PharmaX株式会社 の全ての求人一覧
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[AX/AI変革支援] クライアントの現場に入り込むFDE(Deployment Strategist候補)

[AX/AI変革支援] クライアントの現場に入り込むFDE(Deployment Strategist候補)
PharmaXでは、自社事業でAIエージェントを内製開発し、医療・ヘルスケア領域で本番運用してきた経験をもとに、企業のAI変革を支援する AX(AI Transformation=AI変革支援)事業 を展開しています。戦略やPoCの提案だけで終わらせず、経営課題の整理から業務設計、システム実装、本番運用、現場定着、効果測定までを一気通貫で担うことが特徴です。支援の中身はAIに限りません。基幹システムとの連携、業務システムの構築、データの整備、業務フローそのものの再設計など、クライアントの成果に必要なことは何でも担います。AIは、そのための有力な手段の一つです。この事業は立ち上げからまだ1年です。 すでに大手企業との複数年規模のプロジェクトが動いている一方、支援メニューも、開発の進め方も、チームの形も、これから固めていく段階にあります。決まったやり方に沿って人を増やすフェーズではなく、案件を通じて事業の型そのものを一緒につくっていくフェーズです。事業紹介:https://ax-lp.pharma-x.co.jp/自社主催の技術イベント(connpass・登録3,200名超):https://yojo.connpass.com/チームの3つの役割AI Strategist(経営・AI戦略):クライアントの経営課題、投資対効果、変革コンセプト、中長期ロードマップを設計するDeployment Strategist(業務・システム設計):戦略を、業務フロー・要件・検証計画・評価指標・定着施策へ落とし込むFDE(Forward Deployed Engineer):クライアントの現場に入り込み、要件の具体化から実装、システム連携、本番運用・改善までを担う事業部長は、共同創業者・取締役CTOの上野彰大が担っています。『LLMアプリケーション評価駆動開発』(翔泳社・2026年9月刊)『CTOの思考法』などの著書・監訳があり、AI Engineering Summitをはじめ登壇多数です(X:@ueeeeniki)。キャリアパス今回は、この3つを順に担っていただく正社員を募集します。まずはFDEとして、クライアントの現場に入り、要件定義から設計・実装、本番稼働、現場定着までを担う次にDeployment Strategistとして、業務設計・検証設計から案件全体を牽引するその先はAI Strategistとして、クライアントの経営課題の整理から変革の道筋を描く工程を分業せず、成果に必要なことを一気通貫で担うのがこのチームの進め方です。どのくらいの期間でどこまで広げるかは、ご経験やご志向に応じて相談しながら決めていきます。想定するご経験SIerや受託開発会社で、基幹・業務管理システムの要件定義から設計・開発・本番稼働までを担ってきた方若手のうちからPLやPMを任され、顧客折衝・チーム調整・開発を並行して担ってきた方自社プロダクトの開発チームで、企画・設計から実装・運用までを少人数で担ってきた方(プロダクトエンジニア、Webアプリケーションエンジニア等)事業会社の社内システム開発で、業務部門の近くでシステムを作り、運用まで見てきた方業務内容クライアントの業務課題の把握と、As-Is/To-Beの整理、要件定義業務システムの設計・実装(業務管理画面、API、基幹システム連携、データ整備、必要に応じてLLM機能やAIエージェント)WMSやERPなど既存システムとの連携設計技術検証・PoCの実施(AIを用いる場合は、精度目標や例外業務の扱いの設計も含みます)本番稼働後の運用改善と、現場で使われ続ける状態までの伴走成果のために必要であれば、業務フローや現場オペレーションの見直しにも踏み込みます正社員として担っていただくこと(業務委託メンバーとの違い)AX事業では業務委託のメンバーにも第一線で活躍いただいていますが、正社員には案件単位では完結しない役割を担っていただきます。案件の立ち上げフェーズから関わる:クライアントの課題整理、変革コンセプトの検討、進め方や体制の設計、見積もりなど、案件が形になる前の段階から参加します複数案件を横断する:自分の担当案件だけでなく、他案件のレビューや支援に入り、業種をまたいだ知見を蓄積・展開しますチームをつくる:業務委託メンバーのオンボーディングやリード、勉強会の主催、社内ナレッジの整備、開発の進め方の標準化を担います事業を伸ばす:既存クライアントの次フェーズ提案や、新規案件獲得に向けたビズデブ・営業活動に関わります自社プロダクトに関わる:薬局向けAIエージェントなど、自社事業の開発に携わる機会もあります※これらは段階的にお任せします。