS(一人で開発・2022年にバイアウト)というキャリアを持つエンジニア経営者と、ビジネス視点を交えながら開発できる環境は珍しいです。フロント・バック・データ基盤まで、幅広く手が届きます少数体制ゆえ、プロダクト全体に関与できます。担当機能以外には触れない大規模組織とは異なり、設計から実装・運用まで一気通貫で経験できるため、エンジニアとしての引き出しが広がります。チームについて現在のエンジニアチーム体制は代表を含めた2名体制です。杉山(代表取締役 / エンジニア)プロフィール 投資銀行で上場企業向けのM&A・エクイティファイナンスを担当した後、独立してマーケティングSaaSを開発・売却した連続起業家。エンタープライズの意思決定フローへの深い解像度と、マーケティング領域への造詣を兼ね備えながら、今も現役でコードを書くエンジニアです。
【アド.com】プロダクトテックリード