WOTA株式会社 の全ての求人一覧
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フルスタックエンジニア

弊社の自律分散型水処理再生システムプロダクトのソフトウェアエンジニアリングに関わる領域において、 ソリューションをプラットフォーム化する上で中核となる、各種センサーデータを元にした機器状況の可視化・通知・制御を行うソフトウェアのフロントエンドおよびバックエンド領域の開発を中心とした業務を担っていただきます。 具体的には、以下のような業務の中からご担当いただく予定です。 ・IoT センサーデバイスを扱うWebアプリケーションのフロントエンド、バックエンド開発 ・上記に関連する要件定義、技術選定、システムアーキテクチャの設計 ・CI/CD、自動テストなど開発環境整備 ・ボトルネック調査、パフォーマンスチューニング ・スマホアプリ開発 ・IoTデバイス上での様々な制御を行うソフトウェア開発 ・センサーデータの解析基盤を含むクラウドインフラ開発 開発環境、利用ツールなど ・React, TypeScript, Vite, Next.js, Material-UI, Chakra-UI ・Node.js, tRPC ・pnpm, Turborepo ・vitest, playwright ・AWS IoT, Lambda, APIGateway, Cognito, DynamoDB, Timestream, S3, Amplify, Redash ・GitHub, Github Actions, Renovate ・AWS CDK

世界の水問題を解決するフィールドエンジニア

以下のような業務を担っていただきます。 ・既存商品(WOSH/WOTA BOX)の保守・メンテナンス対応 ・新規商品(WOTA Unit)の上市に向け、実証機体の運用や保守・メンテナンスの標準化、設計へのフィードバック ・不具合発生時などにおける顧客との初期コミュニケーション ・外部の保守委託先管理(マニュアル作成・教育、品質チェック・指導等)

企画(統計・人間工学バックグラウンドの事業設計者)

・世界の水問題を解決するための作戦を構想し実行を率いる ・行政や世論を動かすストーリーを作り、新たな未来の優位性を統計的に証明する ・日本の水道配管老朽化がもたらす国民の被害を金額換算し、日本の行政に新たな政策の必要性を訴求する ・世界の水問題を金額換算し、どの問題からどの順番で着手すると最速で解決できるかをシミュレーションする ・新たなシステムがもたらす価値を金額換算し、プロダクト開発の方向性を示す

機械設計者

WOTA商品におけるハードウェアの試作から量産までの機構設計業務を担っていただきます。 キーデバイス開発業務 ・キーデバイスの動作原理の理解 ・顧客価値から要件定義まで対応 ・機能や性能を決める「構想設計」 ・構想に基づいて図面化していく「基本設計」 ・基本設計を基に材料や形、サイズなどを固めていく「詳細設計」 ・部品の組み立て図などを作成する「生産設計」 キーデバイス例 生物槽の循環方法や酸素供給方法、各種デバイスの機能・性能向上を実現する機構開発 次世代の水処理を実現するための制御手法構想とセンサー開発、 体積ポンプ、遠心ポンプや閉回路の設計、その他小規模分散型水処理において必要となるキーデバイス

水処理エンジニア

水処理プロセスに関する基礎検証や試作を行う「技術開発」、ならびに、すぐに利用可能な技術を利用してWOTA商品としてまとめ上げる「商品開発」を担当していただきます。 ■業務内容 ・顧客価値から要件定義まで対応 ・水処理プロセスの原理原則の理解 ・次期モデル商品に向けた技術開発および得られた知見を商品開発へフィードバック ・現場技術トラブル対応 ■業務のやりがい ・研究室やプラント設計で培った分離・分解・除去・精製といった技術を水処理分野で、幅広く活かすことができる ・社会的に注目度が高い環境分野における、世界初の商品づくりに携われる ・水処理 x デジタルx製造業の一流メンバーとのコミュニケーションを通じ、様々なテクノロジーの最新の知見を体得できる ■想定業務例 ・顧客が安心して利用できる再生水の水質を定義し、水質基準を満たす水処理プロセスの開発 ・物理化学処理を低コスト化する実験検証・開発 ・生物処理を高速化する実験検証・開発 ・即日立ち上げできる生物処理シーディング剤の開発 ・水処理プロセスの性能評価方法の標準化 ・水処理プロセスを監視するセンサーの開発 ・遠隔で自律制御される水処理システムの設計 ・社外に設置した実証機のメンテナンス、水質分析、改善業務 ・分析室・実験室の企画・整備

電気・電子設計者

WOTA商品におけるキーとなるデバイスの試作から量産までの機構設計業務を担っていただきます。 キーデバイス開発業務 ・キーデバイスの動作原理の理解 ・顧客価値から要件定義まで対応 ・機能や性能を決める「構想設計」 ・構想に基づいて図面化していく「基本設計」 ・基本設計を基に材料や形、サイズなどを固めていく「詳細設計」 ・部品の組み立て図などを作成する「生産設計」