入社直後から全てを求めるものではありません。プロジェクト・体制AX事業部:CTO 1名+正社員 数名+業務委託 約15名 各プロジェクト:AI Strategist 1名、Deployment Strategist 1〜2名、FDE 数名案件例1(教育):大手学習塾向けの先進的AIネイティブ化プロジェクト(5年計画の2年目)。学習計画策定サジェスチョンAIアプリ等の新規開発案件例2(物流):トレーディングカードの物流オペレーションの刷新プロジェクト。物体認識OCRと物流データ照合AI、WMS(3rdパーティー製の倉庫内管理システム)と連動した物流基幹システムの構築、物流業務用の管理画面案件例3(自社事業):処方箋受付からレセコン入力・監査・遠隔対応までを担う薬局向けAIエージェント※配属は経験・志向に応じて決定します。このポジションの魅力要件定義から実装、本番稼働、現場定着、効果測定までを通しで担います。工数を提供する受託ではなく成果に責任を持つチームとして入るため、多重下請けや工程分業でスコープが切られることはありません案件の立ち上げから事業づくりまで、正社員として案件横断で関われます。決まった案件にアサインされて終わりではありません立ち上げから1年の事業です。支援の型や開発の進め方が固まりきっていない分、自分の提案がそのまま事業のやり方になりますクライアントの経営・業務課題の整理から入るため、「決まった要件を作る」のではなく「何を変えるべきか」から関われます1プロジェクトあたり数名の少人数体制です。若手のうちから裁量を持って担当できます事業部長を務めるCTO上野をはじめ、経営陣との距離が近い環境です。クライアントの経営課題をどう捉え、どう打ち手に変えるかを間近で見ながら働けます物体認識OCR、RFIDなど物流デバイスとの連携、LLMエージェント、基幹システム連携など、技術的な難易度の高いテーマが揃っていますAIコーディングを前提とした開発体制です(Findy Award受賞)。自社サービスで顧客対応の約90%をAI化し2年以上本番運用してきた知見の中で、生成AIの実務を基礎から身につけられます選考フローカジュアル面談(任意):CTO上野が対応します。事業・体制・キャリアパスのご説明に加え、AI活用の進め方や開発の型についての意見交換も歓迎です。応募前の情報収集としてお気軽にご利用ください一次面接(エンジニア):お互いに初歩的なジョブフィットを確かめます二次面接(マネージャー):ご経験と、これから担っていただく役割のすり合わせを行います最終面接(役員):カルチャーフィットと中長期のキャリア志向を確認し、条件をすり合わせます※業務委託でのテストワークからスタートする場合は、最終面接を省略できます。

[AX/AI変革支援] 業務課題の解決を一気通貫で担うプロダクトマネージャー(Deployment Strategist候補)

PharmaXでは、自社事業でAIエージェントを内製開発し、医療・ヘルスケア領域で本番運用してきた経験をもとに、企業のAI変革を支援する AX(AI Transformation=AI変革支援)事業 を展開しています。戦略やPoCの提案だけで終わらせず、経営課題の整理から業務設計、システム実装、本番運用、現場定着、効果測定までを一気通貫で担うことが特徴です。支援の中身はAIに限りません。基幹システムとの連携、業務システムの構築、データの整備、業務フローそのものの再設計など、クライアントの成果に必要なことは何でも担います。AIは、そのための有力な手段の一つです。この事業は立ち上げからまだ1年です。 すでに大手企業との複数年規模のプロジェクトが動いている一方、支援メニューも、開発の進め方も、チームの形も、これから固めていく段階にあります。決まったやり方に沿って人を増やすフェーズではなく、案件を通じて事業の型そのものを一緒につくっていくフェーズです。事業紹介:https://ax-lp.pharma-x.co.jp/自社主催の技術イベント(connpass・登録3,200名超):https://yojo.connpass.com/チームの3つの役割AI Strategist(経営・AI戦略):クライアントの経営課題、投資対効果、変革コンセプト、中長期ロードマップを設計するDeployment Strategist(業務・システム設計):戦略を、業務フロー・要件・検証計画・評価指標・定着施策へ落とし込むFDE(Forward Deployed Engineer):クライアントの現場に入り込み、要件の具体化から実装、システム連携、本番運用・改善までを担う事業部長は、共同創業者・取締役CTOの上野彰大が担っています。『LLMアプリケーション評価駆動開発』(翔泳社・2026年9月刊)『CTOの思考法』などの著書・監訳があり、AI Engineering Summitをはじめ登壇多数です(X:@ueeeeniki)。キャリアパス今回は、クライアントの現場に入り込むチームの中核を担う正社員を募集します。まずはプロダクトマネージャーとして、現場ヒアリング、要件定義、プロトタイプ作成、検証を担う次にDeployment Strategistとして、業務設計・検証設計から案件全体を牽引するその先はAI Strategistとして、クライアントの経営課題の整理から変革の道筋を描く工程を分業せず、成果に必要なことを一気通貫で担うのがこのチームの進め方です。どのくらいの期間でどこまで広げるかは、ご経験やご志向に応じて相談しながら決めていきます。想定するご経験業務システムやバーティカルSaaSのPdMとして、顧客業務をヒアリングし、要件に落とし込み、導入後の定着まで担った方自社プロダクトのPdM・プロダクトエンジニアとして、企画から実装・運用までを少人数で担ってきた方エンジニアからPdMへ転じ、技術理解を活かしてプロダクトを推進している方事業会社のプロダクト企画・システム企画として、業務部門と開発チームの間に立ってきた方業務内容クライアントの現場ヒアリングと、業務フロー・業務課題の整理要件定義、仕様・受け入れ基準・評価指標の設計と、FDEとの仕様すり合わせプロトタイプの作成と、検証の実務(AIを用いる場合は精度評価を含みます)本番稼働後の利用状況の把握と、現場で使われ続ける状態までの伴走成果のために必要であれば、業務フローや現場オペレーションの見直しにも踏み込みます正社員として担っていただくこと(業務委託メンバーとの違い)AX事業では業務委託のメンバーにも第一線で活躍いただいていますが、正社員には案件単位では完結しない役割を担っていただきます。案件の立ち上げフェーズから関わる:クライアントの課題整理、変革コンセプトの検討、進め方や体制の設計、見積もりなど、案件が形になる前の段階から参加します複数案件を横断する:自分の担当案件だけでなく、他案件のレビューや支援に入り、業種をまたいだ知見を蓄積・展開しますチームをつくる:業務委託メンバーのオンボーディングやリード、勉強会の主催、社内ナレッジの整備、進め方の標準化を担います事業を伸ばす:既存クライアントの次フェーズ提案や、新規案件獲得に向けたビズデブ・営業活動に関わります自社プロダクトに関わる:薬局向けAIエージェントなど、自社事業の開発に携わる機会もあります※これらは段階的にお任せします。入社直後から全てを求めるものではありません。プロジェクト・体制AX事業部:CTO 1名+正社員 数名+業務委託 約15名 各プロジェクト:AI Strategist 1名、Deployment Strategist 1〜2名、FDE 数名案件例1(教育):大手学習塾向けの先進的AIネイティブ化プロジェクト(5年計画の2年目)。学習計画策定サジェスチョンAIアプリ等の新規開発案件例2(物流):トレーディングカードの物流オペレーションの刷新プロジェクト。物体認識OCRと物流データ照合AI、WMS(3rdパーティー製の倉庫内管理システム)と連動した物流基幹システムの構築、物流業務用の管理画面案件例3(自社事業):処方箋受付からレセコン入力・監査・遠隔対応までを担う薬局向けAIエージェント※配属は経験・志向に応じて決定します。このポジションの魅力業務課題の整理から要件定義、検証、本番稼働、現場定着までを通しで担います。企画と開発が分断されることはなく、工数を提供する受託でもありません案件の立ち上げから事業づくりまで、正社員として案件横断で関われます。決まった案件にアサインされて終わりではありません立ち上げから1年の事業です。支援の型や開発の進め方が固まりきっていない分、自分の提案がそのまま事業のやり方になりますクライアントの経営・業務課題の整理から入るため、「決まった要件を作る」のではなく「何を変えるべきか」から関われます1プロジェクトあたり数名の少人数体制です。若手のうちから裁量を持って担当できます事業部長を務めるCTO上野をはじめ、経営陣との距離が近い環境です。クライアントの経営課題をどう捉え、どう打ち手に変えるかを間近で見ながら働けますAIコーディングを前提とした開発体制です(Findy Award受賞)。自らプロトタイプを作りながら検証を進められます自社サービスで顧客対応の約90%をAI化し2年以上本番運用してきた知見の中で、生成AIの実務を基礎から身につけられます選考フローカジュアル面談(任意):CTO上野が対応します。事業・体制・キャリアパスのご説明に加え、AI活用の進め方や開発の型についての意見交換も歓迎です。応募前の情報収集としてお気軽にご利用ください一次面接(エンジニアorPdM):お互いに初歩的なジョブフィットを確かめます二次面接(マネージャー):ご経験と、これから担っていただく役割のすり合わせを行います最終面接(役員):カルチャーフィットと中長期のキャリア志向を確認し、条件をすり合わせます※業務委託でのテストワークからスタートする場合は、最終面接を省略できます。